僕はいつ頃からか、女性の大便に対して性的興奮を覚える体になってしまいました。いわゆる“スカトロ”というものです。
そのような性癖を持つようになったきっかけは覚えていませんが、女性の大便に興奮する理由としては、「綺麗で可愛らしい女性が、汚くて臭い大便を排出する」というギャップにそそられるからです。
しかし、僕は今まで女性と交際をしたことはあるのですが、その性癖を打ち明けることで幻滅されて距離を置かれることを恐れるがあまり、実際にそのようなプレイを行ったことはありません。したがってネットでスカトロ系の動画を見つけては、オナニーによって性欲を発散させることでしか楽しむことが出来ませんでした。
とはいえ、所詮は画面越し。肝心の匂いまでは味わうことが出来ないため、ずっともどかしさを感じていました。そこで僕は意を決して、マッチングアプリを使ってスカトロOKの女性を探すことにしました。
マッチングアプリの利用は初めてで相手を見つけるコツのようなものが分からないため、僕はとりあえず「スカトロプレイをさせていただけますか」という直球な内容のメッセージを、気に入った女性に片っ端から送信していきました。
案の定こんな内容のメッセージに反応する女性などおらず、進展が無いまま数日が経ちました。すると、ある女性から思いもよらない返信が届きました。
「メッセージありがとうございます。私で良ければ宜しくお願いします。」
というものです。やっと見つけた相手に僕は嬉しくなり、色々とやり取りを続けた結果、遂に会うことが決定しました。
その女性はサキさんという会社員の方で、僕より3つ年上の28歳です。茶髪のポニーテールが特徴的で、顔はマスクを着用した写真だったのでハッキリとは分かりませんでしたが、目がぱっちりしていて普通に美人な方だなという印象でした。
僕は会う前に、「可能な限り当日まで排便は我慢してほしい」「食事は焼肉屋でお願いしたい」という旨を伝えました。その方がより臭くて大量の便が出ると思ったからです。こんな我儘も、サキさんは了承してくれました。
先週の金曜日の午後6時頃、僕達は駅前で待ち合わせました。待ち合わせ場所に到着すると、既にサキさんと思われる女性が立っていました。
「すみません、サキさんですか?」
と尋ねると、
「はい、そうです。今日は宜しくお願いします。」
と丁寧に挨拶をされました。予想よりも小柄な方で、後日談ですが身長は148cmだそうです。ワイシャツにタイトスカート姿で仕事終わりと思われるサキさんからは、マスク越しでも分かるほど良い匂いがしました。こんな人の大便を堪能出来るのかと思うと、待ち遠しくてたまりませんでした。
挨拶を済ませた僕達は、食事の為にあらかじめ予約していた焼肉屋へ向かいました。道中、僕は
「失礼ですが、いつ頃から出していないんですか?」
と尋ねました。サキさんは恥ずかしそうに
「昨日の朝してからずっと出してないんです…(笑)」
と言いました。
「そうなると今すぐにでも出したい感じですか?」
「そうですね、出そうと思えばすぐ出ると思います(笑)」
「無理を言ってすみません」
「大丈夫ですよ、気にしないでください」
このようなやり取りをして、僕達は焼肉屋へ到着しました。食事の為にマスクを外したサキさんの顔を見て、失礼ながら「プロフィール写真でマスクを着用していたのもうなずける」と思ってしまいました。いわゆるマスク美人というやつであり、ブスという程ではありませんが、マスクを外すと半減してしまうような、そんな顔でした。
食事を終えた僕達は、ホテルに向かいながら話をしました。僕は
「そういえばサキさんは、どうしてあんな頼みを受け入れてくれたんですか?」
と、ずっと気になっていたことを尋ねました。するとサキさんは、
「実は私、恥ずかしい姿を見られるのが好きなんです…(笑)」
と言いました。
「ああ、なんて言うか、そういう性癖なんですね(笑)」
「はい。スカトロについてはよく分からないんですが、新しい扉が開けるかな、みたいな(笑)」
清楚そうな印象だったのですが、意外にも変態な一面を知ることが出来て嬉しかったです。
一通り会話を終えた僕達はホテルへ向かいました。既にサキさんの便意が限界だったようなので、僕は入室するなりすぐさま浴室から洗面器を持って来て、そこに出すようにお願いしました。
サキさんは恥ずかしそうにスカートを捲り上げると、ストッキングとピンクのショーツをゆっくりと下ろし、下半身を露わにしました。サキさんの下半身にも当然興奮しましたが、それ以上に「今からサキさんが大便をする」ということに対する興奮の方が大きかったと思います。
僕はサキさんに、ベッドの端でしゃがんでお尻の下に洗面器を置くようにお願いし、僕は床に座ってサキさんのお尻をベッドの下から見上げるような形で眺めていました。僕に背を向けるようにしゃがんでいた為、サキさんのお尻の穴が丸見えでした。穴の周りはうっすらと毛が生えており、「ここからサキさんの大便が出るんだ…」と、僕は興奮していました。
排便の為の準備が済んだサキさんは
「じゃあ出しますね…」
と言い、気張り始めました。するとお尻の穴が開くと同時に、茶色い大便がにゅるっと勢いよく飛び出して洗面器に落下しました。長い大便が2本出た後、短い大便を3本程出しました。
小柄なサキさんの体から排出された大量の大便は、紛れもなく人間の大便の見た目をしており、匂いはかなり強烈でした。昨日の朝から我慢していたことや、焼肉を食べたことが影響しているのか、一般的な大便に比べてかなり強い便臭を放っていました。
その匂いはサキさんにもすぐ届いたようで、
「うわっ、めっちゃ臭い…(笑)」
と口に出していました。予想を遥かに上回る臭さに僕は思わず鼻を抑えてしまいました。しかし不快感等は一切無く、むしろ念願の女性の大便を生で感じることが出来たことへの喜びや興奮でいっぱいでした。
「こんな臭いのに、引かないんですか?」
と尋ねたサキさんに、僕は
「全然引かないですよ、むしろサキさんのような綺麗な人がこんな臭いものを出すなんて、最高じゃないですか」
と答えると、
「変態すぎですよ…(笑)」
と苦笑いを浮かべていました。
「そういうサキさんは、恥ずかしい姿を見られてどうなんですか?」
「今までに無いくらい、すごいドキドキしてます…」
すると、サキさんは自分の陰部を触り始め、オナニーを始めました。僕は驚いて
「えっ、サキさん!?」
と反射的に声を上げると、サキさんは
「もっと私のうんち嗅いでください…」
と、予想だにしなかったことを言い出しました。それならば、と僕は遠慮することなく、サキさんの大便に鼻を近付けて、思いっきり嗅ぎました。いつまで経っても慣れないサキさんの便臭は、僕の鼻を突き刺すような匂いを放っていました。
「サキさんのような綺麗な方でもこんな臭いのを出すんですね」
「嗅がないで、恥ずかしいです…」
おそらくこの「嗅がないで」は「もっと嗅いで」という意味なので、僕は嗅ぎ続けました。すると、サキさんのお尻の穴から「ブーッ」という音が聞こえました。間違いなく、サキさんが放屁した音でした。サキさんは
「ああっ、やだ…」
と恥ずかしそうにしており、僕が
「サキさんのお尻からもこんな下品な音が出るんですね」
と言うと、サキさんは
「ホントに恥ずかしい…」
と言い、オナニーのペースを上げ始めました。大便臭に加えて、クチュクチュという音がたまらなく興奮し、僕は今までにないほど勃起していました。
すると、サキさんは
「あっ、イクっ、イクっ…!!ああっ…!!」
と声を出して、しばらく体をビクビクと痙攣させた後、やがてベッドにへたりこんでしまいました。
「排泄物の匂いを嗅がれてイクなんて、サキさんは相当な変態ですね」
「ありがとうございます、こんなに気持ち良くなったのは初めてです(笑)」
そう言うサキさんに、僕は
「もう一つサキさんにお願いがあるんですが…」
と切り出し、
「僕も我慢の限界なので、出来ればサキさんに抜いてもらいたくて…」
と言いました。するとサキさんは
「はい、いいですよ」
と承諾してくれたので、僕は続けて
「すみません、出来ればお尻の穴の匂いも嗅ぎながら抜いてほしくて…」
と言うと、サキさんは
「ええっ!?」
と驚いた様子でした。大便のみならず、サキさんの大便が出た場所の匂いも堪能したいと思っての要望だったのですが、サキさんは驚きながらもこれも了承してくれました。
僕は服を脱いで仰向けになり、サキさんは69のように僕の上半身に跨り、お尻を僕の顔に向けました。その状態で僕はサキさんのお尻の穴を嗅ぎ、サキさんは僕の性器をしごいていました。
サキさんのお尻の穴は大便を出したばかりということでかなり臭く、大便の匂いだけではなくて、どことなく酸っぱいような匂いもしました。それに加えて、サキさんの柔らかい手による手コキは、気持ち良くない訳がありませんでした。
「私のお尻どうですか?」
と聞くサキさんに、僕は
「最高です、すごく臭いです」
と答えると、
「恥ずかしい…、なんかまたドキドキしてきちゃいました…(笑)」
と言いました。さっきイッたばかりなのに、また興奮してきた様子です。そこで僕はサキさんのお尻の下の隙間から手を伸ばすと、サキさんの陰部に指を入れました。
「ひゃあ!!ちょっと僕さん!?」
と驚くサキさんに、
「お尻を嗅がれてまた興奮しちゃったんですよね?」
と言い、サキさんの陰部を優しく愛撫し始めました。サキさんは僕の性器をしごきながらも、ワキをキュッと締めていたり、時折ピクピクしており、感じているようでした。
やがて僕はサキさんの手コキでイキそうになりましたが、サキさんがまだイッていないので我慢しました。しかし我慢も限界を迎えてもう無理だと思った時、サキさんは
「イきそう…」
と呟き、弱々しい声で
「僕もです…」
と言った後、お互い絶頂に達しました。今までのオナニーや行為とは比べ物にならないほどの快感を感じて、勢いよく射精しました。サキさんもまた体を痙攣させて、更に力が抜けてしまったのか、「ブッ、ブッ」と再び放屁していました。
サキさんの屁をモロに顔に浴びながらイッた僕は、屁の匂いを嗅ぎながら賢者タイムに浸りました。サキさんは2回もイッたからか、すっかり力が抜けて僕の体に這いつくばっていました。
しばらくして気持ちが落ち着いた僕達は、ベッドに腰をかけ、
「今日は本当にありがとうございました」
と言うと、サキさんは
「こちらこそ、最高でした」
と言いました。僕は念願の女性の大便を生で嗅ぐことが出来、サキさんは新たな性癖を開け、お互い最高の気分で終えられました。
「あの、もし宜しければ、今後もお付き合いをさせていただけますか?」
と意を決して言うと、サキさんは
「もちろんです、またしましょうね」
と快諾してくれました。
僕達はLINEを交換し、会ったその日にお付き合いを始めました。せっかく見つけた自分の性癖を受け入れてくれる相手なので、僕は絶対に手放すまいと心に決めました。