投稿を閲覧して下さりありがとうございました。
続編希望をクリアした為、続きを投稿します。
前回ボクがオナニーを覚えるきっかけになった、同級生ナオから「一緒に帰ろう」と言われました。
この日の朝、強風によるパンモロを目撃して登校中にオナニーする為にナオから逃げ出した為、突然の誘いにボクはビビっていました。
ナオは歩きながら話してきます
ナオ「ケントってさお父さん居ないんだよね?」
ボク「うん……ボクが産まれる前に別れたって聞いたよ」
ナオ「私もね……お父さん居ないんだ」
ボク「えっ?そうだったんだ……」
ナオ「私が小さい頃に離婚………つまりお別れしたんだって……覚えてないからよく分かってないんだけどね」
ボクは初めて片親の同級生がいる事を知りました。
ナオ「だからかな……私も1人なんだ……ケントと一緒だね」
ニコニコしながら話すナオを見ていたらボクも何だか気分が和らぎます。
ボク「お父さんが居ないから………とか何かおかしいよ……ボクはそう思うな」
ナオ「だからさケント!友達になろうよ!」
ボク「えっ?ボクが?」
ナオ「女子と友達になるのは嫌かなぁ?私達は友達になれると思うんだけどなぁ」
当時時代が古いからか田舎だからか分かりませんが男女が仲良くしていると誰かしらが言います。
「こいつら付き合ってんだぜー!」
「男のくせに女と遊んでやがんのー!」
そんなイジリがよくありました。
ナオはそれを心配してると思ったのでしょうが、ボクは初めての友達が出来るという事が嬉しかったのです。
ボク「そんな事無いよボクは……嬉しいな」
ナオ「ありがとう!今日から友達!」
満面の笑みを浮かべるナオはかわいらしいです。
ちなみにナオは体型はぽっちゃり気味で、顔はTBSのアナウンサーのしのりなに似てます。
かわいいとか女だとかいいお尻してたからとか関係無く「友達」という響きが純粋に嬉しかったです。
その日は他愛も無い話をしてナオが住む小さなアパートの前で別れました。
ボクは家に帰りおやつを食べて勉強を始めます。
この頃はとにかく勉強を頑張っていました。
遊ぶ友達もおらず、母と祖父母も仕事で居ないので時間はたっぷりあるからです。
運動が苦手なので少しでも勉強を頑張って周りに認められたいと思っていたからです。
夕方頃、母が仕事から帰って来たので急いで駆け寄ります。
ボク「お母さん!ボク友達が出来たんだ!」
母「そうなの?良かったわねぇケント!お母さん嬉しいわ」
ボクはナオの事を話しました。
ナオもお父さんがおらず1人だった事。
ナオから私達一緒だねと言われた事。
もちろん初のオナニーのきっかけだとは内緒にしました。
母「そうなの、友達が出来て良かったわねぇ、大切にするのよ」
ボク「うん、分かってるよお母さん」
母「ところで今日帰って来てからはオナニーしたの?」
ボク「あっ………そういえばしてなかった。友達が出来たって事だけ考えてて……後は勉強してたから………」
母「そうなの?忘れる位嬉しかったのね(笑)ちゃんと勉強もしてたのね。…そうだ!今日はお爺ちゃん達遅くなるって言ってたから私とケントだけなのよ」
ボク「そうなんだ、じゃあご飯はお母さんと2人なんだね」
母「今日はお祝いに外に食べに行こうか!その前にお母さんのお尻でオナニーする?」
ボク「うん!ありがとうお母さん!」
ボク達は母の寝室へ移動して出かけるまでの間、母のムッチリしたお尻を堪能しました。
「お母さん!気持ちいいよぉ!」
「ケントのおちんちんアツいわ!もっと擦り付けていいのよ!」
「お母さん!イッちゃうよ!またイッちゃうよぉ!」
「ケント!お母さんも興奮しちゃうわ!もっとお尻触って!もっとオナニーしてぇぇ!」
またチンポの感覚が無くなるまでオナニーしましたが、母はただひたすらボクを受け入れてくれただけでした。
まだ母はボクの前では気持ちよくなってはいませんでした。
その後、久しぶりに外食に行き帰って来てからは祖父母が帰るまで、リビングや台所で母はデカ尻を触らせてくれたりオナニーさせてくれました。
ボクが寝る前に、母が1日履いていたパンティーを渡してくれるのも日課になりました。
ボク「お母さんのパンツ不思議な匂いがするよ」
母「それはね、お母さんも気持ちよくなったから出てきたモノが付いてるのよ」
ボク「ボクはお母さんを気持ちよくさせてないよ、ボクだけが気持ちよくなってるんだよ」
母「そんな事ないわ、ケントがお尻でオナニーしてくれてるからお母さんも気持ちいいのよ。それは後で教えてあげるわね」
本当は今すぐにでも教えて欲しかったのですが、これ以上言ったらダメな気がして母が教えてくれるのを待つ事にしました。
ボク「分かった、それまでガマンするよ」
母「いい子ね、でもお母さんのお尻触りたくなったりオナニーしたくなったらガマンしなくていいのよ?」
ボク「うん、2人の時に………だよね?」
母「そうよ、じゃあおやすみなさい」
母はパンティーを回収して出て行きました。
次の日の朝、通学路を歩いていると後ろから声がしました。
ナオ「ケント!おはよう!」
ボク「おはよう!ナオ」
一緒に通学して、教室でも話して、廊下でも話して、帰りも一緒に帰ってと今までにない時間を過ごしました。
ちなみにボクとナオが一緒に居る事を誰もいじりはしませんでした。
「片親同士が馴れ合ってる」みたいな偏見の目も感じましたがお互い気にはしませんでした。
それからしばらくして、夏休みになる前まで時間は流れますが、ボクとナオは特に「パンツ見た?」とかにはなりませんでした。
ボクと一緒に居る為かナオはスカートめくりをされなくなり、ボクもせっかく出来た友達にそんな真似は出来なかったからです。
母との約束「相手が嫌がるのにエッチな事をしたらいけない」を守っていた為です
そんなある日の帰り道事態は急変しました。
ナオ「ねぇ、ケントお願いがあるんだけど……」
ボク「どうしたの?」
ナオ「ちょっとさ勉強教えてくれない?」
ボク「えっ?ボクが?」
ナオ「だってケントってテストいつも100点でしょ?今日もそうだったしね」
ボク「時間があるから勉強ばかりしてるからだよ」
ナオ「私いつも80点とかなんだよねー…別に怒られたりしてないけどさ、どうせならいい点取りたいじゃん!だから教えて欲しいんだ!いい?」
ボク「うん、ボクで良かったら………」
ナオ「ありがとう!じゃあウチに寄ってよ」
ボク「えっ?ナオの家に入るの?」
ナオ「他にどこがあるの?図書館は静かにしなきゃいけないから無理じゃん。それに私の家の方がここから近いんだからさ」
正直悩みましたがせっかくのお誘いなので受ける事にしました。
ボク「分かったよ、夕方には帰るけど」
ナオ「ありがとう!じゃあ早く行こっ!」
ナオが先に走り始めたので追いかけます。
この日は体育の授業があった為、服装は学校指定の
ジャージなのでパンチラは見えませんし、ジャージのサイズもゆるかったのでパンティーラインの透けもなかったです。
ナオの家は小さなアパートの2階でした。
ナオ「ただいま!」
ボク「お…お邪魔します………」
ナオはボクと同じ鍵っ子ですが、この日はお母さんが居たようです。
ナオ「お母さん!前に話したケントだよ!今日は勉強教えてくれるんだよ」
ナオ母「君がケント君?ナオから聞いてるわ、仲良くしてくれてありがとうねぇ」
ボク「すみません………突然お邪魔して……」
ナオ母「あらまぁしっかりしてるのねぇ、でもナオのお友達なんだから遠慮なんかしなくいいのよ。そうだ!おやつにケーキあるからケント君も食べていきなさい」
ナオ「やったぁ!ケーキ♪ケーキ♪」
ナオのお母さんはナオにそっくりな顔とぽっちゃり体型で、歳は多分母よりは上だろうと感じました。
すごく優しそうなお母さんである事は間違いありません。
リビングでケーキをいただき、早速勉強開始です。
「この問題はここの部分を読めば答えがここに書いてるよ」
「あっ!本当だぁ!」
「文章全体を読めば分かるけど、大体は前後に答えがある事が多いんだ」
そんな事を言ってるとナオの家の電話が鳴り、お母さんが出て何かを話した後声をかけてきます。
ナオ母「ナオ、お母さん出かけてくるわ」
ナオ「うん、タカシさんのとこ?」
ナオ母「そう、今日は夕飯は3人でね。帰る前に電話するから準備しといてよ」
ナオ「はーい、分かったー」
ナオ母「ごめんねケント君、じゃあナオの事よろしくね」
ボク「あっ…忙しいならボク帰ります……」
ナオ母「大丈夫よ、おばさんが勝手に出かけるだけだから。じゃあまた後でゆっくりね」
ナオ「行ってらっしゃーい」
ナオのお母さんはいそいそと出ていきました。
ボク「ナオ、タカシさんって?」
ナオ「あぁ、お母さんの彼氏だよ」
ボク「彼氏って………何?」
ナオ「知らないの?好きで付き合ってる男の人だよ。女の人は彼女ね」
普段からドラマを見ないのでそんな用語は全く知りませんでした。
ボクのお父さんもお母さんの彼氏ではなかったらしいので、余計に疎かったです
ナオ「私が小1の時からかなー、土日は3人で出かけたりしてね、私にもすごく優しくしてくれるいい人なんだよー」
ボク「そうなんだ」
それ以上は深く掘り下げずにまた勉強をして、1時間位経ったでしょうか、そこで切り上げです。
ナオ「あぁ〜疲れたぁ……でもおかげで色々分かったよ、ありがとうね!ケント」
ボク「それは良かったよ」
そろそろ帰ろうかなと思った時の事です。
ナオ「ケント…………前にさ……スカートめくれて……パンツ見られた事……あったよね?」
ボク「う……うん…………」
忘れていると思ったのですが、突然切り出されてかなり戸惑いました。
ナオ「あの時さ………お腹が痛くなったってトイレ行ってたけどさ………ホントは………ちんちん大っきくしてたんじゃないの?」
まさかバレてるとは思いませんでしたし、そこを突っ込まれるとも思わなかったです。
ボク「い……いや…………本当に………お腹が痛くなって………学校じゃ出来ないし………」
令和になった今の時代の学校は知りませんが、当時はトイレの個室に入るとドアを叩かれたり、廊下で「うんこ野郎が居るぞ!」と騒がれたりした時代です。
だからそれで誤魔化そうとしました。
ナオ「ウソ!ちゃんと正直に言ってよ!私のパンツとお尻見てちんちん大っきくしたから、それをどうにかしたかったんでしょ!」
ナオは大きな目を更に見開いて、真剣な顔でボクを見つめてきたので迫力に負けました。
ボク「うん…………ごめん…………ナオの言う通り………」
ナオ「やっぱりね〜(笑)そんな事じゃないかと思ってたよ」
ボク「ごめん…………嫌いになったよね………」
ナオ「意地でも嘘ついたら嫌いになったけど……正直に言ったから許してあげるよ」
ボクはとりあえずホッとしましたが、疑問が浮かびます。
ボク「でも………何でそんな事知ってるの?」
ナオ「だってさ、男の人は女の人のパンツとか、おっぱいとか、お尻とか、裸とか見るとそうなるんでしょ?知ってるよ」
当時はパソコンやネットなんて物は無いですし、性の知識はエロ本位でしょうが、小学生がホットドッグプレス的な雑誌も読まないでしょう。
情報源がどこなのか気になりました。
ナオ「さっき話したタカシさんね、時々ここに来て泊まってくんだけどさ………お母さんとエッチな事してるの何回か見たんだよね〜」
ナオの部屋の隣にお母さんが寝てるらしいですが、和室なのでふすまで繋がってるらしく声は漏れるし、開ければ見えるらしいです。
ナオ「一生懸命静かにしようとしてるみたいだけどさー、やっぱ聞こえちゃうんだよね(笑)」
今にして思えば随分脇が甘いなと感じます。
ナオ「最初はビックリしたけどね………お母さん何かアン!アン!って言っててさ………泣いてるのかなって思ったんだけど、気持ちいい!もっとして!とか言ってたから喜んでるんだなって分かったよ」
あっけらかんと親の性生活を話すナオですが、ボクは何とも言えずただ黙っていました。
ナオ「タカシさんもお母さんのお尻触ったり、色々してて喜んでるからさ。もしかしてケントも私のお尻で喜んだのかなってね?どう?」
もうバレてるので今更嘘はつけません。
ボク「うん………ナオのお尻見れて……喜んだよ………」
ナオ「でもさー、私って太ってるし…よく男子からはお前のケツでけぇ!とか、デブだからパンツ破れそうだー!とか言われるし………ケントはそれでも喜んだの?」
ボク「ボクは……ナオはデブだと思ってないし…それに……」
ナオ「それに?」
覚悟を決めて正直に話す事にしました。
ボク「ボクはナオのお尻を見てちんちん大きくなって………大きなお尻が好きになったんだよ………」
俯いたままのボクに対して、ナオがどうするか見るのが怖くてたまりませんでした。
ナオ「な〜んだ!そうだったんだ〜!私のお尻好きになったんだ〜!アハハハハ!」
まさか笑い飛ばされるとは思いませんでした。
ナオ「ごめんごめん!だってさ、私のお母さんも太ってるからお尻大きいじゃん?タカシさんがよくお母さんの大きなお尻が好きだって言ってるからさ〜、覗いた時もだったし私に見えないように触ってたりしてさ〜、だから同じ事言ってるって思ったらおかしくて(笑)」
ボクは見ず知らずのタカシさんに感謝しました。
これがなければボクはただの変態で終わっていたでしょう。
ボク「………………」
ナオは落ち着いた後に突然言い出します。
ナオ「ケント………私のお尻……見る?」
ボク「えっ?」
ナオ「大っきいお尻好きなんでしょ?だから……….見たい?」
またまた突然の事で何が何やらという感じです。
ボク「いや…………何で…………急に………?」
ナオ「私ね、何回かそういうの見てたらさ………エッチな事に興味が出てきて……….大人が気持ちよくなる事してみたいなって思っててね」
「お母さんも時々1人でね………何か……ここを
触って気持ちよくなってるの見てさ………」
ナオはジャージの上から股間を指差します。
ナオ「私も………マネした事あるんだ…オナニーって言うんだって………」
母が言っていた意味をこの時理解しました。
女の人はチンポは無いけどオナニーは出来るんだと言っていた事。
ボク「そう………なんだ…………」
ナオ「はじめは意味が分からなかったよ……けどね、ケントがあの時私のパンツ見てトイレに行った日からかな………もしかしてちんちん大っきくしたのかな?って考えながら触ったらね………急に気持ちよくなったの!」
「何か身体が震えたりしてどんどん興奮していってね、気付いたら夢中で触ってた………そしたら身体がゾクゾクってなってね………あぁ…これが大人の気持ち良さなんだなってね」
ボクとナオは奇しくも同時期にオナニーを覚えたようです。
ナオが顔を真っ赤にしながら話してくれたので、ボクも初オナニーの話をしました。
もちろん母にした事や教わった事は内緒で。
ナオ「そうなんだ!同じだね〜やっぱり私達は友達になる運命だったのかもね!」
ボクはナオに、自分のフェチや性欲の話をしても大丈夫そうだなと思いました。
ナオ「じゃあケント!私のお尻見せるからオナニーしてみてよ!」
ボク「いいの?見ても………」
ナオ「いいよ♪後触ってもいいよ」
ボク「じゃあ………見せてほしいな」
ナオは立ち上がりボクにお尻を向けながらジャージを脱ぎました。
真っ白い柄無しの綿パンと、横からハミ出した尻肉と……以前見た光景が目の前にあるのです。
ナオ「いいよ?触っても」
ナオは直立不動のまま言いました。
ボクの両手はピタリとお尻にくっ付きます。
軽く撫でると、夏だから汗で蒸れた綿パンの感触とスベスベな肌の尻肉のダブルパンチです。
ボク「すっごい………柔らかいし………気持ちいいなぁ………それに目の前で見ると大きいなぁ」
ナオ「んっ………恥ずかしい………けど………もっと……してほしくなっちゃう………」
ボクは軽く掴むようにしたり、少しだけ揉んでみたりしました。
母のお尻とはまた違う、滑るような肌触りと弾力があるモチモチしたような感触はボクに衝撃を与えました。
ボク「ナオ………すっごい…………」
ナオ「嬉しい?私のお尻触れて嬉しい?」
ボク「嬉しいよ………幸せだよ…………」
ナオ「ねぇ………ケント………ちんちん大っきくなった?」
もちろんボクのチンポは勃起して、ジャージにテントが張っています。
ボク「うん……ナオのお尻でちんちん大きくなったよ………」
ナオ「ねぇ…………パンツ脱ぐからさ………お尻にちんちん当ててみて………ケントも脱いでちんちん出してみて………」
ナオがパンツを脱ぎはじめたので、ボクもジャージを脱ぎました。
2人下半身丸出しです。
ナオ「すごい………これが大きくなったちんちんかぁ………」
ボク「見た事ないの?タカシさんのは覗いた時に見たんじゃないの?」
ナオ「そこはしっかりと見なかった(笑)」
ボク「でも……当てるって………どうやって?」
ナオ「前に見た時にね、お母さんがお尻を向けてタカシさんがくっ付いて前後に動いてたの。お母さんが壁に寄りかかってね」
つまりは立ちバックをしていたようです。
ナオ「私が壁に寄りかかるからさ…ケントが動いてよ」
言われるがままやってみました。
母とした時は、寝転んでいる母にボクが擦り付ける感じだったので何となく一緒かなと思いました
ボク「じゃあ………動くね………」
ナオのお尻の割れ目にピッタリくっ付けるようにして動きました。
ボクとナオは身長が同じ位なので無理な体勢にはならずに済みました。
ナオ「んっ……んっ……んっ……んぁっ……」
壁に押し付けて腰を動かしていると何だかいつもとは違う興奮を味わいました。
母の時ももちろん興奮して気持ちいいです。
でもナオのモチモチしたお尻の感触と、相手が同級生で初オナニーのきっかけで、今とてもいけない事をしてるんだという背徳感が今までに無い興奮を与えてくれるのです
ボク「ナオ………気持ちいいよ………すごい…」
ナオ「んっ……んっ……アッ……アンッ……」
多分初めて聞いた喘ぎ声です。
ナオ「お母さんと同じっ……こうやって……アンッて言ってた………こうなっちゃうんだね…」
ボクはもっと聞きたくなりひたすら動きました。
ナオ「アッ……アンッ……アッ……アンッ!」
その後、ただ動いてる間に段々裏筋が擦れてボクはイキそうになりました。
ボク「ナオ……イクよっ!」
ナオ「えっ?イクッて出ちゃうの?」
ボク「ボクはまだ何も出ないよ……気持ちよくビクンビクンなる事だよ」
ナオ「うんっ!分かった!いいよっ!」
ボク「あぁぁ……イクッ!」
ナオのお尻でイキました。
まさかの展開に色んな興奮が襲ってきてたまらない気分でした。
ボク「ハァ…ハァ…ハァ……ありがとう…」
ナオ「私も………気持ち良かったぁ………」
ボク「でも………ナオ触ってないよね?」
ナオ「ケントのちんちん当てられてるのが気持ち良かったんだよ」
何だか納得がいきませんでした。
ボクだけが気持ちよくなってる気がしたので、ナオも弄って気持ちよくなってほしかったのです。
ナオ「じゃあさ、少ししたらもう1回する?その時私も自分のオナニーするよ!それならいいでしょ?」
ボク「うん!また出来るの嬉しいしナオも気持ちよくなってほしいな」
ナオ「じゃあ1回休もうか」
ナオが冷蔵庫からジュースを出してくれたのでそれを飲んでいると電話が鳴りました。
ナオ「もしもし、○○です……あぁ、お母さん……うん……分かった………はーい」
どうやらナオのお母さんが迎えに来るようです。
ナオ「ごめん!ケント……もう少ししたらお母さん帰ってくるから」
ボク「うん、分かったボクは帰るよ」
ナオ「ごめんね……もう1回出来なくて……」
ボク「いいよそんなの………気持ちよかったし…ナオのお尻触ってオナニーしたんだから」
ナオ「でも………私達は友達じゃん?だからまた出来るよ!それに……またしたいし………」
ボク「ありがとう……ボクも……したい……」
ナオ「じゃあ約束ね♪」
ボクは急いで片付けて帰り支度をしました。
ボク「ナオ………ありがとうね」
ナオ「うん!気をつけてね!また明日ね!」
少しの消化不良のままナオの家を後にしました。
家に帰ったら母がいたので、ナオと勉強していた事を話し、ケーキをいただいた事も話しました。
もちろんナオとエッチな事をしたのは内緒です。
母はまたお尻とパンティーでオナニーさせてくれてその夜は寝ました。
次の日の朝、通学中にナオと会い一緒に歩いて行きます。
ナオ「ケント、私ね昨日の夜ケントのちんちん思い出してオナニーしたよ」
ボク「ボクも、ナオの事考えてオナニーしたよ」
そんな会話をしていたらボクはムズムズしてしまいナオに見抜かれました。
ナオ「ねぇ……そこの公園のトイレ行かない?」
ボク「えっ?」
ナオ「ちんちん大っきいまま学校行けないよ?」
ボク「そうだね………誰も居ないよね?」
ナオ「早く!こっそり行こう」
ボク達は足早に通学路にある公園の公衆トイレに行き2人で個室に入ります。
ボクはズボンを少しだけ脱ぎ、ナオはスカートをめくってパンツを下ろします。
昨日のようにボクの勃起チンポを押しつけて前後に動きます
昨日と違うのはナオは自分でオマ○コをいじっていた事です。
「ナオのお尻でイクよっ!」
「私も…ちんちんでビクビクしちゃうっ!」
急いでオナニーしてトイレから脱出します。
ナオ「これで安心したね♪」
ボク「そうだね、安心だよ」
それからというもの、ボク達は夏休みの間もちょくちょく会いお互いの家を行き来して、エッチな遊びを繰り返しました。
月日は流れて冬になり、後少しで進級するという時にナオから言われた衝撃的な一言。
「私…………ケントに会えなくなっちゃう」
今回はここまでにします。
続編希望がたまったらまた書かせていただきたいです。
よろしければお付き合いください。