続編希望ありがとうございます。
前回ナオとお別れして、小学4年に進級した続きからです。
小学4年になり担任になったのはジュンコ先生。
ボクははじめましての先生でした。
外見は丸顔タレ目似ている人は思いつきません。
背は低めですがボクも背は低い方なので、先生の胸辺りにボクの顔が来ました。
いつもカーディガンとゆるめのロングスカート。
いたずら好きの生徒達からは「ケツデカい」いじりを受けていますが笑って流していました。
1学期が始まって少しした頃に、委員会を決めようという流れになりますがボクはなぜか学級委員長を押し付けられました。
「成績良いから」と推薦されましたが、多分面倒な役目は押し付けとけという理由からでしょう。
断るのも面倒なので、受ける事にしました。
ちなみに書記は女子の中では1番真面目なアキという子がなりましたが、この子とは特に何もないです。
学級委員長の仕事でちょいちょい居残りがある為に
ジュンコ先生と2人になる事が増えましたが、その時は真面目にやっていました。
相手は先生だし、ロングスカートなのでめくる事も出来ませんし、お尻のサイズは不明です。
ある日体育の授業の時にジュンコ先生はジャージを着てきましたが、サイズが明らかにおかしいのです。
いつものジャージと違いサイズが小さく、特に下半身はパツパツでパンティーラインが浮いてます。
この時初めてパンティーラインのエロさを知りました。
こうなると当然男子のイジリは始まります。
男子A「先生ケツ目立ち過ぎ(笑)」
男子B「ジャージ破けそうじゃん(笑)」
ジュンコ「ごめんねぇ〜、実はいつものジャージがなくなっちゃって、仕方ないから昔のを出してきたんだけど太っちゃったからサイズ小さくて」
男子C「破けないように注意しなきゃねー(笑)」
アキ「ちょっと!授業進まないわよ!」
男子A「ガリ勉!うるせーよ!」
アキ「そっちがうるさい!バカ!」
ジュンコ「ちょっとちょっとケンカしない!先生のミスなんだから仕方ないわ。でもアキちゃんの言う通りよ、また同じ授業やりたくなかったら早く始めましょう」
何とか騒ぎは収まり授業は開始されました。
ボクはジュンコ先生のお尻の大きさを確認出来たので満足でした。
下半身はムズムズしましたが、基本的に体育が苦手なボクは辛くて勃起してる暇はなかったので、ある意味助かりました。
その後の授業もジュンコ先生はパツパツのジャージで進めますが、黒板に書く時に後ろを向くのでお尻が気になって集中できません。
ノートに書く前に消されてしまうので、とりあえず殴り書きして後から修正しようと思い、何とかその場を切り抜けました。
授業が終わり下校時刻になりましたが、ボクは帰れません。
殴り書きのノートを修正しなければいけなかったので、そのまま居残りました。
こういう時友達が居ないのは助かります。
誰も気にも止めないのですから。
1人残ってると、ジュンコ先生がボクに声をかけてきました。
ジュンコ「ケント君どうしたの?帰らないの?」
ボク「ちょっとこれを書き直したくて……」
ジュンコ「これって今日の?そういえば…何か集中出来てなかったね、何か悩み事とかあるの?」
ボク「いえ………何もないです……」
ジュンコ「ケント君を受け持つようになってまだ日は浅いけど、君が授業に集中出来てないなんて珍しいと思ったの。何かあったら先生に話してくれないかな?力になれる事あるかもしれないし」
気持ちはありがたいですが、まさか「先生のお尻に夢中で集中出来ませんでした」なんて言えるわけがありません。
ボク「すみません……本当……大丈夫ですから」
立ち上がろうとした時に、勢い余って机に足かどこかがぶつかって筆箱の中身をぶちまけてしまいました。
ジュンコ「大丈夫!?」
ボク「す…すみません……」
失敗続きですごく恥ずかしかったですし、自分が情けなくなりました。
先生も一緒に拾ってくれてたんですが、床に四つん這いになっているのでお尻を突き出していました。
ただでさえ大きいお尻なので、感覚的には倍になったように思いましたし、ジャージのサイズが小さいせいか腰からパンチラしてました。
ボクの心「先生……パンツ見えてる…白だ…」
当の先生は、隣の机の脚の変な場所に引っかかった鉛筆を取ろうと踏ん張ってくれてました。
移動してから取れば良かったでしょうが、多分意地でもその姿勢のまま取ろうとしていたのでしょう。
ボクの周りのは拾い終わったので、ボクが移動してから取れば良かったのですが、目の前の先生のデカ尻から目が離せませんでした。
ボクの心「このままで……このままで……」
そう願いながらボクは少しずつ顔を近付けました。
踏ん張っている為、力が入る度に動いてその度にプチプチと何かが聞こえますが、ボクは気にせずにガン見していました。
そのまま見ていたら当然勃起しますが、今はこのチャンスを味わっていたいと思い放っておきました。
ジュンコ「よし!取れた!」
その瞬間負荷がかかり過ぎたサイズの合わないジャージは「ビリッ!!」と音を立てて真ん中に大きな穴が開きました
その瞬間ボクは離れれば良かったのに夢中になっていたせいか反応が遅れました。
結果はもちろんデカ尻が顔に当たって奇跡的に穴の開いた部分が鼻を直撃しました。
ジュンコ「やだっ!破け……えっ?何か当たつた?」
気付いた先生はすぐに振り向き自分のお尻にボクの顔が当たったのに気付きました。
ジュンコ「ケント君!?」
ボクもすぐさま離れようとしますが、またまた反応が遅れました。
ボクの心「先生のお尻……いい匂いが…」
パンティーから香る匂いに夢中でいてしまったので確信犯だとバレたでしょう。
ジュンコ「ケント君……もしかして……先生のお尻見てた?」
見てないと言いたいですが完全にぶつかってしまいましたし、そんな近くに顔があって見てないなんて通じる訳がありません。
しかも勃起してるので立ち上がる事も出来ない絶対絶命状態です。
ボクの頭の中はこの後の大惨事が想像できました。
ボク「す……すみません……すみません………すみません……すみません……すみません!!」
何度も何度も謝り倒しました。通じるとは思いませんがそれしか出来なかったのです。
ジュンコ「まぁ仕方ないか、年頃の男の子だもんね……でもケント君もそういうの興味あるなんて意外な一面を知っちゃったなぁ(笑)」
いつものように笑っている先生ですが、ボクはビビリまくりでした。
ジュンコ「ねぇケント君……どうして先生のお尻見てたの?他の子達が言う通り、大きいなって思っちゃったかなぁ?」
ボク「…………………」
ジュンコ「怒らないから言ってみて?元はと言えば先生がお尻が大きいのにサイズが合わないジャージ着て穴開けちゃったのが悪いんだから」
ボク「先生は……先生は悪くないです………悪いのはボクなんです……ボクが………」
ジュンコ「ケント君が何を悪い事したの?」
ボクは先生のお尻に夢中になって授業聞いてなかった事、心配してくれた先生に対して冷たい態度を取った事、落とした物を拾ってくれているのにお尻に近付いた事。
悪いのはボクだと話しました。
ジュンコ「ケント君もしかして、お尻が好きなのかな?」
ボク「…………はい……………」
ジュンコ「そっかぁ……正直に話してくれてありがとうね、恥ずかしかったよね?」
先生は優しく微笑んでくれました。
丸顔とタレ目のせいか母性を感じます。
ジュンコ「ケント君、先生もねジャージ破けちゃって今とても恥ずかしいんだ(笑)だからおあいこだね(笑)」
ボク「先生には負けます(笑)」
ジュンコ「言ったなぁコイツぅ(笑)」
何だか恐怖心がどこかへ飛んでいきました。
ジュンコ「さぁ帰りましょう、ケント君」
ボク「いや……ボクはまだ………」
ジュンコ「ダメよ!お家の方が心配するよ?後は家でやりなさい」
ボク「いや………その…………」
勃起がおさまらず立てないでいるのですが、さすがにそれは言えませんでした。
ジュンコ「もしかしてケント君、おちんちん大きくなってるから動けないのかな?」
さすが大人です、バレバレでした。
ボク「はい………………すみません………」
ジュンコ「そっかぁ………でも何か嬉しいな」
ボク「何がですか?」
ジュンコ「いつも生徒にバカにされてるこの大きなお尻で、ケント君みたいなかわいい子がおちんちん大っきくしてくれる事♡」
ボク「ボクはバカになんてしません………」
ジュンコ「もしかして大きなお尻が好きなのかな?」
ボク「はい………そうです」
ジュンコ「へぇ〜、ケント君むっつりスケベだねぇ(笑)人は見かけによらないなぁ(笑)」
ボク「…………………」
もう恥ずかし過ぎてまともに前を向けません。
ジュンコ「ごめんごめん(笑)からかい過ぎちゃったね、よし!じゃあお詫びに先生がお家まで送っていってあげるね!」
ボク「いや………大丈夫です、1人で帰れます」
ジュンコ「いいからいいから!子供が遠慮しないの!お家には連絡しといてあげるからさ」
ボク「あの………本当に………」
ジュンコ「じゃあケント君はここで待ってて!着替えと連絡済ませたらまた来るからね、ちゃんと居なきゃダメよ?」
ボクの話を遮り先生は出て行きました。
お尻は書類か何かで隠していました。
ボク「どうしよう………勝手に帰ったらお母さんに言われるだろうなぁ………学校では気を付けてって言われたのに……お母さんにバレたら怒られるなぁ」
母に報告されたらまずいので素直に待ちます。
しばらくした後、先生はいつもの服装に着替えて戻ってきました。
ジュンコ「おっ!ちゃんと待ってたね〜偉い偉い(笑)」
ボク「あの………何て言ったんですか?」
ジュンコ「お家に電話しても誰も出なかったから、お母さんの仕事先に電話したのよ」
「ケント君は学級委員の仕事の居残りで疲れがたまったせいか具合悪くなったので、保健室で休ませてから私がお家までお送りしますって」
ボク「それで……お母さんは………」
ジュンコ「ご迷惑かけました、すみませんがよろしくお願い致しますって」
ボク「……………」
ジュンコ「優しいお母さんね、ケントは大丈夫ですか?ってすごく心配してたよ?何度も謝られちゃって………私がジャージ破いたせいなのにね(笑)申し訳ない気持ちになったよ」
ボクも母に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
先生のお尻で勃起させたから動けなくてこんな事になったなんて言えないので。
ジュンコ「じゃあ行きましょうか!」
ボク「はい………すみません……」
教室を出る頃には勃起はおさまっていたので堂々と歩けました。
職員駐車場まで歩き、先生の軽自動車に乗ります。
ジュンコ「ねぇケント君、このまま先生とデートしよっか?」
ボク「えっ?デート……って何ですか?」
ジュンコ「男女が出かける事だよ、知らないの?
(笑)保健室で休ませてからって事になってるからまだ時間はあるし」
ボク「いや……そうじゃなくて………」
ジュンコ「大丈夫!遅くならないようにするからさ、じゃあ出発するよー!」
ボクが言うのも聞かず先生は車を走らせます。
もちろん家とは反対方向へと。
ボク「あの………どこ行くんですか?」
ジュンコ「お買い物よ、デートっぽいでしょ?(笑)」
ボクみたいな子供が何を言っても無駄だなと確信しました。
ましてや先生のお尻で勃起した弱みを握られてるのですから、余計にそう思いました。
ジュンコ「大丈夫よ、先生のお尻でおちんちん大っきくしたなんて誰にも言わないから」
ボク「えっ?」
ジュンコ「顔に書いてあるよ(笑)」
ボク「すみません………」
ジュンコ「ケント君も、先生のジャージがお尻が大きいせいで破けたって内緒にしてくれる?」
ボク「もちろん、誰にも言いません」
ジュンコ「ありがとね♪」
先生と車内で色んな話をしました。
下ネタは無かったですまた勃起しますから。
ジュンコ「さぁ着いたよ」
着いた場所はスポーツ用品店でした。
ジュンコ「学区からはだいぶ離れてるから、うちの学校の生徒に会う心配ないからね?」
ボク「それは良かったです」
買い物は先生のジャージでした。
コーナーを見ながらあれこれ選んでいる先生は、紫のジャージセットに目をつけたようです。
ジュンコ「これ試着しようかな」
ボクと共に試着室へ行き、ボクは外で待ちます。
ジュンコ「ケント君いるー?」
ボク「はい、いますよ」
ジュンコ「似合うか見てくれるかなぁ?」
ボク「じゃあカーテン開けてください」
カーテンは開きますが顔だけ出してます。
ボク「それじゃ見えないから分からないですよ」
ジュンコ「何言ってるの?中に入ってよ」
ボク「えっ?何でですか?」
ジュンコ「いいからいいから入りなさい!」
少し強めに言われたので逆らえず中に入りました。
一応靴は脱ぎましたが持ったままです。
ボク「せ……先生…………」
ジュンコ「シーッ!聞こえちゃうでしょ!」
先生はジャージの上は来ていましたが、下はパンツだけでした。
この先試着室内では小声で話します。
ボク「先生……履いてないじゃないですか……」
ジュンコ「だから呼んだのよ?ケント君に見てもらいたくてね♡」
先生のパンティーは白の綿パンです。
クルッと回ると面積小さめで、母と同じく横からハミケツ状態でした。
ジュンコ「このジャージのサイズゆるいからさ、履いたら大きいお尻見えないよ?そこに座ってよーく見なさい(笑)」
転校していったナオと同様、綿パンだからか生地が破けそうにパツパツになっています。
ボク「ハァ……ハァ………ハァ………」
ジュンコ「興奮した?このスケベ(笑)」
ボクはまたまた勃起してしまい立ち上がろうとしましたが身体が動きません。
ジュンコ「また立てない?おちんちんは勃ってるのに身体は立てないのかなぁ?(笑)」
ボク「…………………」
ジュンコ「じゃあそろそろ、下も履いちゃおうかなぁ、何か視線感じちゃうし(笑)」
今度こそ動こうとしますが動けません。
ボク「あれ…………な何で…………」
ジュンコ「少しでも長く見ていたいから動けなくなっちゃってるのかな?まぁいいや、気にせず履こうかな(笑)」
先生が下を履こうとしてお尻を突き出した時、ボクの顔面に押し付けてきました。
ボク「!!!」
ジュンコ「あれぇ?何かが当たってるなぁ何かハァハァした息をお尻に感じちゃうなぁ」
ボク「…………………」
ジュンコ「あれ?むっつりスケベな生徒が後ろにいるから履けないのか〜(笑)鏡にバッチリ映っちゃってるなぁ(笑)」
ボクはお尻を押し付けられて見えませんが、先生は鏡を見ながら喋っているようです。
ジュンコ「ケント君、そこどいてくれないと先生履けないよ?」
ボク「………………」
ジュンコ「おちんちん出して自分でしてみたらスッキリして動けるんじゃないかな?(笑)」
何て無茶な事を言うんだと思いましたが、このままじゃ先生はどいてくれないので言う通りにする事にしました。
ボクは顔以外は何とか動くので、息が苦しいながらもズボンを脱ぎ勃起チンポを出してしごきました。
ジュンコ「良かったね解放されて(笑)今日が体育あったし、ジャージだから脱ぎやすいもんね〜」
ボクは先生のデカ尻の圧迫感の中オナニーします。
ろくに息が出来なくて苦しいです。
でも先生のお尻の弾力と、間近で香るいい匂いにやられてしまいます。
酸欠とイイ匂いの両方に頭がクラクラします。
「早くこの苦しみから抜け出したい」と「学校の先生のお尻に潰されて何て幸せなんだ!」という思いがせめぎ合う中しごきます。
ジュンコ「おー早い早い(笑)だいぶ慣れてるな〜成績優秀なケント君にこんな秘密があったなんてイイ事知っちゃったな〜(笑)」
鏡に映るボクを見て笑っていました。
もう恥ずかしくてたまりませんので、早くイキたいという思いが勝ってきました。
ボク「…………せ………い…………イ………ッ」
まともに喋れない中ボクはイキました。
手の動きが止まりダラーンとなったのが分かったのか、先生はお尻を離してくれました。
ジュンコ「まだ精通はしてないのかぁ、これからかなぁ、楽しみだなぁ(笑)」
ボク「精通………?」
ジュンコ「せっかく呼吸出来るようになったのにそこが気になったの?(笑)精子が出る事だよ?スケべなケント君なら知ってるでしょ?(笑)」
前に母から聞いていたので分かってはいました。
ボク「精子が出るっていうのは知ってます」
ジュンコ「やっぱりね(笑)あら?もう結構時間経っちゃったね、じゃあこれ買おうかな」
ボクは我に帰りそっと試着室から出ました。
数分後先生は着ていた服に着替えてジャージを持って出てきます。
ジュンコ「じゃあ会計してくるね」
先生は会計を済ませて、一緒に買っていたスポドリをボクにくれました。
帰りの車内で先生が裏の顔を話します。
「先生はね、小学生の子が大好きなの♡だから小学校教師になったのね(笑)今まで何回か学校変わったけど、その度に誰か目をつけてはさっきみたいな事してたんだよね〜」
「この学校でもさ、今は卒業しちゃったけど何人かやってたのよ、みんな私のお尻に夢中(笑)」
「先生のケツでけぇなって言われる度に、じゃあ踏んであげようか?って何度も思ったけどね、あの手の子はタイプじゃないのよね(笑)」
「君みたいな真面目で大人しい子がタイプなんだよね♡おまけにケント君は顔もタイプだから担任になれてラッキー♪だったよ(笑)」
「それがまさか大きなお尻が好きなむっつりスケべだとは思わなかったからさー、何か運命感じちゃったな〜♡」
ボク「………………」
ジュンコ「君が卒業するか私が転任するかどうなるか分からないけどさ、その時が来るまで先生といっぱいイイ事しましょうね?(笑)」
ボク「はい……………」
ジュンコ「心配しないで?ちゃんとお家まで送るし何もバラさないから(笑)ケント君も先生がエッチだって事バラしちゃダメよ?」
ボク「もちろん誰にも言いません」
ジュンコ「良かったぁ、聞き分けがいいね。まぁバレたら2人共お終いだからさ、気をつけなきゃね」
先生は約束通りボクを家まで送ってくれました。
家に帰ると母が待っていました。
母「ケント!体調は大丈夫なの?」
ボク「大丈夫だよ………先生がずっと見てくれてたんだよ」
母「先生!ご迷惑をおかけしまして申し訳ありません!」
ジュンコ「頭を上げて下さいお母様、ケント君は責任感が強いみたいで無理して学級委員の居残りをやってたんですよ。担任の私が気付いてあげられなかったのが原因なんですから………」
母「すみませんでした…送ってもらうだけじゃなくて看病までしていただいて………」
ジュンコ「大丈夫ですよ、生徒が具合悪い中歩かせるわけにはいきませんし、それに……私事ですが私は独身ですから時間は余ってるので(笑)」
母「お気遣いありがとうございました。これお礼なんですが………」
母は菓子折り的な物を取り出しました。
ジュンコ「お母様、私は教師として当然の事をしたまでなんですよ。品物を受け取るわけにはいきませんのでお気持ちだけいただいていきます」
母「本当にすみませんでした」
ジュンコ「あと………ケント君を責めないであげてくださいね。彼は責任感から役目を果たそうとしただけなんです、むしろ褒められた事なんですよ」
母「本当にありがとうございました」
ジュンコ「じゃあ私はこれで失礼致します。ケント君、ゆっくり身体を休めるのよ?」
ボク「先生、ありがとうございました」
ジュンコ「お母様、私ケント君の担任になって日が浅いですが………彼はこうしてしっかりした生徒なんですよ。こんな事言ったらあれですが……他の生徒達もケント君を見習えばいいのにって思いますから(笑)ご家庭での教育が素晴らしいのがよく分かりますよ」
母「先生………ありがとうございます……」
ジュンコ「それでは失礼致します。おやすみなさい」
先生は母の菓子折りは受け取らず帰りました。
母「ケントすごくいい先生ね!お母さんまで褒められて嬉しくなっちゃった♪」
ボク「うん………すごくいい先生だよ」
母「今日は疲れたろうからそのまま休みなさい、明日辛かったら休んでもいいのよ?」
ボク「大丈夫明日も行くよ………お母さんのご飯食べたら元気になるから」
母「そう?無理しちゃダメよ。じゃあご飯食べようね」
ボク「うん!」
母はこの日ボクにオナニーする?とも聞かず、脱いだパンティーも渡しませんでした。
体調を気遣ってくれたのでしょう。
ですが、ボクは布団の中で何度もジュンコ先生でオナニーしました。
次の日の朝、普通に朝食を食べ普通に学校に行きました。
この日も体育があったのでジャージを着ていったんですが、体育は見学するつもりでした。
そして体育の時間、ジュンコ先生は昨日買っていた紫のジャージを着てきました。
男子A「あれー?先生昨日と違うじゃん!」
男子B「もしかして破けたのー?ケツデカいから(笑)」
ジュンコ「先生は大人ですからそんなミスはしませんよー(笑)このジャージもなくさないし、残念ね〜先生の大きなお尻が見られなくなっちゃって〜(笑)」
男子A「そっ!……そんなんじゃないしー!」
アキ「男子ってエローい!サイッテー!」
男子A「オメーは出てくんな!ガリ勉ブス!」
アキ「何ですってぇ〜!!」
ジュンコ「まぁまぁアキちゃん、エロくない男子の子がかわいそうじゃない(笑)それに女の子にブスなんていう子はモテないよ〜?(笑)」
男子A「別にこんなのに好かれたくないし!」
アキ「私だって!あんたみたいなエロバカはごめんだわ!」
ジュンコ「ウフフッ、何だかんだで仲良く見えるのは何でかなぁ?(笑)」
2人「ちがーう!!仲良くなんかなーーい!!」
生徒達「アハハハハハハ!おもしろーい!」
先生は騒ぎを笑いに変えて授業開始です。
ボクが見学で座っていると先生が横に来ました。
ジュンコ「やっぱり昨日のが疲れちゃった?それとも夜オナニーしちゃったのかな?」
ボク「はい、先生のお尻でしました」
ジュンコ「君が一番のエロい男子だね(笑)これからもいっぱい楽しい事しましょうね?」
ボク「……はい…………」
先生はボクを隠すように前に立ちました。
ジュンコ「あっ!………ペン落としちゃったぁ」
実際は落としていません。
そのまま拾うフリして、屈みながらお尻を突き出しボクの顔に当ててきました。
ボク「先生……………いい匂いします……」
ジュンコ「フフフッ、やっぱりエロいね(笑)」
そのままわざとグリグリ押しつけてきたので夢中になって嗅いでいました。
男子「ジュンコ先生!全員終わりましたー!」
ジュンコ「はーい!今行くー!じゃあねむっつりスケベ君♡勃起鎮めなさいね(笑)」
それ以降、先生はそのデカ尻でボクを責め倒しました。
お触りはもちろん、顔面圧迫、尻コキ等、色々体験しました。
約2年間ですが、ボクはただひたすら受け身でしたし、特筆すべき事もなかったので省きます。
月日は流れて、ボクが小学校を卒業と同時にジュンコ先生も転任する事になり、違う地域に行く為会う事はなくなりました。
先生とお別れする時の言葉が忘れられません。
「これでお別れで良かったかも………君はタイプだけど………中学生は対象外だから(笑)」
先生は今現在はもう60近いはずです。
転任して以降、何人をあのお尻に夢中にさせたのか気になる所です。
今回はここで終わりにします。
次回は母とのエピソードです。
よろしければお付き合いください。