性癖と羞恥高1〜

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結構の人が読んでくださってありがとうございます。

私の過去話ですがどうぞお付き合いください。

続きです。

私は恥ずかしさを知ってからというもの自分からというのもしなくなり、スカートの中に短パンやスパッツを履くようになりました。

タイミング的に他の子達と同じように性に対して敏感になって行きました。

私の場合はちょっと違うような感じだと思いましたが…

それからというもの初めての、彼氏ができたのですが、高校に行く手前で別々になってしまうので別れました。

その彼氏とはキス以外には発展せず結局普通の付き合いをして終わりました。

この何もなかったのが悪かったのか、また私の中でモヤモヤした思いがありました。

高校は制服が可愛かった所を選びまたブレザーに憧れたのとチェックのスカートに一目惚れをしました。

セーラー服同様とても嬉しい気持ちだったのを覚えてます。

私自身高校に上がってからは高校デビューといわれることをしてました。

メイクや美に関して頑張るようになり友達と一緒にチヤホヤされてたと思います。

高校デビューから半年たったある日盗撮に遭ったのでは無いかと思うことが起きました。

私は普段通りに高校からの帰りに電車通学になっていたので駅に向かっていました。

そこのエスカレーターに乗る瞬間に後ろに人がいるのは感じてました。

その時は気にも止めず上がっていったのですが、少しお尻がスースーするなと思い気になってスカートを直そうとした所後ろの人の手に当たりました。

おかしいなと思い振り返ってみると手にスマホを持って少しだけ動揺?してる少し若めのお兄さんがいました。

当たったなと思う手はお兄さんからすると右手かなと思いました。左手にスマホを持っていたのでそう思ったからです。

ちょっと疑問に思ったのですがエスカレーターが上がり切ったのでいつも通りのホームに行きました。

お兄さんは別のホームに向かって行ったのだけはわかりました。

ホームで電車を待っている間にあれは撮られた?と思うと少し疼いたのを覚えてます。

その時に履いていたのは確か中学から履いてる下着で白地だったと思います。

このことがあり私はまた見せることに対して喜びを感じました。

それからというものスカートをかなり短くしたりスパッツなど履かなくなりました。

スカートを短くしても周りのクラスメイトの女の子達も同じような感じだったので違和感なく自分の性癖を日頃から出来るようになりました。

高校も共学だったので、その時から男子や先生、学校外では特に男性をターゲットにしてました。

高校だと、いつものグループで教室の隅や廊下に固まって話していると「こらそこの貴方達?パンツ見えてるわよ座り方気をつけなさい!」と女性の先生に注意されたりしてました。

一番高校で互いに認識したときがあったのが学園祭の準備の時でした。

その時は出し物の準備で当時の私はただ話してるだけでそこまで準備をしてないグループにいたのですが、その時は何か手伝っていました。

ちょうど床に置いてある物に書いていたのですが膝をついていたので痛くなりその場に大胆に大股でしゃがみ込む様な体勢になりました。

ちょうど少し休憩するようにふーっと息を吐きながら前を見た時です。

明らかにこっちを見てる男子と目が合いました。

その子はいわゆる隠よりの子でそこまで話したことない子でした。

私と目が合った時に違う方を見てしまったのでそこまでだったのですが、私はそこまで露骨に目を逸らさなくてもと思い作業に取り掛かろうとした時に下を見ました。

するとそれは全開の私の下着が丸見えでした。

あーっと思い膝をついて無かったことにしました。

自分からとはいえこうも不意に見せてしまうと恥ずかしい方が強くなるみたいで、その格好をし続ける勇気はありませんでした。

その時は白と黒のストライプを履いてました。

そのことを思い出してその日にしたのも覚えてます。

もう一つ高校の時の印象としては高2くらいの時にいつものグループでとあるゲームのような悪ノリをしようという事になりました。

それは下着を通行人に見られた数で勝敗を決めるふざけたゲームでした。

その時は駅の近くの階段に私達5人くらいだったと思います。

ただどんな方法でもいいので見せることが条件で本当に私達は互いのスカートをめくったりして馬鹿みたいにはしゃいでいました。

その時は恥ずかしいとかよりは楽しい感覚でした。

何度も言いますが見られて嬉しいと感じてたのは私だけのはずです。

その時の勝敗は友達の子でした。

最後あたりに自分からめくって黒の下着を笑いながら見せていたのでとても覚えてます。

それをみて私達他の子も爆笑してました。

これからは外で起きた出来事を話します。

駅の近くにショッピングモールがあったのですがそこのゲームセンターの近くに私はトイレに行った友達を待っていました。

ちょっとした通路だったので私は端にしゃがんで待っていました。

勿論チャンスと思いわざとしゃがんでいました。

その時は私の前を何人も通っていっているので

白地の色々なマークが描いてある下着が見えていたと思います。

するとコーヒーの缶を持ったいかにもホームレスのような見た目のおじさんが「いるか?」と私に言ってコーヒーの缶を差し出してきました。

私はびっくりしながら「え?いりません…」と言った所「お嬢ちゃんさっきから見えちゃってるよ」「変な人いるから気をつけないと」と言ってきました。

私からしたらそのおじさんも変な人だったのですが、するとそこに「アンタ誰?私らになんか用?」と待ってた友達が来たところそのおじさんはその場から逃げるようにいなくなりました。

「お待たせ何さっきの」「わかんない、見えてるって言ってきた」「はー?キッモ…みんじゃねーよ」「あはは、座ってた私が悪いし」

というような会話をしました。

この時の友達はとても嫌がってたのを覚えてます。

悪いことしたなーと思いながらも結構その友達もだらし無いというか下着が見えても気にしないタイプと言いますか、よく見えてる子でもあるのでお互い様かなと思っていました。

あとは夜中にコンビニに行った時の話です。

その時はお風呂にも入りさっぱりしてたのですが夏というのもありとてもアイスが食べたくなりました。

家族は寝ていて買いに行くのも怒られないと思い出ようと思った時に薄手のパーカーを被った時にいつもなら下にデニムの短パンを履いたりして履いてないように見えるファッションをしていたのですが、何故か行けると思いそのまま出かけました。

その格好はと言うとパーカー以外何も着ていない状態です。

クロックスを履いて夜の道を歩いてコンビニに向かったのですがワンピースの時を思い出してしまいドキドキしながらだったのを覚えてます。

コンビニに着いた時に涼しい冷気がパーカーの中に入ってきて火照った体にはちょうど良かったのを覚えてます。

食べたい棒状のアイスをすぐに持ってレジに向かいその時の男性の店員さんが対応してくれましたが、私はバレないか恥ずかしさで会計の時はよく覚えて無い状態でした。

多分とても素っ気ない態度だったと思います。

会計が終わりコンビニを出た時にアイスを食べ歩きながら少しずつ落ち着いてきたのを覚えてます。

ふと帰る前に公園に向かいました。

人がいなかったので私は街灯があるベンチに座り落ち着かせていました。

帰りたかったのもあるのですが勿体無いと思ってしまったのもあります。

すると明らかに酔っ払いの男の人が公園の近くを通って行きトイレの近くに座ってしまったのです。

私は大丈夫かなと思って近寄りました。

ここにいるので同じ地域の人だろうなと思ったので見たのですが知らない人でした。

すると「なんだい若い子がこんな時間にいたらダメだよ」とすごい酔っ払いながらこんなことを言っていたはずです。

所々しゃっくりで聞き取れなかったですが…

私は悪いことを思いついてしまったのです。

この人なら何も覚えて無いんじゃ無いかと…

そう思ってからはおじさんに向かってしゃがみ込んで「大丈夫ですか?」と心配したフリをしながらしっかりと整えてる私の秘部を見えるようにしました。

すると「大丈夫!大丈夫!…お?」と何かに気がついたらしく上機嫌から何かをまじまじ見るようになりました。

「どうかしました?」「いや!なんでも無い!なんでも無い!」

と呂律が回ってなかったのですがこう言ってました。

恥ずかしくなってその場から逃げるように帰ろうとした所「最近の若い子は大胆だなぁ…」と後ろで言ってるのを最後にそこを後にしました。

その時は恥ずかしい思いと気持ちが良かったのですが、改めて思うと襲われてもおかしく無かったと思いました。

こんな体験をしていても大体が偶然のような感じですが私はわざと見えるようにしていたのでもしかすると、私のような子がいた可能性もあるのでは無いかと思いました。

まだまだ色んな体験はあるのですがとりあえず印象的なのをここまで書きました。

また見てくださると嬉しいです。

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