性欲暴走!アホな高校生の下着ハンティング2

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まず前回初めて体験談を書いたのですが、続編希望が10人を越えたら他の話も書こうかなと考えていました。

しかしド素人の拙い文章じゃ誰も読まんだろうと思っていましたので、この体験談を書いた事もすっかり忘れていたのですが、1月程経ち久々に覗いてみたら続編希望が10人を越えているではありませんか笑

希望して下さった方々、ありがとうございますm(__)m

今回も、もしお時間良ければ見ていって下さい…

あ、因みに先に申し上げておきますが今回の話は舞台は同じ高校時代のお話ですが、I先生は出てきません!I先生の話をもっと見たい方がもし居ましたら、コメントにてお知らせ願います。

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前回の話で私が運動部に所属している事を説明したが、運動部には必ずと言っていいほど”あるイベント”が存在する。それは言わずもがな、合宿である。

高校2年になると、部活では中堅的立場となり後輩も出来る。

後輩女子部員の中に、ミユちゃんという子がいた。ミユちゃんは黒髪ショートヘアーにつぶらな瞳と可愛らしい唇、更には柔らかそうなほっぺたを持つ少しあどけなさの残る女の子。

ちょっぴり天然で、マイペースなミユちゃんはたちまち部内のアイドルとなった。

当然ながら私もミユちゃんの魅力に翻弄された1人である。

夏休みに入ったとある日、ついに我が部は合宿に向けて出発した。着いた先は小さなビーチのある、山に囲まれたとある町。ここが、今回の合宿地だ。

民宿に荷物を置き、ユニフォームに着替えて近くの体育館に向かい早速練習開始。練習は地獄のように辛く、20時まで続いた。

ようやく民宿に帰ってきた私達は、ヘトヘトだった。女子部員は先に風呂に向かうようだ…

ん?……ちょっと待て!

私の頭の中に直感的に民宿の構造が思い起こされ、即座に部活モードから変態モードへと脳ミソが切り替わった。一体何を思い付いたというのか。

説明しよう!

今回の合宿地である町は坂が多く、我々一同が宿泊する民宿も例によって坂の中腹にある。民宿の入口は1Fにあり、風呂はその下の地下1Fにある。するとどうだろう。坂の中腹にあるわけだから、必然的に地下1Fは坂に半分斜めに埋もれている形となる。

私は民宿に到着した際に建物の横を一瞥し、地下1Fの壁からステンレスの煙突が飛び出していて恐らく風呂場であろう事と、その横にある窓が半開きになっていた事を瞬時に記憶していたのだ。

つまり今、バレないように民宿の入口から出てあのスペースに向かえば、女子風呂にいるミユちゃんの裸が覗けるんじゃないか!?

ここまでの思考を巡らせるのに、変態モードの私の脳ミソは1秒とかからなかった。

私はそーっと入口を出て、到着時に見つけたスペースに向かいちょっと背伸びをした。窓からはホカホカと湯気が立ち上ぼり、カコンカコンとイスやオケの類いを動かす音と共に、キャッキャキャッキャと女子達の騒ぐ声が聞こえる。タイミングは大成功のようだ。

しかし、私はチビで背伸びをしても風呂場の窓にもう少し届かなかった。

仕方がないので、近くにあった空バケツを音をたてずにひっくり返して上に乗り、バレないように中をそーっと覗いた。

辿り着いた…ここが楽園だ!私は静かに小さくガッツポーズした。

それもそのはず私の目に飛び込んで来たのは、数十人の同世代女子のあられもない姿だったからである。

1年生は毛が生え始めたばかりの幼いワレメが目立ち、逆に3年生は立派に育ったたわわなオッパイの数々。選り取り見取りの光景に、興奮しない男子はいないであろう。(逆に同い年の2年生には、何故かあまり興奮を覚えなかったと記憶している…)

勿論その中に、お目当ての後輩ミユちゃんの姿もあった。

ミユちゃんは、ショートヘアをゴムで束ねて、体を洗っている。

小柄なミユちゃんの胸には小さく可愛らしいオッパイがちょこんと付いていて、後ろにはぷりんとしたマシュマロみたいなお尻が、ボディソープの泡の中からコンニチハをしている。

ミユちゃんが姿勢を変えて、体をこちらを向ければ、オマタにあるツルツルパイパンのアソコがだらしなく披露される。スジは真っ直ぐにきつく閉じられていた。

いくら高校生とはいえ、同世代の女子の裸はあまりにも刺激的過ぎたのだろう。私は震える手で息子を握ると同時に、たったみこすり半で果ててしまった。

腰はガクガク震え必死に声を抑えたが、ここまでの興奮度合いと気持ちよさは精通以来であった。

私は事を済ませると、そそくさと空バケツを元の位置に戻し何食わぬ顔で民宿へと戻った。

数分後、女子部員達が風呂から出て来た。大広間に座り込み、タオルを頭にかけて髪を乾かしながら談笑を始めた。

緊張と興奮でアドレナリンどっばどば/心拍数爆上がりの私は平静を装いながら、少し離れた位置でミユちゃんや女子部員の話に聞き耳をたてた。どうやら私の事はバレていないようだった。

ホッとした私はしれっと自室に戻って行ったのであった…

~Fin~

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今回はちょっと短いですが、以上となります。お読み頂きありがとうございました~

もし続編希望があれば、また書きたいと思います。

それでは(・∀・)ノ。。。

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