恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした9(舞香先生と体育祭)

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続編希望ありがとうございます。

評価、コメントいただければ幸いです。

「よぉし!今日は体育祭の練習だ!」

ざわざわ…

「おまえら、体育の先生のクラスで敗北許されないぞぉ笑。真剣にやること!いいね!」

「はい!」

「じゃあ、次は騎馬戦の組を決定するぞ。」

騎馬戦は各学年の1組、2組、3組の代表男子による種目。敵のハチマキを取った数が最も多い組に対して得点が入る。

「ここにクジがある。男子15人、はい、順番に引いてー」

相沢の番…

「はずれ…」

「はい、ハズレ引いた人ー!」

「…はい…」

「君たちは私の、お、う、ま、さ、ん!笑」

「おぉぉおおおいい、まじかよぉお」

「先生乗ったら潰れちゃうよー」

「(ピキッ)なんだとぉおおお、相沢ぁあ!!」

「(ニコッ)今の失言…許す。」

「…(許されると逆に怖いっす…)」

「…(相沢の馬に騎乗…騎乗しちゃう?あはっ笑)」

体育祭当日…

「次の種目は、全学年男子および職員による騎馬戦です。」

「よぉーし!円陣だ!」

「気合い入れていくぞー!!」

「おぉーーーー!!」

身長170cm相沢の肩に手をかけ舞香専用の騎馬ができる。

「ピィーーー!!!!」

「よーし!いけー!」

舞香先生は軽い身のこなしで立て続けに3本のハチマキをゲット。

「よーし、おまえら、マイコ先生狙うぞ!」

「はい!」

マイコ先生の騎馬は逃げ回っているだけだ。

「マイコぉおお!かくごぉおおお!」

「行きます!!」

「きゃっ!舞香ちゃん!!このー負けないわよ!!」

相沢の騎馬の上でマイコ先生と舞香先生の取っ組み合いが開始。

「マイコ先生のDカップいただきぃ(もみもみ)」

「あんっ!ちょーっとぉお!そっちがその気ならこっちも!!」

左手でハチマキ取られない様に、必死で抑えながら右手で舞香先生のハチマキを取りに行く。

「舞香ぁああ!」

「マイコぉおお!」

やばい、相手は1年生のクラスで身長が低い。対峙した騎馬の先頭の子の身長が低く視界良好…自分の顔の目の前に、騎馬に乗ったマイコ先生のおっぱいが…

「マイコ先生のDカップ…」

「むぎゅっ!もふっ!」

「ちょ!ちょっと相沢くん!!」

先生のおっぱい。体育祭のために、薄いポロシャツにブラ1枚のお陰で、マイコ先生のおっぱいの柔らかさが直に伝わって来る。マイコ先生の汗臭と柑橘系のマイコ先生の匂いが相沢を幸せな気持ちににさせる。

しかしそんなことを気にしている余裕はない。騎馬の上では女の戦いはマイコ先生優勢。

「オイ、相沢!まじめに仕事しろ!!」

マイコ先生163cmに対して、舞香先生155cm。マイコ先生は手のリーチの長さを利用して果敢に舞香先生へアタック。

「くそっ!届かない…相沢、おまえの肩乗るぞ!」

舞香先生は、相沢の肩に乗っかって肩車状態でマイコ先生の頭上のハチマキを狙い始める。

「目の前にはマイコ先生のおっぱい。頭上には舞香先生のおっぱい…」

「舞香先生の太ももに挟まれて…ということは首元には舞香先生のおまんこ…」

相沢は不覚にも勃起し始める…

「舞香先生の太もも、柔らかい…」

舞香先生ついに最終手段。マイコ先生をヘッドロック。また、相沢の首を太もも挟んでロック。

舞香先生、マイコ先生のダブルおっぱいと舞香先生の太ももに挟まれる。ジャージ生地のハーフパンツの中で、トランクスがいい感じに擦れる。

「やばい。気持ちいい…」

「よっしゃぁあああ!マイコ先生の首、打ち取ったリィいいい!!」

「うっ…(どぴゅ)」

「(ガクッ)えっ?おいおい!!相沢ぁ!!!」

舞香先生が、マイコ先生のハチマキを掴みかけた瞬間、相沢は鼻血を出しながら昇天し倒れた…

「…ペシペシ、おーい!相沢ぁ!!」

「はっ!」

気がついたら相沢は保健室にいた。

舞香先生おぶって連れてきた。

「ねぇ、相沢さぁーん、頼みますよぉ。(ニヤニヤ)」

「えっ?騎馬戦!!」

「(じー)おまえがマイコちゃんのおっぱいにうつつ抜かすから負けちゃったじゃないか!オレのハチマキ、マイコちゃんに全部持ってかれた…」

「…」

「おまえのパンツ、洗って干した。もう20分経つし、この暑さじゃ乾いたかな?」

「えっ??」

相沢はノーパンだった。

「先生…色々…す、すみません…」

「マイコちゃんのおっぱい、気持ち良かった??(ニヤニヤ)」

「…」

「ねぇ、相沢くぅーん。舞香のおっぱいも当たってたでしょ??舞香のこと肩車して、舞香の太ももにも挟まれていっちゃったの??(ニヤニヤ)」

「…」

相沢は倒れる瞬間の前の出来事を思い出す。マイコ先生と舞香先生のおっぱいに挟まれて、ハーフパンツの中で擦れて昇天してしまったのだ。

「先生…マイコ先生には…」

「ふふっ!バレてない。気づいてるのオレだけだよ。おまえ担いだときに、なーんか精子の匂いしたんだよな笑」

「じゃあ、パンツ持ってきてやるよ。」

「はい。」

「先生、着替えるんであっち行ってください。」

「ん?やだね(ニヤニヤ)さっきのこと思い出して勃起しちゃってるんでしょ??」

「…」

「騎馬戦の時は、みんな必死だったからバレてないけど、今度ハーフパンツもっこりの状態で行ったら、みんなに笑われちゃうよ(ニヤニヤ)」

耳元で。

「抜いてあげよっか?」

「先生、ダメです。マイコ先生のものですから…」

「でも、このまま収まり付かなくて、運動できるかなぁ?体操着で露出多い女子、外にいっぱいいるよ?」

「ボクは大丈夫です!」

「マイコ先生、今日薄い白のTシャツでちょっとブラ透けて見えてたでしょ?マイコ先生見たらオチンチン大きくなっちゃうでしょ?」

「…」

相沢の股間はマイコ先生のブラという言葉に反応して、言い訳できないほどの勃起状態。

「ほら、相沢、さっさと終わらすぞ!」

保健室のベッドで横になっている相沢。仰向けの相沢の上に半袖、ハーフパンツ姿の舞香先生が立ち膝でまたがる。

「先生…ダメ…」

「相沢、ちょっと膝曲げて、頭を今の背中の位置くらいまでもってこい。」

相沢のベッドの上方の部分にスペースができる。

舞香先生は状態を180度反転。相沢の顔の方に、自分のお尻が向く様にした。

舞香先生は相沢に見せつける様にハーフパンツと下着をずらす。舞香先生のマンコと肛門が相沢少年の目の前に…

「舞香先生…」

「マイコちゃんには内緒よ。手でするだけだから、ノーカウント!」

「シュッシュッ」

舞香先生は、相沢のハーパンからチンコ取り出して手コキを始めた。相沢の目の前には、舞香先生のオマンコと肛門。マイコ先生それとは違うが、確かに授業で習った様に、マンコを見ればチンコが大きくなることに間違いはなかった。

「あっ、先生!気持ちいいです…」

舞香先生のオマンコは運動後に蒸れた匂い、汗の匂いとオシッコの匂い、マンコから発せられる舞香フェロモンが相まって、芳醇な匂いを放っていた。

「スンスン、舞香先生…エッチな匂いします…」

「シュッシュッ!シコシコ…あっ、相沢のチンコさらに硬くなったぞ。オレで感じてんのか?(ニヤニヤ)」

「この状況で硬くするなって言うことの方が難しいです…」

「先生、もっと嗅いでいいですか?」

「収集つかなくなるから舐めるなよ。」

「はい、スンスン、舞香先生の匂い嗅ぎながらしごかれるのめっちゃ気持ちいいです…」

「ふふっ、もっと気持ちよくなっちゃおうっかぁ」

舞香先生の手がさらに加速。

「はぁはぁ…」

「先生、やばいっす!」

相沢は舞香先生の肛門も嗅いでみた。マンコのそれとは違う、しかし便臭ではない、酸っぱさを凝縮した匂いがする。

「あっ!先生、この臭い、やばい!!」

「ひゃはっ!お尻の匂い嗅いで行っちゃうの??でもオレもお尻の匂い、クセあって好きだぞ笑」

「シコシコ」

「はっはっ、先生いきます!」

「よーし、いけっけええええ!マグナム!!」

「パクッ、じゅこじゅこ!」

「(どびゅ!ぴゅっ!どくん!どくっ!)」

「はぁ、はぁ、」

「ご馳走様笑」

「気持ちよかったっす…」

「若いザーメンは上手いな笑。これで午後も全開だ!」

身支度を整え、保健室を出る相沢と舞香先生。校庭に戻って、次の種目の準備に取り掛かる。鼻血を出して倒れた相沢がクラスの男子にいじられるが、先生たちのおっぱいに揉まれて鼻血を出してイッてしまったことはバレてないようだ。

「舞香ちゃん、相沢くんのこと、ありがとう。」

「ん?あぁ、別に、担任として当然!マイコちゃん種目続いてたし、急病人も出るし体育祭って意外と大変だよね…こうして裏側見ると先生も大変だなぁ…って思うね」

「ふふっ、舞香ちゃんは、先生1年生だもんね笑」

「(むっ。)そうですねぇーマイコせーんぱいっ!ふふっ!」

「おっ、次はリレーだ。うちは相沢アンカーだから」

「えっ?そうなの??」

「メークドラマ…見られるかな笑」

「相沢!リレー頑張れよ!」

「相沢くーん!頑張ってー!」

「ははっ…頑張ります。(マイコ先生、今、自分のクラス走ってるのに俺の応援?笑」

3クラス中、最後にバトンを受け取る相沢。クラスの思い、舞香先生の思い、マイコ先生の思いを背負って全力疾走。

「頑張れー!!いけー!相沢ぁあああ!!」

「相沢くぅうううん!もう少し!!」

相沢一人抜き、ラストの直線!

「タッタッタッ!(追いつかない…)」

「…(諦めたら、そこで試合終了ですよ)」

「(安○先生!!)うぉおおお!!」

「よーしゃあああああ!!!」

「やったぁ!舞香ちゃん!やったぁ!!」

抱きあって好きな男子が活躍した喜びを分かち合う舞香先生とマイコ先生。

「…(青春だなぁー)」

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