ラブホテルにて、部屋中、スケルトンなので、隠しようがないので、
先輩「先に脱ぐよ。恥ずかしいから、あまり、アソコは見ないでな」
男らしいじゃん。でも、中学の時は、こんなんじゃなかったはず。
私「私も。脱ぎます。ただ、私もあまり見ないで下さいね。胸小さいし。」
お互い無言。私は、両手で胸とアソコを隠したまま。先輩が、手をどけました。
先輩「お前、卑怯だぞ。俺は、隠してないよ!だから、手をどけなよ」
私「女は、恥ずかしいところは、2つあるの!男は、1つだけでしょ!」
先輩「だったら、一つだけにして!一緒にお風呂入ろう!」
私は、下を隠したままにしました。
後から、考えると、どうせ見られるんだけど。パイパンがどうしても恥ずかしくて。
お風呂に入ると、
先輩「いいじゃん。可愛いおっぱい。手のひらサイズ。」けなしてるの?
先輩「巨乳は、苦手なんだよ。」
先輩「で、この椅子使い方知ってる?」
スケベ椅子です。ご丁寧に使い方?プレイ方法が、例示されてました。
ミゾに手を入れて、肛門や玉をマッサージするって。
私「やってみるね。」
先輩「ちょっと待て、体洗ってからだ。」
私「私も。」
丹念に洗いました。そして、先輩にあの椅子に座ってもらいました。
私「先輩、こうやって座薬入れてもらったの?」
肛門に中指を挿入しました。
先輩「やめろよ。汚いよ。」
私「じゃあ、玉を触ろっと」
先輩は、我慢してるのか?まだ、硬くなりません。仕方ないシコシコ上下運動するかな
やっと、勃起しました。先に糸を引く液体が…
私「先輩、舐めますよ。」
裏筋から、先っぽにかけて、舐めあげ、パクリ。
チュパチュパとエッチな音が出ました。
先輩は、こんなの初めてって、ウッ!って言うと、ドパッ、ドパッ!と口の中に。
私はびっくりして、吐き出してしまいました。いっぱい出ました。
私は、うがいして、先輩の汁を吸い上げました。
先輩は、私を抱えて、ベッドへ移動しました。私を寝かせて
先輩「手をどけて、おっぱい触るよ」
乳首を舐められたら、立ってきました。
コリコリってつままれ、おっぱいを揉まれました。
先輩は、部屋を明るくしました。先輩は、私を座らせ、後ろから抱きしめました。先輩の手がワレメに伸びました。ワレメから、ぬるぬるの愛液をすくいあげ、クリトリスに塗り、優しく擦りました。
「アッ!アッ!ダメ」の繰り返し、感じました。レズとは、何か違う感じ。
先輩は、私を寝させて、先輩の顔が足の付け根に割って入ってきました。先輩は、指で、ワレメを開き、ペロペロと。先輩は、私に股を開かせといて、アソコとアナルをペロペロ舐めました。
愛液で、トロトロになったアソコに指をちょっとだけ入れましたが、キツイので止めたみたいでした。
先輩のぺニスは、再びギンギンに。
部屋に備え付けの自販機で、ゴムを買い、装着。
先輩「挿れるよ。」
私「優しく、お願い」
ゆっくり、入ってきました。久しぶりなので、キツイ感じでした。痛くはありませんでした。でも、息苦しく、「アン!ダメ!」って、声を出さないと窒息しそうでした。
正常位で、先輩は、腰を振って、すぐに果てました。
私の感想としたら、久しぶりのぺ○ス、初体験の時には、分からなかった。ぺ○スが、脈打つ感じ、射精する時のピクピクってなる感じ、温い?熱い?、硬さ、バイブとは、全然違いました。
先輩が、突いてくるとアナルに玉袋(←って言えば分かりますか?)が、ぺちゃって、当たるんです。その音が、意外に大きいので、痛くないのか?気になりまた。
初体験の相手より、太くて長かったような気がしました。何かすごい中に入って来る感じ、先輩のアレって長いのかなぁ?奥に当たる感じ。
先輩は、前の彼女と初めて同士で、脱処女、童貞は、成功したけど、何となく不完全燃焼で、悶々としていたらしいです。AV見ても上手く出来ないし、みたいな。
今回も色んな体位でセックスしてみたかったようです。
先輩「あまり、上手じゃないよな?もう少し気持ち良くさせられると思ったんだけどな。すまんな。嫌いになった?」
私「正直、男性とセックスして、まだ、気持ち良くなったことはないよ。それに、先輩、分かってると思うけど、処女じゃないけど、セックスしたの、4回5回しかないんだよ。それてセックスの良さって分かりますか?」
私「気持ちの問題だと思うよ。フェラで、イってくれて、私は、嬉しかったよ。早漏とかではなく。イってくれたら、嬉しいなって、やったんだよ。」
私「まだ、時間あるから、どうして欲しい?」
先輩「四つん這いになって、69したい」
明るいし恥ずかしいわ
私「私も舐めたいし、舐められたいわ」
先輩のアソコは、また、大きくなっていました。私は、パクりと咥えました。先輩は、小さく「うっ!」って、少し嬉しくなり、頑張って擦りながら、フェラしました。先輩は、「パイパンなんだね。」
私は、「元々、薄いし、陸上部でブルマ穿くから」
先輩は、アナルを舐めながら、クリトリスをつまんできました。我慢できずに、腰をフリフリ。気持ち良かったです。
先輩は、量少な目で、3回目の射精。
先輩は、「四つん這いのままで!アナルを拡げて、もう治ったの?」って
私「意地悪。肛門科って、ちょー恥ずかしいんだからね。」
先輩「指とか入れられたの?」
私「うん。内臓の中を見られるみたい。恥ずかしいよ。産婦人科よりも、恥ずかしいかもよ。やったことないから、分からないけど。」
先輩「あっ!早くシャワーしよう!時間がなくなってきた」
私「うん」
先輩「いつの間にか、タメ口になってる」
いつの間にか、多分、エッチしたら、みたいなのがあったのかもしれません。
急いで、シャワーして、服着て、ラブホテルを後にしました。
先輩は、また次は、別の部屋で試したいって言ってました。
彼は、産婦人科の台が見てみたいってさ。
エッチな動画で、色々試したいのでしょう。お金を貯めてから…と、いうことになりました。