高校の頃俺には彼女がいた。
彼女の名前は美香、背が高く(165くらい)巨乳、天然タイプの女の子。俺の名前を和也としておく
(会話は雰囲気を再現した感じなんで正確ではないと思います)
この話は高2の体育祭の日のことだ
美「ねえ、和也君写真撮ろ〜?」
俺「うん、オッケー」
パシャっ、
俺「撮れてる?」
美「うん、バッチリ!あとさ、今日終わったらご飯食べに行かない?」
俺「おー!久しぶりだね。ファミレスにでも行こっか」
美「りょーかい!後でねー」
俺「うん」
体育祭が終わって彼女と合流するまで待ってた。
美「お待たせー!」
俺 ……………
付き合って3ヶ月くらい経ってたけど、なんか落ちてしまった。
俺「うん、じゃ行こっか」
驚いた原因は何かと言うと、髪の毛を下ろしてるのを初めて見たからだった。今まで彼女は髪結んでいたのだが、その下ろすスタイルが思いの外似合ってた。
俺「髪、今日下ろしてるね。可愛いよ」
美「気づいてくれた?じゃあ、これからも下ろそうかな〜」
上目遣いでぱっつんの髪の毛の彼女は見つめる。
美「やだっw」
思わず手を繋いでしまった。今まで繋いだことあったけど、何故かその時ドキドキしてたのは覚えてる
話す度に、髪の毛を綺麗下ろした美香の笑顔見てて和むとともに、他のことに目がいくようになった。
そう、ピチピチのブラウスだった。巨乳がプルプル揺れててすごく目のやり場に困ったけど、チラ見し続けた。
結局、通学路途中にある俺の最寄りでご飯食べることになって、同級生の目に気を使わなくていい場所まで来た。俺のお気に入りの店まで歩く時、めちゃめちゃ興奮して、腕を組んだりしてみた。
彼女は驚きながら
美「なんか、こうしてるとすごい落ち着く〜」
俺「俺もだよ」
チュッ、
人目を気にせずしてしまった。その後も、ベタベタしながら店に行ってご飯を食べた。
店を出て俺は彼女を家に誘った。完全にエッチなことしか考えてなかった。そして、先ほど同様ベタベタしながら俺の家まで歩いた。ムードは完成してた。ち○こも勃ってた
家について
美香がお邪魔しまーす、と言う前に抱いてキスしてみた。
美「もう〜、玄関でしょ。」
俺「いいじゃん、我慢できないんだよw」
美「じゃあ、上がろ」
俺「うん。あっ、俺制服変えるね」
美「おっけー?」
そして、俺はシャツを脱いでタオルで身体を拭いてた。ガチャッ、
美「ごめん、トイレ使わせて」
俺「うん」
裸だったのもあって不意にも興奮した。
彼女がトイレを終えて
美「着替えてるのにごめんね〜」
俺「いいって、いいって、付き合ってるし」
すると、美香が腹筋割れてる〜と言って、ボディタッチしてきた。スイッチオン
美「んっ、」
俺は我慢できず抱きしめてディープキスを仕掛けたそのまま、ソファに押し倒して
美「ちょっと、んっ、やっ」
俺「可愛いよ、耐えられない」
チュッ、ムニッ、俺は自然に胸に手がいってた
美「和也君‥」
俺「ごめん、ちょっと男として…」
美「そうじゃなくて、こーいうのベッドでするんじゃないの?ベッドある?」
俺(そっちかーい)
俺「うん。行こっか」
そこから言葉はいらなかった。ベッドルームに行って、彼女のブラウスを脱がす。頰を赤らめ微笑みながら胸元を少し隠す。俺はキスして彼女を押し倒す
ムニっプルっ、チュッ
美「an、hnn、んっ」
たまらなくエロくて甘い声だった。
俺「おっぱい見して」
美「外して〜、ホック後ろね❤️」
そして、ブラを取る。彼女は胸を一瞬隠したけど、恥ずかしそうに見せた。
ぷるんっ、ぷる
そんな感じで巨乳が姿を見せた。
俺は躊躇いなく手を伸ばし、しゃぶりついた。
美「は〜んっ、触り方エッチ〜、あっ」
「んっ、乳首ダメ〜?」
俺「美香ママ〜、おっぱい美味しいよー」
美「もうっ、バカw」
その後散々攻めて、裸で抱き合ってキスしまくった後、何故か昔買ったゴムを取り出した
彼女はベッドに座ってた。俺は隣に座って身体を寄せる
美香は、腕太いね〜って言いながらもたれ掛かってきた。その時柔らかいおっぱいが当たってちんぽが爆発寸前になったのだが、更に胸筋を触ってきて、悪戯げに乳首を擦ってきた。俺が反応すると
美香「男の人も気持ちいいんだw」
俺は乳を揉み返してキスする。我慢できず押し倒してキスしてた。
俺「挿れていい?」
美「うん。やさしくしてね♡」
キスして、優しく身体を撫でた後いれてみる。ちょっと手間取ったが、入った。
俺「動くよ」
美「うん」
ぎこちなく動きながら愛撫したり、くすぐったりしてると、甘い喘ぎ声が聞こえて余計に興奮してくる。
ディープキスを仕掛けて、終わるとニコッと彼女は微笑んだ。AVを思い出して首や、おっぱいを舐めると感じてくれて最高だった。
そうこうしてるうちに射精感が来て、少し動きを強めてみる
美「んっ、あっ、気持ちいい〜」
俺「やべえ、いきそう」
パン、パンパンパンパンパン。彼女のおっぱいもプルプル揺れる
チュッ、
俺「あー、やべえいく」
ドピュッ、ドピュッピュッ
長い射精が終わると
美「いった?」
俺「うん、最高だったよ」
美「私も。エッチなのも意外と気持ちいいね〜」
と、肩を寄せて胸が強調された状態で言う。また抱いてキスしてイチャついてその後一緒にお風呂に入って別れた
文字通り性欲を爆発させた体育祭の夜でした