怪我で幸せな入院生活 その1

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3学期が始まって1ヵ月近く経ち、僕は相変わらず小学校生活を送っていました

友達の家は正月以来行っておらず、セフレのおねえさん達と連絡は取り合っているもののお互いの時間が合わなくて会えてません、友達の従姉は大学入試で忙しいと言われ会えない日々が続きました

ある日、僕は学校の帰りに横から飛び出して来た女子◯生が乗った自転車と接触する事故に遭いました、凄い勢いでぶつかって来たので、僕は倒れて頭をうち意識が遠退きました、女子◯生が泣きながら「ボクしっかりして」と声をかけてました

意識が遠のく中、男の人の声も聞こえました、幸いな事に近くにパトカーがいて事故の様子を全て見てました、すぐに救急車が来て僕は病院に運ばれました

気が付くと僕は病院のベッドでした、周りに僕の親と学校の先生と警察の人とぶつかって来た女子◯生の女の子とその子のお父さんとお母さんがいました

話を聞くと女子◯生は塾に遅れそうになり急いでたら、僕とぶつかる事故に繋がったとの事でした、その事故で僕は、頭部外傷に打撲、最悪な事に左足を骨折して右腕の骨にヒビが入る重傷でしばらく入院する事になりました

入院中は友達と妹と友達のお母さんがお見舞いに来て「早く元気になってね」と言ってくれました、夕方にセフレのおねえさん達がお見舞い来て7人とも「S君かわいそう、早く元気になってね」とひとりひとりキスをしてくれました

途中で僕にケガを負わせた女子◯生が来ました、セフレCが「あなた、自分より年下の子にケガをさせたんだからちゃんとしなさいよ」と怒鳴り、女子◯生は頭を下げてました、セフレBとDが女子◯生の両腕を掴み「制服でスカートならパンツぐらい見せてあげなさい」とスカートをまくりパンティを見せてくれました、セフレGが「おっぱいも見せてあげてね」と制服手を伸ばした途端に

ドアがノックする音がしたのでセフレは女子◯生の両腕を離しました、担当の看護婦さんが食事を持って来ました、看護婦さんが「S君スゴいモテるんですね」と言ってセフレFに挨拶してました、看護婦さんはセフレFの大学の時の後輩なのでセフレFが看護婦さんに「お気に入りなんだから可愛がってあげてね」と言ってました

女子◯生が僕に食事を食べさせてくれました、食事が終わるとセフレ達は帰りました、女子◯生が「おねえさんのせいでごめんね」と抱き締めてから帰りました

夜の見回り看護婦さんが部屋に来ました、僕はトイレから出たら看護婦さんが「S君トイレは小さいのだけはベッドでしてね、できるだけ安静にしてた方がいいから」と言われてベッドに横になりました

翌朝、看護婦さんが来ました、ちょうどトイレに行きたかったのでお願いしました、看護婦さんは「トイレは小さい方?」と聞かれ僕は「うん」と答えたら布団を捲りズボンとパンツを下ろしてちんちんを尿瓶に入れました、「オシッコしていいよ」と言われ、用を足すと看護婦さんが「S君おちんちん拭くね」と拭いてもらいました、直後にフェラチオされました

ズボンとパンツを履かせてもらい看護婦さんが「お風呂は一緒に入ってあげる

、私もおっぱい大きいから」と笑顔で言われました

お昼前に女子◯生が来ました、僕にケガをさせて申し訳ないのでしばらくは学校を休む事にしたようです、しばらく話してたらお昼になり看護婦さんが食事持って来ました、女子◯生が食べさせてくれました、「全部私のせいだからね、気にしないで甘えていいよ」と言って抱き締めてくれました

しばらくして看護婦さんが来て「S君オシッコしたい?」と言ってきたので「したい」と答えました、女子◯生の前で尿瓶に用を足して、ちんちんを拭いてフェラチオをしてもらいました、女子◯生はじっと見てました

女子◯生が看護婦さんに「S君にケガをさせたのは私なので身の周りの面倒見ます」と言って、看護婦さんは「お願いね」と言って部屋を出ました

夕方になり看護婦さんが食事を持って来ました、女子◯生が「食べさせてあげる」と寄って来て食べさせてもらい、その後トイレをしたくなり女子◯生に「オシッコしたい」と言ったら、女子◯生は恥ずかしそうにズボンとパンツを下ろして、尿瓶を片手に「ちんちん入れたからしていいよ」と合図と同時に用を足し、タオルを手に持って「ちんちん拭いてから口に入れるよ」と言って、吹いた後にフェラチオをしてもらいました

女子◯生が帰る時に「パンツ見て」とズボンを下ろしてパンティを見せてくれました、笑顔で「明日からスカートにするね」と言って帰りました

次の日は朝から来ました笑顔で「今日からスカートだからパンツいっぱい見てね」言ってスカートをたくしあげました、パンティを見てたらセフレFがお見舞いに来ました、抱き締めた後に上の服のボタンを外しておっぱいを出しました、笑顔で「おっぱいが恋しかったでしょ」とおっぱいを吸わせてもらいました、久しぶりにおっぱいを味わえて嬉しかったです

看護婦さんが様子を見に来て「あらっS君おっぱい飲んでるの?」と聞かれて、セフレFが「おっぱいを吸わせてからSEXするの、だからあなたもおっぱい吸わせてあげてね」と看護婦さんに言い、看護婦さんは「はいわかりました」と答えて部屋を後にしました

セフレFが帰った後に女子◯生が「おっぱい飲みたくなったら言ってね」と言ってくれました、看護婦さん身体を拭くために部屋に来ました、僕に笑顔で「私のおっぱいは夜勤かお風呂の時にね」とキスをされました

身体拭きを終えて新しい服を着せてもらい、女子◯生が「今度はS君の体拭いてあげる」と笑顔で言ってヨシヨシしてくれました、僕はヨシヨシされながら「おっぱい飲みたい」と言ってみました、そしたら服をたくしあげて「おっぱい飲んでくれるの嬉しい」と言って吸わせてもらいました

こんなに幸せな入院生活は始まったばかりです。

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