怪我で幸せな入院生活 その2

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女子◯生の自転車との事故で幸せな入院生活か始まって3週間が経ちました、ケガもだんだん良くなり、病院内を歩き回れるようになりました、頭のケガは後遺症の心配はないと聞いた時はホッとしました

朝食を食べて少ししたら女子◯生が来ます、「S君おはよう」と笑顔でスカートを捲ってパンティを見せてくれます、親や友達やセフレのおねえさん達がお見舞いに来てくれるので僕は元気になってきました

左足の骨折は治りつつあり、トイレも不自由しなくなって来ました、トイレの小は相変わらす尿瓶です

先生がお風呂に入って良いと言われた時は嬉しかったです、その時になり僕は車椅子に座り看護婦さんがお風呂に入れてもらえるのでドキドキしました、女子◯生もお手伝いで来ました、女子◯生に服を脱がせてもらい看護婦さんは「一緒にお風呂に入る約束だったからね」と笑顔で服を脱いで、左足に防水ビニールを巻きました、女子◯生も「S君良かったね」と笑顔で言って服を脱ぎました、ふたりの裸を見れて嬉しかったです

浴室に入り僕は看護婦さんに「おっぱい触りたい」と言っておっぱいを揉みました、看護婦さんはヨシヨシしながら「Gカップよ、私もセフレにしてね」と言った後にシャンプーをしてもらい、女子◯生に身体を洗ってもらいました

身体を洗い終えたら僕は「おっぱい飲みたい」と言って看護婦さんのおっぱいを吸いました、看護婦さんが「SEXはケガがちゃんと治ってからね」とキスをしてきました

女子◯生が「私のおっぱいも飲んで」と交代しました、看護婦さんがちんちんを口に入れてフェラチオ開始

10分後にお風呂を出て病室に戻りました、夕方になり女子◯生は家に帰りました、その夜に女子◯生のお母さんがお見舞いに来て「だんだん良くなってるね、本当にごめんね」と頭を下げて来たので、「気にしてませんから」と言ったらお母さんが「あの娘ね、家に帰ったらあなたの事よく話すのよ、弟が欲しいって言ってた事があるから」

さらに話を聞くと、女子◯生は大学生のお姉さんがひとりいて離れて暮らしてるので寂しいのかな?、独りっ子の僕にはお姉さんみたいに思えるようになってました

翌日も女子◯生が来て笑顔でパンティを見せて世話をしてくれました、僕は女子◯生に言いました「僕は独りっ子だから、お姉ちゃんが欲しい」と、すると女子◯生は「私もS君みたいに可愛い弟が欲しかったの」と抱き締めてくれました

看護婦さんがじっと見てたので、笑顔で「お姉ちゃんできて良かったね」と声をかけて来たでビックリしました、見られてるのに気づかなかったので

この日から僕は女子◯生をお姉ちゃんと呼ぶようになりました

この入院生活はまだ続きます。

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