僕のスペックから。
身長178センチ
体重63キロ
そんな僕の過去の体験をお話しします。
自分で言うのもなんですが、昔からモテていました。
小学校まで転校を繰り返しましたが、その先々でキスの意味もよくわからず色々な人とキスしていました。
小学校6年生のときにはオナニーを覚え、1日4回するほど性欲を持て余していました。
そんな僕ですが、親からの勧めで中学校受験をしたところ、決まったのは男子校。
しばらくは男友達と遊び、オナニー三昧の日々でした。
しかし入学後2年経った中学3年生の時、ついに女の子との接触が、、、
どの学校にも文化祭はあると思います。
しかし男子校の文化祭は少し特別なのです。
なんて言ったって、学校には男子しかいないのです。
そう、男子しかいない学校にくるのは他校のナンパ待ちの女の子です。
ナンパという行為が僕は恥ずかしく、友達に誘われて渋々していました。
しかし、中高共学の男子校だったためナンパ待ちで来る女子はかっこいい高校生狙いが大半でした。
その中で唯一引っかかったのが2つ下のI美です。
3人グループで来てたI美とはそのときはなにもなく連絡先だけ交換して解散しました。
後日僕が暇な時に友達と遊ぼうと思っていましたが、たまたま予定がみんな合いません。
そのときI美のことを思い出してダメ元で連絡しました。
すぐにメールが返ってきて、思いのほか会話は盛り上がりました。
僕はI美に、友達と遊ぼうと思ったら全員予定が合わなかった旨を伝えると、なんと向こうのほうから「遊ぼうよ〜」との誘いが。
すぐさま準備をして、駅で待ち合わせをしました。
I美のスペックは13歳。身長140センチ。体型は痩せてもないし太ってもない普通の体型。胸は推定Dカップ。顔はギャル系だが可愛いわけではない。と言った感じです。
少々小柄だが、胸が大きいことに気づいてた僕は会った瞬間に既にギンギン。
中学校2年間でほとんど女子と会話すらしていませんでしたから。
とりあえずカラオケに向かい歌を歌うことに。
カラオケで歌を歌っていましたが、やはり気になる。
キスだけは昔からしていたので雰囲気を読んでディープキスをしました。
すると、I美の手が僕の股間に!
僕は内心驚きながらも、
僕「なにしてんのー?笑」
I美「えーこういうの好きでしょ?」
僕「当たり前じゃん」
と、当時童貞だったことは隠して胸を触りました。
I美は既に僕のズボンに手を入れて弄っています。
この興奮に僕は既に我慢できませんでした。
僕「ちょっとだけ舐めてよ」
I美「え〜ここでー?」
と、言葉では嫌がりながらもI美は僕のズボンとパンツを脱がしてきます。
僕「!!」
初めてのフェラに感動したのを覚えてます。
しかし、感動したのも束の間に射精感が上がってきました。
僕「もう、出そう。このまま出していい?」
I美「うん、いいよー」
ドピュッ!
身体が痺れました。
痺れるはずはないですが、あのとき確かに痺れたと感じました。
I美はそのまま僕の出したモノをごくりと飲み込むと、えへへと笑っていました。
通常の人なら、ここで賢者モードに突入します。
しかし1日4回以上オナニーしている僕には関係ありません。
すぐに勃起をさせて、気を取り直し次は本番です。
I美「ここではまずくない?」
僕「バレないから大丈夫」
I美「私の家いま親いないから来なよ〜」
なんと、I美の方からお家へのお誘いが。
元々待ち合わせ場所をI美に配慮して、I美の家の最寄駅にしていたのが幸いしたようです。
ガチャッ!
I美「入っていいよ〜」
入ってすぐ左手がI美の部屋だとすぐ理解しました。
抑えきれなかった僕はディープキスを玄関でしました。
I美「ちょ、ちょっと!ガッつきすぎでしょ〜笑」
無言でベッドに押し倒しました。
初めて触る女子の性器に興奮した僕は、おっぱいに目もくれず、すぐにクンニをしました。
いま思い返してみたら、ただガムシャラに舐めてただけなので気持ちいい筈ないですね。
しかし、僕の唾液と相まって濡れてくるマンコ。
そこで僕のも舐めてもらおうと、シックスナインに移行。
シックスナインに移行して気づいたことが。
相手の子が小柄すぎてクンニがしづらいのです。
目の前に見えるのは綺麗なアナル。
思わずペロッ!
I美「きゃっ!」
その声に興奮した僕はその後アナルを舐め続けました。
10分程経ったでしょうか?
そろそろと思い、I美を脱がせて正常位で挿入しました。
初めてのセックスの感想は「思ったほどじゃないな」でした。
I美のフェラの方が断然気持ちよかったのです。
しかし、セックスも気持ちいいことは確かです。
童貞には我慢できるはずもなくすぐに出しました。
ここでも僕のチンコはすぐに復活。
2回戦、3回戦と立て続けにセックスをしました。
その際に対面座位、騎乗位、バックと一通り行いました。
一通り終わった後に、ずっと気になってることを聞いてみることにしました。
僕「フェラめっちゃ上手くない?」
このとき童貞だったので、通常のフェラがどのくらいかは分からなかったですが。
しかしフェラよりセックスの方が気持ちいいと知っていたので、これはマンコが緩々か、フェラが上手いのか。
このどちらかしかないと思いました。
しかし、相手は中学一年生。
マンコが緩々ということはないでしょう。
I美「でもT(僕のことをTとしときます)のちんちん大きくて舐めづらかったよ」
僕「なんで大きいって分かるんだよ笑」
I美「たまーにね、おじさんのチンコ舐めてる〜」
僕「!?どうゆうこと?援交??」
I美「援交ではないよー。フェラしてお金もらってる〜」
僕「本番はしてないの?」
I美「するわけないじゃーん!だけど、バイブで目の前でオナニーは何回かあるよ笑」
それは絶対に援交だろう、と思っていましたが。。。
しかしI美がおバカでよかったと思いました。
何故なら彼女じゃなくていい、タダで好きなだけやらせてくれる、フェラがうまい。
私が少しイケメンというだけで、セックスし放題です。
それからも10回程は会って、セックスを繰り返しました。
中出しもごっくんも顔射も一通りのプレイはしましたね。
さすがに初めて中出しした時は焦りましたが、向こうが特に気にしていなかったので何度か快感に釣られてしてしまいました。
しかしI美に彼氏が出来たことがキッカケで連絡を取ることが無くなっていきました。
このI美との経験、僕の性欲の多さ、が原因で変態的かつクズ人間になるとは、このときは思っていませんでした。