息子が義父から受けてるセクハラ④

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久しぶりに書こうと思います。

(続き)

僕と母と父は家に着くと、父は荷物を持ち、母は先に家に入っていき、僕は後ろから父の後ろ姿を見ながら家へ歩いて行きました。

家に入ると母と父は台所へ行き、僕は居間のソファーに座りTVの電源をつけてチャンネルを変えていました。

「K!お風呂洗ってきてくれない?」

「うん…」

僕はテーブルにリモコンを置いて言われた通り、お風呂場へ向かいました。

その途中に台所へ目を向けると母と話しながら僕へ、イヤらしい視線を送る父と目が合いました。

僕はすぐに目を逸らしてお風呂場へ向かいました。

(お父さん入ってくるかな…)

僕はそんなふうに思いながらお風呂を洗っていましたが父は僕のところへは来ませんでした。

洗い終わって居間へ戻ると母は台所に、父はソファーへ腰掛けてTVを見ていました。

僕は父の左側に少し距離を置いて座りTVに目を向けました。

すると父の視線を感じました。

「…こっち来い」

父は立ち上がり、自分が座っていた場所を空けて僕に移動するように命令しました。

僕は父の顔を見てから言われたとおりに端へ座りました。

すると母の姿がTVの後ろの壁であまり見えなくなりました。

父は僕の隣に座り右手を僕の肩に回してきました。

スッ…

そして僕の方を向いて当たり前のように左手で僕が上に着ているジャージのチャックをゆっくりと下ろして前を開かせました。

「・・・」

僕は抵抗せずにTVに目を向けていました。

一瞬父に目を向けるとニヤニヤと僕のことを見ていました。

父は左手で僕の右胸をTシャツの上からイヤらしく撫で回してきました。

スッ…サワサワサワッ…

僕は抵抗しませんでした。

父は左手で僕の右胸と左胸を交互にTシャツの上から撫でてきました。

そして親指を使って僕の右乳首を見つけ、クリクリとイジってきました。

「ッ…」

僕は身体をビクつかせ感じてしまいましたが無視をしてTVに目を向けていました。

父は左手で僕の乳首を触りながら、僕の肩に回した右手で僕の首を掴み、父の方へ顔を向かせました。

グイッ…

父と目が合うと父はゆっくりと僕の顔へと近づいてきました。

サワサワサワッサワサワサワ…

父は左手で僕の乳首を刺激しながら唇が僕の唇に触れそうになるくらい近づいてきました。

「ッ…」

僕は恥ずかしくなり下唇を噛んでチラッと父の目を見てすぐに視線を逸らしました。

でも父は僕の乳首を触るだけでキスをせずに僕の首を抑えながら僕の顔を見ていました。

「……ンッ…」

僕は思わず自分から父の唇へ近づいてしまいました。

「ンッ…」

父は待ってましたと言わんばかりにその勢いで音を立てないように僕の唇にむしゃぶりついてきました。

ュッ…チッ……ュッ…ジュルッ…

僕も興奮していたので自ら舌を出して父の舌に絡ませてしまいました。

「ッ…ぁッ…」

僕は母の目を盗み、父とキスをしながら吐息混じりに口を半開きにして喘ぎました。

「ほらっ…もっと舌出せ…」

父は両手で僕の顔を掴みながら僕に小声で命令してきました。

「ぅァッ…」

僕は言われた通り舌をさらけ出しました。

「…もっと唾溜めて出せ」

父はちゃんとしろと言わんばかりに僕の顔をグイッと動かしながら僕の唾液を欲しがりました。

僕は言われた通り、一度舌をしまって唾液を溜め、父の目を見ながら再度ベロをさらけ出しました。

「ピチャッ…」

父は嬉しそうに僕の舌から溢れそうになった唾を自分の口の中へと流し込んでいました。

ジュルジュルッ…チュッ…パッ…ジュルッ…

父は母に気づかれないように僕と激しく舌を絡ませてきました。

ジュルジュルッジュルッ…レロレロレロッレロレロレロッ…

「んッ……ぁッ…」

僕も自ら父に舌を絡ませてしまっていました。

そうしているとお風呂の湯が溜まった通知オンが鳴りました。

それでも父は止まることなく僕の舌をしゃぶり続けていました。

ジュルジュルジュルッ…レロレロレロレロレロレロッ……

「お風呂先入りなー?」

台所から母の声が聞こえると父は慌てて僕から離れて立ち上がりました。

「っ…おお…そうだな」

「K…一緒に入るか?」

僕ははだけたジャージを直しながら父を見るとアソコが僕と同じく勃起していました。

「…いや…大丈夫ッ…」

僕は父とお風呂に入ったことが無かったので断りました。

「あんたまたそうやってー…」

呆れる母の声が聞こえました。

「たまには良いだろー…な?男同士仲良く入るぞ」

父はそう言うと座っている僕に近づき、眉間にシワを寄せながら右手で僕の髪の毛を掴み、グイッと引っ張りました。

「早く行くぞ」

脅すようにそう言われた僕は髪を引っ張られながら小さく頷き立ち上がりました。

僕は着替えを持ち、呆れたように笑っている母の後ろを通って2人でお風呂場へ向かいました。

「脱げ」

「ぇッ…」

僕が戸惑っていると父は僕の足を蹴りながら

「早くしろ」

と言ってきました。

僕は父の気性が荒くなってきたのが怖くなり、言うことを聞きました。

父のヤラシイ視線を感じながら最後に残ったパンツを脱ぐと父は僕のパンツを奪いました。

父はニヤニヤと全裸の僕を見ながら脱ぎたてのパンツの匂いを嗅いでいました。

すーーっ…はぁーーっ…

僕は恥ずかしくなり女の子みたいにモジモジと身体を隠すように立っていました。

「ほら…ここ染みが付いてるぞ…」

ニヤニヤと笑い僕を見ながらパンツの染みを舐めていました。

「………」

僕は何も言わず父を困惑した表情でチラチラと見て立っていました。

「はぁーっ…その軽蔑した表情も最高に興奮する…」

父はそう言って僕のパンツを味わった後、裸になると僕の腕を掴み、お風呂場へ入りました。

ジャーーーッ

勢いよくシャワーを浴びると、僕にもたまにかけてくれたりしました。

「ほらっ、洗ってやるよ」

父がボディソープを掌に取り、立っている僕の身体へ付け始めました。

ヌルヌルヌルヌルッ…サワサワサワッ…ヌルヌルヌルヌルッヌルヌルヌルヌルッ…

すると父は僕の両胸を執拗に洗ってきました。

ヌルヌルヌルヌルッヌルヌルヌルヌルッヌルヌルヌルヌルッ…

父はニヤつきながら左手の人差し指で僕の右の乳首を指先で掻いてきました。

ヌルヌルヌルヌルッ…カリカリカリカリッカリカリカリカリッ…

「ぁッ…ンッ…」

僕はビクッと反応し、左手で口を抑えながら眉間にシワを寄せて耐えました。

「なに気持ちよがってんだよ淫乱が…」

父はそう言うと両手で僕の全身を縦横無尽に好きなように触ってきました。

ヌルヌルヌルヌルッヌルヌルヌルヌルッヌルヌルヌルヌルッ…

「ほら…ここもか?…」

父はそう言うと泡の付いた右手の平全体で僕の身体ごと持ち上げるように下からお尻の割れ目をなぞり上げてきました。

グイッ…ヌルッ…

「…ぁッ…ンッ…」

父が面白そうに何度も何度も僕のお尻の割れ目を右手でなぞり上げる度に僕は勢いでつま先だちになりました。

僕と父のアソコは両方ともギンギンに反り勃っていました。

「あぁ…もうたまんねぇなぁお前」

そう言うと父は僕の全身にシャワーをかけて泡を落としました。

「座れ…」

僕は言われた通り父の前で風呂イスに座りました。

すると父は右手で僕の髪を鷲掴みにすると左手で自分の勃起したチンポを僕の顔に何度も当ててきました。

ペチペチペチペチッ

「ンッ…ンッ…」

僕は目を閉じてただ耐えていました。

「咥えろ…」

父は背中にシャワーを浴びながら右手で僕の髪の毛を掴み、頭をグイッと引っ張りました。

「ンッ…んぁッ…」

僕は散々、顧問のチンポを咥えさせられて慣れていたので、僕は言われた通り口を開けると勢いよく黒い反り勃った父のチンポが口内へ侵入してきました。

じゅぼッ…じゅぼッ…ぐちゅッ…

「ンッ…ンッ…ンッ…」

「あぁっ…気持ちいい…ああっ…」

父は気持ち良さそうに息子の僕の口の中へ何度も勃起したチンポを突っ込みました。

父は僕の髪を荒々しく掴み何度も自分の股間へと当てました。

ジュボッジュボッジュボッジュボッ…

「ンッ…んッ…ンッ…んッ…」

「すーっ…はぁあっ…」

ジュボッジュボジュボジュボッ…

「ンッン…ォ゛ッ……ォ゛ッ…」

父のチンポが何度も僕の喉奥に当たると苦しくなってきました。

しばらくすると父は凄いスピードで僕の顔を自分の股間に打ちつけてきました。

ジュボジュボジュボジュボジュボッジュボジュボジュボッ‼︎

「ぁ゛っ……あぁっ…気持ちいい…」

ジュボジュボジュボジュボジュボッジュボジュボジュボッ‼︎

「ンッンッンッンッンッ…」

喉奥に父のチンポが当たると僕は苦しくて涙が出てきました。

両手で父の太ももを押しましたが父は勢い良くジュボッと僕の喉奥にチンポを押し込み、動きを止めました。

僕はあまりの苦しさに顔を赤くして鼻穴が開き涙を流して吐きそうになりました。

「ン゛ッ……オ゛ォォッ……ゲボッ‼︎」

父は気持ち良さそうに声をあげていました。

僕が嗚咽しながら父の太ももをペチペチと叩くとまた僕の頭を股間に打ちつけ始めました。

ジュボジュボジュボッジュボジュボジュボッジュボジュボジュボッジュボジュボジュボッジュボジュボジュボッ‼︎

お風呂場ではヤラシイ音がシャワーの音でかき消されていましたが、僕にはしっかりと聴こえていました。

すると父はまた僕の喉奥にカチカチのチンポを出来るだけ押し込み、僕の頭を自分の股間へと押し込み、動きを止めました。

僕はまた喉が開かれるとともに涙を流しながら強烈に嗚咽しました。

「…ン゛ンッ……オ゛ォオッ……エ゛ェッ…ゲポッ……」

「あ゛あぁ…」

父の気持ち良さそうな声が聞こえるとやっと父のチンポが僕の口から外されました。

外されると僕の口からは沢山の糸が引きました。

「オ゛ェッ…ゲホッ…ケホッゲホッ…ハァハァッ…ンッハァ…ハァッ」

父を涙を浮かべた顔で見上げると父は笑いながら僕の髪の毛をまた掴み、再度僕の口の中へ、硬いペニスを押し込みました。

ジュボジュボジュボジュボジュボッジュボジュボジュボッ‼︎

ジュボジュボジュボジュボジュボッジュボジュボジュボッ‼︎

「ンッンッンッンッンッンッンッンッンッンッ…」

そしてまた父は僕の喉奥にチンポを何度も押し込みました。

「ン゛ンッオ゛ォッ…オ゛オォゲボッ…ゲェッ…」

僕は物凄く苦しそうに涙を流しながら嗚咽しても父は僕の髪の毛を掴み、何度も僕の喉奥に突っ込んで、僕を苦しませることをやめませんでした。

「あぁあ…気持ちいい…」

ジュボジュボジュボジュボジュボッジュボジュボジュボッ‼︎

ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボッジュボジュボジュボッジュボジュボジュボジュボジュボッジュボジュボジュボッ‼︎

そして父はまたチンポを全て僕の口内へ押し込むと動きを止めました。

ジュボッ‼︎

「ンゲッ……ゲェッ…ォゲェェッ‼︎…」

僕がまた強烈な嗚咽音をたてても父はやめず、チンポを押し込んだまま、更に僕が呼吸できないように顔にシャワーをかけてきました。

ジャーーーッ

「ハァッ…ゲッハァッ…ゲポッ……ゲホッグェッ…」

僕は鼻穴を開き必死に呼吸しようとしましたが、全くできなかったので口から呼吸しようとペニスを突っ込まれた状態で口を開くと大量の水が流れ込み飲み込んでしまいました。

「ぁ゛ァッあッハッ…ゲァッハァッ…ェァ゛ぁ゛っ…」

僕は溺れながら父の太ももをペチペチペチペチッと何度も押しました。

すると父は笑い声をあげながらようやくチンポを僕の口から抜いてくれました。

「ゲァホッ…ケホッゲホッ…ゲホッケホッゲホッ」

「立てオラ」

シャワーの音が響く中で僕は髪を引っ張り上げられながら立たせられると後ろを向かせられました。

「…そこに手付け」

僕は息を整えながら父に言われた通り、ドア側に向かってバスタブの角に両手を付いてお尻を突き出すポーズになりました。

「腰落とせ」

バチンッ‼︎

そう言い父は僕のお尻を叩いてきました。

僕はグッタリしていましたが、言われた通り両手をバスタブの角に付いて腰を落とし、お尻を高く突き出しました。

「本当に淫乱だなお前は…」

父はそう言いながらボディーソープを僕の腰に垂らしていき、お尻の割れ目を伝っていきました。

そして父は両手で僕の腰を掴み、ボディーソープが滴る僕のお尻の割れ目へ勃起したチンポを当ててきました。

「ハァ……ハァッ……ぁッ…」

「あぁ…気持ちいいっ…」

父のチンポはギンギンでしたが、僕のお尻の割れ目をスムーズに行き来しているようでした。

父はそのまま僕のお尻に何度も腰を打ちつけながら刺激していきました。

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

「ハァッ…ンッ……ッ…」

僕は両手をつきながら父の腕力でお尻を持ち上げられ、強く股間を打ち付けられているのをただただ耐えていました。

パンッ…パンッ…パンッ…パンッ…

「すーっ…あぁっ…」

僕は父がアソコを打ちつけてくるときの振動の快感とこの状況に正直、チンポはビンビンに勃起してしまっていました。

「…もっと…突いてやる…」

父がそう言うと僕の腰を持っている両手に力が伝わってきました。

すると僕の下半身は更に持ち上げられたので僕は両手で必死に身体を支えました。

そして何度も何度も凄い早さで僕のお尻に父は股間を打ちつけてきました。

パンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパン‼︎

「ッ‼︎…おとッ…さんッ……ゃッ…だッ…」

僕はお父さんの激しく打ちつける腰使いに思わず射精してしまいそうでした。

パンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパン‼︎

「ああっ?どうだ?お父さんってもっと言えっ…ほらっ気持ちいいんだろっ…」

パンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパン‼︎

「ぉッ…とうさんッ…イッちゃぅッ…ッ…」

僕は泣きそうな顔で両手で必死に身体を支えて、父に腰を激しく打ちつけられながら今にも射精してしまいそうになっていました。

「ほらほらっ…イケっ…出せっ…ほらっ…」

父は更にスピードと勢いを上げて僕のお尻に股間を打ちつけてきました。

パンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパ

ンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパン‼︎

僕はもう限界でした。

「ぁ……ッ……イクッ…イッ…くッ…」

パンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッ…ドッピュッ‼︎ドビュッ!!ドピュッ…ビュッ……ビュッ……

パンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパン‼︎

僕は我慢の限界で大量に射精してしまいました。

が、父は僕のお尻にチンポを激しく打ち続けました。

「イッ…たな?…イッたな?あぁあっ…俺も…イクぞ……」

パンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパン‼︎

「……ッ……」

僕はもうイッたのにまだ使われていました。僕の身体はもう父の玩具のようでした。

父は僕の身体が壊れるほど素早く腰を打ちつけてきました。

パンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンパンパンパンパンパンパンッパンッパンッパンッパンパンッパンッパンッパンッ‼︎

「あぁあっ……K…俺のKっ…あ゛ぁ゛っ…出るぞっ…しゃがめっ」

父はそう言うと僕の腰から手を離しました。

僕は言われたとおり父の方を見てしゃがみました。

父は僕の顔の前で自分の勃起したチンポをシゴいていました。

「あぁあっ…K…出る……あっ」

どびゅっどびゅっ…びゅっ…びゅっ……びゅっ…

「あ゛ぁ……」

僕は顔にたっぷりと父親の精子をかけられました。

「はぁっ……はぁっ……舐めろ…ほらっ…綺麗にしろ」

僕は言われた通り、精子まみれの顔で父のチンポを咥えて残った精子を吸い取って舐めました。

ボディーソープも付いていたので少し苦味を感じました。

「ンッ…」

ジュルッ……ジュルッ…

「…はぁ…はぁ…顔に付いたのも…はぁはぁ……ちゃんと舐めて飲め」

父はそう言うとシャワーを取って、僕を見下ろしながら浴び始めました。

シャーーーーッ

僕は父の前で跪き、シャワーの水しぶきを浴びながら手を使って、顔についたドロドロの父の精子を取って口に含み、父を見上げました。

「早く飲め」

父はシャワーを浴びながら僕を見下ろして言いました。

「ンッ……ゴクンッ…」

僕は父が怖かったので言われたとおり父の精子を飲み込みました。

父は僕がちゃんと自分の精子を飲んだ事を確認すると僕の顔に雑にシャワーをかけました。

シャーーーーッ

「立ってケツ向けろ」

僕は言われた通り、立ち上がりお尻を向けるとお尻の割れ目を洗われて、バチンッとお尻を叩かれました。

「風呂入ってろ」

言われたとおり、湯船に入ると父はシャワーを浴び終わって僕に何も言わずに出ていきました…。

その後は僕も身体を綺麗にして3人で何事も無かったかのように食卓を囲みました。

その後、父から母に気づかれないようにお金を貰いました…。

つづく?(今も関係は続いてるので需要あるなら書きます。)

コメント、評価貰えると嬉しいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました(__)

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