前回の内容と登場人物について少しお話します。
中学2年生の夏休みにいとこ一家が帰省してきたときの話です。
いとこの妹の方のさくらは小学3年生。
身長は約130cm。胸は膨らみかけのcカップ。ショートヘアでやや色白。少年サッカーチームに所属していて運動神経も良さげ。まんこはつるつるのスジマン。性の知識がなく、チンコに興味津々。
中2の頃の僕は身長175cm。サッカー部所属で痩せ型で割と筋肉質。さくらともサッカーして遊んだりする。チンコは約15cmで中学生にしては大きいくらい。毛は常に剃っている。
1日中遊び、夜になってさくらと二人で風呂に入る僕。しかし脱衣所からチンコは勃起し、さくらはずっとチンコを触っていた。
我慢ができなくなった僕はさくらに手コキをしてもらう。そのまま絶頂し、さくらに口を開けてもらい喉奥に射精、そして飲んでもらった。
性欲は収まらず、まんこに指を入れて高速手マン。静止も無視し半ば強引に潮吹きさせた。そのままさくらにぶっかけし、風呂を出た。
その後もさくらはチンコを触っており、エロに対する興味が生じてきたようだった。
ここまでがあらすじです。
読みやすさのために一つ一つの投稿はやや短めにしております。ご了承ください。
本編↓
風呂を出てもさくらは隙あらば股間を触ってくる。
もちろん、本人がこれがどういうことなのか理解してやっている訳ではないことは確かなのだが、やはり女子小学生に触られているともちろん興奮し常に勃起状態であった。
そして寝る時間になる。
弟といとこの兄の方は一緒に寝るので、僕とさくらは別々の部屋になった。
ベッドは一つ。
先程まで手コキや潮吹きをしていた相手が隣りで寝ていて平気ではいられなかった。
そんな気を知るはずもなく、さくらは布団の中でチンコを触ってきた。
もう我慢の限界だった。
布団の中でズボンを脱ぎ下半身を露出する。
「あれ、これちんちん?」
触っていたさくらも生のチンコになったことに気づいたようだった。
「うん、ズボン脱いだんだ。触ってていいからさくらも脱いでくれない?」
「えっ?いいけど…」
少し戸惑いつつもさくらは布団の上で衣類を脱ぎ始め、全裸になってしまった。
えっ…?全裸にとは言っていなかったのにさくらは全裸になっており言った本人である自分も少し戸惑ってしまった。
でも目の前には入浴後のきれいな女児の身体があり、抑えていた性欲は爆発寸前だった。
「さくら…気持ちいいことしない…?」
「気持ちいいこと?さっきのみたいな?」
「さっきみたいなのだけど今度は指じゃないの。ちんちんを入れるの」
「えっ!ちんちん入れるの?はいるかな〜」
「きっと入るし、もっと気持ちよくなれるよ」
「そうなの?じゃあやる!」
ノリノリの返事が帰ってきて少し背徳感も感じたが、もうチンコの準備はできていた。
「じゃあ、横になって」
「うん!」
布団に倒れ込むさくら。
cカップくらいのかわいいピンクのおっぱいが揺れる。
僕は布団に乗ってさくらの上に立ち、チンコをまんこに近づける。
「じゃあ…いくよ…」
「うん…!」
亀頭がまんこに触れる…。
ゆっくりと、さくらを苦しめないように慎重に挿入していく。
「んっ……」
亀頭がまんこに入り込み見えなくなる。
中は暖かく、そしてきつい。
「もう少しだからね」
「…うん、いいよ」
そのままチンコを奥に差し込む。
「んっ、んっ…」
奥に行くほど喘ぎ声の頻度も高くなってきた。
小さい身体でも感じているようだ。
そしてついに、亀頭がなにかに触れた。
「んあっ…」
子宮の入口だった。
完全にチンコは入りきった。
さくらは処女だったため少しちが垂れてくる。
流石に布団についてはまずいと出てくる血を一通り拭いた。
「さくら、全部入ったよ…」
「えっ、ほんと?すごいね」
「うん。でもまだ気持ちよくなりたいよね?」
「うん…」
「じゃあ今から気持ちよくしてあげるよ」
そう言って僕はさくらの上で腰を動かし始めた。
「んんっ…!」
まんこの締付けは凄く、出し入れするたびに快感を得られる。
「あっあっあっ…んっ……んぁっ……」
喘ぎ声が響く。
隣の部屋には人はいないため大丈夫だった。
(パンッパンッパンッ…)
卑猥な音が部屋に満ちる。
次第に速度も早くなり、さくらもイキはじめる。
「ひあっ!んっんっ!んあぁん…」
「あっ…あっ…あぁ…」
セックスを始めてどのくらい経っただろうか。
締め付け続けてくる暖かいロリまんこは常にチンコを刺激する。
「あぁっ、さくらっ、出るっ!」
「んあっ!あっ!あっ!ひゃぁっ!」
腰の動きはとても早くなりさくらの体に激しく打ち付ける。
「イクッ…!!」
「んあぁっ!!」
チンコをまんこの一番奥まで差し込み、思いっきり射精した。
妊娠の危険性など考えもしなかった。
風呂でも射精したのだが、いつも以上に精液を出していた。
「……あっあっ…んあ……」
さくらはイキ続けていた。
そっとチンコを抜いてみる。
「ひぁっ……!」
喘ぎ声共にチンコを抜くと、小さなまんこからは精液がたくさん流れてきた。
やってしまった。
しかし罪悪感はそれほどなかった。
むしろさくらとここまでエロいことをしたことで少し自信もついた。
もちろん、その自信とはエロいことである。
そして気づいた。
チンコはまだ勃起している。
……まだやれる。
そう思った僕はもう一度さくらに挿入した。
今度は無言で。
このあと何度もセックスし続け、チンコが痛くなるまで射精をした。
そして限界を迎え休憩したいたら、いつの間にかさくらは疲れ切って寝てしまっていた。
僕はそっとまんこから滴る精液を拭き、服を着せた。
翌朝、起きたさくらに聞いてみる。
「…昨日のやつ大丈夫だった?少しやりすぎたかも…」
「大丈夫だよ!なんかわかんなかったけどすごかった!またしたいな」
予想外の返答だった。
まさかこの年で性の快楽を覚えてしまうとは。
帰省の期間はまだ初日。
まだまだ時間がある。
そして僕は今日もヤろうと思った。
続く…