性欲が止まらない お尻フェチのボク〜HOW to SEX特集を読んだボクの初体験は母〜

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続編希望クリア、ありがとうございます。

今回は母とのエピソードです。

ボクはジュンコ先生とお別れした春休みにオナニーをしていたら、精通を迎えました。

人よりは大分遅いと思います。

母も喜んではくれましたが、それ以上は特に何もなかったです。

ボクは母を気持ちよくしてあげられてない事、母もそれを求めてくれなくてモヤモヤしていました。

そんな春休みのある日、ボクは近所の本屋に足を運びました。

何とかその手の知識を得たいと思った為です。

最初は勇気を出してアダルトコーナーに行こうとしたんですが、店員のおばさんが整理していたので諦めました。

その時、男性誌コーナーをウロウロしていたら暫くの間ボクのバイブルになった、今はもう無い有名な「その手の特集」を得意とする雑誌を見つけました。

興味本位でペラペラめくっていると、最初は普通なんですが、真ん中辺りにありました。

「HOWtoSEX特集!」

「女のコに聞いたホンネ!」

大体の手順と、こうしてもらいたい、これはNGだから止めてほしい、男の勘違いを正す等が写真付きで書かれていました。

ボクはすぐさまその本をレジに持って行き購入。

レジはおじさん店員でしたが、特に何も言われたりする事無く買えました。

家に帰ってから、自分の部屋で熟読です。

「ナオにしてもらったのがフェラ」

「ナオのを舐めたのがクンニで……最後にしたのがシックスナイン」

「女のイクは大体が演技…………」

「雷が落ちたような感覚で…………」

用語を学ぶ時はワクワクしましたが、実際はナオはどうなっていたのかが不安になりました。

「クリトリスか、中をいじるかは好みが別れる…」

多分ナオがいじっていたのは穴だったでしょう。

あれこれ知識を学んでいき、時々載っている妄想シーンのグラビアでオナニーしたりしました。

ボク「お母さんをボクが気持ちよくさせてあげたいなぁ………いつもボクばかりだからなぁ」

母に対する感謝の気持ちを返す為に、この本で得た知識を活用したいと思いました。

もちろんその時にチンポを膣穴に入れて……というのも学びましたが、それは勇気が出ません。

「ボクは早いから……早漏ってやつみたいだし…中に入れたりなんかしたら、きっと耐えられなくてガッカリさせてしまうなぁ」

「もし間違って中出しってのをしてしまったら…お母さんは嫌がるよなぁ」

「相手が嫌がるのにやってはいけない……そう言われた事あるから、悪い事はしたくないな」

挿入はやめて、母を指とか舌とかで満足させてあげたいと決意しました。

この時点でボクの勝手な妄想ですが、母はボクを産んで以来、誰かとした事はないはずだから比べられる事はないかなと思いました。

その日の夕方に、母は仕事から帰って来ましたが作戦決行は明日にする事にしました。

「明日はやっと休みだから、ケントとゆっくりしようかな?だから明日は勉強はしなくていいよ」

そう言ってくれた為、今夜はもう一度本を読み返して予習する事にしました。

オナニーしながら、本を読みながら勉強して疲れた頃に就寝しました。

次の日の朝、祖父母は仕事へ出かけて行き、ボクは母とゆっくり朝食をいただきました。

2人で歯を磨き終わった後、母が聞いてきました。

「ケント、お母さんの部屋に行く?」

ボク「うん」

この時を待っていました。

大人ならリビングで過ごしてる時でもそういう流れに持っていけるのでしょうが、子供のボクには無理なので、母からの誘いを待っていたのです。

家でゆっくり過ごすつもりだった為、お互いまだ着替えておらずパジャマのままです。

母の寝室のベッドに2人で横並びに座った時に、ボクは母をジッと見つめてみました。

「ケント、どうしたの?私の顔に何かある?」

ボク「違うよ………お母さんは美人だなって」

「ちょ…ちょっと…いきなりどうしたの?」

ボク「子供の頃から思ってたんだよ……お母さんは若いしキレイだし……ボクの自慢のお母さんだよ」

「子供がお世辞なんて使わないの(笑)」

ボク「お世辞なんかじゃないよ……お母さん……」

母は顔を真っ赤にして目を逸らしました。

その時ボクは母に軽く抱きつき、頬にキスします。

「えっ?ケント……キス………?」

ボク「お母さんを見てたらしたくなったんだよ」

今にして思えば物凄くマニュアル通りな感じですが、それが精一杯でした。

「ケント……何かお母さん……ドキドキしちゃうじゃない………息子にそんな風に言われるなんて…」

ボク「お母さん……ちゃんと顔見せてよ」

真っ赤になりながらボクと目を合わせてくれます。

ボク「お母さん……キレイだね……」

すぐさま唇めがけてキスをしました。

舌は入れてませんが、抱きしめながら何回も軽く当てたり離したりを繰り返します。

すっぴんの母ですが、唇はプルンと潤っていました。

「ハァ……ハァ………ケント…………」

ボク「お母さん………大好きだよ………」

唇に少しだけ舌を当てると、母は応えるように少し開けて、自分の舌を当ててきます。

母は大人ですから、ボクが何を言った所で魂胆は見抜かれているはずです。

母の優しさに甘えて、ボクは付け焼き刃の知識で母を抱こうとしてるのはバレバレでしょう。

でも、母が嫌にならないようにと気をつけながら事は進めなければなりません。

母は目を閉じてボクとキスをし続けてくれてます。

「チュッ…チュッ……チュパッ…チュッ……」

唇の音の響きが心地よく感じます。

その音と、母から感じる色気と匂いにやられて、ボクは勃ってしまいますが我慢です。

母を気持ちよくしたいというのが目標ですから。

キスしたまま母の肩を抱き、ソッと後ろに持っていくと、空気を読んで自分から倒れていきました。

「ケント………お母さんね……ずっとこんな瞬間が来るのを待ってた………」

ボク「えっ?」

「あの人の血を継いだケントが………私をオンナとして見てくれる時を………」

ボク「お母さん…………」

「きっと………セックスに興味を持ったのね……それで今………こうしてくれてるんでしょう?」

ボク「うん………ボクはお母さんに感謝してる…ボクを産んでくれた事…ボクを育ててくれた事…ボクがオナニーを覚えてお母さんに興奮した時も受け入れてくれた事もね」

「お母さんはいつもボクを受け入れてくれた……今のボクは……お母さんを気持ちよくしたいって思ってるんだ」

「嬉しいわ……ケント……初めてを…お母さんにくれるのね?」

ボク「大好きだよ……お母さん」

ボクの下で目をトロンとさせている母は、いつもの優しい母ではなく……1人の美しいオンナでした。

ボクは母の細い首筋にキスをしながら、下に進んでいきます。

紅潮した母から香るフェロモンに、頭がクラクラしてしまいそうになります。

ボク「お母さん………やっぱりいい匂い」

「ケントがドキドキさせてくれるからね……」

パジャマの襟付近に来た所で、ボクはボタンを外し始めます。

「初めてのセックスで外すボタンがパジャマなんてね(笑)ごめんね………ムードが無くて……」

ボク「お母さんとしたくなったからだよ……それにムードも大事かもしれないけど………大好きなお母さんだから……服は関係ないよ」

「ありがとう………全部外していいわよ……私のカラダを…ケントに見てもらいたいわ」

リクエスト通りに1つ1つボタンを外していき、左右に広げると……当時アラサーの母の胸とお腹が露わになりました。

型崩れのない美巨乳(後にDカップと判明)と小さめの乳輪に突起する少し茶色がかった乳首。

肉付き良いカラダとくびれたウエスト。

今までお尻にだけ夢中になっていた為に、全く見ていなかった母の魅力を改めて知りました。

ボク「お母さん………すごいね………キレイ………」

「ありがとう……マジマジと見られると照れちゃうな……」

ボクは鎖骨辺りから再びキスしていき、胸の膨らみに到着しました。

ボク「胸に来たら、急に柔らかくなったね」

「首とか鎖骨に比べたらね(笑)女の人は柔らかくて気持ちいいわよ?これから色々分かっていくからね」

ボクの口は母の右胸にキスしたまま、左手は左胸を触り始めます。

形が良くて、ハリがあって、心地よい弾力はずっと掴んでいたい程です。

「んっ…………」

ボク「ごめん……痛かった?」

「違うのよ、ケントに胸を触られてるのが嬉しいのよ……もっとしてほしいわ………」

ボクは少し力を入れて左胸を揉み、キスしてる唇は乳輪から乳首に差し掛かりました。

ボク「お母さん………舐めてもいい?」

「聞かなくていいわよ……好きにしていいのよ」

ボクは赤ん坊以来となる母の乳首を舐めます。

「アッ………アッ………アンッ……アァ……」

ボク「美味しい………美味しいよ………」

初体験なので比べられませんが、程よい硬さと大きさで、夢中になって舐めたり吸ったりしました。

「んっ……んっ……んぁっ………ハァァ……」

母をチラ見すると、目を閉じてほんの少しのけ反り気味だったのが嬉しかったです。

左の乳首も指で摘んでみたり、少し弾いてみたりして責めてみました。

「んっ……ケント………上手よ………んぁっ……」

ボク「お母さん………ありがとう……」

「ケント………もっと気持ちよくなりたいわ……下も……オマ○コも……触ってちょうだい……」

どちらの事を言ってるのか分からなかったので、このままの姿勢で触るには膣穴だと判断し、右手を移動させてから指を当てると……濡れていました。

ボク「お母さん……これが濡れてるって事なの?」

「そうよ……女の人が気持ちよくなるとこうなるの……これがお母さんの下着についてるの」

母から1日履いたパンティーを渡される時に、必ずと言っていい程シミが付いていました。

「ケントがお母さんのお尻でしてくれてる時に、気持ちよくなってるからね」

ボクは母は気を遣って言ってくれてたわけじゃなかった事を知り、安心しました。

ボクは穴の入り口辺りを撫でるように触ります。

時々「ピチャッ」と音が聞こえるような気がする中で、母は顔を真っ赤にしてカラダをキュッと縮めていました。

「んっ……アンッ……ケント……焦らさないで…お願いだからぁ……アンッ……んくっ…くぅぅぅ……」

ボクは焦らしてる訳ではないのですが、どのタイミングで指を挿れるべきか迷っているだけです。

ですが母にとっては違って感じたようで、ボクの迷いがテクニックに思われたのが、思わぬ逆効果で安心しました。

そのまま何も言わずに、この時の為に全部の爪を深爪にしておいた右手の中指をゆっくり……ゆっくりと挿れていきます。

「アァ……入ってきてくれたのね………」

ボク「あったかい………」

初めての膣穴の中はすごく温かくて、マンガみたいな「ヌチャッ」「ヌプッ」という音がする感じがしました。

ほんの少し指をクイッと曲げるように動かします。

「んっ……ケント……ソコがいいの……ソコを…もっとしてみて……」

何せ初体験ですから、教えてもらったのはありがたいです。

言われるがままに指を動かします。

「んっ……んっ……んぁっ……アァァ!」

ボク「これで大丈夫?」

「そうよ……それよ……アァァッ……アンッ……アンッ!……アァァァ!……んぁぁぁぁ……」

母の全身がビクつきはじめているのが伝わります。

ボクはズレないように集中して責めてみました。

「アァァァ!……アンッ!アァァァァ!アァァァァ!……イッ………イッちゃう……!」

まさかの発言にビックリしましたが、ここで手が止まったらいけないので、そのまま続けました。

「アァァァァ!」

カラダがビクンビクンと大きく揺れているのが分かったので、一旦手を止めました。

「ハァ……ハァ……ハァ……指で…イッたわ……」

ボク「お母さん………」

「演技じゃないわ……本当よ……大好きな息子に嘘なんかつかないから」

ボク「ありがとう……嬉しいよ」

「ケント、すごい上手ね!本当に初めて?」

ボク「本当だよ」

母にはナオとの事は内緒ですが、ナオのは知らぬ間に舐めてただけで指を挿れたのは初めてです。

「ケントが私を気持ちよくしたいって想いと、お父さんの血が上手にさせたのね(笑)」

ボク「お父さんはやっぱり上手かったの?」

「あの人の場合は経験をかなり積んでるからかもしれないわ(笑)初めてでこんなに上手なのはケントならではね」

ボク「ありがとう、お母さん」

「じゃあ今度は……私が気持ちよくしてあげる」

母は起き上がり、今度はボクを仰向けに寝かせてからパジャマのズボンに手をかけました。

「フフフ、大きくなってるね……楽しみ♡」

パンツと一緒に脱がされたので、勃っているチンポが反動で揺れます。

母は玉に鼻を近づけて匂いを嗅ぎます。

「フフフフッ、おちんちんのエッチな匂いがするわ………じゃあ早速………」

突然裏筋をペロッと1回舐めてくれました。

ボク「…………!!」

舌先で軽く舐めた感じでしたが、ボクはかなりの衝撃を受けました。

「あらあら、かわいい♡さっきのお礼にいっぱい気持ちよくしてあげるからね」

根元から裏筋、亀頭へ上がって来て…カリを1周するように舌先で舐めて…本当の先端をチロチロと刺激してきて……もうボクはカラダをグネグネとさせていました。

ボク「お……母さん…………耐えられ……」

「耐えられなかったら遠慮しないでいいのよ、遠慮しないで出しなさい……お母さんが美味しくいただいちゃうからね♡」

ボクは遠慮しなくていいと聞いた安心から絶頂を迎えました。

ボク「出ちゃ……う……お母さ……んぁぁっ!」

ガマンが効かずにそのまま出してしまいました。

上を向いていた為、そのまま真上に飛ぶように発射してしまいました。

「わっ!ビックリしたぁ〜……受け止められなかったなぁ」

ボク「ご…ごめんなさい……途中なのに……」

「それだけ気持ちよかったって事ね、嬉しいからいいのよ…それに……少ししたらまた勃つでしょ?」

ボク「うん、もちろんだよ」

早漏ですが復活も早く、数も多くできる自信だけはありました。

「さすがね(笑)じゃあ……手でしてあげる」

細い指をチンポに絡ませながら裏筋を刺激してくれたり、玉を撫でてくれたおかげで復活です。

ボク「もう復活したよ、さすがお母さんだね」

「じゃあ今度は……咥えてあげるわ♡これなら出しても大丈夫だからね」

ニヤッと笑った瞬間、口の中にカリが飲まれていきました。

そのまま顔を上下させて、ジュルジュルと音を響かせます。

ボク「あぁぁ………すっごい…………」

「美味しいわぁ………約3年間待ってたから……いや…それよりも前かしら………」

右手でしごきながら……口の中でカリを舌で舐め回してくれます。

ボク「あぁぁ……ダメだぁ………凄すぎて………」

「ちょうだい……ケントの精子をちょうだい」

ボク「あぁぁ………出ちゃうっ!」

大人のテクニックにやられて、あっという間に2発目を出してしまいました。

「んっ……いっぱい出たね♡」

最後の一滴まで飲み干すかの如く、離す瞬間にチュポンッと吸い出すようにしてくれました。

ボク「…………………」

「ごちそうさま♡」

ボク「ありがとう……でも………」

「かわいい息子の精子なんだから、いくらでも飲めちゃうわ」

何を言いたいのかを察して、食い気味で否定してきました。

ボクはもう1つ気になっていた事がありました。

ボク「お母さん……さっきのは………」

「お母さんね、ケントがオナニーを覚えた日よりもずっと前からね……ケントとしたかったの」

ボク「そうなの?」

「いつかケントが私に………ってずっと思ってたからね♡予想より大分早かったけど(笑)だからあの日に……ふと起きたらケントがオチンチン出して私の部屋にいた時は………嬉しかったぁ」

ボク「そうだったんだ…………」

「あの人を重ねたのもあったけどね……性に目覚めてすぐに私に来てくれたから……あぁ、夢が叶ったなぁって思ったのよ」

ボク「そう言われると……ボクも嬉しいよ」

「さぁ……ケント………次は……分かるよね?」

ボク「うん………緊張してきちゃうよ」

「大丈夫よ……お母さんがついてるからね♡」

そう言って仰向けに寝て足を広げ、ボクに手招きをしてきました。

いよいよ本番……本当の意味でもソッチの意味でも本番です。

ボクはまた復活したチンポを支えるように手を添えてから、母の膣穴の入り口に先を当ててから少しずつ進めていきます。

HOWtoを読んだので、ゴムが必要って事は分かっていましたがそんな物はありません。

挿入する予定なんてなかったのですが、場の空気に飲まれてしまったのです。

挿入の特集ページは殆ど見ていませんでしたが、むやみに中出しはしてはいけない事だけは分かっていました。

安全日とか危険日とか排卵日とかは知識を仕入れていなかったのですが、ここに来たならもう後には退けません。

「覚悟を決めるしかない!」

母の中に進んでいくと……指でも感じた温かさと何か得体の知れないモノが絡みつく感じがしました。

「あぁぁ………ついに……ついにケントが…来てくれたのね……私の中に………」

母の手も、口も、お尻も、ナオの口も、お尻もボクのチンポを物凄く気持ちよくしてくれましたが…それらが吹き飛ぶ位に膣穴の中はケタ外れです。

母は長い間していなかったせいか、子供のボクのチンポでもユルさは感じられませんでした。

ボク「お母さん………気持ちいい………」

「ケント、何も考えないでいいから……ただ動いてくれればいいのよ?大丈夫だからね」

正常位でしてる為、ボクの下で母は微笑んでくれたので………ボクはゆっくり前後に動きます。

「アァァァァ……ケント……ケント………」

「そうよ……ゆっくりでもいいから……動いて……」

「怖くないからね………大丈夫よケント……」

少しずつスピードを上げていきます。

「アッ……アンッ……んふぅ……アッ…アッ…アッ…」

「気持ちいい……ケントの…オチンチンで感じちゃうわぁぁ……アッ…アッ…アンッ…アァン……」

やはりサイズの問題で奥までは届いてません。

それが顔に出たのか、母が言います。

「ケント……気にしないで!…お母さんは…!気持ちよくなってるんだから!そのまましてぇぇ!」

ボクは何かが吹っ切れたように更にスピードを上げて、全力で突きにかかります。

ボク「お母さん!気持ちいい!大好きだよぉぉ!」

「嬉しい!ケント!……そのまま突いてぇぇ!」

「アン!アッ!……アン!…アァァ!……凄い…気持ちいい!…ケント!大好きよ!」

形の良い美巨乳を揺らしてのけ反り気味で喘ぐ母の姿を見て、膣穴の中のアツさを感じてボクは突きますが………多分5分もしない内に限界が来ました。

ボク「ダメだっ!お母さん!出ちゃうっ!」

「いいのよ!そのまま出して!大丈夫だから…お母さんを信じて中に出してぇぇぇ!!」

ボク「アァァァァ!」

最後は理性が飛び、母を信じて抜かずに突きまくりました。

「アァァァァ!イクぅぅぅぅぅ!!!」

もう何度目かの射精のはずなのに……勢いが衰えていないのが感覚で分かりました。

「あぁぁ………ケントのが……満たされて……」

ボクはチンポを抜いた瞬間倒れました。

ボク「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

母はボクの横に来てくれて寄り添ってくれました。

「ありがとう……ありがとう…ケント」

「お母さん………気持ちよかった……」

母は頭を撫でながら微笑んでくれて、ボクは胸に顔をくっ付けました。

そのままの姿勢で母が話してくれました。

「今日は大丈夫な日だからね、中出ししていいからって言ったのよ」

ボク「ボクはお母さんを信じてるから」

「ダメな時はダメって言うからね(笑)」

ボク「教えてくれるならありがたいよ」

少し休んだ後、2回目はバックにチャレンジしてみました。

ボク「お母さん!気持ちいい!!」

「いっぱい突いて!お母さんのお尻をいっぱい突いてほしいぃぃぃ!!」

2回目も中に発射しました。

それからまた休んだ後に立ちバックをします。

ボク「お尻が揺れて当たって気持ちいい!」

「ケント!すっごい興奮してるのね!まだまだ元気なオチンチンね!」

母のムッチリしたデカ尻を見ながら突いて、中に出して、とても幸せでした。

ボク「最初のと今のは1、2を争うなぁ」

「バックだとお尻が硬くなるからでしょ?」

ボク「そうだね、柔らかいのが好きだな」

「ケントは本当にお尻が好きなのね(笑)」

気付いたら昼はとっくに過ぎていたので、遅めの昼食タイムに入りました。

「ケント、大人になったのね」

ボク「まだだよ……お母さんを守れる人になるまでは大人じゃないよ」

「気持ちはありがたいけどね、慌てちゃダメなのよ……それに……自分も楽しまなきゃダメよ」

「自分が楽しまないと……人を幸せにしたり、守ったりは出来ないわ……厳しいようだけど、私を守る為に生きちゃダメ!自分を幸せにしなさい」

「自分が幸せにならないと意味がないからね、まずは自分の事だけ考えなさい」

「私は……幸せなケントに守られたいわ」

ボク「分かった………お母さん」

「そういえば………大人になったんだから、お母さんじゃなくて……母さんにしたら?」

ボク「そっかぁ……中学生になるからね」

「そうね、タイミング的には丁度いいかもね…じゃあ試しに言ってみて?」

ボク「………母……さん………母さん……」

「よし!偉いね!……じゃあ自分をお母さんて言うのはやめて、私にしようかな」

ボク「お互い変えるんだね(笑)」

「いつかは変えようとしてたからね(笑)」

お互いの呼び方と人生の教育を受けながらの昼食は終わり、その後夕方までまた2、3回しました。

時間もなくなり、精子も少しだけになったタイミングでやめました。

ボク「本当にありがとう、母さん」

「この先もたくさんしようね♡」

この日以降はオナニーに加えて、サクッと挿入するというパターンと、時間があれば寝室でする事が増えました。

そして4月になりボクは学ランを着て、いよいよ中学に進みます。

地元にある中学ですが、周辺地区の小学校からも人が来る為に知らない顔が一気に増えました。

教室に入ると黒板に席が表示されていたので、それに従い座りました。

しばらくしたら隣の席に1人の女子が来ました。

「君が隣の人?はじめましてだね、私はユミ」

コミュ力高い系の女子のようです。

「ボクは………○○ケントです……」

ユミ「何で敬語?(笑)おもしろーい(笑)」

恥ずかしくなって俯いていると近くから声がしました。

女子A「おはよー!同じクラスで良かったー!」

女子B「3人一緒で安心したわー!」

ユミ「マユ!ミズホ!おはよー♪」

どうやら彼女の友達のようです。

ユミ「2人共、彼は隣の席のケントだよ」

マユ「もう呼び捨て?(笑)早過ぎ(笑)」

ミズホ「てか、もう話かけたの?」

ユミ「自己紹介したら敬語で自己紹介されたからねー、何か面白かったの(笑)」

マユ「いじめちゃダメだよ〜(笑)ん?てかさケント君カッコよくない?」

ミズホ「ホントだ!いいな〜、ユミ〜席変わってよ〜」

ユミ「席替えまでガマンしなさい(笑)」

ボク「…………………」

3人「あれ〜?照れちゃったかな〜?かわいい〜♪」

基本コミュ障のボクの前に現れた彼女達との出会いは、ボクの大切な思い出になります。

次回以降は3人とのエピソードを書きます。

よろしければ、お付き合いください。

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