恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした6

Hatch コメントはまだありません

続編をお待ちいただいていた方。いつもありがとうございます。

この物語はフィクションです。また、まだ前作をご覧になっていない方は、前作から閲覧頂ければ幸いです。

○登場人物

相沢レイ(中2)生徒→昨年は麻衣子先生が担任。麻衣子先生に一目惚れし、HRで告白→美術部へ入部。イケメンだが自覚はない。

仲川麻衣子先生(23)美術担当→昨年まで相沢の担任。箱入り娘で恋愛経験無し。相沢の好意を受け止めるが、教師と生徒の関係の先へ踏み出せないでいる。

中山舞香先生(22)新任•体育担当→2年になった相沢の担任。エロいことが大好き。相沢と麻衣子先生の秘密を知ってしまう。相沢に好意あり?(??)。

○相関図

<<麻衣子先生>>

好き↑↓好きだけど、生徒。

<<相沢>>

タイプ↑↓ビッチ

<<舞香先生>>

今回はマイコ先生と舞香先生のお話です。

(ヴォオオオォオオオ、ブルルル……ガチャ)

「おっ、マイコ先生帰ってきたな?(にやり)」

カンカンカンカンっと階段を上がってくる音に202号室の住人が気づいた。

キョロキョロと周りを確認するマイコ先生。

「よし、誰もいない」

「(がちゃっ、誰もいない部屋に向かって)ただいまぁ…」

マイコ先生がアパートの玄関ドアを閉めようとする。

「がっ!」

玄関ドアが閉まらないように足を挟んだ舞香先生。

「えっ??」

「おかえり、マイコせーんせっ!」

「キャァあああー!!って舞香先生!脅かさないでよぉおお!」

「へへっ!マイコ先生、あの後、顔真っ赤にして、2人きりにしてって言って私の事追い出しちゃうんだもん!」

「ねー、あの後、相沢と何話したの?やっちゃった?」

「そんなんじゃない!真面目な話して帰ってきました…」

「あーあ、つまんない笑。とりあえず上がるね!ビール買ってきたから一緒にやおうよ!」

コンビニの袋に冷淡(生)と書かれたビール6缶をぶら下げて見せる。

「ちょっと!ビールじゃなくて発泡酒だし!(わたしの好きなやつ…)ねぇ!!勝手に入らないでよ!!」

「わぁーお、ザ・乙女って感じの部屋だねー」

白を基調としたベッド、ラグ、机、チェスト。ピンク色でレースが可愛いカーテン、。

「オレんとこなんて、統一感ねーし、布団だし笑。ここでマイコちゃんは夜な夜な、相沢くぅーんってオナッてるのね!オレの部屋と薄い壁一枚隔てて寝てるんだから、そりゃ聞こえるな笑」

「恥ずかしいから言わないで…(ん?マイコちゃんって言った?)」

「かんぱーい」「かんぱーい」

「今日はオレの歓迎会ってことですね!」

座卓に発泡酒と乾き物を広げ、女教師2人だけの飲み会が始まった。

「ねぇ、ぶっちゃけ相沢のこと本当はどう思ってるの?」

「えっ?す、すきだよ…うーん、正直言うと、弟いたこと無いけど、可愛い弟みたいな感覚かな…でも1年間真面目に部活やってきたし、素直で真っすぐだよね。」

「はぁ?真面目に部活ぅー??オマンコとチンコ描きあってるのに??笑笑」

マイコ先生を指差してゲラゲラ笑う舞香先生。

「もう!笑わないでよ!!あれも芸術の一環なのっ!!」

「ぷふっ!相沢の口車に乗せられてマイコちゃんがオマンコ開いちゃった光景が浮かぶわっ!ねぇ他に相沢の好きなところは?(ニヤニヤ)」

「えっ…そのっ…か…かっこいい…とこ…」

「だよね!!相沢なーイケメンなんだよなぁ!ジュゴンボーイとかになりそうな感じ。しかも、名前もレイってあたり、カッコいいんだよなー!!あんなイケメンで童チン…あぁ、ここはオレが筆下ろし…」

「ちょっと!!舞香先生!絶対に相沢くんは渡さない!!」

「ふふっ、マイコちゃんもなんだかんだで相沢のこと好きなんじゃねーかよ」

「でも…周りが許さないわよ…」

「隠れてコソッとやりゃーいいじゃん笑。でもさ、美術部も部員募集するんだろ?じゃあ女子達に囲まれた相沢を見たら、マイコせんせい火噴いちゃうなー笑。あんなイケメンの先輩いたら、絶対に女子が黙っちゃいないね!」

「そーなんだよぉー…やめて…だからフラれるのが怖くて…」

「じゃあ、相沢のチンコに(マイコ専用)って入れ墨しちゃうか笑、それか、貞操帯付けとくか笑」

「そんなことできるわけないじゃない!っていうか、ていそうたい?って何?」

「ふふっ!ちょっと待って…(スマホをいじって)あった、これ笑」

顔を真っ赤にするマイコ先生。

「えっ??これ何?こんなのつけて痛くないの??」

「んー男じゃないから分かんないな。でもこれ、鍵が掛かって、おしっこはできるけどチンコいじれなくなるんだよ笑、たぶん…」

グーグル先生を見ながら熱心に説明する舞香先生。それを目を背けながら、恥ずかしながらも、聞いているマイコ先生。

「これつけとけば相沢のチンコはマイコちゃん専用よっ!鍵かけてマイコ先生が管理するの。女の子用もあるんだよ笑。マイコちゃんにつけちゃおうかな笑。ねーマイコちゃんが今オナニー出来なくなっちゃったら困っちゃう??」

「えっ?あっ!でも、そういうこと??これって相沢くん、鍵を外さないと例えば1人でエッチすることも出来ないよね?」

「そうそう!だからぁ、たまーに、鍵をマイコちゃんが外してあげて、外した時にご褒美をあげたら良いんじゃない?」

「…えっ…そんなこと…できない…」

「もう、ピュアーだなぁー笑。ねーマイコちゃんさー、とりあえずビールおかわり!」

「(むむっ!)ちょっと、舞香先生!図図しいわよ!だいたい、あなたよりも私の方が1つ先輩でしょ?さっきからマイコちゃん!って馴れ馴れしいわよっ!」

「カタイ事いわないでよぉー。そんなんじゃ、ストレスでマイコちゃんの処女膜もカッチカチに固まっちゃうかんね!」

「(ピクッ!)えっ??そうなの???」

「(くすっ!ぷぷっ!)そうそう!」

「ちょっとー!もぉー馬鹿にした!!まいかぁー!!」

「おーっ!いいねぇ!やっとマイカって呼んでくれた!」

冷蔵庫を開けて、発泡酒を2本取り1本を舞香先生へ渡す。

「ねぇ、舞香先生…何でそんなに明るくて積極的なの?」

「だぁーかぁーらぁー、ま・い・か!」

「うー、じゃあ舞香…何でそんなに…エッチなの?」

「うーん、考えた事ないけど、小さい頃に登り棒登ってたら、ふぁーーーってなってそこからずーっとオナッてる笑」

「えっ?登り棒で?」

「結構そう言う女子いるよ笑」

「そこから、あぁなんかオマタ何処かに擦りつけると気持ちいいんだぁって分かって、机の角とかでやった。机のカドオナは鉄板でしょ?」

「はぁ?えっ?何?」

「おいおい、これだからオナニー1年生は…」

スカートを脱ぎ始める舞香。ショーツ1枚になり白い座卓のカドあたりを跨ぐ格好でレクチャーを始める。

「ちょっと!何ですぐに脱ぎ始めるのよ!!」

「(スリッ!スリッ!)こうやって、机の角にオマンコ擦り付けるんだよ」

「やめてー!私のテーブルちゃんがー!!」

座卓のカドにマンコをこすり始める舞香。

「(スリッ、スリッ、)あっ、あっ!オマメ擦れちゃう!」

「はぁはぁ、」

「(スッ、スッ、)はぁ、あっ!…かっ…感じてる時に、声出すともっと気持ち良くなれるよ…」

「でも学校だと流石にまずいから…声押し殺してたけど笑」

「(スリッスリッ)ほらっ、もうこんなに気持ち良くなって…マイコちゃん見てっ」

舞香のサテンのパステルグリーンのショーツが染みを作っている。

マイコ先生は自分の部屋で公開オナニーしている舞香に若干引きつつ、しかし、心拍数が高くなっていた。

「もーやだっ、人の机で何濡らしてるの!?」

「マイコちゃん、また一つ勉強になったねっ!」

「…」

「そうするとさー、ここのベッドフレームの先端とかでもさ…」

白いスチールのベッドフレーム。4隅がこけしの頭のようになっている、少し可愛らしいベッドにターゲットを移す。

「あぁー、この丸、気持ちいい!!」

ベッドフレームの隅のこけしに必死にオマンコを擦り付ける舞香。マイコ先生に見せつけるようにガニ股で下品にマイコベッドのこけしちゃんをいじめている。

「んっんっ!」

「はぁはぁ、マイコちゃん気持ち良くて、これ最高!笑」

「…(かぁーーーーっ…)」

恥ずかしさのあまり目を背けるが、アソコのがジンジンしているマイコ先生。

「舞香!ちょっと!私の部屋にマーキングしないで!!」

「ふふっ!マイコちゃんのオマンコよりは臭わないと思うよ笑」

「んーー!!!処女って馬鹿にして!!」

「ねぇ、マイコちゃん、ファーストキスは済んでる?」

「えっ!?」

「相沢とキスは済んでる?」

「…」

「うっ…うん…」

去年の夏休み中の出来事を思い浮かべて少し赤くなるマイコ先生。

それを聞いた舞香は不敵な笑みを浮かべてマイコ先生に近寄ると耳元で囁くように、

「…じゃーぁ…これから…大人のキスしよっか…」

次の瞬間、舞香はマイコ先生の唇を奪う。

「!!!んっ!んっ!」

舞香の唇がマイコ先生の唇を襲う。

ファーストキスよりも少し大きく、唇が食べられるような情熱的なキス。

「うむぅ!んっ!むっ!んっ!」

「じゅっ!ちゅっ!んっ!」

唇を離し、また耳元で舞香が囁く。

「ねぇ、マイコちゃん。ちょっと口広げてみようか…」

真顔見つめてくる舞香。マイコ先生は舞香に真っ直ぐ見つめられ、魔法にかかったかのように動けなくなった。

「ちゅっ!くちゅっ!はむっ!くちゅっ!」

「んっ!ちゅっ!」

マイコ先生はされるがまま。しかしさっきよりも唇に力が入っていない。舞香になされるがままに唇をあずけた。

「くちゅっ、はぁ、はぁ」

舞香の舌はマイコ先生の口内への侵入を試みる。

「れろ、くちゅっ!れろれろ…」

「んっ、あっ」

舞香はそれまで唇が離れないように、マイコ先生の顔を両手で挟んでいたが、もう不要の様。マイコ先生の両脇から後ろに手を回し、マイコ先生の背中を両手でまさぐる。

「んっ!ちゅっ!」

「くちゅっ!はむっ!レロレロ、あむっ、クチュ」

舞香が舌を尖らせたままマイコ先生の唇からゆーっくりと離脱する。舌にまとった二人の唾液が、マイコ先生の唇と舞香のいやらしいベロを繋いで、綱渡りの綱のようにだらーんとなっている。

「はぁ、はぁ」

「はぁ、はぁ、マイコちゃんのお口、美味しい…」

あまりにも気持ちいいキスだったのか、切ない表情のマイコ先生。舞香は嬉しくなり、またマイコ先生の耳元で、

「マイコちゃん、いっぱいキスしよっ…」

「マイコちゃんもベロ出して…私の真似してごらん…」

唇を重ね合う女教師達。

「あむ、んっ」「くちゅっ、あむっ」「んっ、くちゅ」「ちゅっ、れろ」「れろれろ」「れろれろ」「じゅるるっ」「くちゅっ」

また、舞香はゆっくりマイコ先生の唇から唇を離す。

「マイコちゃん。素直になったね」

舞香は続けてマイコ先生の首筋を攻める。マイコ先生は柑橘系の爽やかな香りをふわっとまとっていた。

「ちゅっ!はむっ!くちゅっ!」

「はぁん!んー!あっ!はぁ」

「ちゅっ、クチュっ!」

耳元で、

「マイコちゃん、気持ちいい?」

「…うん、気持ちぃ」

「よしよし(ポンポン)」

「くちゅっ!はむっ、んっ」

「はぁっ!あっ!んっ!」

舞香がマイコ先生のブラウスに手をかける。

「!!!っん!だ…め…だょ…」

舞香の手を少し静止する仕草のマイコ先生。しかし、その手に抵抗はない。

「くちゅっ!ちゅっ」

ボタンを首から一つづつ外していく舞香。

推定Dカップのブラに包まれたマイコ先生の胸が露わになる。

「マイコちゃん、おっきい」

唇を再び重ね合わせながら、マイコ先生のブラウスを脱がせ、肩紐を取り払う。

「んっんっ」

「はぁっはぁっ」

「マイコ先生。おっぱい舐められた事無いよね?」

無言でコクリとうなずくマイコ先生。

「じゃあ将来の彼氏さんにとっておいてあげる♪」

乳首が露わになったマイコ先生。舞香はマイコ先生の乳首を軽くクリクリ指でいじりはじめた。

「ひゃっ!んっ!いやっ!あんっ!」

「どう?気持ちいい?自分でするより全然気持ちいいでしょ?」

「…う、うん…はあぁっ!あっ!」

「マイコちゃん、可愛いっ…」

舞香は口づけを繰り返し。左手でマイコ先生の右の乳首を責める。両手で左右の乳首同時に攻めていたが、右手をマイコ先生のスカートの中に伸ばす。

「だっ!だめっ!」

マイコ先生の足が閉じる。

「チュッ、くちゅっ…ふふっ、ダメって何がダメなの?舞香にはオチンチンついてないよっ♪」

「はぁ、はぁっ…だって…」

「わかってるよ。マイコ先生が隠しているのは、ビショビショになったパンティでしょっ?」

悪戯っぽく笑う舞香。

「…はっはずかしぃよぉ…」

マイコ先生がしおらしくなっている。

スカートを捲ると、綿のピンク色のショーツに、綺麗な縦筋マンコを写したような一筋の線が出現していた。

「あっ!だめっ」

「(ぐちゅっ!)」

ショーツの上から、容赦なく手を押さえつけた舞香。

「凄い濡れちゃってるよぉ…舞香でこんなに感じてくれて嬉しいなっ(すりすりっ)(ぬるっぬるっ!)」

マイコ先生のマンコをこねくり回す舞香先生。

「マイコちゃんは、ぷっくりの子どもマンコだから、オマメちゃん苦しそうだよねぇ」

マイコ先生のはだけたスカート。お腹側からショーツの中に手を突っ込んで、慣れた手つきで、片手でマイコ先生のオマンコをくぱぁさせる。

「だめっ!あっ!」

マイコ先生の綿パンの中では、舞香の右手の人差し指と薬指でくぱぁ状態。処女のマイコ先生を気遣いながら、中指を折ってマイコ先生のマンコの上方のターゲットをさがす。

「ビクン!あっやっ!!」

「そこ、ダメぇー!!」

「ふふっ!可愛いクリちゃんみーつけたっ!」

口内を舞香の気持ちいい舌の触手が這いずり、乳首を優しく左手の親指の腹ですりすりされ、クリトリスは愛液にまみれた中指の爪でコリコリされている。

「んー!んー!!あっ!あっ!!」

「マイコちゃん、いくときは、イクゥー!って言うと、とぉーっても遠くまで飛んでいけるよ!」

「はぁっ!あぁつ!!」

舞香が唇から首筋にキスの場所を移す。

「くちゅっ!ちゅっ!」

「あっ!いやっ!んっ!」

(すりすり、コリコリ…)攻められるマイコ先生の乳首。

(ニュルッ、シコシコシコシコ)舞香の爪でいじめられるクリトリス。

「あぁーー!!!いくっ!いくっ!!!」

「いっちゃぇーーー!!!!」

「いっくぅうううううう!!!(プシャァアアーーー!)じわぁあああ!!!!」

マイコ先生はショーツの中で潮吹きお漏らし。

ショーツからびしょびしょの右手を取り出して、お漏らしした潮の雫を舐めとる舞香。

「ちゅっ!くちゅっ!んっ!」

「!!!んっ!クチュっ!ちゅっ!」

唇を重ね、マイコ先生の口に、自分吹いた潮を届ける。

「はぁ、はぁ、(とろーん…)」

「マイコちゃん…気持ちよかった??」

「…舞香ちゃん…すごい…」

相沢に筆でいじられたとき以来の巨大な快感の波がマイコ先生を襲った。

「(はぁ、はぁ、)女の子同士で、ここまで気持ちよくなれるの?」

「ふふっ!可愛いね!マイコちゃん!」

「舞香ちゃん…」

「んっ!くちゅっ!」

「ちゅっ!クチュ!レロレロ…」

余韻に浸るマイコ先生。舞香は今日はマイコ先生にエッチの気持ちよさを教えるインストラクターと思っていたが、自分もレズプレイは初めて。可愛いマイコ先生と気持ちよくなってみたいと考えた。

「マイコちゃん…私のおっぱいも触ってくれる?」

Tシャツにスポブラを脱ぐ舞香。舞香先生からはココナッツミルクのような甘い匂いが漂ってくる。

「私がさっきやったみたいに、手で触ってみて」

バストはBかCくらいの舞香のおっぱい。褐色の肌に少し茶色の小ぶりな乳首。

「(すりすり、さわさわ)…こ、こう??」

ぎこちないマイコ先生のおっぱいの触り方。

「んっ!はぁっ!マイコちゃん、いいよ…」

「(さわさわ)気持ちいいの??」

「う、うん」

マイコ先生が両方の乳首をスリスリコリコリする。舞香は自分の手でショーツの中に手を入れ、円を描く様にオマンコをいじり始める。

「(ぐちゅ、ぐちゅ、)はぁん!マイコちゃん…いいよぉ、その調子。」

マイコ先生もそれを見てオマンコうずうず病になっている。それを見透かしたかの様に舞香の左手がマイコ先生のショーツに伸びる。

「んっ!舞香ちゃん、あっ!」

「マイコちゃんも気持ち良くなって。」

「あっ舞香ちゃん、気持ちいいよぉ」

「はぁっ!あんっ!」

「んっ!あっ!」

「あっ!はぁっ!マイコちゃん、もっと大きく喘いでみようか。あっ!乳首気持ちいい!」

舞香はマイコ先生のオマンコを弄った手を離して鼻に近づける。

「クンクン、ほらマイコちゃん、とぉーってもいやらしい匂いしてるよぉ」

舞香はマイコ先生の鼻にマイコ先生のショーツ越しに滲み出た愛液がついた手を近づけ匂いを嗅がせる。おしっこやチーズ臭混じりの、いやらしい愛液の匂いがした。

「ほらっ、マイコちゃんからも、ちゃんと大人の匂いがするね…」

マイコ先生のマン臭がする手を口に含んで、本人の前で淫らに指を舐め回して見せる舞香。

「ちゅぱっ!くちゃっ!じゅるるっ!」

「いやっ!舞香ちゃん、エッチだよぉ…」

唾液まみれの指でマイコ先生のピンク色の乳首をつまむ。唾液をマイコ先生の乳首にどんどん追加してマイコ先生の乳首がいやらしくテカっている。

「あっ!あっ!おっぱいの先…舞香ちゃん気持ちぃい!」

「おっぱいいじるの好きなの?ふふっ」

舞香は右手で自身のオマンコにあてがい手淫を繰り返している。

「はぁ、はぁ、マイコちゃんも同じように私の乳首につばつけて。」

マイコ先生は指を舐めて唾をつけようとするが、すぐ乾いてしまう。なんとか舞香の期待に応えようと舞香のおっぱいに顔を近づけた。

「ひゃぅん!!マイコちゃん!あー!舐めてくれるの??あー!!乳首ペロリんって気持ちいぃ!!」

舐め方が分からないマイコ先生は猫がミルクを飲むように舌をぺろぺろとさせて舞香の乳首にアプローチ。

「あっ!その舐め方!いぃっ!気持ちぃい!!おっぱい吸って!赤ちゃんみたいにちゅぱちゅぱするの!」

言われた通りチュパチュパと舞香の乳首を舐め回す。

「はぁ、はぁ、マイコちゃん!いいー!!」

自分だけ気持ち良くなってしまっていてマイコ先生が置き去りに。頃合いを見計らって、次の行動に。

「(はぁはぁ、)じゃあ、マイコちゃん、次は女の子同士じゃないと上手くできないことしようか。マイコちゃん、こうやっておっぱい持って。」

舞香が自分のバストを寄せてあげて、マイコ先生もたわわなおっぱいを寄せて上げる。お互いおっぱいを見せつけ合う様に、たち膝で正面に向かい合っている。

「そうしたら、私の乳首とマイコちゃんの乳首をキスさせるんだよぉ。うまくできるかな?」

マイコ先生と舞香の乳首が宇宙ステーションのドッキングのようにゆっくり近づく。3cm…2cm…1cm…0。

お互いの唾液にまみれたヌルヌルテカテカの乳首が触れ合った瞬間、

「んー!!!」「あーーっ!!!」

「やばい!気持ちぃい!!」

「何これ!舞香ちゃん、電気はしるぅ!!」

舞香が自分のよだれで二人の乳首に潤滑油を補充しながら、円を描くようにマイコ先生の乳首を自分の乳首で一周二週、周回を繰り返す。

「あー!舞香ちゃん、電気がっ!」

「マイコちゃん、あっあっ舞香も気持ちいい!」

女教師二人が、たち膝の状態でお互いの乳首をなぶり合うように乳首のキスを重ねる。

舞香が右手を自分のおっぱいから離す。マイコ先生のショーツの中に手を突っ込みマイコ先生ののクリトリスをまさぐった。

「(はぁ、はぁ、)マイコちゃん、乳首とクリちゃんでいかせてあげる。」

「ダメっ、舞香ちゃんと一緒がいい…」

「(あっあっ、)嬉しい。ちゅっ、くちゅっ、んっ」

「んっ、くちゅっ!」

自然に口づけをかわす二人。決して相入れない女教師同士のように見えた二人、しかし、仲中コンビは初夜にして意気投合し、シンクロしている。

「マイコちゃん…右手でキツネさんつくって。」

「えっ?こ…こう??」

「そう。その状態で親指離してぱくぱくぅって。そして手首をひっくり返す。やってみて」

「こんな感じ?」

「そうしたら、(舞香が自分のショーツを太ももまでずらす。マイコ先生の手首を掴んで…)上を向いた口の空いたキツネさんの手を、ここに…んっ!(じゅぷっ)あぁーーー!!」

マイコ先生のキツネの鼻、中指と薬指を自分のマンコに挿入した舞香。自分の指とは違った女性特有のしなやかな指先を舞香のマンコが包み込む。

「えっ?舞香ちゃん!?痛くない??」

「大丈夫!あっ、マイコちゃんの指入っちゃった!気持ちいいぃ!!」

「はぁ、はぁ、マイコちゃんのオマメコリコリしちゃうよ(コリコリスリスリ…)」

「っつーー!!!クリ、あっ!マイコのオマメ!!はあぁん!いやっ!」

「まっ、マイコちゃん…キツネさん、お口パクパクさせてみて」

「(あっ!いやっ!あん!)こ、こう??」

「!!あっ!!そこっ!!あーっ!!」

足をガクガクさせながら必死に快感の荒波に抵抗マイコ先生。それとは対称的に、マイコ先生の指がちょうど良いところに当たるよう腰を前後に激しく動かす舞香。

「あっ!はぁつ!っつ!舞香ちゃん、いっちゃう!」

「マイコちゃん、いく!いくっ!一緒にいくよっ!乳首つねって!!」

「(舞香にクリをシコシコと乳首をコリコリされながら…)いやっ!いやっ!いくっ!いくーーー!!!」

「(マイコ先生に乳首をつねられ、マンコに指を突っ込まれながら…)あ゛ぁーーー!!イクイクイクイクぅーーーん!!」

「ピクッピクッ!ピクン!ガクガク…はぁーっはぁーっ…」

「ビグンビグン!ガクッガクッ…はっはっはっ…」

二人ともそれぞれ一緒に天国を見た気分。たち膝の状態からだらんとお互い床に崩れる。肺が落ち着きを取り戻し、二人とも呼吸が整い始める。女教師たち…いや、仲良しのパートナーは激しいオーガズムの余韻に浸っていた。

「マイコちゃん…気持ち良かった…でしょ?」

「舞香ちゃん…(はぁっ、はぁっ…)すっ、すごい…」

「おいでっ♪マイコちゃん!」

舞香は両手を広げてマイコ先生に来るように誘う。マイコ先生は舞香に抱きついて舞香の顔に自分の顔を近づける。裸で抱きしめあう女教師達。

「(むぎゅっ)はぁっはぁっ…マイコちゃん…」

「舞香ちゃん…」

「くちゅっ!んっ」「んっ!ちゅっ!」

次の日、舞香先生はマイコ先生のベッドで起きた。時計を見てびっくり!

「あれ、ここはどこ…」

起きたら知らないベッドで寝てることが日常茶飯事の舞香先生。隣で寝ているのは、すっぴんでもキュートなマイコ先生。

「あっ!昨日マイコちゃんと気持ちいいことしてたんだっけ…」

舞香先生はマイコ先生の目覚め時計を見てビックリ!

「ねぇ!マイコちゃん起きて!!」

「んーもうちょっと…(むにゃむにゃ)」

「ゆさゆさ、ねぇやばいっす!寝坊した!」

「…ね、ぼう。寝坊!!えっ?今何時??」

「もう7:30分!!」

「えっ??それはまずい!!」

慌てて身支度を整えるマイコ先生。また今年も1年生の担任。マイコ先生は入学式に遅刻できない。

舞香先生も隣の自分の部屋で身支度整え出てきた。支度が遅そうなマイコ先生を心配する舞香先生が声をかける。

「マイコ先生!いける??」

「うん。舞香ちゃん、一緒に乗ってく?」

「えっ??うん!」

マイコ先生の愛車に乗り込んで出発。

(ヴォオオオー)

信号待ちでマイコ先生が気づいた。

「えっ?何?この首の赤いの??」

「うわぁあああ!!マイコちゃん!!そっそれキスマーク!!」

「めっちゃ付いてる!ごめーん!」

「えぇえーーーーー!?」

キスマークを初めてつけられたマイコ先生。

相沢に見られる事を恐れて、今日は会わない事を祈りながら学校に向かう。助手席にはボーイッシュでちょっと生意気な後輩。しかし、相沢を乗せた時よりもドキドキしてしまっていることに戸惑う。

「(じーっ…)…」

横からの視線に気づいた舞香先生。

「(んっ?)マイコちゃんどうかした?えっ?もしかして急いでたからオレ化粧おかしい??」

「(ドキッ!)いや…舞香ちゃん、今日も可愛い顔よ♪」

「え?(ぽっ…)(プップー)あ、マイコちゃん青!」

「(あっ)ヴゥッン!ヴォーーーーン!」

マイコ先生は胸の中に湧いたトキメキを誤魔化す様に、スポーツカーのアクセルを吹かした。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です