自分の性癖を暴かれ、妹に逝かされまくった日から俺に幼いオマンコを貫かれ、俺のおもちゃに墜ちるまで何をしていたのか里奈と亜由美から聞き出したので、里奈と亜由美の体験談として追加で報告します。
里奈は、明け方早くに目が覚めなかなか寝付けなかった。それもそのはずで、昨日は自分の性癖が実の妹にバレたばかりか女児パンツ丸出しのオマンコを何度も何度も擦られ、しまいには、人差し指1本を入れられただけで、逝ってしまったのだから。まだ小〇6年生とはいえ、しっかりものの姉で通っている自分が小〇4年生の妹に半ば虐められながら逝かされてしまったなんて、里奈はもうどしていいのかわからなくなっていた。
里奈「今までにしっかりしていた私が本当の私? それとも、パンツ丸出しにして亜由美に苛め抜かれていたのが本当の私?」
そう、つぶやいている間に目覚まし時計が鳴りだした。今日は、日曜日、亜由美に買い物に付き合って欲しいと前々から言われていた。昨日のこともあるが、いきなり断るのも亜由美に悪い気がしたので予定どおり行くことにした。ちょっと怠い体を起こし里奈はリビングに顔出した。
亜由美「おはよう。お姉ちゃん。遅いよ。買い物行くっていったじゃん」
里奈「お、おはよう」
あまりにも普段通りの亜由美の態度に逆に里奈は戸惑った。またすぐにエッチなことをされるのではないかという予感もあったからだ。ほっとしたのか、残念だったのか自分にもわからない気持ちが胸をよぎった。寝間着のまま朝ごはんを食べている時も亜由美はいつもどおり何も変わっていなかった。おかげで里奈もだんだんリラックスできた。
「そうだ、今日はズボンを穿いていこう。その方がいい」里奈は心の中でそう思った。
亜由美「お姉ちゃん、早く着替えてきてよ」
里奈「あっ、うん。わかった。そんなに急がせないで」
里奈は自分の部屋に着替えをしにいった。部屋に入ると床に着替えが置いてあった。「あれ? 私、着替えこんなところに置いたかな」着替えを見るて里奈は自分の心臓の音をはっきり感じることができた。着替えは、着ようと思っていた薄いピンクのトレーナ、紺色のジャケット、デニムのパンツ、それに超ミニのフレアスカートと亜由美からのメモ書きが置かれていた。
「お好きな方をどうぞ。変態〇S里奈」
里奈「いゃあ」
里奈の中で再び何かがはじけた。着替えをすますと里奈はまたリビングに入ってきた。
母「えっ、ちょっと里奈ちゃん、何、その短いスカート。6年生にもなってパンツみえちゃうわよ」
亜由美「えー、今の小〇生なら普通だよ。ママ」
そんな母と亜由美の会話も遠くに聞こえるほどすでに里奈の心臓はドクドクと脈を打っていた。そのまま里奈は亜由美の正面のリビングの椅子に腰かけた。
亜由美「やっぱり変態〇Sは超ミニスカがお似合いだね」
亜由美が小声で話しかけてきた、と同時にテーブルのしたから足を伸ばし、母親にバレないように里奈のオマンコを刺激し始めた。
里奈「ああぁ」
腕で口を押え、喘ぎ声が母親に聞こえないように必死になるがそれでも喘ぎ声が漏れてしまう。テーブルに隠れてはいるが、里奈は徐々に腰を付き出し、足を180度に開きパンツ丸出しの大股開きとなってしまった。
亜由美「この感触は、また、女児パンツ穿いてるなぁ、りぃなぁー。 女児パンツまでは指定しないよ。。。この変態小○生」
里奈「もう、もうこれが私の本性です。女児パンツ丸出しにして足でオマンコいじられ感じる変態〇Sです」
亜由美「わかってたよそんなの。とりえず1回、足で逝け、里奈」
里奈「あぁ。。。いいいくぅ」
テーブルの下で大股を広げ里奈は母親にバレないように逝った。穿いている女児パンツは里奈のいやらしい液でびちゃびちゃになっていた。
亜由美「それじゃ、ママ、行ってくるね」
母「あらもういくの。 あら、里奈、顔が真っ赤よ大丈夫」
里奈「大丈夫。ママ、行ってくるね」
母親は姉妹を見送った。
母「里奈のスカート大丈夫かしら、もうパンツが普通に見えているようにも見えるけど。。。」
家を出て、少し行った所で近道の公園を通る。公園に入るや否や、何を思ったか里奈は自分のスカートの腰の部分を折り、超ミニスカをさらに短くし激ミニの状態にした。もうスカートの役目を果たしてはおらず、里奈の女児パンツは丸出しとなった。
公園の中をパンツ丸出し状態でふらふらと歩き、砂場に来ると顔を砂場に突っ伏しお尻を高くあげ、女児パンツ丸出しのままオナニーを始めた。
里奈「もういいの。もういいの」
完全に理性が吹っ飛んでいるようだ。里奈は、亜由美にお尻を高々向けたまま女児パンツのクロッチ部分をこすり続けた。
亜由美「まったくしょうがないなぁ。これじゃあ買い物も行けないじゃない。里奈、手どけて」
里奈がオマンコから手をどけた瞬間、亜由美は里奈のオマンコをおもいっきり蹴り上げた。
里奈「あひぃー」
里奈の悲鳴と共に女児パンツのクロッチ部分からおしっこが滴り始めた。また、里奈は亜由美にお漏らしをさせられてしまった。
亜由美「お姉ちゃんみたいな、変態〇Sにはお仕置きが必要だね。今日のお買い物の予定は変更して、俺さんにお願いして、お姉ちゃんの貫通式をやろう。ねっ、お姉ちゃん」
そんな亜由美の声も聞こえず、里奈はお尻を高く上げたまま、女児パンツの中にお漏らしをし続けていた。
亜由美から電話で公園に来て欲しいと連絡を受け、公園にやってきた俺は、事情を亜由美から聞いた。
元々、里奈をおもちゃにしようとしていた俺にとっては断る理由などなにもなかった。
俺「で、里奈は?」
亜由美「こっちだよ」
亜由美に案内されて行ってみると、蜘蛛の巣のような遊具にM字開脚でパンツ丸出しで縛られている里奈の姿があった。誰かくるかも分からない公園でなんとも大胆だな。わざと右手だけは自由にさせているのか縛られておらず、里奈は一心不乱に自分のオマンコを擦りオナニーの真っ最中であった。
俺「これ、お前がやったのか?」
亜由美「そう。もうお姉ちゃん、いっちゃっているから好きにしていいよ」
オナニー中の里奈の前まで行くと、里奈がこちらに気づいた。
亜由美が里奈の後ろに回り、M字開脚している足の膝まで女児パンツを引き上げ、ぬるぬるのオマンコを丸出しにさせた。
亜由美「ほら、里奈、おねだりしろ」
里奈「あぁ。俺さん。早く、早く、里奈を犯して。変態〇Sを犯してぇ早くー」
俺は、里奈の綺麗な小〇生オマンコにいち物を突き立てた。
俺「ほら、逝け、変態〇S」
里奈「はうぅぅ。。。いいいぃ。。。子宮うに当たってる。。。イクぅー」
俺「ようし、里奈、これから家にくる時はパンツ丸出しの激ミニスカで来るんだぞ。そしてこれからずっと俺のいち物を加える専用オマンコになれ」
里奈「はい。女児パンツ丸出しで行きます。里奈のオマンコは俺さんの専用です。あぁ~またいぐぅ~」
俺「よし、いい子だ。そろそろフィニッシュだ。。どこに欲しい? 里奈」
里奈「あぁ、里奈の、里奈のオマンコの中に下さい。熱いのいっぱい小○生オマンコに下さい。。。」
俺「よしいくぞ」
里奈「あー、熱いの入っている。気持ちいいいよぉ~」
これで俺の変態小〇生奴隷の里奈が完成した。