夏の暑い日の事
いつもと変わらない日の夜リビングでテレビを見ていた
すると真凛がリビングに来た
真凛「明日友達と夜に飲みに行くの誘われたんだけどお兄、帰り迎えに来れる?」
僕「えー、別にいいけど、飲み会なんて珍しいじゃん」
コロナの影響もあるが、真凛は飲み会が嫌いなのは知っていた
特に男に興味がないので、そういう場に行くといつも男性が言い寄ってきてめんどう
という理由で飲み会が苦手と過去に聞いた記憶もあった
大学のサークル等で誘われてもお酒を飲むような会は極力断っていたのも知っている
ただお酒が嫌いなわけでもなく、家でたまに一緒に飲んだりもするし、女子会などは
よく行っていた
そしてお酒にめちゃくちゃ弱いのも僕は知っている
真凛「どうしてもきてほしいって風花に頼み込まれちゃって、それを断れきれなかっ
た」
風花は真凛の大学の友達である
小芝風花のような感じで可愛い小動物のような顔
何度か僕の家に来たこともあり、面識はある
かなり愛想らしく
真凛の友達の中でも結構僕の中でお気に入りでもあった
僕「え?風花ちゃんいるの?いいな」
真凛「うわっ、お兄最低・・○○ちゃん(僕の彼女)いるのに」
僕「○○に言うなよ、、でも俺は風花ちゃんお気に入り」
真凛「最低だ!!でも羨ましいぐらい風花可愛いよね」
僕「めっちゃ可愛い!」
真凛「、、、バーカ!明日迎え宜しく」
と急に少し怒った様子でリビングを出ていく真凛
そんなやり取りもあってか次の日の朝、顔を見たが話しもせずにそのまま夜になった
この時僕は、昨日真凛が少し怒ったことも迎えに行かなければならない事すらも忘れ
ていた
そして時間は過ぎ、時間は22:00頃
自分の携帯を見ると21:00に真凛からラインと着信が来ていることに気が付いた
真凛line「もう帰りたい、21:30に迎えおねがい」
21:35真凛から着信あり
この時僕は、迎えの事を思い出した
折り返し真凛に電話をかけた
電話に出る真凛
出た瞬間からかなり盛り上がっているのか、後ろから男の声で
飲みコールが聞こえる
僕「ごめん今から向かう」
真凛「○○店、、から、おけ204早く」
と呂律がまったく回っていない状態でなんとか聞き取った後
電話は切れた
僕は、真凛かなり飲んでるなと思いながら車を走らせた
僕の家から目的のカラオケ店まで約40分
だいたい23:00前ぐらいに店付近についたが駐車場がどこも満車の為
少し遠いところに駐車
歩くとカラオケ店まで10分ぐらい
めんどくせーと思いながらも煙草を吸いながら歩き
カラオケ店についたが着信してもlineしても応答なし
しばらく近くのコンビニで折り返しを待つも、折り返しもない為
この時点でイライラはしていたし、真凛が昨日少しキレた事も思い出し
帰ってやろうかと思ったが、後々めんどうくさいなと思い
仕方なく、カラオケ部屋の前まで迎えに行った
204の部屋の前まで行くが、さっき電話で聞こえていた程の盛り上がりは無く
他の部屋からはどんちゃん騒ぎが聞こえていた
間違えた?とも思ったが部屋は電気がついていたから誰かしら人はいると思った
確かめたくドアを覗き込むことにした
ここのカラオケ店のドアはガラス張りだが濃白いスモークがかかっており中は見えな
い
しかし上の方はスモークが無く透明な部分がありそこから中を覗き込むと何とか覗き
込むことができた
するとその部屋はどうやら座敷タイプらしく部屋全体の状況がわかる
僕から見て奥側に真凛はいた、完全に机に突っ伏しておりその横に顔は見えないが金
髪の男が背中をゆすっている感じで座っている
そして真凛の横に風花が机に突っ伏して潰れていた、そしてその横にも男が1人
状況は男女2対2のようだった
真凛も見つけたしこのままドアを開けて連れて帰ればいいのだろうが
なぜかドアを開けようともせずその様子を観察する僕がいた
心の中で、あの歪んだ性癖が目覚めていたのもあるし
男の方が気になっていた
そしてその答えはすぐ思い出すことになる
あれ?あの金髪
そう見覚えのある金髪は、いつかの健康ランドで真凛に悪戯していた真凛と同じ大学
の金髪だった
そしてもう一人の少し小太りの男は、、
そう、やはりあの時金髪と一緒にいた後藤だった
(詳しくは真凛の公開パンチラ編を見て下さい)
僕は、本能がそれに気が付いていたのかわからないがこのまま経緯を見守ることに
すると金髪は後藤になにか喋っているが、流石に防音のカラオケボックス
なにも聞こえない
すると机に突っ伏している真凛の身体をゆっくりと起こし、壁にもたれかかって座る
ようにした
壁にもたれかかった真凛の顔は真っ赤になっており完全に目を閉じてつぶれていた
金髪は何度か真凛の肩を揺さぶるが反応がほぼない
また金髪と後藤が目を合わせる
同じく風花も壁にもたれかかるように座らされ同じように肩を揺さぶっても反応がな
いみたいだった
また金髪と後藤2人で目を合わせなにやら話している
そして次の瞬間、金髪が真凛の顔を自分にむけさせそのままキスをした
それを後藤は羨ましそうに見ていた
多分、金髪にマテと言われているのだろう
そして意識の無い真凛の口の中に強引に舌をねじ込ませている
この時点で結構興奮していた僕は
少しだけドアを開けることに
もしバレても真凛を迎えに来たという事にできる
ゆっくり開けると、真凛と風花に夢中なのかあっさり少しだけドアを開けることに成
功した
これで話し声は少しだが聞こえるようになった
べちょべちょと、真凛の舌に一方的に舌を絡ませる唾液の音だけ、聞こえる
後藤「金髪さん、まだすか?」
金髪「ちょっと待てって、真凛ちゃんの迎えが来るまで時間ないから」
後藤「えーじゃあ風花ちゃんにやっちゃっていいすか?」
金髪「お前後輩だろ?おれが終わるまで待ってろ」
という小声の会話が聞こえる
後藤「終わったら絶対やらせてくださいよ」
と後藤は無防備な風香を横にズボンの上から自分のアソコを擦りながら
待っている先輩に従順な後輩の後藤
金髪は濃厚に舌を絡ませながら手がゆっくりと真凛の胸の方へ
この時真凛はサロペットに白いTシャツを着ていた
そのサロペットの肩紐を1本ずつ肩から落とす
両肩から肩ひもを外し、シャツの上から真凛のおっぱいを揉みだした
そして一度手を下に下げ、Tシャツをまくり上げる
すると黒のキャミソールが現れ、それと一緒にまくり上げると
真凛の肌が露わになり、水色のブラジャーに守られたおっぱいが露わとなった
ここで金髪はベロを絡ませるのを辞め、顔から離れると
金髪のよだれでべちょべちょになっている真凛の顔
真凛は完全に意識が無いみたいだった
次に、金髪は風花の方へ
金髪は後藤になにか合図だけした
すると次は後藤が真凛の横に来た
金髪は風花の顔を舐めるよう吸い付いている
時折、ちゅぱっ
と聞こえる
そして、真凛の時同様に胸を揉んでいる
僕も初めて知ったが、風香のおっぱいはかなり揉みごたえがありそうな大きさをして
いた
風香は花柄のロングスカートに黒Tシャツをインしているスタイル
その黒Tシャツをしたからゆっくりまくり上げ
黒のエッチなブラジャーに包まれたDカップほどのおっぱいが露わになり
2人並んで服を捲し上げられ、ブラとおっぱいを露出する形で並べられた
相変わらず2人とも意識はないみたいだ
金髪「おい、後藤みろよ?2人ともおっぱい丸出しだよ」
後藤「まじでやばいっす」
後藤は真凛を見ながら自分のアソコを出してシゴいている
金髪「おい、後藤、、」
後藤「は、はい、」
金髪「見ろよ」
と言い次は真凜の方に行き
金髪はズボンとパンツを下げ自分のチンポを出した
当たり前だがかなりギンギンになっているチンポを顔に近づけて
真凜の唇に擦り付けている
そして無理矢理口を開かせ金髪のギンギンになっているチンポをねじ込むように入れ
真凜に無理矢理しゃぶらせている
金髪「あんだけ俺を拒絶した真凜ちゃんが俺のチンポ美味しそうにしゃぶってるぜ」
と笑っている
後藤はそれを見てさすがに我慢できなかったのか、風花の方へ行き同じように自分のチンポを無理矢理しゃぶらせた
金髪と後藤の荒い息遣いと時折ジュポっとか生々しい音が響き渡る
無理矢理しゃぶらせられている真凜と風花からは
「んーっ、」
と苦しそうな声を出している
僕もこの時点でかなり興奮している為かなり勃起している
しかしその興奮は、真凜が目の前でブラはつけているとはいえおっぱい丸出しで恥ずかしい格好で、拒絶していたと思われる金髪のチンポをしゃぶっているのに興奮しているだけで、風花に対しては興奮よりも少し嫉妬も混じっていた
後藤「金髪さんもう僕我慢できないっす」
といい口からチンポを抜きとり
風花のブラに手をかけそのまま下にずらした
風花の隠されていたおっぱいがポロリと露わになり小さめな乳輪とツンっと立っている乳首が飛び出してきた
後藤はその乳首をしゃぶりつくように吸い舐めながらもう片方の乳を揉みしだく
金髪「おいおい、先走るなよ」
と金髪も真凜のブラに手をかけた
ズラすと思いきや、カップの隙間に指を滑り込ませ乳首を転がすように触っているのがわかる
存分に転がしただろうその手でブラをズリおろし
真凜も風花同様に乳首が露わになった
僕も見覚えのある真凜のおっぱいは、本当に美乳でピンクの乳首がプクリと立っている
その乳首を金髪もしゃぶり吸い付く
ジュパジュパと金髪と後藤が真凜と風花の乳首に吸い付く音が響きわたる
そして金髪、後藤共に乳首を吸いながら片手が真凜と風花のアソコの方に伸びていく
後藤は風花のロングスカートを手繰りよせる仕草をしている
金髪は真凜のサロペットの隙間から手を上からいれているのだが
僕の位置からは肝心な所がテーブルを邪魔して見えなかった
手の動きからして2人ともパンティの上からアソコを触っているのだろう
真凜も風花も時折、嫌がる仕草なのか手が金髪と後藤の手を払い除けるような動きをみせる
そして真凜風花共に
「んっ」
とたまに声が漏れているのがめちゃくちゃ興奮した
僕は正直行くところまで行けばいいと思った
僕が迎えに行かなくてもどうせ犯される日だったという事でわりきったが
風花に関しては正直嫉妬の方が勝ってしまっている
そこで僕はカラオケの受付に戻り店員さんから204部屋の電話にかけてもらい
お連れ様到着したと伝えてもらった
店員からの電話になかなか出なく3回ぐらいかけてやっと電話をとったみたいだった
しばらくすると後藤だけが部屋から出てきた
ここで僕は初めて後藤と会話をし、後藤にも真凜の兄と認識させた
後藤は、
「すみません、真凜さん相当飲んじゃって完全に寝ています」
「止めたんですけど」
と言ってくる
僕は話を合わせながら
「真凜結構お酒弱いからね」
「迷惑かけてごめんね」
と平謝りをし
「真凜もそうだけど風花も一緒に送っていくよ」
と言うと、少し目を泳がせながら
後藤「あ、はい、、風花さんも酔い潰れてます」
と一言
僕「あーそれじゃあ1人ずつ車に乗せるしかないかー」
と会話をしながら204号室に後藤と2人で向かった
部屋につくと金髪の姿は無く
真凜と風花は少し服がはだけているが露出はしていなかった
僕は部屋の机に目をやると、テキーラの空き瓶やいろんな強いお酒のゴミの中に、薬のゴミも目に入った
(睡眠薬かな?)
と心の中で思いながらも後藤に
「ひとり?」
と尋ねると、1人ですと答える後藤
嘘だとわかっていたが、駐車場も遠いのもあり真凜と風花を同時に車まで行くのも困難の為、後藤には駐車場まで片道20分ぐらいと嘘をつき、先に風花をおんぶして車まで運ぶから真凜の事見てあげてくれる?1人だと危ないからと後藤に伝えた
後藤は、元気に返事をした。
帰りの身支度をしていると、後藤はトイレに行くといい部屋から出た
その隙に、僕はいつも常備している小型カメラを真凜の死角でバレないだろ所に無造作に一応セットした
(いつなにがあるかわからないからカバンに1つ小型カメラを常備しています)
しばらくすると後藤は戻ってきた
多分トイレに隠れている金髪と打ち合わせしたのだろうと察しながら、風花の荷物を持ち風花をおんぶした
僕「じゃあごめんだけど真凜の介護お願いします、すぐ戻ってきますんで」
と伝え部屋を出た
この期間、絶対真凜に悪戯するだろう
そう期待も寄せ風花をおんぶして駐車場まで向かった
駐車場向かう途中、真凜がめちゃくちゃにされるのを想像するだけで興奮していたが
風花をおんぶして運んでいたので他の通行人の目が気になって仕方がなかった
駐車場に近づくにつれて人があまりいない路地裏まで来た頃に少しずつ余裕ができてきた
おんぶする風花のおっぱいを背中で感じながら手は自然とお尻の上で動かしていた
駐車場に着く頃には、普通に勃起していた
後部座席に風花を寝かす際に、おんぶから一度席に座らせ、お姫様抱っこの体勢に持ち替える
ぐっすりと眠る風花の顔が目の前に、口の周りは金髪に舐めまわされた後なのか後藤のチンポをしゃぶった後なのかヨダレまみれにテカテカ光っている
そして首元には多分後藤のものだろう、縮れた毛が2本ついていた
ここまでされても起きない事をいい事に、僕も興奮が勝り
理性がぶっ飛んだ
もう一度後部座席に座らせ、車内に置いてあった水を風花に飲ませると
口に含みすぐに自然と吐き出した
それを3回ぐらい続け、一応風花に声をかけてみる、反応がない事を確認した
そのままゆっくりと寝かせる、膝から下が車の外に出ている状態にした
少しはだけた、黒Tシャツを下から捲り上げる
黒生地に花の刺繍の入ったブラが現れ
後藤が慌ててなおしたのだろう
ブラのカップからは乳首がはみ出していた
目の前でみる風花のおっぱい、所々強く揉まれたのか手形のように赤くなっていた
ゆっくりとブラのホックに手をまわし、ブラを外した
この時点で金髪、後藤がしゃぶった等、どうでもよくなるくらい興奮しており
風花の乳首を舌でコロコロと転がす
段々とぷくっと固くなった乳首を吸い付くように舐めた
風花も無意識に感じているのか
「んっ、あっ」
と吐息が漏れる
乳首を舐めながら器用に片手でロングスカートを捲し上げ
太ももを撫でながら風花のパンティに到達した
すでにある程度濡れて乾いたのか、少し冷たくなっている黒生地に白のリボンのつい
たパンティ
その風花のアソコ部分をゆっくりと撫でる
じわじわと暖かくなっていくのを指先で感じていた
風花もやや息遣いが早くなっている
パンツの股の隙間に指を滑り込ませると、グチョグチョに濡れている
風花のマンコに触れる
少しずつ指を出し入れする
かなり息遣いが荒くなる風花
僕は器用に自分のチンポを取り出し風花をM開脚をさせた
完全体になっているチンポをパンティ越しにこすりつける
すでにイキそうなぐらいだった
パンティを少しだけズラし、風花のマンコと僕のアソコが初めて触れ合った
ゆっくりと挿入、車内なので中々入れずらかったが
アソコのベクトルがマッチした瞬間
グチョグチョに濡れているアソコに吸い込まれるように
ゆっくりニュルっと挿入できた
なかなかキツく風花のアソコが僕のチンポを締め付けている
そのまま奥まで入れゆっくり腰を振った
最初の方は
「んっんっ」
と奥につくたびに声が漏れる風花だったが次第に早くすると無意識なのか
「あんっあっん」
と声を出す
もう我慢出来ずフィニッシュの準備、パンパンっパンパンっと突き刺すように腰を動かしていたのを次第に早くし
もう出そうな瞬間にどこに出そうか頭ではかんがえていた時
「あ、んっっんあんっあ、あ」
「っっっあはっん」
「っっんっあーっ」
と風花の声が一瞬途切れ、呼吸も一瞬とぎれ
膣がギュッとしまった気がした
先に風花がイッてしまったのだ
それにさらに興奮した僕は、そのままチンポを抜く事も出来ずに中に出してしまった
風花の膣内でドクンドクン脈打つ僕のチンポ
ゆっくりと抜くと
僕の精子がドロッと垂れてくる
それを拭き取り、とりあえず冷静になるまで深呼吸をした
中出しするつもりは無かった為、冷静になると少し不安が襲ってきたのは覚えている
(実際には大丈夫だった)
とここで真凜の事を思い出した
風花の洋服を直し、後部座席に寝かせてあげた
さっきまで俺に犯された女とは思えないぐらい綺麗な寝顔で寝ている
車でカラオケ店の前まで行き、ハザードを焚いて店内へ
正直真凜の事はどうでもよかった
金髪、後藤に悪戯されてようがされていなくても僕自身、満足していたから
足早に真凜と後藤が待つであろう204の部屋の前に向かった
一応ノックをし、反応を伺ったが反応がなかった
ゆっくりとそっとドアを開くと
机の上は綺麗になっており、お会計のお金だけ置いてあった
金髪の姿はもちろん、後藤の姿も見当たらない
居たのは、一応洋服を着て横になって寝ている真凜だけだった
しかし、洋服は着ているが少し乱れており
サロペットの肩紐は片方ダランッとはずれている、明らかにブラのホックも外れておりブラジャーがズレているのが服越しからもわかる
そしてなにより、真凜の口の周りと髪の毛に大量の精子がベットリついていた
そして部屋の隅に使用済みコンドーム
綺麗にして逃げたつもりだが痕跡はわりと残っている
僕は、ハッとし
仕掛けたカメラを見ると録画中のまま
きっと撮れているだろうと思った
そんな事より早く帰る為真凜についた精子をトイレからトイレットペーパーを持ってきて拭き取り、おんぶし会計へ向かう
おんぶするとわかるが、精子の独特な臭さがマスク越しでも漂う
早々に会計を済ませて、助手席に真凜を乗せ家路に向かった
家に着くまでの間、カラオケに設置した動画の内容が気になって仕方ない
いろいろな事を想像するだけで、また勃起していた
家に着き、後部座席の風花をおんぶして降ろし真凜の部屋のベッドまで運んだ
その後真凜を運ぶのだが風花を真凜の部屋に寝てもらう為、仕方なく僕の部屋のベッドに寝かす事にした
女子2人とはいえ、無意識の身体を何回も運ぶにはさすがに体力がキツく
僕はとりあえずリビングのソファに座って一息ついていた
一息ついている最中思い出すのは、風花とヤッた事や精子をかけられた真凜に昨夜勝手に真凜が怒っていた事、カラオケ店で何があったのか
そんな事ばかり考えてしまう
そこで僕はノートパソコンとカメラを繋ぎ、僕がカラオケ店から去った後の動画を確認した。
そこには想像もつかないような光景が映っていた。
映像は僕がカメラを設置したところから
風花をおんぶして後藤と話してから、ドアを出る僕の姿が
ドアを出たすぐ後に、部屋に戻る金髪の姿
金髪「どう?やばい?」
後藤「いや、バレてないと思います」
金髪「OK!どうする?」
後藤「先に風花ちゃん車に乗せに行くって行ってたんで、片道20分ぐらいかかるみたいです」
金髪「往復40分だな」
といいまた真凜に近づく金髪
後藤「やめましょうよ、僕もう怖いっす」
金髪「あ?こんなチャンスもうないぞ?」
後藤「でもバレたら」
金髪「お前真凜ちゃんとヤリたくねーの?」
後藤「いや、やりたいっすけど、、」
ここで金髪が舌打ちをして
金髪「お前顔バレてんだから、ビビってんのなら外で見張りしとけ」
と後藤に怒鳴る金髪
後藤「、、はい」
とビビっている後藤は小さな声でドアを出ようとした時
金髪「おめぇ誰かにチクったら殺すぞ、わかったな?」
と怒鳴ると後藤は部屋を出た
金髪と真凜が2人きりになった
金髪はサロペットの肩紐をまた下ろし、勢いよく真凜のシャツを捲り上げる
ブラはすでに外れており、真凜の綺麗なおっぱいがまた曝け出された
そのおっぱいにしゃぶりつかせながら
金髪「ちゅパッ、、ぁっ真凜ちゃん、じゅっ」
としゃぶりながらブツブツ1人で話している金髪
しばらくその状態が続いた
すると突然金髪は真凜のカバンを漁り出す
財布から多分学生証だろう、それを抜きとり
携帯で写真を撮った
そしてその学生証を真凜の胸に乗せ
その状態をまた写真を撮る
その後少しだけ携帯をいじり、動画モードにしたのかレンズを真凜が映るように固定した
そのままゆっくりと真凜を横に寝かせる
不器用な手つきでサロペットを下にズラしていくと、すぐに真凜の水色の生地の花の刺繍が入ったパンティが露わになった
サロペットを全部脱がせ
シャツを捲り上げられおっぱい丸出しでパンティだけの姿にさせられた真凜
金髪は仰向けの真凜の脚を曲げM字状態にし
パンティ越しに真凜のアソコ部分に顔を埋める金髪
匂いでも嗅いでいるのか
スーッと息を吸う音が聞こえる
その後、多分手でパンティをズラしたのか
ピチャピチャ、ジュルジュると鳴り響く
金髪「んんっあーっ真凜ちゃん、おいちぃよ」
などとクンニを堪能している金髪の声
真凜は少しだけ動きがあるが意識は無い
クンニをやめ、そのままパンティをゆっくりと脱がすと真凜の下半身が露わに
金髪もズボンとパンツを脱ぎ
すでにギンギンになるチンポを真凜のアソコの毛に乗せた
それをなぜか携帯で写真をとる
撮り終えると、また真凜にクンニをしだす
真凜のマンコから出る汁と金髪のよだれが混じわるピチャピチャという音がなによりエロい
ここら辺から真凜にも異変が
真凜「んっ」
と真凜からエッチな声が漏れる
金髪「真凜たん気持ちいいの?」
とか言いながらクンニをやめ真凜の顔目掛けて這いずるように真凜の顔に近づき、キスをしだす
ベロを絡ませながらのキス、手は真凜のアソコに迫り
指を出し入れする
その度に真凜の無意識の声が大きくなる
金髪「ここ気持ちいいんでしょ?」
といい手マンを早くする金髪
真凜「んーっあんっ」
と喘ぐ真凜だがこの瞬間無意識だろう、金髪の顔手で払おうと手が動き真凜も顔を逸らした
金髪は少し驚いたのか一瞬動きが止まり
この後から少しずつ豹変する
金髪はキスをやめ、手マンをしながら耳や目の周りなどを舐めまわし
金髪「お前が悪いんだ、お前が俺を拒絶したから」
とかなり高速でピストンする
真凜「ぁっんあぁっ、、やっやっあん」
と真凜の呼吸が荒くなりかなり喘ぐ
金髪「お前が俺に気づかないから、、キモいと言ったから、、」
金髪「そんな男で気持ちよくなってんの可愛いぞ、真凜」
といい、ピストンに強弱をつけだす
真凜「ぁぁぁぁあっ、い、、、やっあんっ」
と真凜は脚をクネクネさせだした
金髪「あれ?いっちゃった?真凜ちゃん男経験ないってウワサ、嘘なのかなー?めちゃくちゃエッチな声出すじゃん」
と耳元で囁く金髪
ピストンをやめるとピクんっとなる真凜
そして金髪は、自分の財布からコンドームを取り出し机の上に置き
真凜に覆い被さる形で
金髪「真凜ちゃん」
とまた耳元で囁き
金髪「生でしてもいい?」
金髪「ねぇ真凜ちゃん?」
金髪「生がいいって言って」
金髪「生でお願いしますって言って」
それを何度か繰り返して聞くと
真凜「、おねがいし、まふ」
と明らかに寝言のように返事をした
金髪「真凜ちゃん生がいいんだー」
とつぶやき
真凜のマンコをなぞりながらゆっくり挿入
真凜「、うっ、、あっ」
金髪「ぁぁっ気持ちいいよ」
金髪「キツキツで気持ちいいよ」
パンパンっとぶつかり合う音が響き渡り
金髪の荒い息、真凜の無意識なエッチな声が混ざり合う
パンパンっパンパンっ
金髪「真凜が悪いんだ」
金髪「あーっやばいっ」
と激しく腰を動かす金髪
すると突然、部屋のドアが開き
ヒョロヒョロなヲタクみたいな男が入ってきた
金髪「うぉ、はよ閉めろ!いきなり来たらビビるやん」
オタクA「まじじゃん!真凜ちゃんじゃん」
金髪「もうおれ終わるから、終わったらお前ら次な」
といい腰を動かす
パンパンっと
それを見ながらズボンの上から自分のチンポを撫でるA
真凜「っんっんっあっあっ」
金髪「あーっやばい出るっ出る」
とすぐにチンポを抜きとり真凜の顔に精子をかける
勢いよく飛び出す精子は髪の毛に付着した
金髪「はぁはぁっ」
そのまま精子がついているチンポを真凜の口にねじ込む
金髪「やばい、気持ちよすぎ」
金髪「お前もはやくやれ時間ないぞ」
と金髪の合図でAもズボンを脱ぐ
すでにギンギンに立っている
会話の内容からして、どうやらどっかのタイミングで金髪はAに連絡して真凜とヤレるから来いと言われたようだ
そしてAも真凜が好きだったが、玉砕したそんなやつらしい
そのAが真凜に近づき、身体を舐め回す
一度力なく座らせられた真凜の口に金髪とA交互にチンポを咥えさせられる
ジュポジュポと聞こえる
そして次は仰向けではなく四つん這いの体勢にさせられる
真凜には力が入らない為、お尻だけ突き上げる女豹のポーズにさせられ
後ろからAがマンコに顔を埋め舐める
金髪「おちりの穴も可愛いねー真凜ちゃん」
とアナルを携帯で撮影
存分に舐め回した後Aはバックでチンポを入れようとするが金髪にゴムつけろと机に準備したゴムをつけさせられた
ゆっくりバックから挿入
真凜「んーーっあっ」
パンパンっと力強く腰を振るAに真凜は声で反応する
真凜「うーっっっあっん」
A「あかん、もう出る、、」
と真凜の中でゴムに出した
金髪「早いな、変われ」
といい、またギンギンになっている金髪のチンポをバックの体勢で挿入
金髪「あーっ気持ちいい、はあはあ」
真凜「あーっんっっ、んっあっ」
金髪「やばいでちゃう、真凜ちゃん中に出すよ…」
というと金髪の腰の動きが止まった
金髪「んっはぁぁ」
とゆっくりと真凜からチンポを抜くと
脈打つチンポに精子がベットリ
A「中はやばいって」
と笑いながら金髪にいう
金髪「2発目だから薄いし大丈夫」
金髪「もう時間ないから早く服着させて逃げよう」
A「時間ないって?」
金髪「話は後や、とにかく真凜とやらせてやったんだからここの会計置いていけ」
と言いながら真凜に服を着させて、片付けをし2人は出て行った
その少し後、部屋を開ける僕の姿
そこで映像は止まった
想像を超える衝撃の動画で罪悪感を少し覚えたが、僕のチンポはギンギンに反り立っていた
このままシコる選択肢もあったが、僕は無意識に風花の眠る真凜の部屋へ
そっと扉を開けた
風花が眠るベッドの横に座り
肩を揺さぶる
ここから僕の2回戦目に突入する事となります
その続きは次回へ