性欲が止まらない お尻フェチのボク 〜ボクの1日はお尻三昧〜

Hatch コメントはまだありません

ボクはケント(仮名)37歳です。

田舎の中小企業で営業課長をしています。

「山崎賢人に似てる」とよく言ってもらえる為「ケント」にしています。

ボクは小3の時に女性のお尻の魅力を知り、オナニーを覚えて以来、性欲が留まるところを知らずに1日に何度もしてしまいます。

そんなボクのとある1日を投稿します。

登場人物は全員仮名です。

2020年1月中旬の金曜日の朝7時、仕事に行く為に目が覚めて、家の1階へ降りていきます。

母さんがキッチンで朝食作り中でした。

「おはようケント、今味噌汁出来るからね」

ボクは母に朝勃ちチンポを見せつけるようにして近付いて行き、薄手のジャージを履く母のお尻に擦り付けます。

ボク「おはよう母さん、今日もいいお尻だね」

「あらあら、朝から元気ねぇ、私のお尻はもう飽きてるんじゃないの?」

ボクの母は現在55歳で、若くしてボクを産んだ為一緒に居ても、親子には見られません。

ボク「そんな訳ないよ、母さんのお尻、子供の頃からずっと大好きだよ」

「ありがとう。じゃあそのまま気持ち良くなっていいわよ、今包丁持ってないからね」

ボクは母のジャージを途中まで下ろします。

真っ赤なサテン素材のパンティーと、横からハミ出した尻肉、太ももにうっすら浮かぶセルライトが更に興奮させてくれます。

ボク「じゃあ……横から入れるからね」

勃起チンポを出して、パンティーの右横から挟むように入れます。

蒸れたパンティーと、ムチムチした感触に挟まれたまま腰を動かします。

ボク「母さん………気持ちイイよ…………」

「あぁぁ……私もよ……毎日ケントのアツいオチンチンを味わえて……気持ちイイわぁぁ……」

それから数分後、早漏のボクはイキそうになってしまいます。

ボク「母さん………イクッ……イクよッ………」

「いいわよ……ケントの精子……パンツとお尻にちょう…だい………」

ボク「ハァ……ハァ……イクッ……!」

挟まれたまま大量に発射して、母の真っ赤なパンティーに大きなシミが出来ました。

ボク「ありがとう母さん、気持ち良かったよ」

「私もよ、いつまでもエッチな事が出来るから女を忘れないでいられるわ」

ボク「母さんはキレイだからね」

母はAV女優の真木今日子に似た色気溢れる熟女で、子供の頃からずっと大好きです。

その後朝食を食べているとブレザーの制服を着た女の子が降りてきました、妹のナナセです。

ナナセ「お母さん、お兄ちゃん、おはよう」

「おはようナナセ、朝ご飯とお弁当出来てるからね」

ナナセ「うん、今日も美味しそうだね」

ボク「ナナセ、今日はボク取引先へ直行だから時間あるし、学校まで送ろうか?」

ナナセ「本当?ありがとうお兄ちゃん!昨日は忙しかったから助かるよ」

「ナナセ、また無理してシフト入れたの?高校生のバイトが週1休みなんておかしいわよ」

ナナセ「今週はたまたま病欠が多かっただけだよ、無理なんかしてないから心配しないでね」

ナナセは17歳の高校2年生。

ボクが20歳の時に母が彼氏とデキ婚して産まれた為、ボクとは歳が随分離れています。

再婚した養父はナナセが3歳の時に事故で他界し、生前4人で住んでいた家で3人暮らしです。

家計に負担をかけまいとして成績優秀なのに進学校への推薦を蹴り、地元でまぁまぁなレベルの高校へ進学しました。

理由は部活が強制では無い、バイトOKとの事。

ボクと母さんが「好きな事やっていい」と言っても、今はこのままでと力説されたので口出しはしなくなりました。

ナナセも朝食を食べ終わったので2人で洗面所に向かい、歯を磨きます。

ボクの左手はナナセのスカートの中のお尻を触ります、ぽっちゃりした太ももと若さ故のプリプリした感触のお尻、それを包む白い綿パンの破壊力がたまらないのです。

ナナセ「お兄ちゃん、さっきお母さんのも触ってたんでしょ?私のもよく飽きないね」

ボク「母さんにも言われたけどさ、飽きないし、むしろ早く触りたいと思ってるよ」

西野七瀬をぽっちゃりさせた感じですごくかわいいのに、雰囲気は地味なメガネっ娘。

子供の頃から触って、いたずらしてきました。

肉がミチミチに詰まった少女体型の身体と触るとすぐにクネクネする感じやすさが、ボクの興奮を掻き立てます。

綿パンを食い込ませてTバック状態にしてから生尻を触り、揉んだり掴んだりします。

ナナセ「んっ……んっ……んぁっ……ハァ…ハァ」

当然ボクのチンポはフル勃起です。

ボク「ナナセ、してもいい?」

身体をビクつかせながら無言で頷いたので、勃起チンポを出し、お尻と太ももの境目に挟むようにして擦り付けながら腰を動かします。

ナナセ「あぁ……あっついぃ……お兄…ちゃん…」

柔らかい肌質とムチムチな肉感に擦られた感触が気持ち良く、ひたすら擦っていると早くもイキそうになりました。

ボク「あぁ…イクッ……イクイクイクッ…!」

プルプルしたお尻に精子をぶちまけました。

震える太ももに精子が垂れていく様子がエロ過ぎたので、思わずスマホで写真撮影します。

ナナセ「お兄ちゃん……あっついよぉ……」

ボク「ありがとうね、ナナセ」

ぶちまけた精子をティッシュで拭いた後、まだ時間があったのでコーヒーを1杯飲みます。

その後、ナナセを車に乗せて学校まで送ってからボクは取引先へと向かいます。

相手方に連絡を入れてから、取引先の企業のビルの駐車場に車を停めてから中に入って行きます。

取引先の社員さん達が仕事をするフロアの奥にある部長室の前に立ち、ドアをノックします。

ボク「失礼致します」

女性の声「どうぞ」

ボク「お疲れ様です、サナエ部長」

サナエ「久しぶりねケント君………仕事では…だけどね」

サナエさんはボクが営業に配属になって間もない頃に、先輩と共に接待した大企業の部長です。

AV女優の石川しずかを彷彿とさせる顔と身体。

つまりは爆乳で爆尻、お腹も出ています。

メイクはケバ目で、仕事もバリバリこなす為当時から「魔女」として恐れられていました。

今回は詳しくは省きますが、ボクの事を気に入ってくれて契約をいただき、それ以来ずっと取引していただいていて17年程のお付き合いです。

一通り仕事の話を終えるとサナエ部長が憂鬱そうな顔で口を開きます。

サナエ「ケント君………ごめんなさい……今夜の約束なんだけどね、キャンセルしなきゃならなくなったの……部下の尻拭いでね……」

ボク「そうなんですか…大変ですね……サナエ部長クラスが出張るって余程な気がしますが……」

サナエ「直属だから仕方ないのよね…私が出て行く必要は無いとは思うんだけどね……一応そういう事になったのよ……仕事を人に任せられないっていうのは辛いわねぇ……」

ボク「サナエ部長が出来過ぎるっていうのもあると思うんですが」

サナエ「時代は変わったというのに、まだまだ男尊女卑があるみたいでね、この立場で終わりかもね」

ボク「サナエ部長なら、とうの昔にテッペン取れてましたよ」

サナエ「自分で会社起こそうかしらって何度も考えたわ……でもね………ケント君と会えなくなるかもって考えたら……こうして仕事出来なくなるんじゃないかって思ったら…今が丁度良いかなって思うのよ」

ボク「ボクは……サナエさんと会えなくなるのは辛いです………」

サナエ「嬉しいわ♡ケント君ならきっとそう言ってくれると思ったからね、じゃあ……ドタキャンのお詫びも兼ねて……気持ち良くしてあげる♡」

サナエさんが立ち上がったと同時にボクも立ち上がりスーツのズボンを脱ぎます。

サナエさんも爆尻と太ももでパツパツに張り裂けそうになっているタイト目のスカートを脱ぎます。

お腹のお肉が乗っかってよく見えない位の極小Tバックのフロント部分が目に飛び込んできます。

ボクの10歳上なので47歳ですが、色々お金をかけてるらしく肌ツヤはピチピチしています。

パンツも脱いで勃起チンポを出すと、サナエさんが顔を近付けて嗅いできます。

サナエ「フフフッ……イカ臭いじゃない……また朝からしてきたのね?本当エッチなんだから♡」

ボク「すみません………洗って来なくて……」

サナエ「いいのよ。私はエッチで絶倫な君の事が大好きなんだから♡私も君の事を想うとね……いつも濡れちゃうのよ…フフフッ」

ボク「それってボクだけじゃないですよね?」

サナエさんは結婚していますが子供はいません。

ボクと同じく性欲が強過ぎる為、旦那さんだけじゃ物足りず何人か男を抱え込んでいるそうです。

旦那さんはサナエさんに逆えず言いなり状態の為、何も言わないらしいです。

サナエ「1番のお気に入りで1番付き合いが長いのは君なのよ?君と初めて会った時から……私の事をイヤらしい目で見てた君が1番なの♡」

17年の間に何人か入れ替わり、結果ボクが1番の古株になりました。

サナエさんがボクのチンポを太ももで挟んでくれたので、ボクの両手は爆尻を揉みしだきます。

ボク「サナエさんのお尻凄いです……吸い付く感触もたまらないです……」

サナエ「あぁ…….ケント君のチンポ擦れるわぁぁぁ!私のカラダで大きくしたチンポ気持ちいいわよ!」

その巨体を前後に揺らす為、爆乳もボクの胸でグニグニと形を変えて、潰れては戻ってを繰り返しています。

ボクと会う時はシャツのボタンを開けて、谷間も見せつけてくれるのです。

ボク「サナエさんの胸が凄すぎて……お尻が付いてるみたいでヤラシイです!お尻の重みもたまらないです!」

下から尻肉を持ち上げると、その重量感と言ったら凄すぎます。

後ろからカメラを回して見たい位です。

サナエ「フフフッ…もっと感じなさい!私のイヤらしいカラダで気持ち良くなりなさい♡私もケント君のチンポで……マ○コがイッちゃうわよッ!」

更に動きを早くしてきた為、太ももの感触と爆尻の気持ち良さで絶頂を迎えます。

ボク「サナエさん!イクッ……イキますッ……!」

サナエ「あぁん!イクッ!マ○コ擦れてイッちゃうぅぅ!」

2人同時にイキました。

抱き合ったままガクガク震えて、ボクの精子がサナエさんの太ももを汚します。

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…あ…ありがとう……ござい……まし……た………」

サナエ「はぁぁぁぁ…良かったわぁぁぁ」

激しく責められて息が上がる中、サナエさんは太ももに垂れた精子を手で取って、真っ赤なグロスに彩られた唇に運んでいきます。

サナエ「あぁん…美味しい……♡」

少しした後、2人身なりを整えてから落ち着き、サナエさんは部屋に備え付けのマシーンでコーヒーを出してくれました。

ボク「毎回思うんですが…こんなに騒いで大丈夫なんでしょうか?外で社員さん達仕事してますし」

サナエ「この部屋は防音なのよ、歴代の部長達も怒鳴ったりしてたみたいだけど外には聞こえなかったしね。それを良い事に誰か連れ込んでセクハラしてたり……私達と同じような事してたのかもしれないわねぇ…フフフフ」

その表情はケバ目のメイクも相まって「魔女」そのものでした。

少しばかり談笑した後、ボクはお暇します。

ボク「失礼致しました」

サナエ「じゃあ、よろしくね」

ボクが歩き出した後、サナエさんは部下の社員さんに何か声をかけていました。

サナエ「こんなテンプレの塊じゃダメよ!誤字脱字もあるじゃない!やり直しよ!!」

さすがはやり手だなと思いながら歩いていると、社員さんのヒソヒソ話が聞こえます。

「魔女怖すぎ」

「睨まれたら動けないもんな、魔女っていうよりメデューサだろ」

「厳しい上司が居ない部署に行きてえなぁ」

ボク「やっぱり仕事に厳しい人だよな……初めて会った時もそうだったし……意外とかわいい所もあるんだけどな」

何故か勝ち誇ったような気分のまま、サナエさんの会社を後にしました。

車を出してから近くのコンビニに停めてからサナエさんにLINEしました。

「ありがとうございました。気持ち良かったですし、サナエさんのカラダたまらないです。」

すぐに返信が来ました。

「私も気持ちよかったわ♡また今度ゆっくりじっくり楽しみましょうね♡」

文章と共にかわいらしいスタンプも来ました。

「部下の人達が知らない顔……だよな」

時計を見ると11時半過ぎでボクは悩みます。

「次のアポが14時だから……会社戻ったら間に合わないよな……ここからの方が近いしな………」

その時スマホに着信が入りました。

ボク「ハイ、もしもし」

女性の声「課長、お疲れさまで〜す」

ボク「ヒナタちゃん、お疲れ!どうしたの?」

1年目の新人でボクの直属の部下ヒナタちゃんからでした。

ヒナタ「課長って今日○○社直行でしたよね?電話出るって事は終わったんですかぁ?」

ボク「うん……終わったんだけどね……」

ヒナタ「けど?」

ボクは時間が空いてどうしようかと悩んでる話をしました。

ヒナタ「じゃあ一緒にランチしませんか?そこの近くに美味しいお店あるんですよ〜♡」

ボク「さすがヒナタちゃん、色んなお店知ってるんだね」

ヒナタ「外回りの一環ですよ〜(笑)今どこに居るんですか?私行きますよ〜」

ボク「今ここは………○○の近くのコンビニ」

ヒナタ「じゃあ近くにモールありますよね?そこの最上階なんで立体に車停めてください、私もそこに停めますから」

ボク「分かった、今から向かうよ」

ヒナタ「はいは〜い、楽しみにしてまーす♡あっ……そうだ課長、いいですかぁ?」

ボク「ん?どうしたの?」

ヒナタ「あんまり時間は無いけど……気持ち良くしてあげるんで楽しみにしてて下さいね〜♡」

そう言い残し彼女は電話を切りました。

「さぁ、楽しみだなぁ……行きますか」

そう呟きボクは車を走らせます。

今回はここで終わりにします。

次のエピソードもありますので、続編希望があれば書かせていただきます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です