性癖・・・中学生のおねえさんが・・・11(重なる偶然)

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○○たかし様

ター君お元気ですか

ゆいは少し元気になりました

お別れも言わないで、逢えなくなって、ゆいと同じ位悲しんでくれたと思っています

ゆいは今、島根のおじいちゃんの家で、おじいちゃんとおばあちゃんと、お母さんと、お母さんの妹のおばさんと暮らしています

函館を出た日は、修学旅行の帰りに駅まで迎えに来てくれたお母さんと、そのまま夜行電車に乗りました

だから、ター君だけではなく、誰ともお別れはできませんでした

ター君は『なぜ?』と思ったと思います

ゆいも心のどこかでわかっていても、突然すぎて言葉になりませんでしたが、お母さんと二人で泣きながら話し合って、おじいちゃんの家に来ました

途中、静岡のおばさんのところによって、病院に行きました

一日入院して、3日おばさんの家に泊まってから、3人で島根に来ました

電車の窓から、ゆいが通っていた小学校が見えましたが、何も気になりませんでした

たぶんター君のおかげだと思います

お正月までは体調も悪かったり、生理不順にもなりましたが、今はすっかり良くなったので、心配しないでくださいね

高校生になったゆいは、近くにある漁連の購買部でアルバイトを始めました

お金を貯めて、ター君に会いに行くためです

島根から函館までは遠いので、どの位の期間が掛かるかわかりませんが、必ずター君のところに行って、きちんと訳を説明したいと思っています

もし、その時にター君に恋人がいても構いません

もう一度、ゆいを見てから、決めてもらいたいからです

ゆいにはター君しかいません

ター君だけは、大人になったター君を想像しても大好きです

でも、正直今のター君の気持ちを聞くのは怖くてたまらないので、住所は書きません

お金が貯まったら、住所と行く予定の日を書いて送ります

函館まで行って、修学旅行やおばさんとどこかに出掛けていて会えなかったら困るものね

会える日まで元気にター君らしくしていてね

○○ゆい

P.S高校生になったゆいを見て欲しいので、写真を1枚送ります

俺は心の中で『ゆいさん、遅いよ、なんでもっと早く手紙をくれなかった?どうして俺にだけでも引っ越す理由を話してくれなかった?遅すぎるよ、今の俺にはまゆが居るんだ』と思った。

俺は封筒の中から一枚の写真を取り出して、見つめた。

そこには、8か月前より少し髪の伸びたゆいさんが、中学校の時とは違うセーラー服でほほ笑んでいた。

カメラを見つめるゆいさんの目は俺を見つめるゆいさんの目だと、俺にはわかった。

俺は心の中のもっと奥では、ゆいさんが戻ってきたら、その時持っている全てを捨ててでも、ゆいさんを選ぶだろうと思っていた。

その時、玄関のチャイムが鳴り、ドアノブを回す音がした。

「ターにいちゃんまだ帰ってないのかな~」まゆとまいの声が聞こえたが、俺はなぜか出られなかった。

二人の帰る音がして、少ししてから、俺は机の鍵が掛かる引き出しを開けて、ゆいさんの手紙と写真をしまい、久しぶりにゆいさんのポラロイド写真でオナニーをした。

朝起きて、俺はいつも通り朝立ちをしていた。

学校に行くと、校庭にまゆとまいが居た。

「ターにいちゃん、昨日はどこかに行ってたの?」とまゆが聞いたので。「ごめん、急に友達にメンバーが足りないからって、無理やり野球させられたんだ」と嘘をついた。

そして、「今日は一緒に帰ろうか」と言うと、二人は「うん」大きく頷き、「じゃあ、ウサギのところで待ってるね」とまゆが言った。

俺は昨日のゆいさんの手紙をどこかで、引きずりながらも、まゆとの生エッチに股間を膨らませていた。

帰り路、三人でふざけながら歩いていると、自転車とぶつかりそうになり、まいが転んだ。

たまたま通り掛かった高校生のお姉さんが、擦りむいた膝をティッシュで拭いてから、カット絆を張ってくれた。

お礼を言うと、お姉さんが俺の顔を見て「ター君だっけ」と俺の名を呼んだが、誰だかわからない。

「誰?誰?」と興味津々の二人に聞かれてもわからない。

「ター君ずーっと前だけど、ゆいを迎えに来た時におねえさんと会ったの覚えてない?」と言われ、ゆいさんがソフトテニスをしていた時に一緒に居たお姉さんだったことを思い出した。

俺が「あっあの時のおねえさん?」と言うと「よかった、思い出してくれた?」と言ってから、「ター君ゆいの居るとこ知らない?」と聞いてきた。

偶然が重なると気持ち悪いが、俺は、「島根県のおじいちゃんのところに居るらしいけど、よく知らない」と答えた。

俺とゆいさんの関係を知っているまゆが少し驚いた表情を見せた。

お姉さんは「そうか、島根か~、ゆいは黙って居なくなったから、逢いたいけど島根は遠すぎるな~」と言ってから、「ゆい赤ちゃんどうしたんだろう?」とポツリと言った。

俺が「赤ちゃん?」と聞くと、「ター君ゆいの彼氏とかって知らなかった?」と聞き返された。

お姉さんは「本当かどうか知らないけど、学校の先生たちが、ゆいが妊娠したようなことを離していたのをたまたま聞いて、気になってたんだよね」と言ってから「ごめん、ごめん、変な事言って。もう転ばないように気を付けて帰りなよ」と言って帰っていった。

俺は昨日の今日で頭はパニックで居たら、「ゆいおねえちゃん、ターにいちゃんの赤ちゃん妊娠していたの」とまゆが半べそで聞いてきた。

当然俺も何も知らなかったので「知らないよ」と言うと、もっとパニックっていたのはまいだった(ゆいさんの妊娠した子供の親が俺で、妹が事情を知っているらしい)このピースだけでは、話が繋がらず、内容も自分のレベルより上の年齢の内容で、どうしたら自分の妹がそれを理解できるのか。

まゆはまゆで、頭と心の整理がつかずに、まいが居ることを忘れて口を滑らせてしまった。

何から何までもが収拾がつかない状態だ。

俺はまいに「説明するから、家に行こう」と言って、三人で俺の家に向かった。

まいに俺は正直に、ゆいさんとの事と、今はまゆと付き合っていることを話したが、さらに頭がパニックになったようなので、ゆいさんのポラロイド写真を見せることにした。

写真を見たまいは、真っ赤になり、恥ずかしそうな顔をしたが、目は瞬きも忘れて写真に見入っていた。

俺のパニックも続いていたせいか、その顔を見た時、俺の理性がどこかに消えた。

先の事を考えられなくなっていた俺は、写真を見入るまいの横で、最大限に勃起したチンポを出した。

まいはさらに目を丸くした。

俺は、まゆを引き寄せ、いつものように咥えさせた。

写真の行為が目の前で繰り広げられ、チンポを咥えているのは自分の妹である状態を、まいは理解できないでいる。

俺はまゆを後ろ向きにすると、スカートを捲り、パンツを下げて、まゆの唾液で光っているチンポをまゆのマンコに差し込んだ。

まゆのマンコも濡れていたので、すんなり入り、腰を動かすと「ああ~、ああ~」とまゆはよがり声をあげた。

まいは目の前の光景が理解できず、その場で失神してしまった。

そのまま、まゆの中に出した俺は「ママにばらされたら、二度と会えなくなるぞ」と言い、まいを引き込むことを提案した。

まゆもさっきからのショックな出来事と、たった今の快感から思考回路が壊れていたらしく、了承してくれた。

俺は、まゆの見ている前で、まいのズボンと、パンツを脱がすと、まいのオマンコを指で開いて、クリトリスを舐めまわした。

小さく声を漏らすが、気が付かない。

まいのオマンコから愛液が出だした頃、「うう~ん」とまいが目を覚ました。

状況が把握できるまで、少し時間が有り、「いや~」と言って俺を押しのけようとしたが、俺はまいのお尻をしっかり掴んでいたので、かえって刺激を受けるだけだった。

今まで感じたことの無い快感と、オマンコを俺が舐めている状況と、その恥ずかしい姿をすぐ横で妹が見ているのだから、まいの心理状態はまともなわけがなかった。

さらに追い打ちをかけるように、まいは絶頂を感じて、ぐったりと脱力した。

それを見ていたまゆが、俺を求めてきた。

俺はまゆを抱きながら、まいの胸に手を伸ばしていた。

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