「え?主人?それに良美?」
平日の日中、ターミナル駅の駅前広場の銀行から
用事を済ませた私は駅方向へ向かうと、スーツ姿の主人と
少し派手目なタイトミニのスーツを着た良美が並んで歩いているのを
目撃するのです。見間違いもあるので、その2人の後をついていくと、
川沿いにあるホテルへと入っていくのです。間違いなく主人と
良美だったのです。
良美は学生時代の友人で、今ではお互いの息子が同じ小学校で
地域のサッカー少年団に入っているのです。良美はシングルマザー。
サッカー少年団の大学生・和彌コーチを取り合いをしているのです。
そんな和彌コーチとの体育館倉庫での初めて肉体を一つにしたのですが、
和彌コーチの後輩にあたる伊澤コーチにすべて覗かれ、一部始終を
撮影されてしまったのです。それを出汁に私は伊澤コーチとも肉体関係に
なってしまうのです。それでも和彌コーチとの関係を維持しているのですが、
友人でもありママ友である良美の怒りを買ってしまうのです。
その日の夜、帰宅した主人に問い詰めようとしましたが、言葉が出てきません。
心中穏やかではありません。主人は私と良美を比較して、良美の良い所ばかりを
指摘するのです。そして、馴れ馴れしく主人に接する良美。
徐々に私と主人の間には溝が出来ていたのです。
「ねぇ、今日、銀行に行ってきたよ」
それでも私は遠回しに主人に確認しようとします。
「あ、そう。そうだ、今日良美さんと会ってね、ランチ一緒にしたよ」
「え?」
主人の言葉に私は戸惑います。主人は良美の良い所ばかりを
一方的に話します。当然ながら、ラブホテルで密会していたことなどは話しません。
おそらく、私が問い詰めることを予想して、主人なりに予防線をはり、先手を打ったのです。
つまり、良美との関係を既成事実化をねらってのことなのでしょうか。
いずれにしても、それ以上、主人を問い詰めることが出来なくなったのです。
勝ち進めば、夏の全国大会に出場できる県大会。チーム初のブロックの準決勝まで
勝ち進みましたが、残念ながら準決勝で敗退してしまいました。
サッカー少年団としては、夏の合宿にむけて、練習を再開しました。
夏休みになると、大学生コーチがたちが中心になり平日でも毎日練習を行うのです。
親たちの当番はありませんが、練習開始前に雨が降り、中止になったのです。
念のため、体育館も使えるようにしていたのですが、雨が酷く予報だったこともあり、
練習を中止にしたのです。
私は伊澤コーチから電話をもらい、練習が中止になったことを聞きました。でも、
学校の体育館に来るように言われるのです。
私は伊澤コーチの指示に従うしかありません。ちょうど休みだった主人に言うと、
二つ返事で返してきたのです。息子が帰ってくると、チームメイトである良美の息子と
遊ぶというので、息子を良美宅へ車で送ったのです。私の事を学校に送ってくれても
良かったのに・・・と思いながらも、主人の中には私はもう存在しないと思いました。
「藤井さん!」
私は小学校の体育館の中に入ると伊澤コーチが声を掛けてくるのです。
「こっち、こっち・・・」
私は伊澤コーチに手首を掴まれ、体育館に併設している武道場に連れていかれます。
「ここは・・・」
「畳だし、ここの方が良いでしょ」
「でも、ここは、誰か来てしまうでしょ」
「大丈夫だよ、用務員のおっさんには使うこと言ってあるし、それに鍵を掛けてあるから」
伊澤コーチは私を背後から抱きしめます。
「藤井さんも気分を変えたほうが興奮するでしょ」
「あんっ!」
「へっへへ、こんな下着をつけてきて」
伊澤コーチは私の白の膝丈タイトミニを捲り上げるのです。
「伊澤コーチ、あなたが・・・・・」
「へへ、藤井さんもこういう下着、好きなくせに・・・」
伊澤コーチは、Tバックタイプでクロッチ部分がオープンになっている紫の
パンティを送ってきていたのです。それを私は身につけてくる指示だったのです。
「へへへ、家からここに来るときも、人に見られて感じていたんだろ!」
「いやっ!」
伊澤コーチは、タイトミニを捲り上げ、パンストをおろします。私は大きなお尻を
突き出すポーズにさせられます。道場の壁の段差に手を置き、お尻を突き出します。
「あ!んあッ!」
「ほら、やっぱり!もうこんなに濡らしているじゃんか!」
伊澤コーチはしゃがみ、私の大きなお尻を鷲掴みしながらパンティのクロッチが
オープンになっているところ舌を這わせるのです。
「あん、そんなこと!あんッ舌がっ、ひあっああんっ・・・・いい、いいいのぉぉ」
伊澤コーチの舌使いで、全身をブルブルと振るわせる私。息子が通う小学校なのに
身体は正直に反応してしまいます。伊澤コーチの舌使いで、私の秘部はみるみるうちに濡れてきます。
秘部が漏れ出す膣液を音を立てながら舐め回す伊澤コーチ。
「藤井さん、穴が開いててすぐに舐めてもらえるこのパンティ気にいたっろう?」
「んんああっ、あふふっ」
私は伊澤コーチの舌使いに、両脚をガクガクさせながら、全身が蕩けるように
メロメロになってきてしまうのです。その時です。
「おお!!藤井さんがこんな格好してるぜ!」
「おう!○○のお母さんだろう!」
「伊澤が言ってること、マジだったのかよ!」
「え?」
私は淫らな姿で後ろを振り返ります。そこには、息子入団しているサッカー少年団の大学生コーチ3人が立っていたのです。私は言葉をなくします。
「俺が呼んだんだよ、藤井さんの本当の姿を先輩たちにも見てもらおうと思ってね」
「えええ?そんなぁぁ!!」
「学年代表して、いつも厳しいことみんなに言ってるのに、こんなことしてたのかよ!」
「うわっ!藤井さんエロい!」
2人の大学生コーチが続けざまに言葉を発します。
「ち、ちがうの、これは!」
私は必死に否定しますが、こんな淫らな姿を晒しておいては説得力がありません。
すると伊澤コーチが、お尻を突き出している私の秘部を両手で開くのです。
「本当だよ、今日もこんなエロいパンティで俺を誘惑してたんだよ」
「きゃっ!!いやぁっ!見ないでぇ!!」
「おおっつ!」
「本当だ、すげぇ!」
「穴あきパンティかよ!」
伊澤コーチ以外の3人大学生コーチは、私の秘部をじっくりと観察します。
「へへへ、学年代表の藤井さんがこんなパンティで伊澤とシテるなんてっ!」
「旦那も子供いるのになぁ!」
「藤井さん、欲求不満なんじゃねぇの!」
3人の大学生コーチは次々に言葉を吐きます。
「ちがっ・・・・・」
私は否定しようとしますが、伊澤コーチが私の両脚を抱えて持ち上げます。
そして・・・・
「ほら、藤井さん!」
「え?あんッ」
いきり立った伊澤コーチの肉棒が私の秘部に挿入されてしまうのです。
「おおっ!」
3人の大学生コーチは声を上げます。
「いやぁぁ・・・皆の前でぇぇ・・・なんてぁぁ・・・あぁぁぁ!!」
「藤井さん、いつも俺としていることをみんなに見せてやろうぜ!!」
伊澤コーチの肉棒は穴あきパンティの穴から私の秘部へ挿し込まれるのです。
私の両脚を抱えるように持ち上げられ、結合部をみんなの前で晒されるのです。
「あッ!いやぁっ!!」
私は思わず叫びます。でも、伊澤コーチの肉棒は無防備の私の秘部の奥深く
まで挿し込まれ、ズコズコと出たり入ったりを繰り返すのです。
「ヒーッ!あああッ!!」
私は思わず喘ぎます。
「ほら、先輩!もっと近くでみてくださいよぉ!」
「あん‥ダメ!!」
「おお!すげぇぇ!!」
3人のうちの1人の大学生コーチが結合部に顔を近づけ、まじまじ見るのです。
「まじ、すげぇーーー」
「そんなぁぁ。あん・・・だめぇぇ」
伊澤コーチはお構いなく、自分の肉棒を私の中に出し入れします。
「おお!藤井さんのオマンコに挿入ってるぜ!」
「ダメぇぇ・・・見ないでぇぇ!!」
伊澤コーチの3人の先輩コーチの江尻コーチがさらに顔近づけます。
「おお!藤井さんのマン汁がかかる!!たまんねぇぇl!!」
江尻コーチの言葉に他の2人のコーチも私と伊澤コーチの結合部に顔を近づけます。
「藤井さん、今日はいつもより締まるよ!藤井さん、先輩たちに見られて感じてますよ!「あん・・あぁぁ・・・いやぁぁ、こんなこと、あああんっ!!」
「うぉたまんねぇ!!」
「俺もだよぉぉ!!」
江尻コーチの行動と発する言葉に2人のコーチ、川田コーチ、城田コーチは、
短パンの前を膨らせ、さらに勃起した肉棒をシゴき始めるのです。
「藤井さん!先輩たち、藤井さんの姿を見てシコり出しましたよ」
「くうッ!そんなぁぁ・・・あんッ!」
“”私を見て、3人とも勃起しまくってる””
私は心の中で叫びます。否応なしに伊澤コーチは激しく突き上げてきます。
「あふッ!!あああん!!」
伊澤コーチは、私の両脚を抱えながら、お股を広げていくのです。
無防備に晒された結合部!武道場は異様な空気に包まれます。
「へへっへ、、藤井さん!もっと、見せつけてあげようぜ!」
伊澤コーチは私を武道場の畳の上に降ろします。伊澤コーチは
畳の上に後ろ手に座り、脚を広げて勃起した肉棒を私にフェラさせるのです。
四つん這いの恰好で、お尻を3人の先輩コーチに突き出しながら、伊澤コーチの
肉棒を咥えるのです。
「うぉ!なんで伊澤だけなんだよ!ずるいぞ!!」
「そうだよ、俺らには見せつけるだけか?俺も藤井さんとしたいよ!」
「俺もだよ、実は藤井さんは、みんなのオナペットなんだぞ!!」
3人はすでに下半身は何も見つけておらず、勃起した肉棒をシゴいているのです。
「へへへッ!!先輩たち藤井さんのエロいとこ見せてあげたのに、それだけじゃ満足できないんすか!!」
「あたりめーよ!!」
3人の先輩コーチが口を揃えて吠えるのです。そんなやり取りをしている中、
私は伊澤コーチの肉棒を握り締めながら、無我夢中でフェラし続けるのです。
「へへ、どうします藤井さん?!藤井さん!!先輩たちにのも・・・・」
「ああああ・・・・ダ、ダメぇぇ!!イヤぁぁっぁ!!」
3人の先輩コーチは私に襲い掛かります。
「まずは俺が挿入れるぜ!!」
3人の先輩コーチは、私を伊澤コーチから引き離すと、江尻コーチがバックから
肉棒を挿入するのです。
「おお!!藤井さんとヤレるなんてたまんねぇぇ!!」
「ああ・・・あん・・はうんっ!!」
透かさず川田コーチがいきり立った肉棒を私のお口に挿入するのです。
「うう。。。俺のが藤井さんのマンコの中にっ!!」
“”こんなこと!!でも、凄いわ!若くて性欲に満ちた荒らしい男達が私を犯してくるッ””
“”ああ!若く溜まったチンポが挿入ってる!!””
私は心の中で今起きている事実を認識しているのです。
「うくっすげげっいいっ!!」
「うぉぉぉ・・・藤井さん!!締め付けてくるッ!!」
「俺にもさせろよ!!」
江尻コーチをどかし、城田コーチが肉棒を挿入するのです。
伊澤コーチとは違うただ欲望だけの荒々しい男達。そんな若くて荒々しいおチンポ
に同時に犯されている私。それは恥ずかしさや惨めさよりも”快楽”なのです。
3人の若いコーチに代わる代わる犯される私。その姿を撮影している伊澤コーチ。
私の中に放出される精液、顔にもかけられる精液。出してもすぐに復活する若くて
荒々しい男たちの肉棒。
「お前たち!!何やってるだぁぁ!!」
声の主は和彌コーチだったのです。
「先輩、遅かったじゃないですか?」
「和彌、先にいただいてるぜ!!」
和彌コーチを無視するかのように3人の若いコーチは私を犯し続けます。
「町子さん!!」
3人の男達に犯されている私を呆然と見下ろす和彌コーチです。
「先輩、どうしちゃったんですか?偉そうなこと言いながら、こんなに勃起させて!!」
「ううっ!!お前らどけ!!」
和彌コーチは私を犯す江尻コーチ、川田コーチ、城田コーチに怒鳴るように叫びます。
3人の若いコーチは私の肉体から離れていきます。
そして、和彌コーチが私に襲い掛かります。
「町子さん!!」
和彌コーチは私を武道場の畳の上に押し倒すと、いきなり肉棒を挿し込んでくるのです。
「ああ!!!スゴい!!和彌君!!」
伊澤コーチ、江尻コーチ、川田コーチ、城田コーチとはやっぱり違う和彌コーチの肉棒。
逞しく猛々しいのがとてもいいのです。不徳で若い力強さがあるのに優しくもあるのえす。
「あぁぁ・・奥に凄いわッ・・・あんッ!凄いッ!!」
「町子さん!!」
「和彌君!!」
私は和彌コーチの腰に両脚を絡ませ、ホールド状態します。和彌コーチの肉棒が
根元まで挿し込まれます。
「町子さん!!俺!!」
「あひぃぃ・・・ああッあんっ、いっぱいいっぱいくるッ!!私の中に!!」
和彌コーチは一気に私の中へ精液を注入します。
「おいどけ、和彌・・・・」
私と和彌コーチ行為が終わったと思うと、再び若いコーチたちが私を襲います。
和彌コーチに中出しされた秘部に再び挿入される4人のコーチの肉棒。
一度の和彌コーチとの過ちからサッカー少年団の大学生コーチに輪姦される
ことになってしまった私。でも、私は彼らの若くて逞しくそして雄々しい肉棒に
溺れているのです。もうこんな快感を知ってしまって、元に戻れない。
そして、富士山の麓で行われる恒例の2泊3日の夏合宿。保護者代表で参加する私。
それは息子たちのサッカー合宿だけではないのです。盛りの付いた若い男達が
至る所で私を犯すイベントにもなるのです。
そして、その合宿中に私の主人と友人の良美は深い関係になっていくのです・・・。