ある日ご主人様から『性欲処理しに来い』とご命令がありました。ずっと禁欲で発情しっぱなしでしたのでチンポも乳首も勃てて伺うと、見知らぬ男性が2人、1人はマッチョでもう1人は物静かな方でした。
着いたら全裸になり緊縛されるのがご主人様との約束。全裸になり緊縛され床に正座するとご主人様が私の口にチンポを突っ込みイラマチオ。喉の奥にご主人様のチンポが当たるたびに声が出てしまいます。そして射精。久しぶりにいただくご主人様の精液は濃くて美味しかったです。すると私の口から抜かれたご主人様のチンポを2人が争うように後処理。どうやら、この方達も奴隷のようです。
ひとしきり奉仕を受けたご主人様が2人に「こいつを先に行かせた方にチンポ入れてやる。後になった方はしゃぶるだけな。で、お前は2人がチンポ入れられたりしゃぶってるのを見てろ」と非情すぎるお言葉。そんな私の気持ちなど関係ないとばかりに2人に嬲られます。
全身舐められ乳首を噛まれご主人様が用意した蝋燭を垂らされチンポを口とアナルにぶちこまれ、快楽に身を委ねはしたない声をあげ続けました。
最後は物静かな方が狂ったようにチンポをアナルに入れ腰を振り、それに屈して逝ってしまいました。抜かれたアナルがヒクヒクしてるのが分かるうちにマッチョさんもチンポを入れてきます。私を逝かせないと彼はご主人様のチンポなしなので一生懸命です。
チンポが直腸まで届きそうな立派なチンポに犯され、気づけば「おく、奥、奥につっこんで!デカマラで奥をぐちゃぐちゃにしてください!」と泣いてよがってました。
そんなマッチョさんも無事に逝かせることができ、ご主人様のチンポを味わっていらっしゃいました。「お前はこれな」と両乳首にローターをガムテープで止められ、アナルにはバイブを突っ込まれバイブは股縄で固定されました。お2人がご主人様のチンポで調教されてる間、私はバイブに犯され続けました。
ようやくご主人様の調教が終わってさあ次は自分と思ったら、「2人で好きにしていいよ」と私があてがわれました。そこから代わる代わる慰み物にしていただき、汗と精液とおしっこでグチョグチョにされました。もう動けないと思ったところにご主人様が腕を自由にしてくださり「2人にみせろよ」と一言。
お2人と私の汗と精液とおしっこが混ざった淫乱な汁を身体に塗りたくりながらオナニーをさせていただきました。お2人が見せた蔑んだ視線により感じてしまい、大声をあげていつまでもオナニーに更けったのでした。
そして今、私はご主人様とマッチョ様の性欲処理便所になっています。マッチョ様は露出もお好きでいらっしゃって、ホテルに連れて行っていただいては部屋の窓を開け放ってマッチョ様の極太チンポをいただいて、ものすごい声を出して皆様に見られる快楽に溺れています。