何度も利用してる怪しい事務所。
いつも◯学生を頼んでいたが、
「ちょっと変わった女の子いないか?」
と問い合わせたら
「歳は28才だけど、訳ありの女性が一人います」
とのこと。
「訳あり?どんな子?」
以前SMクラブで働いてたMの女で、傷物で商品価値があまりなく借金あるので捕まえてます。料金は格安です」
と言う。
試しに一度会ってみたいと思い頼んでみた。事務所から指定されたホテルの部屋に入った。
特殊な部屋色んな道具があった。SM部屋だな。
女性が来た。名前はさなえ。見たところおかしなとこはなかった
さなえが服脱いだ。身体中傷だらけ。
さなえ「あたしこんな身体ですけどいいですか」
俺「まあ、いいんじゃない。傷だらけだけど」
さなえ「ここもあまり具合よくないんですけど」
そう言って座りこみ、M字開脚であそこを見せる。
???
あそこがパックリ開きっぱなし
俺「どうしたのそれ?」
さなえ「プレイしてるとき、ここに極太バイブ入れられたり、拳突っ込まれたりバットも入れられました。おっきな器具入れたまま半日放置されて締まらなくなった」
俺「そんな凄いプレイしてたの?」
さなえ「はい、まともに使えるのはアナルとお口だけです」
(凄いプレイしてたんだな)
さなえ「お口もこんなんです」
口を開けて歯を外した
???
総入れ歯?
さなえ「顔殴られたり、鉄の器具はめたまま叩かれ折れてしまいました」
ひでえな
さなえ「ある程度までは指名もあったけど、ボロボロになってから指名も無くなって店も辞めさせられて。借金は残ってるし。で、今の事務所が借金肩代わりして引き取ってもらいました」
俺どうしよう。
さなえ「何でもしますからあたしを使って下さい」
俺「浣腸とかできるの?」
さなえ「はい、できます。浣腸でもおまんこに何入れてもいいです」
じゃ、まず浣腸するよ
風呂場に連れて行き浣腸してみる事にした。
俺「限界まで入れるぞ」
500mの浣腸器にお湯入れて注入した。6回注入した。
お腹パンパン、3リットルも入った。
さなえ「ん〜ぐるじい」
冷や汗が出てる。
さなえ「そのままアナルにちんぽ入れて下さい、漏らす前に突っ込んで下さい」
ちんぽにローション塗って突っ込んだ
さなえ「あ〜あ〜ぐるじいけど気持ちいいです」
中から押し戻される感触。ちんぽが抜けないようにずこずこ動かした。
さなえ「ん〜ん〜」
中で出した。
ちんぽがしぼんできた時、一気にお湯が吹き出た。
ぶしゃ〜俺のちんぽと腰にかかった。
さなえ「あ〜出ちゃった」
一気に吹いた後、断続的にびゅっ、びゅっと吹き出す。
さなえ「ごめんなさい、すぐ綺麗にします」
と言って舐め始めた。
(ここまで調教されてるのか)
一通り舐めた後、うがいして顔と口洗った。
さなえ「次は何します?」
俺「拳入るか?」
さなえ「入りますよ、でも濡れないからローション使って下さい」
ローション使って入れた。ずっぽりと拳飲み込む。
(すげえな、フィストファック初めてやったよ)
さなえ「おう、おう、」
と奇声出す。
俺「さなえはいけないの?」
さなえ「はい、気持ちいいんだけどもう普通のセックスじゃいけません」
俺「ならどうすればいける?」
さなえ「クリトリスを刺激すればいけます。でも普通にいじるだけじゃだめ」
俺「どうすればいい?」
さなえ「針で刺して下さい」
マジか!?
部屋に戻って針を持ってきた。
俺「ほんとに刺していいのか?」
さなえ「はい」
ブスッと刺した。
さなえ「あああ、いい、もっと刺して、グリグリして!」
ブスブス刺したり、刺したままグリグリしたり。
さなえ「いぐ〜」
まんこからぶしゃ〜と潮吹いた。
さなえ「はあはあ、ありがとうございます」
さなえが入れ歯外してちんぽくわえた。歯茎があたってなんか初めての感触。
気持ちいいんだけどさっき出したばかりだからすぐにはいけない。
部屋に戻り針を乳首に刺した。
俺「痛いか?」
さなえ「痛いんだけどそれが気持ちいいです。こんな身体になってしまいました」
俺「アナルに拳入るか?」
さなえ「それはやった事ないです」
俺「やってみていいか?」
さなえ「はい」
いきなりは無理みたいなので、太めのバイブにローション塗ってじょじょに拡げていった。
そろそろいいかな。
手にローション塗って指をすぼめて入れてみた
さなえ「はあはあ、入りそうですか?」
俺「もう少し」
グリグリ。
さなえ「きついですね」
グリグリ………ずぽっ、入った。拳すっぽり入った。
さなえ「お腹えぐられる感じです」
なんか感動した。
手首は締めつける感じで中はふにゃふにゃって感じ。
ずぽっと引き抜いた。
さなえが「ぎゃっ」って叫んだ。
アナルがポッカリ穴空いてた。それからジワジワ塞がってきた。
しまった、アナルも使い物にならなくなるんじゃないか。
少し待つとピッタリ塞がった。
俺「もっかいアナルセックスしていいか?」
さなえ「はい」
俺「さなえも気持ちよくさせてやるよ」
両乳首とクリに針刺した。それからアナルにぶちこんだ。
さなえ「あん、これならあたしもいけそうです」
バックで突きながら乳首の針を動かしたり、クリに刺した針を刺激したりした。
さなえ「あん、はあはあ、いきそう…もっと刺激して」
クリの針をグリグリ動かす。
さなえ「いいい…いぐう」
さなえがビクビクってなったのとほぼ同時に俺もいった。
さなえ「はあはあ、ありがとうございます」
俺「何でお礼言うの?」
さなえ「今までの人はあたしをいたぶる事ばかりで自分勝手な人ばかり。あなたはあたしをいかせてくれました」
いや、俺も結構いたぶったけど。
さなえ「ほんとありがとう」
なぜか泣いてる。
俺「また指名するよ」
二万渡した。さなえは受け取れませんと言ったが握らせた。
ありがとう、ありがとうと何回も礼を言う。
最後に一緒に風呂入った。
改めて身体見るといっぱい傷だらけ。
(かなり苦労したんだな)
風呂出て服着て終了の電話した。
さなえ「ほんと、ありがとうございました」
お辞儀して帰った。