その日俺は、帰ってからまゆに入れる事だけを考えながらオナニーした。
翌日学校の廊下ですれ違ったまゆは、少しはにかみながらも笑顔を見せてくれた。
すれ違いざまに俺は小さな声で「公園で待ってて」と言うと、小さく頷くまゆに、少しときめいた。
ゆいさんとは、学校で会うことが無かったので、すごく新鮮だった。
まゆは4年生としては平均より少し大きい方で、体系はこれも少しポチャ気味だった。
ちなみに5年生のまい(まゆの姉)は、まゆより少し小柄で細身だが、5年生だけあってスポーツブラを使っていた。
放課後、俺はまっすぐ公園に向かった。
公園ではまゆが一人でブランコに乗っていた。
俺を見つけたまゆは、ブランコを飛び降り駆け寄ってきたと思うと、いきなり抱き着いてきた。
まゆはまゆで彼氏ができたことに胸を膨らませていたようだった。
俺はまゆに、「今日は俺の家で恋人の儀式をしよう」と言って、まゆの手を引き家に帰った。
俺が家の鍵を開けると「ターにいちゃん鍵持ってるんだ」というまゆに、「まゆは持ってないのか?」と聞くと、「ママが居るから持ってないよ」とまゆは答えた。
家に入ると、俺はすぐに鍵を掛けて、まゆを招き入れた。
まゆは「お家に居るのに、どうして鍵を掛けるの?」と聞くので、俺は「泥棒が来たら困るし、恋人同士の秘密が知られたら困るだろう」と答えた。
まだまゆはワクワクしているようだ。
部屋に入ると俺は、「まず、今日の秘密の儀式に指切りげんまんしよう」と言って、ズボンとパンツを脱いで、半立ち状態のチンポを出した。
昨日は勃起した状態を見ていたまゆは「昨日と違う」と言うので、「すぐに昨日みたいになるから」と言って、俺はまゆの口にチンポを入れた。
すんなり口に入ったチンポも見る見る大きくなり、うめき声を出すまゆの口にピストンを始めた。
昨日よりは持ったが、おれは興奮の余りか5分位で射精してしまった。
少し気管に入ったようで、まゆはすごく苦しそうにむせていた。
俺はまゆがむせていてもお構いなしに「今度は俺ね」と言って、まゆのジャージのズボンを脱がせ、薄い水色の綿パンをずり下げた。
少しの恐怖感と恥ずかしい思いをさせると、女の子は逆らえなくなり、大胆にもなることを知っていたからだ。(個人差はあると思うが、その時はそう思い込んでいた)
俺は、ゆいさんで培った、舌技と指技でまゆのクリトリスとオマンコを刺激した。
最初くすぐったがっていたまゆが「ああ~気持ちいい~」と声を出すまで、さほど時間は掛からなかった。
俺の唾液以外の物がマンコから流れ出て、お尻の穴が光って見える。
「ヒッ」俺がまゆのお尻の穴を舐めると、まゆは驚き小さな悲鳴を上げてから「おにいちゃん、うんちの穴汚いよ」と恥ずかしそうに言ったが、俺は無視してお尻の穴を舐め続けた。
時折舌先を入れると「ヒッ」と小さな悲鳴を上げるまゆを俺は攻め続けた。
舌先にオマンコから流れ出したまゆの愛液を感じながら、15分位肛門への愛撫と、クリトリスへの刺激にまゆは初めていったようだった。
この痙攣はゆいさんで何度も見ていた。
少し落ち着いたまゆを全裸にし、まゆを上にして69をした。
全てが久しぶりなせいか、初めての相手だからなのか、俺のチンポと心は理性の欠片も無いほど、エロく興奮していた。
69の時に、少し指を入れたが、痛がったので、すぐに止めて肛門を攻めた。
クリトリスを舐めながら、指に唾を着けて、肛門にゆっくりと入れていった。
「アッアッ、ダメ、ターにいちゃん止めて」とまゆは言ったが、その時すでに中指は根元まで肛門に入っていた。
真っ赤になるまゆに、「愛してるよ」と声を掛けて、指を出し入れした。
ゆいさんとはしたことが無かったので、俺の興奮もさらに盛り上がっていた。
オマンコのそれとは違い、お尻の穴は、摩擦感と、時折すごい締め付けを感じたが、まゆも痛がることは無かった。
鼻先で肛門を出入りする指からは、うんちの匂いがしたが、不思議とその臭さも興奮に繋がっていた。
俺は、そのまままゆの口に2回目の射精をした後、一度チンポと指を手拭いで拭いてから、まゆを抱きしめた。
まゆも少し放心状態が続いたが、我に戻ると真っ赤になって恥ずかしがっていた。
俺がまゆに「どうだった?どんな気持ち?」と尋ねると、「すごく気持ちいいけど、ターにいちゃんまゆのうんちの穴に指を入れるからすごく恥ずかしかった」と更に顔を赤めて答えた。
まゆは、俺の少し萎えたチンポを見て、「すごいね、大きくなったり小さくなったり、固くなったり、柔らかくなったり、おチンチンてどうなってるのかな?」と俺に聞いてきたが、俺だってそんなことはわからない。
黙っている俺に「さっきまゆのエッチな穴に指入れたでしょう」と言って来たので、「ごめん、ごめん、余りに可愛かったから、痛かったでしょう?ごめんね」と言うと、俺のチンポを触って、「お兄ちゃんの指でも痛かったのに、こんな大きいの入るのかな~」と首を傾げた。
俺はその言葉にビックリして「まゆはここにおチンチンを入れるって知っていたの」と聞くと、「うん、知ってるよ、学校で美咲ちゃんに教えてもらったも」と答えた。
(ゆいさんが居なかったら、今でも俺はオマンコの存在を知らなかったかもしれないと思った)
俺は思っていたよりも早く、まゆに入れれるかもしれないと思った。
「ターにいちゃん、また固くなってきた」
チンポを触っていたまゆが言った。
まゆはそのまま俺の前にしゃがみ込み、俺のチンポを咥えて、抜いてくれた。
この2時間足らずの間に、まゆは見る見る女になって行った気がした。
俺たちの秘密の行為は、ほぼ毎日続いた。
毎日少しずつ、指を入れて、一週間位たった時、中指が全て入った。
オマンコの中を掻き回すと、まゆは腰を振って感じていた。
ゴールデンウィークの少し前に、人差し指と中指の2本が入るようなった。
しかし指2本よりはるかに大きい(少し盛ったかも)俺の亀頭はなかなか入れず、3回目のチャレンジで挿入した。
その日は土曜日で、今と違って午前中は学校があった。
昼食を家で済ませたまゆは、いつものように俺の家に来た。
俺は今日こそはと、思っていたので、家に入るなりまゆをソファーに座らせ、スカートを捲ってパンツを下ろした。
まゆは俺が脱がせやすいように少し腰を浮かせてくれたので、まゆが家にきてから1~2分の事だった。
M字開脚のまゆのオマンコを、舌と、口と指先で弄び、愛液が出ると、すぐに指で掻き回した。
「ああ~、ああっ、ああ~ん」と3週間前では聞かれなかった、喘ぎ声をまゆは出すようになっていた。
俺は指で行きそうになったまゆを、ソファーに四つん這いにすると、スカートを捲り、オマンコに亀頭を擦り付けた。
亀頭がまゆの愛液で濡れたのを確認した俺は、まゆのオマンコに挿入した。
亀頭が入り口を超えると、体重を掛けていたせいか、一気に奥まで挿入された。
「痛い~~痛い、痛い」と道路まで聞こえそうな声で、泣き叫んだので、思わず俺は後ろからまゆの口を押えた。
まゆが少し落ち着いたので、ゆっくり抜こうとしたら、再びまゆは痛がった。
俺はチンポを動かせずにいたが、その時のまゆの締め付けはものすごく、少し我慢したが俺は腰を動かすことなく、まゆの中に射精してしまった。
愛液と精子のおかげで抜けたチンポを拭くと、ティッシュが真っ赤になって俺は驚いた。
ゆいさんも処女だったが、出血はしなかったので、初めての事だったからだ。
まゆは血の混じった精子を垂らしながら、「痛い、痛い」と泣いている。
俺がまゆのオマンコを拭いてやると、まゆは痛がって、腰を引いた。
一時間位して、やっと落ち着いたまゆだったが、ちゃんと歩けない。
お母さんがもうすぐ帰ってくるので、まゆを抱えるようにして、公園まで行ってベンチで休ませた。
「どうして、こんなに痛いことをみんなしたがるんだろう?」とまゆが言うので、「指の時と一緒で、段々気持ち良くなるからだよ、俺のチンポがまゆには少し大き過ぎたかもしれないけど、まゆも段々大きくなるから、すぐに気持ちなるよ」と、慰めにもならない慰めを言った。
夕方のチャイムが鳴ったので、俺はまゆをまゆの家の前まで送ってい行った。
まゆは少し蟹股で、痛そうに歩いていた。
「大丈夫?お母さんにばれない?」と言う俺に、「うん、シーソーでお股をぶつけたって言うから」と言ってくれたので「愛してるよ」と言ってキスをして別れた。
暫くは痛がっていたまゆも、ゴールデンウイークが終わるころには自分で腰を振っていた。
生理の無いまゆとの生挿入・中出しに俺は毎回3回は射精していた。
初体験の時のトラウマも無く、まゆはバックが一番好きだった。(俺はオマンコとお尻に挟まれる、一度で2度おいしいうつ伏せバックが一番好きだった)
ゆいさんの時のように、朝の公園でのセックスはできなかったが、毎日学校でも顔が見られて、俺は充実していた。
北海道は梅雨が無いと言うが、6月は結構雨の日が多かった。
その日は土曜日で午前授業だったが、朝から降り続く雨はやむ気配もなく、まいも呼んで三人でゲームをした。
と言うのも、ちょっと前に「たかし、最近まゆちゃんが毎日のように遊びに来てるようだけど・・・」とお母さんが言った時に、「まいも来てるよ、あいつんちゲーム持ってないから、やりたいって言うからやらせてやったんだ、メチャはまってるみたいで、毎日やりに来るさ」と言ったので、呼んだのだった。
お母さんもゆいさんの一件以来、ほこりを被っていたファミコンが奇麗になったのを知っていたので、納得したようだった。(最初からゲームまでをチンポと入れ替えたらまんざら嘘でも無い気がする)
まいは事実はまって、自分の番には夢中になって画面に釘付けになっていた。
思っていたよりもまいは頭が良く、結構な時間、死ぬこと無くゲームをしていたので、俺は時々まゆのパンツの中に手を入れたり、悪戯をした。
まゆも嫌がる素振りをするが、まんざらでもないようで、すぐに愛液を溢れさせていた。
その日は、まいが夢中になっている時、俺はソファーの後ろから、立って見ている状態で、まゆは俺のチンポを咥えていた。
上から見ると、まいの首元から、オッパイと乳首が見え、半年以上ご無沙汰だった俺は、思わずいってしまった。
それからは時々まいも誘ったが、まいに気付かれ無いようセックスもするようになり、その刺激が、二人を興奮させた。
翌日も雨予報だったので、「明日も遊ぼうな」と約束をしていたが、まゆが風邪をひいたらしく、まいだけが来た。
「ママがいつも遊んでくれているお礼にって」と言って、お菓子を持ってきたのだった。
お菓子を置いて帰ろうとするまいに「少し遊んで行ったら」と言うと、にっこり笑って「うん」と言った。
二人でお菓子を食べながらゲームをしていたが、横から見るとどうしてもまいの胸が気になってしょうがなかった。
俺は「ゲームしてないおばさんがお礼をくれて、お前は無いの?」と少し意地悪に言うと、少し動揺してまいは死んでしまった。
俺は一瞬凍り付くような空気を察して「やった、やった、俺の番ね」と言ってコントローラーを奪うと、「あ~ターにいちゃんずるい」とコントローラーを取り返そうと、まいが俺に圧し掛かるような体制になった。
「じゃあ、まいも感謝の意を表しなさい」と俺が言うと、「はい、いつもゲームをさせてくれてありがとうございます」と言ったので、「言葉だけか?」と俺が更に言った。
「えっ何?、私お金ないから、お菓子買ってあげられないよ」と少し悲しそうに言うので、「じゃあ、これで勘弁してやる」とふざけた調子で、服の上からまいの胸を揉んだ。
まいは「キャッエッチ」と言って胸を押さえながら体を離した。
俺は「ごめん、まいのオッパイがかっこいいから、すごく気になって・・・ちょっとだけ、ちょっとだけだから、触らせてくれない?」と言うと、少しためらってから「ちょっとだけだよ、まゆにも誰にも言わないでね」と言って、触らせてくれた。
シャツの下からノーブラのオッパイを2~3回両手で揉んだら「おしまい」と言って、手を引き抜かれたので、「お願い、まい様、もうちょっとだけ」と両手で拝みながら土下座すると、マウントを取ったかのように「しょうがないな、もう、ちょっとだけだからね」と上から目線で言ったきた。
俺は、「ちょっと見せて」と更にお願いのポーズをすると、少し顔を赤らめて「もう」と言ってシャツを捲ってくれた。
俺は服の上から見たよりも形のいい胸に、胸躍らせて、手を伸ばした。
両手で揉みながら、時々乳首に触ると「あっ」と声を漏らし、俺に「まだ?」と聞くが、さっきのように払いのけることはしなかった。
俺は片手で抱き寄せ、片方の乳首を口に含んだ。
驚きで声を詰まらせたまいだったが、俺の舌技に少し感じた声を出して、俺を押しのけた。
俺が「ごめん」と言うとまいは走って帰って行った。
翌日学校で会ったまいに「昨日はごめんね」と言うと「何が?何か悪いことでもしたの?」と軽くあしらわれてしまったが、まんざら嫌だったわけでもなさそうに思えた。
その日、学校から帰ると、俺宛に一通の手紙が届いていた。
その手紙には、住所は書かれていなかったが、裏の右端に小さく、『○○ゆい』と書かれていた。