学生の時から周りから美人とかウェーブ体型羨ましい。とか言われてた。
クラスのギャル友に朝の挨拶代わりに乳とか尻揉まれて面倒くさかった。
中3くらいからは体育の授業中に他クラスの男子も胸見に来てた。
社会人になってからも初対面の男性はいつも
「○○さん美人ですね!」
といいつつ1秒後には目線が下がって私の胸を見る。
男からしたら私ってエロい乳してるんだなあって思う。
男にはこまってないし、ハイスペ彼氏もいる
好きなタイプはKPOP系、細くて筋肉質なのがタイプ。
性格はそんなに女っぽくはないかも、身長はパンプス込で170くらい。
自他ともに認めるギャル。友達もほとんどギャルか陽キャ男しかいないし、
経験人数もスタンダードにそこそこ。
でも毎日5回以上オナニーするオナネタは
同僚の陰キャメガネに男性トイレでフェラ強制されたり、
キモくてハゲ散らかしてて口が臭そうなおっさん上司共に会議室へ呼び出されて、AVみたいに沢山の男に犯される。。とか、
親戚の家でペットのハスキーと一緒の首輪付けられて、いつもエロい目で見てくる叔父に犬みたいに躾けられて、
四つん這いでお尻叩かれながらバックで犯されるの考えてしてた。
セックスは彼氏とじゃないと嫌だけど、オナニーする時はキモくてブサイクな男に無理やり犯されるシチュじゃないと気持ちよくなれない。
多分、私って普通の女じゃなくてマゾか変態なんだと思う。
初めてクリ触り始めたのは小4くらい。
最初は学校の休み時間に友達バレしないように登り棒とか、角張った物にクリを擦りつけてた。
クリを擦ると気持ちいいって明確に気づいてからは、
毎日親バレしないように何度も自分の部屋とかお風呂場でオナニーしてた。
高校入る頃にはすでに拗らせてて、
友達といる時は、イケメン以外生きる価値ナシって感じだけど、
女子の胸を部活中にいつも見てくるブサメン男子達の汗まみれで饐えた匂いの男ちんこを無理やり顔に押し付けられて、
体臭まみれの男子更衣室で先輩達の性処理させられるの考えながら休み時間にトイレオナニー。
家に帰ってからは家族が寝静まるの待って。
自分の部屋のベランダの窓の少し高めの位置にディルド貼って、四つん這いでお尻高く上げながら窓におまんこ打ち付けてた。
ラグビー部とか柔道部の男臭くて、強い男性に力づくで屈服させられたいって考えながらオナニーするの日課になってた感じ。
生理の日も100均の泡立てスポンジを腟内にいれて血で真っ赤にしながらオナニーしてた。多分、高校生の時もほとんど毎日してた感じ。
段々拗らせがエスカレートして、高3の頃にはぷち露出プレイにハマり出して、
態とスカート多めに折って、見せパンが少し出るくらいのハミケツ状態で予備校から歩いて帰ったりとか、
部活終わりにそのままブラウス着て、汗でほとんど透けてる状態のまま態と遅い時間に一人で帰ったりしてた。
毎回じゃないけど、知らない人にストーカーされたりとか盗撮されたりとか、
男の人にエロい目で見られてるの想像したら子宮が疼く感じが気持ちよくて、
態と痴漢に狙われやすい場所に立ったりとかしてた。
ときどき本当に痴漢されたけど、AVみたいな触り方はほとんどの人がしてこなくて実際は手が当たってるか当たってないかくらい?だったと思う。
大学卒業して一人暮らしになっても、ずっと性癖拗らせ続けてて
むしろ社会人になってからの方が仕事のストレスとかで余計にエッチしたくなって部屋の窓を半分開けてオナニーしたりとか、
朝の通勤電車で態と満員の車両選んで、触ってきそうなオヤジに振動でふらついた振りして、お尻擦り付けたりして妄想するのが好き。
最近は会社にいる時もエッチな事考えてる。
私服OKの職場だから、いつも下はミニの膝上か透け感レースのタイトで、上は体のライン強調するピッタリ目のトップス選んでて
毎朝打ち合わせの前に会社のトイレで好きなAV見ながら10分くらいオナって、
その後すぐに童貞っぽい先輩とか口臭いデブ課長と打ち合わせするのに最近はまってる。
オナった後の匂いってなんていうか女臭くて、一日履いたショーツの中の熟れた匂いみたいな感じ。
オナニーしたすぐ後に、口臭そうな男性の隣に座って話すのにすごい興奮する。
いつもじゃないけど、デブ課長だけ少し気づいてる感じがする。
先週仕事でミスして、苛々して会社帰りにバーでお酒飲んで、帰りにトイレでオナニーしたけどストレスが治まらなくて、
無性にエッチな事したくなって深夜の帰り道で何度目かの露出プレイした。
その時は最寄り1つ手前の駅で降りてトイレでミニのタイトを折って総レースのTバック半分くらい出してた。
生地薄めの紺の総レースだったから多分、屈んだらお尻の穴も見えてたと思う。
トイレから出て泥酔している体でふらふら歩く。コンビニ前とかはゆっくり目に歩いて誰か見てくれないかなって少し期待してた。
信号待ちしてる時は、柱にもたれて屈んでたから後ろに人がいたら全部見えてたかも。
駅から15分くらい歩いてたら小太り気味の男の人が後をつけてきてるのが分かった。
気づいてから数分はだいたい私の後ろの2、3mくらいを歩いてて
いつもだったら離れたところで『パシャリ』って盗撮音だけだったけどその人は違くて、
『コツ、コツ、、、、、コツ』『ジャリ、ジャリ、、、、、ジャリ』
『コツ、、、コツ』『ジャリ、、、シャリ』
ふらふら歩く私の隣にぴったり体寄せて来て
俯いてふらふらする私の顔を、右横からときどきチラ見しながら隣合わせで腰やお尻を軽く触ってきてた。
男の人が私を見てない時に横目で見たら知らない中年のキモそうなオヤジだった。
(今日のちょっとやばいかも。)って思ったけど、
今までこんな事なかったから恐怖なのか動揺なのか分からなかったけど、歩きながら意識が混濁するくらい私興奮してた。
異様な興奮で私の頭おかしくなってて、隣でお尻触ってきてたオヤジを押して離れた後、少し早歩きで近くの駐車場の車の陰に隠れてた。
付いてきたらどうしよやばいって思ってたけど、本当はレイプされるの期待してたんだと思う。
少ししたらオヤジが駆け足気味に駐車場入ってきて、私を見つけたっぽくてゆっくり近づいて来てた。
車とコンクリートの外壁の間で座り込んだ私のすぐ側にオヤジ立ってて。
興奮と動揺でどうしよって考えてたら
「ねぇ、ねえちゃん。こんなところで風邪ひいちゃうよ」って言いながらオヤジが肩を揺すってきた。
すでに心臓がバクバクしてたけど、オヤジに気づかれないように
私は俯いてずっと壁にもたれてた。
「風邪ひいちゃうよ―?ん―?」
オヤジが私の肩を触りながら、服の上から軽く胸を揉んできた。
数十秒くらいずっと軽く揉まれてて、多分、私の反応がないの確認してた感じ。
「ハァ、ハァ、起きないねェ、風邪ひいちゃうよ―」
ずっとオヤジに胸揉まれ続けても私が目をつぶって動かないでいたから、
多分泥酔して意識無くしてるって考えてたんだと思う。
息荒めのオヤジに抱きつかれて匂い嗅がれたり、服の上から胸を乱暴に揉まれておまんこも下着の上から弄られてた。
細目でオヤジを見たらズボンの上からでもからでもはっきり分かるくらい勃起してた。
「ハァ、ハァ、おぉ、いい顔してんなぁ」
マスク外されて生暖かくて気持ち悪い息が私の顔にかかってた。
多分、すぐ目の前にオヤジの顔があったんだと思う。
カチャカチャ音がして薄めで見たら、オヤジがその場でパンツも脱ぎ始めてた。
ダサいボクサーパンツから勃起したちんこを出してシコるオヤジ。
丁度オヤジが立ってシコってる時、駐車場を囲む道路で若い男性と女性の話し声が聞こえてきて一瞬でオヤジがビクついてしゃがんだ。
勃起してたちんこは完全に萎れてた。
若い男女の声が遠くに去っていって数十秒たってもオヤジは横でビクついたままどうしようか迷ってるようだった。
(このままこのオヤジどっか行くのかな)って少しほっとしてたけど
(でもこのまま犯されてみたいな)って気持ちもあって
「うぅん、んん、ん」
一瞬迷った後、違和感がないようにぺたんこ座りから体勢を変えて土下座みたいな格好でビクついたオヤジの目の前にお尻を突き出した。
お尻が少し大きいから突き出したお尻の反動で勝手にミニが腰まで上がってた。
多分、オヤジからはお尻が全部丸見えの状態になってたと思う。
羞恥心で頭真っ白になって、心臓の鼓動が大きくなるのが分かって、
異常な興奮と動揺で動かないようにしてたけど身体が制御できなくて無意識にお尻をぷるぷるヒクついちゃってた。
オヤジから見たら誘ってるようにしか見えなかったかも。
突然「ガッ」ってオヤジが私のお尻両手で鷲掴んで
力任せにお尻からTを破り取られて、その勢いのままガシマンされた。
普段だったら痛いだけだけど、すでにおまんこもぐしゃぐしゃに濡れてて、しかも興奮で頭もおかしくなってたからオヤジの指で擦られる度に気持ちよくて
「ぅぅ」とか「ぁぁ」とか声でちゃった。
オヤジのガシマンが止まったなぁ。って思ってたらお尻の穴を生暖かい感触で周りを擦られ初めてオヤジがちんこを当ててるって分かった。
数往復した後、オヤジがおまんこに挿れてきてすぐに腟内を激しくかき回された感じがした。
ヘタなのに以外とオヤジのちんこが相性良くて、こつん、こつん、こつんっておまんこの奥に当たる度に
「ぅ゛ぅ゛、ぁ゛ぁ゛」とか「ぉ゛ん、ぉ゛ぉ゛ん」って土下座したまま動物みたいな声出てた気がする。
バックでオヤジに犯されるのすごい気持ちよくて、冷たいコンクリートの地面に膝が擦れて痛かったけど
全然気にならなかった。
オヤジもすごい興奮してて息荒めてた。
途中でおまんこの奥に強くちんこを何度かねじ込まされで勢いよく抜かれた時、気持ち良すぎておしっこ漏らしながら獣みたいな声出てイった。
「んぉ゛っ、お゛、お゛、ぅ゛」「ップ、シャァ―」みたいな。
ちんこ勢いよく抜かれた瞬間おしっこと一緒に下半身から力が抜けるような感じ。
お尻の肉ヒクヒク痙攣させながら失禁してる私を見てオヤジはめっちゃ興奮してて
「ハァ、ぁんむ、ちゅる、じゅるるるる、ちゅるる」ってオヤジにお尻を舐め回された。
その後、再度何往復か出し入れされてオヤジが呻き初めて一回目の中出し。
「ゥゥ、ァァ、出るっ、中に出すぞ、中に出すぞ。」ってオヤジが自分に言い聞かせるように言ってた。
そのすぐ後で「ぴゅ―――」って温かい液体を膣内で感じた。量はけっこう多め。
私は余韻でぐったりしてたけど、オヤジはすぐに覚醒してた。
私が起きないって確信してるみたいで、手を引っ張られて乱暴に仰向けにされた。
正常位の姿勢で対面する形でオヤジが私に覆いかぶさって来て、そのままニ回目のおまんこ開始。
「ハァ、ハァ」「フゥ、フゥ」
「タン、タン、タン」「タン、タン、タン」ってオヤジがヘコヘコ私のおまんこにちんこを打ち付ける度に湿った音が響いてた。
ニ回目も気持ちよかったけど、私の方は疲労か何度かイった余韻で意識が朦朧としててあんまり覚えてない。
朦朧としてる最中に、
「ハァ、ハァ、んん、んべろぉ、ちゅるるるる、じゅるるるるる」ってオヤジの舌が口に入ってきてベロチュー
「んあぁ、んむ、んん、いやぁ、ぁぁ、んむ、ぅぅ」って抵抗したけど顔を鷲掴みされて、歯もこじ開けられて口の中舐め回された。
舌も吸われて、最後はずっと唾液吸われてた感じ。
息ができなくて、白目向きながらオヤジにずっと口吸われてた。
この辺りから記憶なくて、多分呼吸困難かイった後の疲労で意識無くなっちゃったんだと思う。
起きたらオヤジはいなくなってて、破り捨てられたTバックと付けてたブラ無くなってた。
家に帰ってシャワーでオヤジの精子かき出してたらお尻の穴からも精子垂れてきて、
前髪もゴワついてたから、私が意識無くした後も4、5回オヤジに精子出されたんだと思う。