性欲処理女としての務め

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皆さん、ご心配掛けました。妊娠していませんでした。一週間前に検査に行きました。

その帰り道の話です。

大阪の産婦人科から帰っている電車でした。

進行方向に向いている席でした。

周りには誰も座っていなかったくらい空いていたのですが、立っているおじさんが居てました。

そのおじさんは、私の事を、じっとりとした目付きで、ずーっと見ていました。

その時は、薄い紫と白のチェックの前が全部ボタンの膝丈のワンピースでした。

気になって、おじさんの方に目をやり、目が合うと、ニヤニヤして薄ら笑いしていました。

かなり気持ち悪い人でしたので、車両を変えようと思った時でした。

おじさんが隣に座って来たのです。

「綺麗な脚と、体のラインしてるなぁ、もうちょっと見せててや。」

と言われて、立とうとしていた私を座らせました。

「あんたの事を見てたら、勃ってきてもうてさぁ、見ながら自分で触ってもええやろ?。」

と言いながら、おじさんは、ズボンのボタンを外し、ファスナーを下ろしました。

おじさんのおちんちんは、ブリーフの中でパンパンになっていました。

「俺、1ヶ月くらいオナニーもしてなくて、風俗に行くつもりやってん。」

おじさんは、ブリーフから、おちんちんを出して、私を見ながらシコシコし始めました。

もう、先っちょに透明のお汁が出ていました。

「あぁ、あんたタイプやわぁ、風俗におったら、絶対に指名してまうわぁ、なぁ?、飯豊まりえに似てるって言われへん?。」

「よく言われます…。」

「せやろ?、あんな感じで大人しい感じの女って興奮すんねん、俺。」

おじさんは、じとーっとした目付きで、私の事を舐め回すように見ていました。

「なぁ、あんた名前は?。」

「純子です…。」

「あぁ、いい名前やなぁ、名前まで、清楚な感じやんか、フルネームで教えてぇや。」

「◯藤純子です。」

おじさんのおちんちんからは、溢れんばかりに、先走り液が出ていました。

「◯藤純子は、いくつの奥さんなんや?。」

「32歳です。」

「いい匂いもするし、スタイルもいいし、旦那が羨ましいわぁ、身長、体重、スリーサイズを教えて。」

「158センチ、43キロ、81,53,82のCに近いDです…。」

「うわぁ、やっぱりいい体やんかぁ、その可愛いワンピースの下には、そんな体が隠れてるんやなぁ、益々、硬くなってきたわぁ。」

確かに、おじさんのおちんちんは、大きくなって、反り反っていました。

「怖いやろ?、見ず知らずのおっさんに横でチンポ出されたら。」

「はい…、もう許して下さい…。」

私は嘘を吐きました。

「◯藤純子みたいな、真面目そうで、清楚な女の怯えてる感じって、たまらんわぁ、あぁ、興奮するわ、なぁ、◯藤さんって、浮気なんかしたことないやろ?。」

「ないですよ…。」

嘘吐きの私。

「たまらんわぁ、ワンピースのボタンを下から外しなさい…、乱暴な事はしたないから、俺は◯藤さんを見ながらオナニー出来たらそれでいいからさ。」

私は、私が男の人の性欲処理女になったキッカケの日の事を思い出していました(1参照)。

おじさんは、私のワンピースの裾のボタンを3つ外しました。

「薄い水色の可愛いパンティーが見えたで、うわぁ、下着も俺好みやんかぁ◯藤さん、前が紺色のレースで、可愛いのにセクシーやんかぁ、ブラもお揃い?。」

そう言って、おじさんは、私のワンピースの胸元のボタンも2つ外しました。

元々2つ外していたので、4つも外れました。

そして、おじさんは、ワンピースをはだけさせました。

「旦那以外の男に、下着姿を見られた事は?。」

「ないです…、もう許して下さい…。」

本当に嘘吐きな私。

「うわぁ、興奮するやん、◯藤さんの下着姿を見た初めての男になれたんやな、俺。」

おじさんのおちんちんは、先走り液でヌルヌルになっていました。

「なぁ、乳首も見せてな、綺麗な乳首してそうやなぁ。」

「やめて下さい…。」

私は、胸元を隠しましたが、押し退けられて、ブラをずらされました。

「やっぱり、綺麗な乳首してるやん、綺麗なピンク…。」

凄く顔を近付けてきて見られました。

おじさんは鼻息が掛かる距離で私の乳首を見ながら、自分でシコシコし続けていました。

おじさんも凄く興奮していましたが、私もかなり興奮していました。

おじさんは、この1ヶ月間、オナニーしていないと言っていました。

私は、エッチはしていましたが、妊娠しているかもしれないと言う不安感から、完全に楽しめている感じではありませんでした。

でも、その日は妊娠していないと分かったし、目の前にある、1ヶ月間射精していないおじさんのおちんちんを見せ付けられて、そのおちんちんが欲しくて欲しくて、子宮から、どんどん淫汁が溢れ出してきているのが分かりました。

おじさんのおちんちんからは、凄い量の先走り液が溢れていました。

触りたい…。

しゃぶりつきたい…。

犯されたい…。

そんな気持ちで、私は頭がクラクラしていました。

「旦那と最近いつした?。」

「もう1年くらいしていません。」

「そうかぁ、そんな気がしたわ。」

おじさんは、シートから降りて、私に命令しました。

「ほらぁ、◯藤さん…、乳首がそんなに勃起しちゃっているって事は、おまんこもグチョグチョになって、パンティーにいやらしい染みを作ってるんやろ?、自分でワンピースを捲って、この綺麗な脚を開いて見せなさい。」

小さく低い声がセクシーに聞こえて、私は従ってしまいました。

「そうそう、どうや?、旦那以外の男にこんな格好を見られるのは?、大人しく従っていたら、乱暴な事はせぇへんからな。」

「恥ずかしいです…、従いますから、お願いですから、乱暴にはしないで下さい…。」

私は、ボタンが外れたワンピースの裾を捲り、おじさんの目の前で両脚を開きました。

「うわぁ、もうグショグショやんかぁ、染みを通り越して、パンティーがヌルヌルになってるよぉ。」

私は、おじさんの荒い鼻息を、太ももの付け根で感じ、どんどんおかしくなっていっていました。

「パンティーをずらして、濡れ濡れのまんこ見せなさい。」

「は、はい…。」

私は言われるままに、パンティーを横にずらして、おまんこをおじさんに晒しました。

「ほらぁ、ビラビラも開かんとぉっ。」

「はい…。」

私は、ヌルヌルになっているビラビラを指で開きました。

「おぉ~、乳首もやけど、マンコも綺麗なピンクやないかぁ、クリちゃんも皮から飛び出して、興奮して充血しとるで。」

おじさんの鼻息が、クリちゃんや、パックリと開いているおマンコ に当たっていました。

「めっちゃやらしい格好になっとるで、◯藤さん、電車の中やのになぁ、こんなに濡らして…、ほらぁ、もっと脚を開いて、マンコももっと開いてこっちを見なさい。」

私は、言われ通りにしました。

おじさんは、スマホを私に向けて何枚も撮りました。

「いいのが撮れたわぁ、ほら見てみぃ。」

私は、ワンピースのボタンを真ん中の3つだけ残して外していました。

ずらした水色のブラからは、乳首が丸見えになっていました。

そして、M字で大きく開いた脚。

パンティーをずらした所から、私の両手の薬指と中指で開かれたビラビラ…。

おマンコの穴が淫液で光っているのが、はっきり写っていました。

そして、人差し指では、クリちゃんの皮を剥いて、勃起しているクリちゃんが飛び出しているのが、はっきり写っていました。

「今までこんな事された事ないやろ?。」

「はい…。」

嘘ばかり吐いている私。

「こんな濡らして、いやらしい格好を他人に何枚も撮られて、興奮するやろ?。」

「はい…。」

「もっと撮られたいやろ?。」

「…、は、はい…。」

「じゃあ、うちに来い、もっと恥ずかしい格好を撮ったるから。」

私は、当然、おじさんの家についていくつもりでした。

でも…。

「それは無理ですよ…。」

嘘を吐きました。

「へぇ、◯藤さんは、まだ状況が分かってないんやなぁ、こんな写真を、顔もバッチリと写った状態で撮られたら、どうなるか想像つかんか?。」

「えっ?。」

「もう、◯藤さんは俺の性奴隷って事や、従わんねんやったら、直ぐにネットに晒すで。」

「そんな…。」

おじさんは、ニヤニヤした表情で勝ち誇っていました。

「大丈夫、大丈夫、乱暴な事はせぇへんから、オナニー用に、いっぱい撮らせてくれて、今日、その体にこの溜まった精子をいっぱい出させてくれたら、それでエエから、体に触ったりしぃひんから。」

「絶対ですよ…。」

私は、おじさんの家について行きました。

おじさんの部屋に入ると、布団が敷きっぱなしでした。

「ほら、俺の前にひざまづけ。」

私はドキドキしながら従いました。

「今日は何しに来たんや?。」

私は、言葉を選びました。

「貴方の精子を受けに来ました。」

「じゃあ、ほら、俺のチンポをここから出して。」

私は、おじさんのズボンのベルトとボタンを外し、ファスナーを下ろしました。

そして、先走り液で染みが付いているパンツを下ろしました。

太くて血管が浮き出ているおちんちんが、反り反っていました。

「旦那以外のチンポが欲しくてここに来たんやろ?、どうや?、旦那以外のチンポを味わえる感想は?。」

おじさんは、私を見下しながら、私の顔に、先走り液でヌルヌルになっていたおちんちんを、私の顔に擦りつけながら言いました。

「ほら、しゃぶりたいんやろ?、旦那以外のチンポにメチャクチャにされたいんやろ?、ちゃんとお願いしてからしゃぶりなさい。」

「…、私、◯藤純子は、主人以外の男の人のおちんちんが欲しくて仕方ありません、このいやらしい口でご奉仕させて下さい…。」

私は、ネットリと舌を絡めました。

続く

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