性癖・・・中学生のおねえさんが・・・9(失意)

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夏休みが終わる前にコンドームが無くなってしまい、俺たちは再び遠くの薬局に向かった。

俺が悪い、多い日には5回以上射精しているのだから、4ダースのコンドームも2週間で無くなる訳だ。

しかし、俺が調子に乗って、ゆいさんを求め過ぎるのを、諫めもしないで受け止めるゆいさんもゆいさんだ。

俺も少しずつ大きくなってるとは言え、一向にゆいさんの締まりは緩くならない。

感じ方や反応も初めての時と一緒で(ちょっとずつ大胆なプレイも増えたが・・・)、俺の性欲は留まることを知らなかった。

残念な事に、セールが終わっていたコンドームは3箱1000円になっていたが、2000円で6箱買った。

以前やった公園では、子供たちが溢れ、セックスできる状態でなかったので、そのまま帰って、俺の家で2回やった。

8月の末、クラスメートからポラロイドカメラと言う撮ったその場で写真が見られるカメラを持っていることを聞き、200円とエロ本5冊で何とか借りる商談がまとまった。

普通のフイルムよりかなり高額なフイルムを、残り少ないお年玉(今年は初詣でお母さんの会社の社長さんに会って、1万円をもらったのでコンドーム代を出しても残せていた)、で2箱(12枚入り)買った。

俺の家で撮った写真はゆいさんの裸の写真だということは言うまでもない。

一枚目の写真を撮った後、少しずつゆいさんの裸体が浮かび上がる様子を二人で見ていたが、すでに勃起済みの俺のチンポからは、早くも我慢汁が出ていた。(ゆいさんが俺にも脱ぐように言ったので、フルチンで写真を撮っていた)

いつもなら我慢しないで入れているところだが、10月に有る修学旅行でゆいさんは三日間居なくなるため、俺にはオカズが必要っだった。

最初はゆいさんの奇麗な裸体を撮っていたが、M字開脚、指開き、オナニーを撮っていると、愛液に濡れたゆいさんのオマンコに、やはり我慢できずに、手早くコンドームを着けて挿入した。

その瞬間のゆいさんの表情を写したが、顔しか映っていないのに、一番オカズになるように思った。

フイルムが一箱無くなったころに、俺はカメラにセルフタイマーが有るのを見つけた。

2m程離してカメラのタイマーを入れた。

抱き合ってキスしている写真からバックで入れてる写真まで、12枚全て人に見せれる写真では無かった。

(24枚中失敗した1枚と、キスしている写真以外は、絶対法律に触れる)

9月に入って、俺は二人の時には「ゆい」と呼び捨てにするようになった。(実はゆいさんにそう呼んで欲しいと言われたからだが)

10月の初旬にコンドームが無くなってから、ゆいさんが修学旅行に行くまでの3週間は、生で中出しし放題でセックスをした。(これもゆいさんがそうして欲しいといったからだ)

今考えると、ありえない話だった、その時に何かを気付いていたら、もしかしたら、何かが変わっていたかもしれない。

俺は時間が有ればゆいさんを求め、「やっぱり生は最高だね」と能天気なことを言っている俺に「そうだね、初めての時と同じで、ター君の中を通るのも、ゆいの中に出てくるのも、全部感じて気持ちいいよ」とゆいさんも言ってくれた。

10月の末にゆいさんが修学旅行に行って3日目、ポラロイド写真でオナニー付けだった俺は、翌日の朝エッチに備え、1回でやめて寝ることにした。

「8時に帰ってくるって言ってたから、今頃はお風呂かな」などと考えると、勃起して寝付けなくなってしまったので、結局もう一発抜いてから10時過ぎに眠りについた。

次の朝、いつも通りに公園でゆいさんを待っていたが、ゆいさんは来なかった。

「修学旅行で疲れて朝寝坊したのかな~」と思いながら、その時は家に帰って学校に行った。

学校が終わると俺は家に向かわず、まっすぐにゆいさんの家に向かった。

今日は修学旅行の休養日で休みだからだ。

ゆいさんの家は鍵が掛かっていて、ピンポンを鳴らしても誰も出てこない。

夕方まで久しぶりに公園でゆいさんを待った。

夕方のチャイムが鳴り、もう一度ゆいさんの家に行ったが、まだ留守のようだ。

「あっ、家でお母さんと修学旅行の話をしているんじゃないかな」と思い、急いで家に帰った。

おかあさんが「おかえり」と台所から声がする。

玄関にゆいさんの靴は無い。

「おかあさん、ゆいねえちゃんが帰って来ない」と俺が言うと、お母さんは少し涙ぐんで俺を抱きしめて言った。

「ゆいちゃんね、病気になって遠くの病院に行ったの。もう函館には帰って来れないそうよ」

俺は色々な事を叫びながら、お母さんの胸をたたき泣いていたと思う。

暫く泣いた後に俺はゆいさんの家に行き、玄関の前に座り込んでいた。

その時の事は、余り記憶に無いが、ポラロイド写真のゆいさんを見ながら、毎日オナニーをして過ごした。

雪が降るまで、毎朝公園に行き、放課後は何度も通ったゆいさんの家の前に居た。

ある日、新しい入居者が来て、ゆいさんが居ないことの現実を少しづつ受け止めていった。

その冬は、一度も炬燵に入ることは無かった気がする。

3学期に入り、学校に行くようになると少しづつ元気を取り戻していったが、2年以上ゆいさんと過ごした、特別で特殊な日々は、俺を普通の小学生には戻してくれなっかた。

5年生の終わり頃、いつものようにゆいさんのポラロイドを見ながら、公園の小屋裏でオナニーをしていると、不意に小学3年生の女の子(まゆちゃん)が走って来た。

その子はおしっこを家まで我慢できずに小屋陰でしようと思たのだろう、両手で股を抑えていた。

俺の勃起したチンポを見た瞬間、固まり、顔を赤らめながらも目を見開いたまゆちゃんの表情に、俺は思わず発射してしまった。

オナニーでは感じられない強い快感を久ぶりに感じ、俺の精子はまゆちゃんの顔まで飛んで行った。

その時、まゆちゃんの太ももを伝うものが目に入った。

彼女は驚きの余り、立ち尽くしたまま、おしっこを漏らしてしまったのだ。

彼女は恥ずかしさと驚きからか、声を出さずに涙ぐんだ。

俺は、「まゆちゃん大丈夫だよ」と言いながら、ティッシュで顔の精子を拭きとり、ナイロン製のジャンパーにかかった精子も拭き取ってあげた。

「おしっこも拭かなきゃね」と言って、俺はまゆちゃんのパンツを脱がせた。

ティッシュ越しとは言え久しぶりの生マンコに、俺のチンポは見る見る復活していった。

まゆちゃんは目をまん丸くして凝視している。

俺が「まゆちゃんおチンチン見たことないの?」と聞くと、まゆちゃんは恥ずかしそうにしながら、小さく頷いた。

まゆちゃんの家も母子家庭で、1つ上のまみちゃんと言うお姉さんとの3人暮らしで、チンチンを見る機会も無いのだろう。

俺はさらにおしっこを拭いてやるために、もう一つポケットティッシュを出そうとしたときに、ポケットからゆいさんの写真が落ちた。

まゆちゃんは「あっゆいおねえちゃん」と言った。

「ゆいねえちゃんの写真見る?」と聞くと、「うん」と言って大きく頷いたので俺は「その代わり絶対内緒だよ、ゆいねえちゃんとも、誰にも見せないって約束してるけど、まゆちゃんだけだからね」と言った。

まゆちゃんはお漏らししたことも含めて、今の状況を二人だけの秘密にすることに同意した。

さらに、ゆいさんとの秘密を教えてもらえることに、少し安心したように見えた。

俺はまゆちゃんに持っていたゆいさん写真を見せた。

俺とキスしている写真や、ゆいさんの裸の写真を見て、少しびっくりしたようだが、性に対する知識が無い分、好奇心の方が勝っているようだった。

ゆいさんがフェラしている写真を見た時、目の前に写真と同じ俺のチンポが有る。

「これ何してるの?」と率直に聞かれ「実はね、ゆいねえちゃんは俺の恋人だったから、秘密の約束の証なんだ」と言うと「指切りげんまんみたいなの?」と言うので、「そうだよ、恋人同士の指切りげんまん」と答えた。

「ゆいおねえちゃんはどこに行ったの?」と聞かれたので、「おねえちゃんは病気になって、遠くの病院に行ったんだ」と教えてあげた。

「まゆちゃんはゆいねえちゃんが居なくなって寂しい?」と聞くと「まいおねえちゃんが居るから大丈夫」と言った。

そして「ターにいちゃんは?」と聞かれたので、「俺は寂しい、まゆちゃんが恋人になってくれたら寂しく無くなるけど」と言うと、「いいよ、まゆターにいちゃんの恋人になってあげるよ」と言ってくれた。

俺は「なら恋人同士の指切りげんまんしてくれる?」と言い勃起したチンポをまゆの顔の前に出すと、「うまくできるかな~」と言いながら咥えてくれた。

苦しそうに咥えるまゆの口には亀頭までで精一杯だった。

5か月振りのフェラチオに俺は興奮して、1分位でまゆの口に精子を吐き出した。

まゆは苦しそうにむせ返るが、いきり立ったままの俺のチンポが邪魔で吐き出すことができないで、結局全てを飲み込んだ。

せき込むまゆに、「ありがとう、これで秘密の恋人だね」といってから、「今度は俺がひみつの指切りげんまんするね」と言ってまゆの股間に顔を埋めた。

「あっ、ターにいちゃん汚いよ」とまゆが言うので、「恋人だもの、汚くないよ」と言って、尿口と未発達

のクリトリスを舌で、刺激した。

「ああっ」とまゆの感じる声を聴き、俺は少し続けてから口を離した。

「明日も会ってくれる?」と俺が聞くと、「うん」とまゆは頷いた。

「でも、誰にも絶対内緒だよ、まいおねえちゃんにも、言ったらだめだからね」と言うと、「うん、恋人の指切りげんまんしたもん」と言って帰って行った。

時々振り返り手を振るまゆに、俺も笑顔で手を振り見送った。

寂しさと性欲に負けて、俺は初めてゆいさんを裏切った。

次の日から、性のはけ口としてのまゆの教育が始まった。

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