恐怖!!廃墟探索で見つけた!!散乱するパンティーとブラ、バイブ、ローターの数々(その2)

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窓から覗くと、120~130センチ程の小中学生くらいの女の子だ!

白のワンピース、髪はちょっと茶色でおしゃれ、白いカチューシャをしていて何処かのお嬢様ふう。

西日でピンク色のパンツが透けて見える!!胸の膨らみも一瞬見えた!!

「この制服かわいいね~」

「わかなのワンピもかわいいよ~」

と、二人が手を繋いでお互いを見つめあってる。

すると!!

髪の長いひかりちゃんが、頭を傾け、小さなわかなちゃんを抱きしめ、キスをしている!!!!髪の毛で唇は見えないが、間違いない!!

(レズだ!!子供のレズだ)

生唾ゴックン!!

「中入ろっか」

「うん!」

鍵はわかなちゃんが持っていて、中に入っていった。

あの家はわかなちゃんが住んでいた家なのか?

すこし待ってから、後をつけて玄関のノブを回すが鍵がしまっている。

大丈夫だ。他に人は来ない。ここは二人の秘密の花園だとわかった。

さっき侵入した窓から忍び込む!音がしない様、細心の注意を払う。

ゆっくり・・ゆっくり・・階段を上がる・・・

ほふく前進で、あの部屋に近ずく・・

2人の声が聞こえる

「アン♡…ウウン♡…」

「ひかり…ダメそこ…♡」

早速やってる!!扉は完全に閉まっていて、中は見れない。

しばらく声を楽しんでから、侵入して二人まとめてレイプするか?

いや~小心者の俺にはそんな勇気がない!!外の木に登って窓から覗こう!!

一旦退却しようとしたとき、ガタン!!何か物を落としてしまった。

(ヤベッ!!!)

2人の喘ぎ声が止まった!

扉が開いて、ロングヘアーの子が刃渡り30センチの包丁を持って出てきた!

「ああっ!!!」

「アッ!!あなた!さっきの!!何やってんの!!」

「ごめんなさいっ!!!ごめんなさいっ!!!」

逃げようとしたが、捕まってしまった。

俺が小心者とわかったのか俺を捕まえて部屋に引きずり込んだ。

「あんた、何やってんの?!ここ私たちの家なんだけど!何勝手に入って来てんの?」

「ごめんなさい…廃墟探索でたまたま入って、ここ見つけて…」

「ひかり~知ってる人??」

「さっき、道路で道を聞いてきた人」

わかなちゃんはベッドの上でシーツで身体を隠している…

「わかな、どうしよっか…」

「ここの事バラされたくないよね」

「殺す?」

包丁が光った!

「ヒ~~~~っやめてください!!!!!」

「冗談wwwそんな事しないよ(笑)」

「何でこの場所知ってんのよ!」

「いや、廃墟探索して道に迷ってたらたまたま見つけて」

「廃墟オタクか」

「ねえ。ここで見た事絶対人に言わないで欲しいの!!」

「はい言いません・・」

「ん~なんかなぁ〜このまま返したら言いそうだな~」

「しょうがない・・じゃ、仲間に入れてあげるから秘密にすると約束してくれる?」

「えっ?」

「わかないいかな?」

「うん、ひかりがそうするならいいよ」

「すんません・・・」

「あなた名前は?」

「和樹です。」

「和樹さんは歳いくつなの?」

「20です」

「なんだ大人じゃん!高校生くらいかと思った(笑)」

「じゃあ、せっかくなんであなたはビデオ撮影係ね!上手に撮ってよね」

「えっ!!撮影・・??」

「今、彼女と遊んでるからこれで撮影するの!」

「え・・これって・・どんな会ですか?」

「いいから!!はい、これ!」

そういうと、三脚に取付けてあったハンディーカムを俺に渡した。

何故か自分がAV撮影スタッフになってしまった!!

「わかな・・続きしよ!」

「ウン♡ヒカリ、お願い・・・」

再び二人はベッドに横になり、抱き合いディープキスをはじめた!!

まじかよ・・・小さい子はどう見ても小学生?っぽいけどレズシーンを見知らぬ男に見られて平気なのか??

何で???この異常さが理解できない!チンポがフル勃起だ!!!

だが、撮影しろと言われた以上、きちんと撮影しようと思った。

キスが終わると、ひかりちゃんも服を脱ぎ始めた!

水色のブラパンティ姿になり、わかなちゃんを後ろから抱きしめ、ジュニアブラを脱がすと、Aカップの小ぶりな子供のオッパイが露わになった!

乳首もちいさい。

小さなオッパイを揉みまわす。

「アッンアッンアッン」

子供ながら揉まれて感じているようだ。

次に両足を大きく広げて、彼女のカワイイ絵柄のピンクのパンツの上から、オマンコのあたりを撫でまわす!!

パンツにはちょっと黄色いシミがついていた!

濡れてきたのか、撫でまわす毎に、オマンコの付近のシミが大きくなり、ピンクの色がどんどん濃くなってくる・・・

「あン♡あン♡ううん…やめて・・・おかしくなっちゃう♡・・」

「わかなもうこんなにマン汁出して!!ヤラシイ子」

俺も興奮がピークだ!!必死で彼女のオマンコにカメラを寄せて、シミを撮影!!

チンポが痛いくらいにギンギンだ!

ひかりちゃんは、彼女のパンツをずらして、ついにオマンコを露出させた!!

(おおっ~~~!!!凄い!!!)

わかなちゃんのおまんこは、当然、無毛のツルツルだ!しかし遊んでいるのか、大陰唇のビラビラがエロい!まだ色は奇麗だが、小学生でこのビラビラはアリなのか??まさにアワビだ!!

5ミリくらいの膣の穴があいている!!ヒクヒクする度に、マン汁がドロドロ流れ出している!!クリトリスも大きめで、小豆くらいの大きさだ!

何てエロイんだ!!この子は!!

ヒカリちゃんは、ロータを持ち、彼女のクリに当てた!!

「ヴィ~~~~~ヴィ~~~~~~ン!」

「ああああっ!!ヤメテ!!ダメそれ、よわいの・・っ♡」

オマンコがピクピク痙攣をしている!

可愛い声で必死にあえぐ!!

彼女の顔をアップで撮影!

快感で顔をゆがめながらしっかりとカメラ目線頂きました!

「わかなの大好きなバイブだよ!」

太いバイブを持つと、彼女の膣の穴にぶち込んだ!!

太いバイブを小さなオマンコに当てる!

「ウィ〜ンウィ〜ンウィ〜ン」

クネクネうねりながら穴に埋まっていく!

狭い穴を押し広げて太いバイブが奥まで入った!!

「あああああ!!だめえ~~~おまんこ…」

バイブをピストンさせると…、

プッシャーーッ!!!プッシャーーッ!!

激しく潮を噴いた!!!

俺の持っていたカメラと俺の顔にかかった!!

「またいっちゃったね!!この子!!」

僕も唖然・・・・

こんな清楚な純粋で汚れのなさそうな少女がこんなエロイ事するなんて!!!

バイブを引き抜かれてたあと、わかなちゃんは足をおっぴろげたまま、余韻にふけっている。体は汗とマン汁だらけ。

彼女の穢れた全身を、足から顔まで、撫でるように撮影。

最後はわかなちゃんの笑顔とピースサイン!

(アッチャー何てエロいコなんだ!)

「はい、じゃあビデオはここまで!」

「和樹さんは、彼女の身体を拭いてあげて!!」

「え??あ、はい!はい!」

彼女はカメラの映りをチェックしている。

俺はすぐにでもわかなちゃんを舐めまわして、チンポを口にぶちこみたいのを我慢して、タオルで彼女の身体を拭いてあげる。

彼女のオッパイもさり気なく触り、ビチャビチャのオマンコもちょっと触りつつ、彼女に服を着せてあげた。

「和樹さん、撮影の仕方上手だね!!」

「あ、そう??どうも・・・アハハ」

「じゃあ今日は終わりね!服着て帰ろ」

「え??おわりって・・あの~~」

「なに??やりたいの??」

「じゃあ、そこで勝手にオナニーでもしてていいよ!」

「えーーーー!」

「今日はもう外が暗くなってきたからダメだよ」

「お兄ちゃん!あたしが手コキしてあげるから我慢して!(笑)」

「ホント?ありがとう!おねがいしますう」

わかなちゃんが、僕のズボンを下ろすし、ガチガチのチンポをパンツから出した。かわいい小さなお手ててで、俺の汚い肉棒を優しく握った!!

はぁ~~…なんて柔らかな手なんだ…、

優しくシコシコと絞り始めた。

滑らかなスベスベの手で、僕の肉棒を優しく包み込む・・

その優しい手の動き、天にも昇る気持ちよさだ!

反対の手で玉袋と尻の穴を撫でまわす!

「うぉ~~っ!くう~~っ!」

更に、チンポの先に唇を付け、キス!!

唇の先に、亀頭が擦れ、快感過ぎて天国に昇天するようだ

!こんな手コキは初めてだ!!

ファ~~~~なんという慈悲深さ…僕のチンポは、愛に包まれ、

小さな天使が舞っている‥‥

ダメだ!!!もうもう!!やばい出る!!!

あっという間にだった!

どぴゅっ!!!どぴゅっ!!!どぴゅっ!!!

彼女の口に入った!そのまま咥えて、チンポ汁を全部口に入れた。

「んっぐ・・・ゴックン」

やり始めて3分で発射終了!!!

「えっ!?全部飲んじゃったの?」

「ウン♪♡おいちかった!ごちそうさま♡」

(ごちそうさまじゃないよ!まったく!エロイ子供だな!!)

「よかったじゃん!すっきりした?じゃあ帰るよ!!」

あたりはすっかり日が落ち、かろうじて道が見える!

急いで山を下りる。

帰り道、

「君たち2人は、いつもここに来て遊んでるの?」

「いつもじゃないよ。他にも何人かいるよ」

「エッチサークルみたいなもの?」

「まぁ。そうだね!女の子だけのグループなんだけど、あなたに見つかっちゃたから。ホントに誰にも言わないでよ!あと勝手に他の子に手を出したらマジ殺しちゃうよ」

「わかった!絶対秘密にするよ」

自転車のあった場所にくると、

「じゃあ、連絡先交換しよ!これ私のケータイ」

「わかなちゃんのは?」

「わかなのはダメ!あたしの大切なパートナーだから!」

「じゃあ、和樹さん、また来週くらいに連絡するから来てね!!」

「和樹さんありがとお!またね」

「えっ??あ、はいじゃあ!」

真っ暗な山道、彼女達は自転車で駅に向かった。

俺は、1人残され、夜道を1時間かけて駅まで歩いた。

おわり・・

読んで頂きありがとうございます。

感想よろしければお願いします。

高評価なら続きかくかもです。

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