性欲が止まらない お尻フェチのボク〜お尻三昧の1日に起きた嬉しい誤算とまさかの事態〜

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続編を書くチャンスを与えていただきました。

ありがとうございす。

前回、部下のヒナタちゃんからランチに誘われた続きからになります。

指定されたモールの立体駐車場に車を停めてLINEすると、横にヒナタちゃんの車が停まりました。

ヒナタ「ケントさん、お疲れさまで〜す♪」

ボク「ヒナタちゃん、お疲れ様今日もかわいいね」

ヒナタ「エヘヘへ、ありがとうございます〜♡」

彼女は2019年入社の新入社員で23歳。

顔は新川優愛に雰囲気が似ていて猫目。

ゆるふわウェーブの髪型とゆったりした喋り方が特徴で、流行りに目が無いイマドキ女子です。

自分磨き、自分がやりたい事を第一に考えているらしく彼氏はいません。

ぶりっ子気質なので一部女性社員からは疎まれてますが、本人はどこ吹く風のようです。

営業先からの評判も良く、仕事もしっかりこなす為、ボクの上司からも気に入られてます。

ヒナタ「ここ来たかったんですよ〜♪楽しみ〜」

ボク「来た事なかったの?何か知ってる風な口ぶりだったけど」

ヒナタ「え〜そうでしたっけ?(笑)まぁまぁいいじゃないですかぁ(笑)気にしない気にしない」

ボク「ちゃっかりしてるなぁ、まぁいっか」

ヒナタ「じゃあ行きましょっ!レッツゴー♪」

ボクの前をルンルン気分で歩く彼女は、平たく言えばボクがセクハラしてる相手です。

尻トレにハマっているらしく「外人さんみたいなお尻になりたい」と日々鍛えてるそうです。

そのせいか、ほっそりした外見からは想像出来ない位のブリンブリンな巨尻です。

女性社員はスーツかそれに準ずる服装が決まりなんですが、彼女は女性らしいシャツとジャケット、膝丈のスカートですが前述の通り巨尻の為、スカートが張り付きパンティーラインが浮いてます。

そんな彼女を見ていると下半身がムズムズしますが、今はガマンして後に続いて歩きます。

ヒナタ「あれ〜?確か最上階のここって……あ!」

「ケントさん、お目当ての店が1階に移転してました。エレベーターで行きましょう」

2人でエレベーターに乗り、1階のボタンを押しますが中には誰も居ません。

2人で奥に並び、パンティーライン浮きまくりの巨尻を撫でまわします。

ボク「ヒナタちゃん、今日もエッチなお尻だね、ラインもこんなに目立ってるよ」

指でラインの浮きをなぞります。

ヒナタ「ケントさんセクハラ〜(笑)」

ボク「今更それ言う?」

ヒナタ「だってぇホントの事じゃないですかぁ、毎日お尻触るんだも〜ん」

ボク「ヒナタちゃんのブリンブリンな巨尻がエロ過ぎるんだもの」

ヒナタ「そんなエロオヤジみたいな事言わないで下さいよ〜(笑)」

そのまま撫で回している間に1階に到着し、お目当ての店の前に着きました。

入り口にあるサンプルやメニューはいかにもSNS映えしそうな物ばかりで、価格もランチメニューにしては高かったです。

「まぁ時間もあるし、ヒナタちゃんとゆっくりランチ出来るなら良しとしようか」

自分を納得させてから席に着き、料理とドリンクを注文。

先に来たドリンクを飲んでいるとヒナタちゃんが口を開きます。

ヒナタ「ケントさん!私、例の契約いただいたんですよ!」

ボク「本当!?凄いじゃん!おめでとう!」

ヒナタ「ありがとうございますぅ。足繁く通った甲斐がありましたねぇ〜。」

ヒナタちゃんはうちの営業の社員達がことごとく潰されてきた契約を取ってきたのです。

ボク「あの会社はみんな諦めて次から次へと人が変わったから、それが気に入らなかったのかもしれないね。ヒナタちゃんが諦めずにいたから、納得してくださったんだろうなぁ………とにかくおめでとう!ヒナタちゃん」

ヒナタ「ありがとうございます〜♡これでランチの件、納得してくれました〜?(笑)」

ボク「最初から言ってくれたらお祝いだって素直になれたのに(笑)」

ヒナタ「お祝いしてくれるんなら、週末にディナーがいいですねぇ♪」

「仕事明けにジム行って〜、ディナー行って〜、その後ホテルのバーとか行っちゃったりして〜、そのままホテルで……ね?ウフフフフフ♡」

ボク「じゃあ来週末でいいかな?」

ヒナタ「はーい♪……あ!料理来たぁ!」

ヒナタちゃんは運ばれてきた料理をスマホで撮っていて、ボクはそんな彼女を微笑ましく見ます。

「じゃあ、いただきます」

料理を美味しくいただいてから会計を済ませて店を出ます。

ヒナタ「ケントさん、ごちそうさまでした♡」

ボク「喜んでもらえて良かったよ、ボクもヒナタちゃんとゆっくりランチ出来て嬉しかったよ」

ヒナタ「エヘヘ、ありがとうございます〜♪」

平日故に殆ど人が居ないモールの通路を、ヒールの音を響かせて巨尻をブルンブルン揺らしながら歩くヒナタちゃんの後ろ姿にガマンが限界になってしまい………彼女の手を掴んでしまいました。

ボク「ヒナタちゃん…………もう…………」

ヒナタちゃんはボクの股間を見て言います。

ヒナタ「あららら〜、目立っちゃってますねぇ……じゃあ約束通り……しちゃいましょうか?」

2人でエレベーターに乗り、駐車場のある階へ向かいます。

エレベーター内でボク達は抱きしめ合い、キスをしながらお互い触り合います。

ボク「ヒナタちゃん……エッチ過ぎ………」

ヒナタ「ケントさん……すっごく大っきくなってる……すぐに気持ち良くしてあげる♡」

最上階に到着してすぐに障害者用トイレに駆け込みました。

ヒナタ「ケントさんのオチンチン………触ったら………欲しくなっちゃったぁ♡」

ボクは正直そんな展開になるとは思わなかったので面食らいましたが、嬉しい誤算でした。

ボク「ヒナタちゃん………してもいい?」

ヒナタ「あっ……私も………少し濡れてる……だから大丈夫、すぐ入りますよ?」

ヒナタちゃんがスカートを脱ぐと、かわいいピンクのパンティーと鍛えた巨尻が出てきました。

見せつけながら脱いでいたので更に勃起してしまいます。

ヒナタ「ケントさん……パンツ脱がせてぇ♡」

ボクはしゃがみ、顔を近づけながら面積小さめのパンティーを脱がします。

目の前に徐々に現れる巨尻の割れ目と、うっすら香るフェロモンがたまらなく興奮を掻き立てます。

ボク「ヒナタちゃん…………」

ヒナタ「いいよ?………もう……したい♡」

壁に手を付き巨尻を突き出してくれたので、ボクはゆっくり挿入しました。

入り口は少しでしたが、中はもうグチョグチョになっているのが感じられました。

ボク「ヒナタちゃん……中がすごい濡れてる……」

ヒナタ「だってぇ……エレベーターでいっぱい触るし……エッチな事言ってくるし………」

ボク「セクハラされてたのに?」

ヒナタ「ケントさんだから……されたいのぉ♡」

猫目をトロンとさせてこちらを見つめてくるのがたまらなくイヤらしかったので、興奮がMAXになり激しく突きまくりました。

ヒナタ「アンッ!アンッ!アァァァ!気持ちイイ!……ケントさんのオチンチン……いっぱい当たってるぅぅぅ……アンッ!アンッ!アンッ!」

ちなみにボクのサイズは平均的です。

激しく動く事で何とか奥まで届いてるような状態になっています。

ボク「ヒナタちゃん………イイ……すっごい気持ちイイよ」

ヒナタ「アァァッ!アンッ!アンッ!……ンァァァァァ!」

ガマンしてた事もありボクは限界を迎えます。

ボク「ヒナタちゃん……イクッ!」

ヒナタ「私も!イッちゃうぅぅぅぅ!」

限界まで激しく突いた後すぐ抜いて巨尻に精子をぶちまけて汚しました。

ヒナタ「あぁぁ……ケントさん………」

ボク「ヒナタちゃん………ありがとう………」

少し放心状態になり、落ち着いてからヒナタちゃんの巨尻の精子を拭いてから身なりを整えます。

ヒナタ「ケントさん……先に出て下さい……同時だとまずいですから……」

ボク「ごめんね………待ってるから」

ボクが先に出てから数分後にヒナタちゃんが出てきましたが、誰も来なかったから良かったです。

その後何事もなかったように駐車場に向かって歩いていきます。

ヒナタ「ケントさん……ホントはエッチする予定じゃなかったでしょ?」

ボク「バレてた?」

ヒナタ「自分だけ気持ち良くなろうなんてダメですよ〜(笑)それこそセクハラです(笑)」

ボク「まさかヒナタちゃんが濡れるなんて思わなかったから」

ヒナタ「会社の外だからいいかなって(笑)まぁ……会社でも濡れちゃう時あるけど♡」

ボク「そうなんだ?知らなかったよ………」

ヒナタ「何回かしてるじゃないですかぁ(笑)」

ボク「あぁ……そうだったね………」

ヒナタ「ケントさんに触られるとね……受け入れ態勢が整うんですよ〜だ♡」

この子はとんでもなくエッチなのかもしれないと改めて思いました。

ヒナタ「じゃあ私はこの契約書を会社に持って行くんで……課長はこの後訪問ですよね?」

ボク「うん、2件回る予定だよ」

ヒナタ「定時までに帰らないと部長が怖いですよ〜?」

ボク「うん、早めに勝負かけるよ」

ヒナタ「じゃあ気をつけて下さいね♡ごちそうさまでしたぁ♪……ランチとオチンチン……ね♡」

そう言って不意打ちでキスされました。

ヒナタ「じゃあお疲れさまでした!また月曜日によろしくで〜す」

車に乗り去って行きました。

「嵐みたいだな……あんなにゆるふわなのに……」

ボクも次の訪問先へ向かう途中にLINEの通知が来て、確認したらヒナタちゃんからでした。

「ケントさん!ありがとうございました♡」

「すっごい気持ち良くて興奮しちゃった♡」

「私のお尻で興奮してくれていつも嬉しい♡」

「来週はトワークで鍛えた杭打ちしちゃいますよ〜♡楽しみにしててね♪」

トワークの杭打ちというパワーワードにドキッとしてしまいました。

「もしかしてまた勃っちゃったかなぁ?次の訪問先に着く前にこれで鎮めて下さいねぇ♡」

写真が添付されていました。

それはトイレの鏡にパンティーを半分までしか履いてない半ケツ状態で自撮りした写真です。

今もあるかもしれませんが、少し前にAVに行った某ぽっちゃり着エロアイドルがよくSNSに上げていたような構図でした。

「ヒナタちゃん、ありがたく鎮めます」

そう返信して近くのスーパーのトイレに行き、その写真をオカズにオナニーしました。

その後次の訪問先へ行き、終わったら次の場所へ行き、あれこれ話していたらもう6時過ぎになってしまっていました。

「ヤバイ………定時過ぎてる………」

車に乗りスマホを取り出すと数件着信があり、相手は部長からでした。

運転しながらハンズフリーで折り返します。

ボク「部長、お疲れ様です」

部長「ケント君!定時過ぎて帰って来ないなんて!どこをほっつき歩いてるのよ!」

ボク「部長…すみません……例の契約……今日決めにかかりたくて勝負したんです」

部長「それで……結果は?」

ボク「ハイ!無事契約をいただける事になりまして……月曜日に契約書を持って再度伺います」

部長「勝負したから遅くなった……と?」

ボク「いえ……契約の話は早い段階で終わったんですが……話が脱線して雑談になってしまいまして……時間気にはしてたんですが……相手先の機嫌を損ねる事になったらと……無下にできずに…」

部長「成る程ね……分かったわ、とにかく早く帰って来なさい!もう正面入り口は閉まってるから裏口から入りなさい、警備員には話しておくから……部長室で待ってるわ」

ボク「すみません……ありがとうございます…」

部長「そんな事は帰って来てから聞くわ!とにかく今は急ぎなさい!」

そのまま電話を切られました。

営業と言えば、定時も土日も関係無かったですが働き方改革の流れでうちの会社も定時退社が義務になりました。

定時の5時前に帰れなかったので責任者である部長が残る事になった為怒られてしまいました。

今日ボクが契約を決められなかったら……もっと恐ろしい事になっていたでしょう。

ビジネス街の帰宅ラッシュを避けて帰社した為、少し遅くなりましたが何とか無事到着しました。

裏口から入り営業課のフロア奥にある部長室へ駆け込みました。

ボク「すみません!遅くなりました!」

部長「ケント君!早く書類出しなさい!確認しなきゃいけないんだから!」

ボク「ハイ!これです、マリ部長」

マリ部長はボクの教育係だった上司です。

ボクはとある理由から20歳の時に突然営業マンになる事になり、当時はマリ課長でした。

外見は武井咲をキツくした感じで、パンツスーツをバリッと着こなして、ズバズバした物言いと仕事ぶりのキャリアウーマン。

あっという間にのし上がった為、先輩が部下になったパターンで女性社員からは尊敬の眼差しを、男性社員からは嫉妬や畏怖の目を向けられています。

ボクの5歳上なので現在42歳、仕事一筋で生きてきたらしく未婚です。

マリ「ケント君、私は立場上ね……その日の結果を確認しないと帰れないの……ましてや今日は金曜日だから来週に持ち越しは出来ないのよ」

ボク「ハイ…………」

マリ「今日はヒナタちゃんが大口の契約をいただいたからお祝いに………と思ったけど予定が狂ったから延期してもらったわ……君が遅くなったからますます予定が狂ったし……」

色々言う最中にボクに背中を向けます。

そうなると目線はマリ部長のお尻に集中します。

黒いパンツスーツがピタピタに張り付いてますが、ヒナタちゃんとは違いラインが見えません。

大きさ的には母と同じデカ尻で割れ目が食い込み気味です。もちろんボクは理由を知っています。

マリ「相手先に気を使うのは結構だけど……もう時代は変わったの……君は他の社員達よりはまだ若いし、課長という立場なんだから……古い時代に取り残されちゃダメよ!ちゃんと波に乗らないと……」

ありがたい話をしてくれているようですが、正直話半分で意識はお尻に奪われています。

ヒールをカツカツ鳴らして、ピタパン状態でお尻を揺らしてフロアを闊歩する姿は密かにオカズにされているらしいですが……バレたら大変なので見るのは一苦労との噂を聞きましたが………ボクには関係ありません。

ヒナタちゃんとエッチして、送られて来たエロ写メでオナニーしてから数時間が経ち、目の前のマリ部長のお尻にムラムラしてしまったので、そっと近付いて撫でます。

マリ「ちょっ……!何するの!」

ボク「すみません部長……ガマン出来ません…」

マリ「人が真剣に話してる時に!」

ボク「だって………こんなエッチなお尻が目の前にあるんだから…………」

マリ「ふざけないで!………やめなさい!」

必死で払おうとするマリ部長の手を掴み、更に激しく撫でまわします。

ボク「こんなにピッタリ張り付かせて………こんなの見せつけられたら………もう………」

マリ「ちょっ……!………イヤッ………!」

ボクはマリ部長のパンツスーツのボタンを外し、ジッパーを下ろして脱がしにかかります。

マリ「ケント君!………ダメッ………!」

ボク「騒いでも無駄ですよ、ここ防音ですよね?もう何度もしてるんだから………」

マリ「イヤッ………今は………そんな………」

スーツを脱がすと白いTバックを履いたお尻がブルンッと揺れて現れます。

マリ部長はTバック愛用者なのでラインが見えず、割れ目が食い込むのはよく知っています。

ボク「部長………こんなの履いてるから割れ目が目立つんですよ」

マリ「イヤッ………やめて………今は………」

ボクはマリ部長の生尻を撫で回します。

確かに大きいデカ尻ですが、スーツを脱いでも形が変わらずキュッと引き締まっているので「美巨尻」というのが正しいかもしれません。

ボク「あぁ……すみません……部長じゃなくてマリさんて呼ぶんですよね………こういう時は……」

マリ「違っ……そうじゃない………ちょっ……」

2人で居る時は名前で呼ぶように言われてるので、それを言ってみました。

もちろん部長呼ばわりを嫌がってるわけではないのを承知の上です。

段々と抵抗が少なくなってきたのでボクもスーツとパンツを脱いで、興奮して勃起したチンポを出すと反動で上下に揺れました。

マリさんの目線がチンポに向いてるのが分かりました。

ボク「マリさんも苦しかったですよね?スーツにお尻締め付けられて………ボクも苦しかったですよ………数時間してないのに……こんなエッチな美巨尻見せつけられて………」

Tバックが食い込む美巨尻の割れ目に亀頭を擦り付けながら上下させます。

マリ「アッ…………ダメ…………そんな………ハァ……ハァ……アッ………」

ボク「マリさんの割れ目……気持ちイイですよ……チンポがゾクゾクしちゃいますよ……」

マリ「ハァ…ハァ……ハァ……アンッ………」

下半身が少しビクついてきたのでボクは右手をマリさんのマ○コに伸ばし、Tバックの生地越しに指で弄ります。

チンポは割れ目に押し付けたままです。

マリ「アッ……そこは………ダメ…ダメ………」

ボク「ボクはマリさんの事分かってます…ここが気持ちイイんですよね?」

マリさんの感じるポイントを弄ると少し湿ってきたのが分かりました。

はじめに触った時もうっすら湿っていましたが、それが確信に変わりました。

ボク「マリさん……濡れてきましたよ……最初も濡れてましたけどね」

マリ「違っ………濡れてなんか………アッ…!」

ボク「触った瞬間に分かりましたよ……無理矢理脱がされて感じてたんじゃないですか?」

マリ「アァ……アンッ………アフゥゥ……!」

少し早く指を動かしてみると下半身のビクつきが更に激しくなりました。

ボク「マリさん……ビクつくから……割れ目に挟まれたチンポも刺激されて…気持ちイイですよ」

マリ「アァン……ダメッ………やっ……イッ……イク………イクぅぅ……アァァ……!」

マリさんの「イク」発言に気を良くして、指の動きを更に早めました。

下半身はビクつくというよりガクガク震えるという状態になりました。

マリ「アンッ!……イクッ!……イクイクッ!」

そのまま腰砕け状態になり自分のデスクに突っ伏しました。

震えるマリさんのTバックをズラして、チンポを穴に当てました。

ボク「マリさん………このまま……いいですか?」

マリ「ダメッ………今は…お願いだから……今は……ダメな……アッ!」

拒否されてる最中に挿入してしまいました。

デスクに突っ伏したままのマリさんの腰を掴んで突きまくります。

パンパンと揺れる美巨尻がたまりません。

マリ「アン!…アンッ!アンッ!……イイッ!……アン!アン!アン!……イイ!……アァァァ!」

ボク「マリさん!何だかんだ言って感じてるじゃないですか!」

マリ「アハァァ!…んっ……んぁっ……んんん!」

マリさんはキツい外見とは裏腹に感じやすいので、調子に乗ってしまいます。

マリ「アァッ!…….ダメッ!……また……またイクッ!……また…イッちゃう!イッちゃうぅぅ!」

マリさんの言葉にボクは興奮して更に激しく突きまくり、ボクもイキそうになりました。

ボク「マリさん……イクッ!…イキますッ!」

マリ「中に……中に……出して……中出ししてぇ!……」

突然の中出しOKにボクは驚きましたが、そのまま突く事にしました。

ボク「マリさん!……イクッ!…イクイクッ!」

マリさんの中に精子を流し込み、チンポを抜いたら……真っ赤になっていました。

ボク「これって………」

マリ「あぁぁ……やっぱり………」

デスクにあったティッシュでチンポとマ○コを拭くと、それは血でした。

マリ「ハァ……ハァ……それね……生理よ……」

ボク「生理?……だって………」

マリ「今日の夜かなって……思ったのよ………夕方前にトイレで……何となくね………だからヒナタちゃんのお祝い延期したの………下着もナプキンも無かったからね………」

ボク「あぁ……予定が狂ったって…そういう…」

マリ「だから定時で帰れば間に合ったのに……君が遅くなったからね………おまけに触って犯してくるから………」

ボク「すみませんでした………」

マリ「だから……意地悪したくなったのよ……突然の生理の血でビックリさせようってね……」

確かにビックリしましたが、血は平気な方なのであまり効果は無かったです。

マリ「もう………こんな時にムラムラしちゃうなんて……本当に君はエッチな子ねぇ」

ボク「すみませんでした……調子に乗って………おまけに生理来そうなんて知らずに………」

マリ「いいのよ…来るかもって思ってたのに対策しなかった私にも非はあるんだから………気持ち良くイカせてくれたから許してあげるわ」

ボク「ありがとうございます」

マリ「でもねぇ………このままスーツ着たら血が染みちゃうから……どうしたらいいか考えてちょうだい。犯した罰よ」

突然の無茶振りですが、悪いのはボクなので仕方ありません。

あれこれ考えてる内にマリさんのロングのコートが目に入り、閃きました。

ボク「マリさん、下は裸でいて……コートで隠しましょう。で、ティッシュを当てがって血が垂れないようにしましょう」

マリ「露出狂みたいに下半身出したままコートで隠して……ここにティッシュを挟めと……?でもそれじゃ歩けないじゃない」

ボク「ボクがお姫さま抱っこします。警備員さんの前通る時は…足を捻ったとか言って誤魔化します」

マリ「………………………………仕方ないわね……その方法でいきましょう」

我ながら何て無茶苦茶なんだと思いましたが……こうでもしないとと思い悩んだ結果でした。

それぞれ片付けて帰り支度をします。

そしてコートの下はノーパンのマリさんをお姫様抱っこして営業課を出ていきます。

マリ「ケント君……重くない?」

ボク「マリさんはスタイル良いから全然軽いですよ、それにジムでそれなりに鍛えてますから余裕ですよ」

ヒナタちゃんとのジム通いの成果が思わぬ形で役に立ちました。

マリ「まさか……こんな歳になってお姫様抱っこされるなんてね」

ボク「された事ないんですか?」

マリ「私を見てれば分かるでしょ?こんな仕事一筋のツンツンしてばかりの女を……」

ボク「マリさんは確かに怖くて厳しい上司ですけど……ボクは尊敬してますし、それに意外と感じやすいって一面も知ってますし……」

マリ「ちょっ……やめてよ!」

ボク「マリさんは……美人で素敵な女性ですよ」

マリ「ありがとう………ケント君………」

警備員さんがまだエレベーターを停めてないのでそれに乗り、駐車場がある地下階へ向かいます。

エレベーター内ではマリさんを下ろして、キスしながらコートの中の生の美巨尻を触ります。

「マリさん………お尻気持ちイイです……」

「ケント君……嬉しいわ……」

エレベーターが到着し、再度お姫様抱っこを開始してから警備員さんに挨拶します。

「足を捻った」作戦はあっさり成功して車の前に到着しました。

マリ「ありがとうね、ケント君」

ボク「いえ……元はと言えばボクのせいですし」

マリさんは自分の車の運転席にタオルを敷いていました。

マリ「これでシートに血が染みなくて済むわ」

するとマリさんはコートを脱ぎ車に放り込んで、下半身丸出しのままボクにお尻を向けました。

マリ「切り抜けたご褒美にお尻にかけさせてあげる…どうせエレベーター内で勃ったでしょ?」

ボク「いいんですか?」

マリ「いつも言ってるでしょ?口動かす前に身体を動かしなさい」

ボクはマリさんの美巨尻を撫でながらシゴきます。

「マリさん………イクッ!」

またまた精子をぶちまけると……マリさんは自分のTバックのフロントからクロッチ付近で精子を拭き取りました。

マリ「これで……私もしちゃうから……」

ボク「嬉しいです」

マリさんは下半身露出したまま運転席に乗ります。

マリ「じゃあねケント君、気をつけて帰るのよ」

そう言い残し颯爽と走り去りました。

「マリさん………やっぱり凄い人だな」

ボクも急いで車に乗り込み走り出しました。

「今日はとんでもない1日だったな……サナエさんとの約束がキャンセルになったけど………それが霞む位の体験をしてしまった……」

今日は母さんは会社の人達と飲み会で、ナナセはバイト先の友達の家にお泊まりらしいので誰もいない為、適当に夕飯を済ませてから家に帰りました。

風呂から上がるとスマホにLINEの通知が来ていたので確認すると、マリさんからの動画でした。

「アンッ!ケント君の精子……私を犯したチンポから出した精子……アァ!……たまらないわ!」

「この匂い………たまらない………アッ!……イクッ!ケント君の精子で……イクぅぅぅ!」

「ケント君……下半身丸出しで運転して帰ってきて……オナニーして………興奮したわ……」

「月曜日からまた………色々しましょうね……じゃあ、おやすみなさい」

すぐにマリさんに返信しました。

「マリさん、凄い興奮しました!ありがとうございます!ボクもオナニーさせてもらいます!」

その宣言通り、眠くなるまで何度もオナニーして力尽きて眠りにつきました。

次の日、ボクは母とデートしていました。

その時、前を歩くちょっとぽっちゃりした小学生の女の子を見て、その子がお母さんらしき人に呼ばれていました。

「ナオー!こっちよー!」

それを聞いた時ボクは呟きました。

「ナオ………」

「ケント、どうしたの?」

ボク「うん……ナオの事思い出してた」

「そう…ちょうどあの位の年だったもんね。元気にしてるのかしら」

ボク「元気でいると思うよ」

母にとってナオはボクの友達だった女の子ですが、ボクにとっては……ボクが性に目覚め、オナニーを覚えたきっかけの子であり……等、複雑な関係の女の子でした。

次はボクの性を目覚めさせた同級生ナオのエピソードを投稿したいと思います。

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