恋人同士になること

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最初のデートの話です。

先生と最初のエッチをしてから、私は毎日その時のことを思い出しながらあそこをいじってオナニーしていました。それから1か月程経った体育の授業の後、先生は私とすれ違ったときに、「今度の日曜日にデートしよう。1時においで」と言われました。

その日、私は母親に「美紀ちゃんと図書館で勉強する」とうそをついて昼ごはんを食べたらすぐに先生の家に行きました。先生は私をすぐ車に乗せ、隣町のシネコンに連れて行き、当時人気だったアニメを二人で見ました。とても見たかった恋愛もののアニメなので楽しかったです。

見終わると、すぐ車で先生の家に戻ってきて、ドアを閉めると先生は私を抱きしめ、キスをしてきました。最初のエッチの最中にされた舌を絡めるねっとりとしたキスで、私は先生がエッチしたいのだと思いました。私は「トイレに行かせて」と言うと先生は「行っておいで」と私を放してくれました。

私はすぐトイレに駆け込み、最初のときのように服を脱いで裸になると先生のベッドに入ってふとんをかぶっていました。先生もすぐ裸になって、ふとんの中に入ってきました。

そしてキスをし、ちょっと乳首を吸った後で、「先生の上で四つんばいになって先生にお尻を向けてごらん」と言ってきました。

その格好になると先生の上を向いたおちんちんが目の前にきます。根元には袋みたいなものもありました。先生には私のあそこやお尻の穴が丸見えのはずでしたので、私は「先生、これ恥ずかしいよ」と言いました。先生は「先生と紗良は恋人同士なんだから恥ずかしいことなんか何もないんだよ」と言いました。恋人同士は全てを見せ合わなければならないのだと私は初めて知りました。

先生はオナニーのときに触るところを舌でつんつんして、あそこを広げて指を入れてきました。私はそれだけで気持ちよくてお漏らししそうになりました。私も固くなったおちんちんを咥え、根元の袋をもみもみしました。先生は「紗良はフェラも最高だ」と言ってくれて嬉しかったです。

先生は私をひっくり返すと、「そろそろ入れるよ」と言っておちんちんをあそこに入れて激しくずぼずぼしてきました。最初の時のような痛みはありませんでした。そして私をまた四つんばいにさせて後ろから入れ、次に私を膝の上に座らせて向かい合ってずぼずぼしました。

この格好で先生と舌を絡めながらエッチされるととても愛されている感じがして気持ちよかったです。最後に私を寝かせておちんちんをすごい速さで出し入れして、急に抜いておちんちんを私の胸で挟んで3回くらいしごきあげたところで「うおっ、行くよ」と叫んでびゅっと精液を私の顔まで飛ばすと、栗の花の匂いがしました。

先生は精液をティッシュで拭き取ったあと、「紗良とのエッチは最高だよ。ずっと恋人同士でいよう。このことは二人だけの秘密だよ」と言いました。私はいつか先生の子供を産むのだとこのときに決めました。

それから急いでシャワーを浴び、夕方には家に帰りましたので、親に怪しまれずに済みました。でもそれから5年間、毎月こんなことを繰り返しているうちにいつしか母親は髪が濡れていることに気づき、彼氏とつきあっているのではないかと疑いはじめたようです。

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