性癖・・・中学生のおねえさんが・・・6(射精)

Hatch コメントはまだありません

ゆいさんがクリスマスに泊まりに来てくれてから、親同士の親交も深まり、一緒に居られる時間も増えた。

正月も含め冬休み中に2度づつお互いの家にお泊りもした。

さすがに一緒にお風呂には入れてもらえなかったが、同じ部屋で寝ることはできた。

ゆいさんのお母さんは、可愛い人だが体系はゆいさんと大違いで、小太りの巨乳タイプだった。

ゆいさんのお母さんは、年末年始は仕事とは別に近くの神社でアルバイトをしていて、俺が泊った日も朝食の用意をして、朝早く出かけて行った。

ゆいさんのお母さんが出掛け、玄関の鍵を締める音がすると、ゆいさんが俺の布団に入ってきて、朝立ち中のチンチンに触ってきた。

俺が目を覚ますと、目の前にゆいさんの顔があった。

俺が起きたのを確認したゆいさんは「しよう」と言って布団を捲り俺のパジャマのズボンとパンツをずり下げて、俺のチンチンを咥えた。

今までは俺の性欲を受け入れていてくれたゆいさんが、進んでエッチをしようと言った事に少し驚いたが、考えれば、小学3年生の俺を最初に誘惑したのはゆいさんだった。

クリスマスの快感が忘れられず、布団でのエッチをゆいさんはしたかったのだ。

俺は「もういいよ」と言って体を入れ替えて、ゆいさんのオマンコに擦り付けた。

ゆいさんのパジャマの中に手を入れて胸を揉みながらチンチンを擦り着けていると、ゆいさんの愛液は水をこぼしたように溢れ出してきた。

俺はすっかり慣れた手つきで、女物のパジャマのボタンを外し、ゆいさんの乳首を舐めだした。

「ああ~」「ああ~」とゆいさんの声がこぼれ出す。

さらにゆいさんの口から「ターくん入れて」と言われて俺は、一気にゆいさんの奥深くまで挿入した。

ゆいさんは「あああ~」と隣の部屋に聞こえる位の声を上げてから、自分の口を手で押さえた。

俺が激しくピストンを続けると、ゆいさんはぐったりとなり、腰を小刻みに震わせていた。

俺は体を合わせ、ゆいさんにキスをした。

舌を入れると、ゆいさんのオマンコが収縮するのを感じて、俺はまた腰を動かした。

ゆいさんは本当に感じ易く、すぐに2度目の絶頂を迎えた。

俺は朝ごはんが食べ終わるまで、ゆいさんに裸でいることをおねだりし、一度は断ったゆいさんも、ボタン全開のパジャマの上だけを着た状態で一緒にご飯を食べてくれた。

冬休みが終わり、学校に行った俺には、周りの景色が変わって見えた。

周りの誰もが、経験してないことを知っているからだ。

唯一既婚者の担任の先生はやってるだろうが、ゆいさんのような美人とはしたことが無いだろうと、優越感があった。

学校が始まると、ゆいさんは本当に忙しくなり、毎日ほんのわずかな時間しか会えないでいた。

それでもわずかな時間を利用して、ゆいさんをいかせるのが楽しかった。

クリスマスから3学期が終わるまでに、30回は俺のチンチンでゆいさんは昇り詰めたと思う。

『ハッピー春休み』

春休みは最高だ。

期間こそ短いが、ラジオ体操もゆいさんの部活動もない。

時々は二人で出掛けたが、親の居ないことをいい事に、昼間から布団を敷いてエッチをしていた。

4月に入り、春休みも後わずか、春休みが終わるとゆいさんは受験生、俺は5年生になる。

残った春休みを満喫しよう、と俺は心に誓った。

ある日の午後、俺たちはお互いに身体測定をした。

普段のエッチと違い、裸で笑いながらお互いを裁縫用のメジャーと三角定規で測りあった。

身長152センチのゆいさんは、オマンコの入り口までの足の長さが75センチあった。

乳首は右が7ミリで左が8ミリだったが、乳輪はどちらも2センチ5ミリの奇麗なピンク色だ。

胸はBカップのままだが、張・弾力・形と全てが、俺の中では100点満点だった。

俺はと言うと、人差し指位の太さで6センチのチンチンが、ゆいさんが咥えた後には3センチ位の太さで、10センチ5ミリになった。

皮を被ったままチンチンを腫らしていたころと比べると、かなり大きくなったと思う。

付け加えると亀頭のカリの部分はもう一回り大きかった。

翌日は朝から二人で以前ゆいさんにおしっこを見せてもらった(無理やりみたのだが)橋の下で、拾ってエロ本を二人で見ていた時、急に雨が降り、暫く雨宿りしながらエロ本を見ていたが、びしょ濡れになりながら帰った日、初めてバックに挑戦してみた。

今まで正常位と騎乗位しかしたことが無く、相手の顔が見えないことに、不安を持ちながらも、エロ本で最も女性が喜ぶ体位と書かれていたからだ。

最初ゆいさんは、お尻の穴が一番上にきて見られる恥ずかしさから嫌がっていたが、最終的に俺を拒むことはなかった。

ゆいさんが足を開き気味にして腰を下げて俺の高さに合わせてくれた。

俺は入れる前に、ゆいさんのオマンコからクリトリスを愛撫し、時々お尻の穴を舐めると、ゆいさんは「アッ」と小さく吐息をもらしながら愛液を溢れさせた。

俺は高鳴る鼓動を抑えながら、チンチンをゆっくり入れていった。

ゆいさんはもう痛がることは無かった。

同じ穴なのに今までと違う快感があった。

ゆいさんも挿入して一番声が出た時と同じくらいの声を出して感じていた。

俺が腰を動かすと、今までよりも深く入り、ゆいさんのお尻と俺の体が当たるたびにパン・パンと音がした。

また、ゆいさんの背中越しにわずかだが揺れる胸がチラチラと見えて、今まで以上に興奮した。

ゆいさんと出会ってからというもの、俺の興奮度は天井知らずに更新し続けている。

時々背中に抱き着きながら胸を触ったり、前からクリトリスを触ったりしながら、俺は腰を動かし続けた。

女性が喜ぶと書いてあったが、俺も一番気持ち良いかもと思っていると、俺の太ももの内側に嫌じゃ無い痛みを感じ、それが強くなっていった瞬間に、俺の中を何かが通り抜けて、ゆいさんの中にぶちまけられた。

初めての射精だった。

それは今までの、何よりも、はるかに桁違いの快感だった。

10回位腰を動かす間、俺の射精は続いた。

全てが出終わり、深く挿入したままゆいさんの背中に覆いかぶさると、ゆいさんもそのまま潰れて、胸を着いた。

息を切らしながらゆいさんが言った。

「ター君の中を通るのも、ゆいの中に出るのも全部感じたよ」

「本当に一緒にいけて嬉しい」

その言葉に、放出後少し萎えていた俺のチンチンは復活をとげ、その状態で再びゆいさんのオマンコを着き始めた。

ゆいさんの声も止まらなくなったいた。

チンチンが出入りするたびに、俺の精子が流れ出た。

2回目の射精までにはそれほど時間が掛からなかったが、『これから出る』という感覚がわかった。

「ゆいねえちゃん、また出るよ」腰の動きを止めることなく言うと、「ああ、いいっ、ゆいもいっちゃう」とゆいさんが言った。

2回目の射精は1回目よりも長く射精が続いた。

人生で、この2回ほど大量に精子が出続けたことは記憶に無い。

暫くすると二人は現実に戻った。

うつ伏せのゆいさんの股の間には、オマンコから溢れ出した大量の愛液と精子がシーツを汚していたのだ。

ゆいさんはシーツを洗濯機に入れ、布団を一生懸命タオルで拭いていた。

幸か不幸か、精子はシーツを通らず、布団についているのはゆいさんの愛液だけだったので、水ぶきの後にドライヤーで乾かすと、うっすらと輪郭のシミだけが残った。

ただゆいさんが裸で家の中を動き回ったため、あちらこちらにゆいさんから滴り落ちる俺の精子が落ちていた。

ゆいさんは自分の太ももを流れ落ちる精子をティッシュで拭きながら、「これからは今までみたいに簡単に入れれないね」と言った。

俺は訳が分からず「なんで?」と聞き返すと、ゆいさんは「精子がおなかの中に入ると赤ちゃんができるの」と優しい口調で教えてくれた。

俺は事の重大性やゆいさんの体の事も考えず、この快感が得られなくなると思い、「そんなのやだ、ゆいねえちゃんともっともっと一杯エッチがしたい」と半泣きで言った。

ゆいさんは、「私もター君と一杯エッチがしたいよ、だからエッチの時はゆいの中に出さないようにター君も協力して、出す時だけ、外やゆいのお口に出しても良いから…ね」と言ってくれた。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です