性欲が止まらない お尻フェチのボク〜デカ尻同級生ナオとのシックスナインは涙の味〜

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続編希望クリアありがとうございます。

前回友達になったナオとのエピソードの続きです。

片親同士という事から友達になったナオとお互いエッチな事に興味津々でお遊びを覚えて、それがエスカレートしていきました。

ナオ「ケント………パンツは好き?」

ボク「もちろん大好きだよ」

ナオ「じゃあ………今履いてるパンツ脱ぐね」

ナオは自分が履いているパンツをその場で脱ぎボクに渡してくれました。

ボク「あったかい………」

ナオ「匂い嗅いでみて……オナニー見せて?」

ボクはナオのパンツのクロッチを嗅ぎます。

脱ぎたての蒸れたパンツの匂いと、少しオシッコ

が染みた匂いがボクをクラクラさせます。

ボク「あぁ……いい匂い………あったかいし………あぁぁぁ………気持ちイイ………」

ナオはそんなボクを見ながら座りパイパンのマ○コを見せつけるように、M字開脚になり自分でいじります。

ナオ「私のパンツでオナニーするの見てると……私もオナニーしたくなっちゃうぅぅ……」

ボク達はいつしか相互オナニーを覚えました。

またある時はナオが履いていたパンツを顔に被り、変態仮面状態になります。

下半身露出状態のナオを壁に押し付け、デカ尻にチンポンを擦り付けます。

ボク「ナオのパンツとお尻でちんちん気持ちいいよ!」

ナオ「あぁぁぁ………イクぅぅぅぅ!!」

前回覚えた尻コキも当たり前になりました。

ボク達はお互いの家を行き来して、こんな事ばかり繰り返していました。

もちろん勉強の方もちゃんとやっていますし、ナオに教えたりもしているのでバレていません。

ボクは家で母のお尻でオナニーして、母が居ない時はナオの事を考えてオナニーしてと過ごし、ナオも家で何回もオナニーしてます。

朝の通学時、ナオと合流したらスカートの時はめくっています。

ボク「今日はこのパンツなんだね」

ナオ「そうだよ、今度新しいの欲しいな」

ボク「そしたら見せてくれる?」

ナオ「もちろんだよ」

そんな話をしていると当然2人はムズムズしてしまうわけです。

ナオ「ケント……トイレ行く?」

ボク「うん、したくなっちゃったね」

通学路にある公園の公衆トイレでサクッとオナニーしてから行くのも日課になりました。

ですが、まだお互い精通も何も無いのでオナニー

してイクとは言ってもボクは精子は出ませんし、ナオも「ビクンビクンしてもういい!」ってなる事を「イク」と認識してるらしいので実際イッてるかは不明です。

そんな生活を繰り返していて月日は流れて、もうすぐ4年生になるかという頃にナオから言われた衝撃な一言。

「ケントと………会えなくなっちゃう」

ボクは学校の帰り道にそれを言われました。

ボク「何で?………もしかしてお母さんに知られたとか」

ナオ「違うよ…………」

ボク「じゃあ………ボクとエッチな事するのが嫌になった………?」

ナオ「違うよ!私はケントとエッチな事するのが一番楽しいんだよ!嫌になるわけない!」

ボク「じゃあ…………どうして?」

ナオはしばらく黙ったままです。

もうすぐナオの家に着く頃口を開きました。

ナオ「私ね…………転校するんだ…………遠い所に……引っ越しちゃうんだ」

ナオはボクを家に上げてくれました。

お母さんは夜まで仕事で居ないそうです。

俯きながらワケを話してくれました。

ナオ「ケント……タカシさん……覚えてる?」

ボク「うん………お母さんの彼氏だよね」

ナオの話によればタカシさんが転勤が決まったそうでお母さんと別れようとしたそうです。

自分は遠くに行くから2人に会えないからと、するとナオのお母さんは結婚しようと言ったようですが、タカシさんはナオを転校させる事になるのがかわいそうだとなったそうです。

ナオ「私はね……私のワガママでお母さんを不幸にしたくない……タカシさんと居る時のお母さんは幸せそうだし………3人で居るのも幸せだからね」

タカシさんはナオにもすごく優しくしてくれる人だと聞いていたので納得しました。

ナオ「本当はもっと前に話そうとしたけど……怖かった………はじめて出来た友達と………さよならしなきゃならないなんて………」

「お母さんもね………せっかくケント君ていうお友達が出来たのに………悲しくなるって……」

ボク「ナオ…………いつ引っ越しちゃうの?」

ナオ「春休みになったら………4年生は新しい学校で始まるの」

ボク「ナオ………それまでは一緒に居ようよ!転校しちゃうからもう友達じゃないなんて嫌だよ!ずっと友達で居ようよ」

ナオは泣き出してしまいました。

「ありがとう………ありがとぉぉぉ………」

しばらく号泣した後落ち着いたのでボクは家に帰りました。

流石にこの流れでオナニーは出来ません。

ボクが家に帰ると母がリビングに居ました。

「ケントお帰りなさい、ナオちゃんの家にいたの?」

ボク「……………………」

「どうしたの?喧嘩でもしちゃったの?」

ボク「お母さん………ナオが…………ナオが…ナオが…居なくなっちゃうんだぁぁぁぁ」

ボクも突然号泣してしまいました。

ずっと1人でいた為「別れ」というものがこんなにも辛かったんだと初めて知りました。

母は突然泣き出したボクをギュッと抱きしめてくれました。

しばらくして落ち着いた後に事情を話しました

「そう………それは仕方ないわね………ケントはナオちゃんに何て言ったの?」

ボクはナオにずっと友達だよ。と話してナオを泣かせてしまった、悪い事をしたと話しました

「ケント………それはナオちゃんは嬉しかったから泣いたのよ」

ボク「嬉しくて………泣くの?」

「もしもケントがね転校しちゃうナオちゃんに対してもう友達じゃない!とか言って泣かせたら悪い子だけどね………悲しい思いをさせたかもって悩むナオちゃんは、ケントがずっと友達だよって言われたのが嬉しかったのよ」

ボク「そうなんだ…………」

「もしもケントが転校する事になって……ナオちゃんからずっと友達だよって言われたらどう思う?」

ボク「嬉しいよ………」

「ナオちゃんも同じく嬉しかったのよ」

ボク「そうなんだ………知らなかったなぁ……嬉しくて泣くなんて」

その時はボクも母もオナニーの話はしませんでした。

母も気遣ってくれたのでしょう。

その夜、母は自分の部屋にボクを呼びました。

「ケント、今日はお母さんと一緒に寝る?」

ボク「うん………ありがとうお母さん」

久しぶりに母と一緒にベッドに入りました。

ボク「お母さん…………いい匂い…………」

「あらあら、甘えんぼさんねぇ、よしよし」

ボク「お母さん………お尻触っていい?」

「聞かなくていいのよ……お母さんのお尻いっぱい触っていいのよ」

その日初めて母のお尻を触りました。

こんな時でも勃起はしてしまうもので、ベッドの中で母のお尻に擦り付けイキました。

次の日からボクとナオは普通に接するようになり、何事もなかったかのように過ごしました。

お互い「転校」「引っ越し」を避けていました。

月日は流れ学校は春休みに入りました。

ボクは家で1人で留守番していたら家の電話が鳴りました。

ボク「もしもし、○○です」

ナオ「あっ!ケント?私ナオだよ!」

ボク「ナオ………どうしたの?」

ナオ「私ね………明日引っ越しちゃうんだ……」

ボク「そう………なんだ………じゃあ明日は…」

ナオ「明日はいいの!私は今すぐケントに会いたい!だから今から行ってもいい?」

ボク「うん………誰も居ないから……」

ナオ「じゃあ今から行くね!じゃあね」

すぐ電話を切られて少し経った頃家のチャイムが鳴りました。

ナオが来たのでボクは自分の部屋に通しました。

するとナオは部屋に入るなり、履いていたズボンを脱ぎ下半身はパンツ1枚になりました。

ボク「ナオ………いきなり何を………?」

ナオ「私は今日でケントとお別れしちゃうの!だから……最後の思い出を作る為に来たの!」

ボク「いや………明日引っ越しちゃうって言うから………お見送りを………」

ナオ「それはダメ!泣いちゃうからダメ!だから………今日…………エッチな事したくて来たの!」

ちなみにナオが来たのはお昼過ぎで、母が夕方に帰って来るので数時間あります。

ナオの真剣な顔を見ていたら何となくですが………言葉はいらないというか早くしたいと思ってしまいボクもズボンとパンツを脱ぎます。

ナオ「ケント………触って……私の大っきいお尻触って……」

ボクはナオを抱きしめて両手はパンツ越しにお尻を揉みます。

ボク「ナオのお尻………モチモチしてる…」

ナオ「ケント……ちんちん大っきくなったね」

ボク「ナオのお尻触ってるからだよ」

ナオ「もっとして!もっと触って!」

パンツの横から手を入れて生尻をグニュグニュと揉みしだきます。

ボク「あぁぁぁ………気持ちイイ………」

ナオ「ケントに触られるの……….好き♡」

その後もひたすら揉み続けて、ついにはパンツを脱がします。

ボク「ナオ………お尻よく見せて…」

ナオはノーパンのままボクのベッドに乗り四つん這いになってくれます。

ボクも後ろに回りお尻の割れ目に鼻を入れて、匂いを嗅ぎます。

ボク「ナオのお尻…エッチな匂い……」

ナオ「はぁぁぁ……恥ずかしいぃぃぃ……気持ち

イイぃぃぃぃ……」

モチモチした質感の大きなお尻を顔面で味わうのは最高の一言に尽きます。

当然ボクはガマンが出来なくなります。

ボク「ナオ………そのまま寝てみて」

言われるがままうつ伏せになるナオに跨がりお尻の割れ目にちんぽを挟み、腰を動かします。

ナオ「あぁぁ!あっつい!あぁぁぁぁ!」

ボクは必死で腰を動かしていた為早くもイキそうになりました。

ボク「ナオ!イクッ!イッちゃう!」

その瞬間ボクはイキました。

あまりの興奮故に早すぎました。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…」

ナオ「ケント……今度はケントが寝てよ、上向いて寝てみて」

今度はボクが言われるがままに仰向けに寝ました。

するとナオがボクの顔にお尻を乗せてきたのです。

ボク「………………!」

ナオ「気持ちいい?これねお母さんがタカシさんにやってたの、いつかケントにもしてあげようって思ってたの」

母はボクに押し付ける事はしてくれてましたが顔面騎乗は初体験です。

確かに苦しいですがナオのお尻の匂いと圧迫感がまたボクを興奮させてくれました。

ナオ「ケントは私の大っきいお尻大好きだもんね!だからいっぱいしていいんだよ?」

尻肉を左右にグリグリ動かして来ます。

モチモチの感触、匂い、蒸れた肌、ありとあらゆるモノが顔を支配してくる快感はたまりません。

モゴモゴしながらもナオに伝えます。

ボク「ナオ………気持ち……イ……イ………た…たまら……ない………」

ナオ「私も気持ちイイよ!ケントの息が……舌が当たって………アァッ!イイッ!」

ボクは喋ろうと口を開いた時に確かに舌が何かに当たってる感触はありました。

何だかよく分かりませんがそのまま続けていたらナオが何やら騒ぎ出しました。

ナオ「ひゃあぁぁぁん!そこっ!そこっ!イイィィィ!イクッ!イッちゃ……アァァァァン!」

ナオの身体がビクンビクンしてその衝撃がそのままボクの顔に伝わってきました。

ナオ「ハァ…ハァ…ハァ……ハァ……ハァ……」

ボク「ナオ……大丈夫?」

ナオが顔面からお尻を避けたのでボクも起き上がりました。

ナオ「ケント………さっき舐めてたのはね……オマ○コなんだよ………」

ボク「えっ?そうなの?」

ナオ「女の人がオナニーする時はねそこを触るの…ケントが舐めたから…….イッたの…」

母にはまだ教えてもらってませんでしたし、ナオも触らせてはくれなかったのでまさかのクン二初体験でした。

ナオ「すっっごい気持ち良かった!じゃあ………ケントのちんちん………舐めてあげる♡」

ボク「えっ?ちんちんを……舐める………?」

ナオ「お母さんがやってたの見たんだ!タカシさん気持ち良くなってたよ!今ケントがやってくれたのと同じ事だよ!」

正直チンポを舐めるプレイがあるなんて想像もしていませんでした。

ボク「それって……….汚くない?」

ナオ「そんな事無いよ!ケントは私のオマ○コ汚いと思った?」

ボク「いや………思ってないよ」

ナオ「じゃあいいじゃん!気持ちよくなりたいでしょ?どうしても気になるなら何かで拭いたりすればいいよ」

たまたまボクの部屋にウェットティッシュがあったので、それでチンポを念入りに拭きました。

ナオ「何か拭いてる間にしぼんだね(笑)でも舐めたら気持ちいいからまた大っきくなるかな」

ナオは無邪気な笑顔でボクのチンポをチロチロと舐めてくれました。

ボク「あぁぁぁ……何か!何か!くすぐっ……ひゃあぁぁぁ!」

裏筋をチロチロ責められて、当然初めての感覚ですから思わず変な声が出てしまいました。

ナオ「ビックリしたなぁ〜(笑)」

ボク「だって…………何か……変な感じ………」

ナオ「それが気持ちイイって事なんじゃない?タカシさんも変な声出してお母さんにシーッ!ナオに気付かれる!って言ってたもん。もうバレてるけどね〜(笑)」

ナオは何回覗いたのか、どれだけ興味津々なのか色々気になります。

ナオ「とにかく!ガマンしたら気持ち良くなると思うから何とか頑張ってみて!」

ボク「うん………分かったよ…………」

ナオはまた裏筋をチロチロ舐めてくれます。

ボクは下半身に力を入れて必死に耐えていたら少し慣れてきて、うっすらですが気持ちよさを感じてきました。

ボク「んっ……んっ………あっ………あぁ………」

ナオ「ケント…….気持ちよくなってきた?」

くすぐられてる感覚を超えた瞬間に覚えたのは、敏感な部分を責められる快感でした。

ボク「ナオ………すっごい気持ち………イイよぉぉぉ………イッ……イッちゃ………う………!」

ナオ「いいよ………そのままイッて!」

ボク「アァァァァ!イッ…イクぅぅぅぅ!!」

クン二されてイッたナオと同じく、ボクも初体験の気持ちよさでビクンビクンしながらイッてしまいました。

ボク「ハァァァァ……凄かったぁぁぁぁ……」

ナオ「へへへへ、良かったぁ♪」

初めての衝撃により寝たまま動けないでいると、更にとんでもない事になりました。

ナオ「よいしょっ……と」

ナオがボクに跨がり再び顔面騎乗をしてくれた…と同時にチンポを咥えたのです。

ボク「えっ……………!」

目の前はナオのお尻とオマ○コが迫りよく見えませんが、感覚的には確かに咥えられていると分かりました。

ナオ「こうやって……口に……入れて……確か……動かしてたような………」

唇がピッタリと張り付き、サオ部分から裏筋、亀頭と往復するのを感じました。

ボク「ナオ………これって………」

ナオ「うん、お母さん達がやってたの……お互い舐め合ってたよ。だからケントも舐めてよ」

そう言ってもらったにも関わらず、ボクは初の咥えられた衝撃で動けないでいました。

ナオ「ケント………ケント………ケントぉぉぉ…」

顔は見えませんが声が涙ぐんでいました。

ナオ「もう……最後なんだよ………最後なんだがらさぁ………ぢゃんど………ぎもぢよぐ……しでよぉぉ……お願いだからざぁぁ……」

それを聞いたボクも急に涙が溢れました。

けどこうしてる間に時間は過ぎてしまい、母が帰って来てしまうと思ったボクは泣きながらも、ナオのお尻を両手で掴んで揉みしだき、思いっ切り舌をベロベロ動かしました。

ボク「ナオぉぉぉ……おしりぎもぢいいよぉぉ!オマ○ゴもおいじいよぉ!」

夢中で舐めていた為、時々アナルにいったらしく少しザラついた感触もしました。

ナオ「ダメェェェ!ぞごはっ!お尻の穴だがらぁぁぁ!」

ボク「ぞれがどうじだんだぁ、ナオの事ダイスギだがらぁぁ」

ナオもまだ愛液は出ないので、ボクが舐める度に涙と唾液まみれになってしまいますが関係ありませんでした。

「イグッ!イグぅぅぅぅぅ!!!」

ボクはナオの口の中でイキ、ナオもボクの顔の上でお尻をビクつかせイキました。

ナオはボクの上から下りて2人でベッドに横になります。

ボク達は涙と鼻水で顔がグチャグチャでしたがお互い晴れやかな笑顔でした。

「ありがとう………………」

鼻水を拭いて顔を洗って何とか整えました。

ナオ「ケント………本当にありがとう………」

ボク「ボク………ナオに出会えて良かった……」

ナオ「うん………私もだよ…………」

しばらく話し込んだ後、母が帰ってくる前にナオとお別れしました。

ボク「元気でね………ナオ…………」

ナオ「もう…………こんな事は出来ないかも……」

ボク「どうして?」

ナオ「こんな事する小学生ってさ……普通いないじゃん(笑)」

ボク「確かに(笑)」

ナオ「じゃあねケント!誰かれかまわずお尻触っちゃダメだからねー(笑)」

大きく手を振りながら帰っていきました。

ボク「ナオこそ………あちこちにちんちん見せてとか言っちゃダメだよ………バイバイ」

その後母が帰って来て、ナオと最後に会って話してお別れした事を話しました。

「ケント……これから大人になっていく中で沢山の人と出会うわ………中にはナオちゃんみたいに仕方ない事情でお別れする人も出てくるかもしれない」

「別れるのは辛いけど………別れが辛いからお友達にならなかったりするのはもっと辛くなるわ……大事な人とお別れする事は自分を強くしてくれる…ケントもナオちゃんも強い人になっていくのよ」

ボクが産まれる前に父と別れた母の言葉は重みがありました。

その日の夜、母はまた一緒に寝てくれました。

結局ナオのお見送りには行かなかったです。

色んな初体験をして号泣して笑顔で別れたんですから、これで良かったと思います。

ナオからは結局どこに引っ越したかを知らされていなかったので、連絡も取れないまま関係は終わってしまいました。

時々思い出して未だにオナニーする事もあります。

もしナオに会ったら伝えるかもしれません。

「ナオのお尻で今もオナニーしてるよ」

春休みが終わりボクは小学4年になりました。

クラス替えもしましたが特に誰からも話しかけられませんでしたしボクも話しかけませんでした。

4年になって担任の先生が変わりました。

先生「はじめましての人達ははじめまして!このクラスの担任になった○○ジュンコですよろしく!」

生徒A「ジュンコ先生!やっぱりケツでかいわー(笑)」

生徒B「久しぶりに見たらますますデカくなってんじゃーん(笑)」

生徒C「ちょっとアンタ達!やめなさいよ!ホント男子ってバカなんだから!」

ジュンコ先生「こらこら、そんなに褒めたって何も出ませんよー(笑)」

たまに廊下では見た事ありましたが、その時はまだ女性のお尻の魅力は知りませんでした。

ジュンコ先生はゆるめのスカートで隠していましたからデカ尻かどうかは分かりません。

「ジュンコ先生か………本当にお尻大きいのかなぁ………いつか見てみたいなぁ」

ナオとお別れしてすぐに訪れたジュンコ先生との出会いはボクのお尻フェチとしての人生に刺激を与えてくれました。

続編希望クリア出来たら投稿させていただきます

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