私は生理もあがった、結婚経験もない、独り暮らしの五十の女です。
しかし性欲旺盛な私は頻繁に大人の玩具を購入しては部屋に飾って使用しています。
そんな私は世間でいうデブ、ブス、爆乳の誰にも相手にされずに生きてきました。
処女ではありません。でも犯されての喪失。しかも人間違いで…
高校生の時の私はかなりスタイルの良い、グラビアアイドル級のエッチな身体をしていました。ネクラで常に顔を髪で隠しているような女です。
ある日、放課後に残っていたときです。
気付いたときにはすっかり真っ暗になっていたので教室の電気を消したときに誰かに襲われました。
恐怖で声も出ない、防御も出来ない私はされるがまま。
制服のファスナーを上げられて乳房をブラジャーから出されると激しく吸われました。
教室に響く乳房を吸う音。
初めての経験。自分で触るより凄く気持ちいい…喘ぎ声は出さないように我慢しました。
濡れていくのがわかります。男の手がパンティの中に入ってきて、すぐに濡れ濡れの未使用の私のオマンコを荒らします。
「いっ、痛いっ!」
指を荒々しく入れられて痛さがありましたが、ピチャピチャという自分の身体から出てきているやらしい汁の音に興奮しました。
相手の手がパンティから出た後にカチャカチャといった音が。
相手の鼻息も激しくなっています!
「えっ!私、犯される!」
でも声は出せないし身体も動きません。
真っ暗ですが男が私の顔に近付いてきたのはわかりました。
「咥えろ!」
聞き覚えのある声。
素直に口を開けると凄くカチカチになったオチンチンが口の中に入れられました。
「吸え!」
「舌を出せ!」
「舌先でチロチロ舐めろ!」
指示をする度に頬を叩かれます。
自分の顔が唾液まみれになっているのがわかります。
大きく足を開かれ、男が密着してきました!
「じゃあ頂こう!」
私の中に太い肉棒が容赦なく奥まで挿れられました!
「キャーッ!痛いっ!痛いっ!」
「黙れ!静かにしろ!」
グーで顔を殴られました。
犯されているのに相手の言う通りに自分で口を抑えて男が飽きるのを待ちます。
「俺の子供を産んでくれよ。良いだろ?」
とんでもないことを言い出しました!
「んーっ!んんんーっ!」
激しく横に頭を振ります!
「出すぞ!出すぞーっ!」
男の動きが止まると同時に膣内に温かいモノが放たれました…
もうショックで…思考が働かなくなってしまいました…
「気持ち良いな!今度は後ろからだ!」
四つん這いにされて後ろからまた挿れられました!
あれ?
さっきと少しだけですが違うと感じました。本当に少しですが気持ち良さを感じました。
犯されて処女喪失したのに感じている自分に驚きました!
「あーっ!出るっ!」
また中に出されました。
ぐったりと倒れ込んだ私の胸にオチンチンを挟んで汚れを取っています。
「まだ汚れているな。これを使うか。」
私の奪われたパンティを拾ってオチンチンを拭いて私に投げ付けて来ました。
「良いマンコだったよ。…あっ!お前!相良か!!」
そのときに月明かりが男を照らしました。
「先…生…」
担任でした!
「くそ!三上と間違えた!おい!絶対に誰にも言うなよ!最悪だ!」
そう言い残してボロボロの裸同然の私を廊下に引きずり出し、教室の鍵を閉めて去っていきました。
2回も中出ししておいてどうしてこんなことを言われないといけないの…
誰にも見られない為に汚された身体をトイレで拭いて帰りました。
その後何も私にアクションがなかったことを考えると、私を犯して損をしたくらいにしか思われなかったのでしょう。
ホッとするのと悔しさに襲われました。
それから三十数年。すっかりオババになって、控えめな性格とウエストはどこへやら。中年太りをした私は胸は更に大きくなって、Kカップのホルスタインボインに。
やらしい視線はたくさん浴びせられますが、全く声をかけられることなく、痴漢に遭うこともなくババアになりました。
唯一の悩みは下着泥棒でした。かなり特大なブラジャーなので干しているとよく盗まれます。いつかその人から…と期待していますが、何も起こりません。
ですが最近のことです。
ダイエットのためにウォーキングしていたときです。
「そこのデカパイの人♪」
ご機嫌な感じで軽く声を掛けられました。
足を止めてそちらを向きました。
「そんなデカパイをユサユサ激しく揺らしながら歩いてたら襲われますよぉ~」
まだ二十歳そこそこといった感じの今時な若者が車内から声を掛けていたのです。
すぐにからかわれてるとわかりました。
昔の私なら俯いて無言で立ち去るでしょう。そうしなかったのは中年のババアになっての余裕というか、失うものがないからというか…
「そんなこと言ってからかって!どうせそんな言葉を言うだけのくせに!」
男の子はニヤリと笑いました。
「これでも?」
「えっ!それ、私で?」
「当たり前でしょ?」
そう言うと車のドアを開けてきました。大きな勃起チンポから目を離せない私は…吸い込まれるように乗ってしまいました。
彼はすぐに服を捲ってブラウンの特大ブラジャーを舐め回すように眺めます。
「出せ。」
今会ったばかりのかなり年の離れた若い男の子に一言命令されました。
「…はい」
生勃起チンポを見れたのはレイプされた日以来です。
凝視してしてしまいます。ヨダレが溢れてきます。
私はブラジャーから自慢のお乳を二つ取り出して彼に見せました。
「どうぞ…」
彼はチュパチュパと私のもて余したはお乳を吸ってくれます!
「う…ん…あっ、気持ち良い…あん!」
初めてちゃんと愛撫してくれてる人…嬉しい…
彼に授乳してる気持ちになって頭を撫でて良い子良い子します。
「やっとちゃんとセックスができるかもしれない…このチャンスを逃したらもう私じゃセックスできない!」
とにかく男の子に嫌われないようにしないと!
「こちらも食べて下さい…」
もう片方のお乳を差し出します。
今まで吸っていたお乳をモミモミしながら差し出したお乳をしゃぶってくれます。
いつもしているオナニーとは違います!
彼はデカ乳首を吸いながらズボンを脱がそうとしてきたので、お尻を上げて脱がされました。
ブラウンのデカパンには汗だけではなく大きな染みが!信じられないくらいビショビショです!
「いや、見ないで…」
あまりの濡れ方に手で隠しました。それが気に食わなかった彼はデカ乳首に歯を立てて強く噛んできます!
「うっ!痛いっ!」
「隠すような愚かな行為をするバカには必要な事だろ?」
「うっ…はい…ごめんなさい…」
手を退けて彼にビショビショのパンティを見てもらいました。
「良い匂いだな。」
「あ、ありがとうございます…」
お互いに言葉にしなくてもはっきりと理解し合いました。私たちは出会うべくして出会ったのだと。
こんなデブスの私を美味しそうに食べてくれるんですもの…
パンティ越しに顔を埋めてくれたとき、鼻先がクリトリスにグリグリ刺激してくれて気持ち良いです!
「はぁん!あっ!クリちゃんが!あんっ!」
私はもて余してきたデカパイを激しく揉みながら刺激を楽しみます!
彼はパンティに指を掛けると強引に脱がしてきました!
そのパンティを彼は自分の顔に被ると勃起チンポを握りながら股の間に来てくれます。
しかしそのまま動きが止まってしまいました。じっと私の顔を見ます。私のビショ濡れパンティを被った彼に。
内心では、早く熱くて硬い肉棒をズコバコしてー!と叫んでいます!
「どうしたんですか?」
「自分から求めろよ。」
「挿れて下さい…」
「真面目に本心で訴えろよ!」
「この身体はあなたの物です。あなたの極太チンポをメスブタ梓のオマンコにぶっ挿して下さい!」
彼の口許が緩みました。
そして遂に彼の大きなオチンチンが処女喪失レイプ時以来の訪問をしてくれました!
「あぁぁぁぁぁぁぁぁーっ!!」
感動の挿入。
痛みはありません。いつも何かしらの太いものを挿入しているので。しかしバイブとは違います!
「どうだ?いきなり声を掛けてきた男に路肩での車内でヤられる気分は?」
「嬉しいですぅ~!こんなステキなオチンチンをありがとうございますぅ~!」
本音です。本当に私なんかで勃起してくれたことも嬉しいですが、挿入までしてくれるなんて!!
「好きにして楽しんで下さい!ありがとうございます!」
彼は車外をキョロキョロしてから私を見つめ、血走った目でこう言いました。
「おい、ブタ!犯してやる!オマンコの奥にたっぷり出してやるからな!」
「はい!お待ちしています!」
私は彼にメロメロでした。
「あん!あん!あん!あん!あん!ありがとうございます!ありがとうございます!」
この機会を大切にしないと、私みたいなデブスはもうセックスできない!!
「あ~ん!あんっ!オマンコ!オマンコが悦んでますぅ~!」
彼に必要とされたい!
彼の腰の振りが速くなっていき、私のオマンコからは体液が溢れ出してグジュグジュと音をさせます!
純粋にめちゃめちゃ気持ち良すぎます!
しかも彼の速度はまだまだ速くなります!
「あぁぁーっ!イクッ!イッちゃう!スゴい!スゴい!気持ち良いっ!あーっ!ダメダメダメダメ~!」
イキました。
今まで味わったことのない快楽。セックスとはこんなにも気持ちが良いなんて!
私の全身の肉がピクンッピクンッと揺れます。
「おい、イッたのか?」
「…はい…」
パシッ!
顔を強めにビンタされました。
「えっ!?」
「許可なくイッたのか?」
「あっ!お許し下さい!あなたの、ご主人様のオチンチンがあまりにも気持ち良すぎて…」
「お仕置きが必要だな。」
彼はKカップをビンタではなく、殴ります!
しかも腰を振りながら!
「あっ!あんっ!うっ!あんっ!」
スゴい刺激です。オマンコを突かれながら乳房を殴られる。
病み付きの快楽。
私の求めていたものです!
普通でないのは分かっています。
でも私にとっては待ちわびた私を支配してくれる人。
「わ、私の…オマン…コ…どうですか?」
「締まりと良いも中の形も気持ち良いよ!良い玩具を拾った!」
「ありがとうございます!」
「デブスで爆乳な変態もたまらない!」
私は思いきって聞きました。
「あ、あの…末長く、便利グッズとして…どうですか?」
「まじか!やった!」
彼は驚くスピードで私を突きます!
「あー!気持ち良い!メスブタ!お前のオマンコに出すぞ!」
「は、はい!貴方の精液をオマンコで感じたいですぅ~!」
懐かしい体内での温かい液。
幸せの一言に尽きます。
彼はオマンコから引き抜くと私の口に根元まで挿入しながらオチンチンのお掃除させてきました。
彼は私の携帯を勝手に取り出して操作し、LINEで交換してくれました。
スマホを私に渡すと彼は車から私を追い出し、そのまま車は去っていきました。
ブラジャーは着けたままでしたが、パンティは彼が持っていきました。
いえ、それどころか私は下半身丸出し、爆乳も丸出しの姿でオマンコから精液を垂れ流したまま歩道で倒れていました。
幸い誰にも見られなかったようですが、少し間違えれば大事件になってしまうところでした。
彼に殴られた爆乳の痛み。それを感じるだけでオナニーをせずにいれず、帰宅後も二回致しました。