あの初めての日の次の朝、いつも通りにしている母に抱き付き行為におよぼうとするも
「ダメよ、アレは・・・特別な日にだけにしましょ」
そう言われて拒否されましたが、特別な日はすぐにありました。
中◯の入学式、不安や期待で・・・なんてことはなく、お母さんとまたできる、その事で頭が一杯だった。
式が終わるとすぐさま帰宅、母をベッドへ連れて行く。
「ちょっと、着替えるから」
礼服姿の母に朝から興奮が止まらない、母の言葉を無視して押し倒す。
黒い服から覗く白い肌に吸い付く。
母の上で体をまさぐり上着をはぎ取るも、その後どう脱がしてよいのか解らずモタモタしていると母は体を起こして自ら脱ぎ始める。
黒い服の下から現れた白い肌と黒くセクシーな下着が目に飛び込んでくる。
「・・・今日の為に買っちゃった」
恥ずかしそうにそれでいて、いたずらっぽい笑顔がたまらなくてキスをする。
しばらく舌を絡めた後、ブラをずらし乳首に吸い付く。
俺の為に買った下着を脱がしてしまうのが惜しかったが、挿入したくて堪らない為ショーツは脱がした。
ゴムをしっかりと着けて正常位で挿入、初めての日とは違いじっくりと母の中の感触を味わう。
すぐにイキそうになるが、やりたい体位があったので母の身体を抱き起し、対面座位に母の胸に顔を埋めながら上下に腰を跳ねる。
「すごい、もう大人の男になっちゃったのね」
初めての体位で上手く突けなかったが、そのままイってしまおうと思ったら
「お願い、上になってお母さんの上でイって」
母に言われて正常位に戻り、腰を振り続けました。
「はるちゃんが男になって嬉しいけど怖い・・・」
そう言って足を絡め私を抱きしめ、二人でイってしまいました。
母には色々複雑な思いがあったのでしょうが、その頃の俺の性欲はどうする事もできませんでした。
中◯生になると同級生達の話題もファミコンからエロになって、親父や兄貴の隠してるビデオ見ようぜなんて誘われたりしたが、お前らはビデオでシコシコしてろよと思っていました。
クラブにも入らず速攻で家に帰り、オヤジの目を盗んではもうサルの様にヤリまくった。
「ただいま!」
そう言って鞄を投げ捨てキッチンへ。
「おかえりっあん」
後ろから抱きしめ胸を揉みしだく。
「ちょっと!、宿題とかさぁ」
「後でするから!」
首筋にキスをして服をまくり上げ、直に胸を弄ぶ
「もう、ごはんの支度できないでしょ」
その言葉は無視してスカートの中に手を入れショーツを下げる。
「コラぁダメだって・・・あぁん!」
そう言いながらもまったく抵抗なく俺のモノを受け入れる。
挿れてすぐイってしまう事もなくてってからは、母も最初に生での挿入を受け入れてくれる様になった。
「ダメよ、ダメだってば、あん、あん」
そう言いながらもキッチンに手を着いて腰を突出して俺を受け入れる。
帰宅後キッチンで立ちバック、それがもう日課の様になっていた。
「うん、んん、あん、もうそろそろ、ねぇ」
母がこちらを向いて促す。
このまま母の中で果ててしまいたい気持ちを堪えてリビングのソファーへ移動する。
ソファーの下に隠しているゴムを着けて正常位で母を貫く。
母は正常位でイって欲しいらしい。
「正常位が好き、愛されてるって感じがする、私はあなたの女なんだって思えるの」
そう言われてからはいつも正常位でフィニッシュする様にした。
オヤジが家に帰ると俺は母の息子に戻る事になる、母と父を同時に視界に入れる事に耐えられなくなる。
オヤジが家に居る時は自室で勉強に打ち込み何も考えない様にした。
父には勉強熱心な息子に見えた事だろう。