恋愛経験ゼロのマイコ先生に恋をした

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この物語はフィクションです。

ちなみに私の中学生の時のオナペットは、い○うまい子さんでした。

「先生に相談が…今時間ありますか?」

ホームルームが終わり、クラスの掲示物を張り替え中のマイコ先生。

「うん、大丈夫だよ。」

「相沢くん、どうしたの?」

「その、マイコ先生のこと、女性として好きです」

「えっ?えっ?うん、気持ちは嬉しいけど…で、でも先生と生徒でしょ!?」

突然の告白に激しく動揺する先生。

「はぁー暑い暑い…(手をうちわ代わりに暑い暑い仕草)」

「ふぅ…でも、今は女性への憧れが強くて、錯覚起こしているだけかもよ。」

「いえ、違います!」

「先生!お願いします!彼女になってくれませんか?」

「…ごめんね。私は相沢くんのこと、1人の大切な生徒としか思えないの。」

今年から新規採用で先生一年生のマイコ先生は、こういったことに対して、どの様に対処すべきかわからなかった。

「先生彼氏いるの?」

「えっ?いないけど…でも、ダメ…」

小学生を卒業し、大人になり切れていない男の子からの告白。

しかし、マイコ先生は生まれてこの方、告白というものも受けたことがなかった。

「…ごめん…」

「分かりました…ごめんなさい…明日からまた普通に接してください。」

相沢が暗い顔で去る。

「うん、ありがとう。相沢くんの気持ちは嬉しかったよ。」

初めての告白を受けて、頭が真っ白になるマイコ先生。しかし、マイコ先生は超箱入りで、恋愛経験ゼロ、実はオナニーも未経験。

「相沢くん、明日ちゃんと学校きてくれるかな。私はこれまで通り接することが出来るかな?」

次の日、黒板には「相沢玉砕!」「朗報!マイコ先生は彼氏無し!」と書いてあった。

「ちょっと!何なの!これは?誰が書いたの?」

必死になって、マイコ先生は黒板を綺麗にし始めるが、朝のHRに遅れて入ってきた相沢は黒板を見て、みるみると顔が青ざめる。そして数秒の沈黙の後、逃げる様に走り去った。

「ちょっと、相沢くん!」

「待って!」

中学男子の足は早い。しかしマイコ先生は陸上部で長距離が得意だった。昇降口で逃げ去る少年に追いつく。

「先生、すみません。」

「とりあえず、教室戻ろう。」

「いえ、今日は休ませてください。」

新米の先生に訪れた最初の試練。どう対応すれば良いか…悩んでいるうちに…

「失礼します…」

「ちょ、ちょっと待って!相沢くん」

相沢くんの心のケアをしなければならない。

学年主任にボカシを入れて事情話し、相沢くんを探しに行くことにした。学年主任の先生も一緒に探す。

まずは自宅に電話。しかし家族は仕事に出ている様だった。自宅に着くも、相沢くんの通学用自転車が見当たらない。

「どこにいったの?」

通学路を辿って探すがいない。

20:00になっても相沢は自宅に戻っていないようだ。最悪の事態を想定する。

散々と探し回り、気がつけばマイコ先生のアパートの近くまで来ていた。マイコ先生は大学も実家から通っていたため、教師となったこの春から自立のためにアパートで一人暮らしを始めていた。担任の連絡先として自宅住所と電話番号を生徒たちへ連絡してあったことをふと思い出す。

「まさか…」

マイコ先生のアパートの前に体育館座りでうずくまっている少年。

「相沢…くん?」

「先生!」

マイコ先生に気づくや否や、先生に抱きつき少年は号泣。

「先生、ごめんなさい。先生に迷惑かけて!」

「大丈夫。大丈夫よ…」

「先生!」

「…」

「とりあえず、落ち着こう。」

「一回、部屋入ろうか」

「はい。」

学年主任と相沢の自宅に連絡を入れて、少し落ち着いたら送ると伝えた。

「先生にまで迷惑かけてごめんなさい。」

「えっ?あ、私に対する落書き気にしてたの?わたしは大丈夫。相沢くん…今朝みたいなこと、もう二度とさせない!クラスには連帯責任でキツイお灸を据えるから!」

「先生、やっぱり…ダメですか?」

「…もう少し大人になってから」

「じゃあいくつになれば良いですか?」

「相沢くんが18歳になるまで」

「5年も待ってくれるんですか?」

「その間に、私みたいな年上よりも、ピチピチの若い子見つけられるかもしれないよ」

「マイコ先生にしか興味ないです。」

「マイコ先生、おっぱい触らせてください。」

「えっ??ダメだよ!」

恋愛、性行為といった類に一切無縁の環境で育ったまい子先生。おっぱいを触る、イコール、性行為するくらいの感覚。

「ダメ!絶対ダメ!」

「じゃあ、僕、遠いところに行きます…」

「短い間でしたがありがとうございました…」

「さっき、マイコ先生が抱きしめて慰めてくれた時のおっぱいの感触、忘れません…」

細々と言葉を発し、去っていこうとする相沢。

このまま返しても何の解決にもならない。

「待って!」

待ってと言ったは良いが、何かできるわけでもない。必死になって解を求める。

「待って!相沢くん。わかった。」

わかったとは言ったが何をするのか…

「私は…その…相沢くんの気持ちには今は応えられない。けど、相沢くんが凄く私のこと想ってくれてること嬉しかった。だからそれに免じて、今回だけだよ!」

「えっ?1回エッチしてくれるんですか?」

「ごめんなさい。そうじゃなくて…」

「…」

「…うーんと…1回だけ…一緒にお風呂入ろ…」

まい子先生が出来る今最大限の譲歩。

「(ちょっと狭いところで混浴と思えば…大丈夫…)」

「えっ!?本当ですか?」

「あまり遅くなると、家の人心配するから…早く入ろうか…」

10分後、「お風呂が沸きましたー♪」

「あの、恥ずかしいから先に入ってくれる?」

「はい。」

風呂場のすりガラス越しに、マイコ先生の白いブラウス、グレーのスカートが肌けて、徐々に裸になって行く様子が見える。下着は白っぽいということ以上には分からなかった。

全裸になってから、マイコ先生は白いバスタオルを巻いておっぱいと局部を隠す様にしてから浴室のドアを開けた。

「…お…お待たせ」

「…先生、嬉しいです…」

「マイコ先生、意外におっぱい大きいんですね。」

「ちょっと!どこ見てるの?」

「絶対内緒だからね。」

「マイコ先生は、男の人に裸見られたことないでしょ?」

「ちょっと!先生をからかうのも良い加減にしなさい!」

「バスタオル巻いているのは何でですか?」

「だ…だって、教え子に見せるものじゃないでしょ?」

「わかりました。今これが先生の限界ですよね。僕のためにありがとうございます…我慢します…」

狭い風呂場で湯船向かい合う、先生と生徒。

発達途中とはいえ、中学生と大人一緒に入るには、1LDKのアパート備え付けの風呂は狭かった。

まい子先生はバスタオルを纏ってはいるが体育座り。水面を通して、薄く陰毛が生えたまい子先生の秘密の部分が見えている。

「先生、ありがとうございます!」

「少し元気が出てきました。」

「うん、良かった!」

「先生?背中洗ってくれたりしませんよね?」

「んもうっ!世話がかかる生徒なんだから!!」

ジャーッ!すりすりすりすり…

「どう?」

「めっちゃ気持ちいいです…」

素手で優しく背中をボディソープで洗う先生。憧れのマイコ先生に背中を洗われているだけで、エッチな気分になり、みるみる男子生徒の陰茎へ全身の血液が集中する。

「先生、見てください!こんなに元気になっています!」

男子生徒は立ち上がる。

「えっ?えっ??」

「ほら、僕のおちんちんがこんなに元気になりました。」

「いやっ!何?何で??」

「先生を思うとこんなになるんです。」

「いやっ!しまって!」

大人になりかけのボッキしたチンコを見せつける生徒。男性経験が無く、勃起したチンコに対して全く耐性がないマイコ先生は顔を背ける。

「えっ?何でこんなに大きくなってるの?」

「先生も昔、体育の授業で習ったでしょう?」

「こんなにならないと、女性と赤ちゃんを作る儀式が出来ないんですよ。」

「えっ!いやっ!やだっ!見せないで!」

ボディソープでヌルヌルになったチンコをしごくのがこんなに気持ちいいとは…

「しゅこっしゅこっしゅこっ!」

「あぁー先生、気持ちいいです!」

「いやっ!」

マイコ先生はずっと顔を背けたままだ。

バスタオルがめくり上がって、足を折りたたんで屈んでいる先生のオトナのマンコが見えていた。マイコ先生はそれに気づいている様子はない。

「あー先生!最高です!」

「しゅっしゅっしゅっ!」

「あっ!先生!行きます!!」

「はぁはぁ」

「何?いくって何!?」

「先生!いくぅーーーーー!!!」

次の瞬間、

「ビクン!ビクン!ドピュ!ドピュ!ドクン!」

「はぁ、はぁ、」

「えっ?何か出ちゃった…」

「えっ?これが精子?」

この時、初めて少年は自分から放出した精子を見た。それまではどんなに擦っても精子が発射されることはなかった。しかし、憧れの女性を前にして通常より気持ちが高ぶり安全装置外れ、またマイコ先生のマンコという視覚的刺激がトリガーとなって暴発した。

「なんか付いてる…白い…これが…精子?」

「マイコ先生…はぁはぁ」

「…ごめんね、初めての経験でびっくりしちゃって」

「直視出来なかった…」

「先生、ありがとうございます。いつか、先生と赤ちゃんを作る儀式がしたいです。それまで諦めません。」

「…う…ん…」

「元気…取り戻せた?」

「はい!先生、体、綺麗にしますか?」

「ごめん、相沢くんシャワー浴びて先に上がってくれる?」

「わかりました。」

脱衣所で男子生徒が体を拭いている。

先生と教え子で一緒にお風呂に入ると言うシチュエーション。

男子であればこのチャンスを絶対にフルに生かさないはずがない。入浴前に脱衣所の影にセットした録画モードのスマホを停止した。

先生は体を洗い、精子がかけられた髪の毛も洗うはずだ。少なく見積もっても、出るまでには5分はかかる。

着るものを先に着てしまい一通りの身支度を整える。先程、風呂場からすりガラスを見ていた時、脱いだショーツを直接洗濯機に入れる姿が確認できた。

洗濯機には予想通りマイコ先生の脱ぎたてショーツが入っていた。

それを取り出して鼻に近づける。

自分のパンツの匂いとは明らかに違う、女性器から放たれる匂いとオシッコ臭。

「しゅっ!しゅっ!しゅっ!しゅっ!」

「あぁー先生のマンコ!臭いよぉー!!」

「先生、お風呂入る前におトイレ行ってましたね!先生のオマンコの部分、ちょっと湿っていて黄色くなっていますよー」

「(しょっぱい!)先生のおしっこペロペロ!」

「じゅーっ!ちゅーっ!(クロッチ部分をすする音)」

先生はシャワーを浴びているので周りの音は聞こえないはずだ。

先程のマイコ先生の脱衣動画を再生。下から覗く様に撮影されたマイコ先生の裸。

下から真上を見上げた動画だが、ショーツから足を外す際にマイコ先生の開脚気味の脚の根元に綺麗なマンコが見えた。

「マイコ先生身につけていたパンティ…今ボクが臭い嗅いでますよ。」

「マイコ先生のマン毛、薄いんですね。」

「清楚で可愛い顔相応の美しいおまんこですね。」

「あれ?パンティにマン毛付いてますよ。先生のお宝頂いちゃいますね!(ぱくっ)先生のおけけ食べちゃいました。」

「はぁはぁ」

「マイコ先生!マイコ先生の下着に精子つけて置きますね。」

「シュッ!シュッ!」

マイコ先生のマンコとショーツ越しに間接セックス。マイコ先生のショーツで作った非貫通のオナホール。亀頭がマンコに当たる部分で包まれる様にチンコをショーツで包み、右手を激しく上下。

思春期の少年には賢者モードなどの概念などない。

「あぁー!」

「先生のパンティ気持ちいいです!」

「はぁはぁ、いっちゃいます!」

マイコ先生のマンコがバッチリ映ったところで停止されているスマホを左手に、右手のマイコ先生ショーツオナホを高速ピストン。

「気持ちぃい!いくよ!マイコ先生!」

「いくっ!ドピュッ!ドピュ!ドクドク!」

「はぁはぁ」

「先生のショーツ、精子まみれ…」

「はぁはぁ、先生が履いたら、妊娠しちゃうかな?」

マイコ先生のショーツの精子がついていない部分でチンコに付着した精子を拭き取り、何事もなかったかの様に洗濯機へ雑に戻した。

髪の毛を乾かして先生が出てくるのを待った。

先生の部屋は色々なもので溢れていた。

(ウィーン)っとドライヤーで頭を乾かす音がする。

「さて、お家の人も心配だと思うし、送って行くね。私の車に自転車乗るかな?」

見かけによらず、マイコ先生の車はクーペ。トランクにとりあえず自転車を乗せて、生徒と共に自宅へ送り届けた。

生徒を送る車中、

「何か悩みがあったら言ってね。」

「先生が可愛すぎて、目のやり場に困るのが悩みです。」

「そんなこと言わないで…嬉しいけど…」

「…」

「…」

「とりあえず、明日からまた学校来れる?」

「はい。先生に慰めて頂きましたので」

「わかった。明日待ってるからね!」

無事に保護者の元へ送り届け、マイコ先生が帰宅した時は23:00を回っていた。

「大丈夫かなぁ、相沢くん…」

「あー、洗濯物しないと…」

マイコ先生は、汚されたショーツに気づかずに洗濯機に洗剤を入れ、全自動のボタンを押した。

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