性欲が抑えられずに知らない人と…

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お話の前に軽くプロフィールを。

私はM子(20)、インドアなので肌は白く、背中まである黒髪のロングヘアも相まって「大人しいそうだね」とよく言われる、地味な見た目をしています。

身長は156cm、スリーサイズは88/59/90のEカップです。

自分でもそれなりに魅力的な身体つきをしてると思うのですが、着痩せするタイプで普段目立たないこともあり、昔から温泉などに行くと友達に驚かれました。

性欲は強く、物心ついた頃にはオナニーをしており、発育も周りと比べて早かったです。

そんな成長をしてきたことと、高校の頃のある出来事がきっかけで私の性癖はどんどんと曲がってしまいました…。

毎日のように何度もオナニーを繰り返す私ですが4月のある日、私は不意に猛烈な性欲に駆られてその時もオナニーをしようと思ったのですが、なぜか抱かれたい衝動に襲われてしまいました。

ちんぽを舐めたい…男性に卑猥な言葉を浴びせられたい…求められたい…。

1度考え出すと欲求は強くなる一方で全く収まる気がしません。

スマホのブラウザからとある掲示板サイトにアクセスすると、そこは性に貪欲な人達が集まる卑猥な集会場です。

セフレを探す大学生、仕事終わりに発散したい中年男性、中には援助交際を募集する女性も多く見られます。

私は投稿画面にうつるとプロフィールとメールアドレスを入力し、募集メッセージを綴りました。

「”今夜11時から〇〇駅周辺で会える方募集します。時間に余裕があれば車内やホテルで本番も大丈夫です。”」

なんとなく写真も載せました、黒いマスクで薄い黒スト、ショートパンツを履いたムチムチの太ももに、黒いキャミソールを着て上目遣いをした、谷間を強調するいかにもな写真…。

投稿を終えると5分としないうちに数件のメールが届きました。

簡単なプロフィールなどが書かれたメールや写真の付いたメールを見ていると、『あぁ…私とセックスしたい人こんなにいるんだ…』とドキドキしていました。

まばらに返信しているとすぐに会えそうな人とやり取りしていました。

「”こんにちは、可愛いね。本番はいいからフェラとかしてくれないかな?もちろんキミの乳首やクリもいじってあげたいな。”」

「”もちろん大丈夫ですよ。どこで会いますか?”」

「”〇〇ホテルでいいかな?近くにいるから先に行ってる。着いたら連絡してね。」

簡単に約束を取り付けると駅付近にあるホテルへ私は向かいました。

ホテル前に着くと再びメールを送信する。

「”202号室に居るから入っておいで。鍵は開けておくから。”」

受け付けに行くとフロントにいるおばさんに話しかける、これから待ち合わせでエッチします、と言ってるようでなんだか凄く恥ずかしい…。

部屋の前に着くとドキドキしてきます…プロフィールもありませんでしたし、顔も名前も何もかも知らない男性と今から卑猥なことをするのです…。

ドアノブに手をかけゆっくり入ると

「こんばんは…」

と声をかけると奥から現れたのは大きな身体の40前後に見える坊主のおじさんでした。

「こんばんはぁ、写真で見るより可愛いね。…今更だけど、僕みたいなのでもいい?」

優しく声をかけてくるものの、さすがに巨漢で威圧感があります。

身長は180くらいで、お世辞にもたくましい身体とは言えないシャツが張り裂けそうなでっぷりしたお腹に、木のような太い腕、ちょっと可愛いらしい顔。

「全然…大丈夫です…♡」

デブ専ではないのですが、正直すごくタイプというか抱かれたいと思いました。

多分普通の女性ならNGでしょうが、私は恋をしたようにモジモジしながらワントーン声を上げて答えました。

「よかったぁ、普段あんまりいい顔されないから。あ、どうぞ入って」

部屋に入ると綺麗な部屋に大きなベッドとガラス製のテーブル、ピンクがかった照明に照らされた部屋にタバコのにおいが漂っていました。

「僕もさっき来たところでねぇ…あ、タバコごめんね?嫌だった?」

「平気ですよ、…お兄さんはお仕事帰りですか?」

壁にかかったジャケットとワイシャツを見ながら私がベッドに腰掛けると遅れて隣に座って、ギシッ…とベッドが大きな音をたてて深く沈み込みました。

「お兄さんって…お姉さんからしたらおじさんでしょ?ふた周りくらい違うし、お父さんのほうが歳ちかいかもね。」

笑いながらそう言うと私の太ももに手を乗せてきました。

大きな手…見上げると私の腰くらいの太さのある腕が目に入り、抱きつきたい…ぎゅーってしてみたい…と思い手を動かすと

「あ、先シャワー浴びるね。ごめんね、興奮してて…」

私の太ももから手を離そうとする手を抑えて

「いや…気にしないです…大丈夫ですから…」

早く触って貰いたいし、いっぱい気持ちよくなって欲しいと思うとシャワーを浴びる時間ももったいなく感じました。

「え…でも…」

ぎゅーっとおじさんの腕に抱きついてみました。

「あはは、どうしたの?甘えたくなっちゃったの?」

私の身体をぎゅーっと抱きしめてくれるおじさん。

両乳がおじさんの腕を包む。

「ノーブラなの?めっちゃ胸おっきいね、すごい興奮する。ほら…」

おじさんが股間に手を添えると大きく膨らんだズボンがモゾモゾと動いていました。

「あ…えっと…」

私はおじさんの顔を見つめるといいよ、と頷いてくれるのを確認してゆっくりそこに手を添えました。

驚くほどカチカチで熱く、太いそれはビクンと反応します。

おじさんも私の胸を下から手で持ち上げるようにして触りました。

「重たいね…めっちゃ柔らかい…」

両手でゆさゆさと何度か揺らすとギシッ…と音をたてておじさんが立ち上がりました。

「脱がせて?」

と私の前にぐいっと股間を近づけます。

おじさんの顔を見上げ視線をズボンに下ろすとベルトをカチャカチャと外し、ホックを外してチャックをゆっくり下ろしました。

突き破るほど膨らんだパンツが見えると手を離してズボンを床に落とします。

パンツの先は濡れており、何度もビクビクと蠢いています。

私はおじさんを見上げると言ってもいいものか、とても迷いました。

そんな私の様子を察したのかおじさんは

「どうしたの?」

と優しく声をかけてくれます。

私は視線を下ろし…無言で膨らんだパンツに顔を密着させました。

「すんっ…すんっ…すんっ……はぁぁ…」

「すごいね。変態なんだ、くさいでしょ?」

「すんっ…すんっ…くさい…です…すんっ…はぁー…」

「あー…いいね。どこがくさいの?」

「はー…はー…ちんぽぉ…ちんぽくさい…」

「くさいちんぽ好きなの?」

「好きです…くさいちんぽ好き…すんっすんっ…」

おじさんがパンツを下ろすと勢いよく上に跳ね上がるちんぽ、びたんと私の顔に乗せたおじさんは

「ちゃんと生で嗅がないと、好きなところ嗅いでいいよ」

突然あらわになり、私はおじさんのちんぽの大きさを目の当たりにして固まっていました。

顎から額まで乗せられたちんぽ、視界の中央をほとんど奪う太さ、重たいと感じるほどの重量、私は完全に雌の顔になっていたと思います。

「はっ…!はっ…!ふすっ!ふがふが…!」

ちんぽで鼻を抑えられながら必死ににおいを嗅ぐ私は、さぞ情けない姿だったでしょう。

「くさっ…くしゃいっ…ちんぽくしゃぁ…!」

蒸れたオスのにおい、スルメの強烈なにおいにスライムのような湿った生臭いにおいが合わさりくさいとしか言えません。

「ほんと変態なんだね、おじさん興奮しちゃうよぉ…」

私の後頭部を掴むと無理やりちんぽに顔を押し付け、そのまま腰を振り始めました。

「ふごっ…ふごっ…おじさん…気持ちいい…?」

「顔の凹凸でゴリゴリ刺激されてすごい気持ちいいよ。オナホ顔だね。」

それを聞いた瞬間に股がじわぁ…と漏らしたように濡れていくのを感じました。

「んはぁ…♡オナホ顔…ですぅ…おじさんちんぽ…気持ちよくなってほしぃ…」

コリっ、コリっと音をたてながら腰を振るおじさんが腰振りを止めると

「やばいやばい、ほんとにイッちゃうところだった」

と私の髪で亀頭を拭くと

「あっ…♡」

思わず声が出てしまい、両腕を抑えられながらベッドに押し倒されました。

「変態マゾなんだ?ドマゾ。こんなことされて興奮する?」

耳元でわざと鼻息荒くしながら囁かれる。

気持ち悪い変態に襲われているみたいで興奮する…。

「はいぃ…♡興奮します…♡」

「ね、オナホ顔可愛いよ。乱暴にされて嬉しいんだよね?」

「あぅ…♡髪の毛…ティッシュみたいに使われてぇ…」

「興奮したんだ?」

ふごーっ!と耳に鼻息をかけられ

「しましたぁ♡も、だめぇ…♡おかしくなる♡」

全身がゾクゾクと興奮しておじさんのことを好きになっているのがわかります。

こんな変態プレイは初めてで本気で興奮していました。

「まだ何もしてないよ?」

「耳元で…♡それ興奮しちゃいますぅ♡」

「キモデブおじさんにぃ…ふごーっ!押さえつけられてぇ…ふごーっ!鼻息荒くされながら耳元でぇ…ふごーっ!変態なこと言われて興奮するんだぁ…?」

「興奮するぅ♡らめ♡あぁっ♡や♡」

本気でおかしくなる、と思いました。

両腕は掴まれ身動きがとれず、耳元でいやらしい言葉囁かれ、おまんこを弄りたくて脚をモジモジさせていました。

「ふごーっ!んねぇ…おじさんとキス出来るぅ…?」

「できますっ…♡したいですぅ♡」

「ほら、ベロだして?」

言われるがまま舌を突き出せば、

「ぢゅるるるるるっ!ぢゅぼっ!ずっぢゅぅぅぅっ!」

痛いほど舌を吸い取られフェラをするように顔を前後され、跡が残るほど強く掴んでいた手を離したと思えば両耳を塞がれ

「ぢゅぅぅぅっ!ぢゅっぽっ!むちゃっ!レロレロレロレロぉっ!ぶっぢゅぅぅぅっ!にちゃっ!くちゃくちゃっ!すぼぼぼぼっ!ぢゅりゅぅぅっ!れろぉれろぉ!むっぢゅぅぅぅ!」

上手いキスとは言えない、乱暴な貪るようなキス…脳内に直接響くような粘ついた水気のある音、私は白目をむきながら顎をしゃくりあげてベッドのシーツを破れるほど強く握り、脚をジタバタさせながら…初めてキスでイキました。

歯茎や上顎を舐め回され、下品な音で舌に吸いつかれ、唇をベタベタにされて絶頂しました。

ほんとうにおかしくなる、狂ってしまうと思うほど興奮し、気持ちよかったです。

「はぁっ♡お…♡あ…♡はぁっ♡はぁっ♡」

「ぷはぁ…はぁ…んっ…れろぉ…」

「んぁ…♡もぉ…やへ…♡」

「れぇ……ここ、舐められたことある?」

上の前歯、歯茎をベロベロと舐められ

「はぁぁぁ…♡ないっ…れふ♡」

「ここは?」

奥歯、上顎…

「ないれふぅ♡」

「こんな変態なキス初めてしたでしょ?気持ちよかった?」

「はぁ…♡はぁ…♡わかんない…♡」

正面から向き合うとおじさんは私のショートパンツを脱がせると、クロッチ部分に穴の空いた黒スト姿になりました。

「おまんこしたいからこんなの履いてきたんだ?」

「したいです…♡」

「ケツこっち向けろ」

私は言われるがまま四つん這いになりおじさんにお尻を突き出しました。

「でっけぇケツ…恥ずかしくないの?」

「恥ずかしいです…ひゃうっ♡」

ばちぃっ!と、いきなりお尻を叩かれました。

本気で叩いたわけじゃないだろうがじんじんとするくらいです。

「ほんと持って帰りたい、デカケツ調教したい」

ばちぃっ!

「あぅぅ♡」

「家で監禁していい?オナホにさせてよ。まんこもケツ穴もおじさんの形にしてあげたい」

「んぁぁ…♡うぅっ♡」

「口マンコもケツマンコも全部おじさん専用だよ」

ばちぃっ!

「んはぁぁっ♡」

「今度裸で首輪つけて公園散歩しよっか?デカ乳とデカケツ見てもらおう」

「はぅ…あっ♡」

「想像して興奮してるでしょ?ド変態マゾ女」

ばちぃぃっ!!

「んぁぁぁぁっ♡♡♡」

「知らないおじさん達にまわしてもらおっか?公衆トイレに全裸で放置して…」

「や、やだぁ…♡」

「中出しされて孕むんだよ?」

「いやぁ…♡」

「まわされた後はおじさんの家に監禁するから、オナホなんだから当然だよね?」

ばちぃっ!

「んっ♡は♡」

ばちぃっ!ばちぃっ!ばちぃっ!ばちぃっ!

「うぅぅぅぅぅ♡」

「監禁されたい?」

「はぁ…♡はぁ…♡されたいです…♡」

「エサはおしっことザーメンでいいよね?」

「はい…♡」

おじさんは突き出したお尻に手を添え、思いっきり振り上げました。

「…っ♡」

風がフワッときて…叩かれません。

寸止ばちぃぃぃぃっ!!!

「っ♡♡っ♡っ♡♡」

いきなりのことに声も出せずにいると、おじさんが太い指をおまんこに当てて

ズプンッ!

と挿入しました。

「あー、キッツキツだねぇ。ちんぽは入らないかな。」

ズボズボと容赦なくピストンして、腟内をゴリゴリ刺激しました。

「イクッ♡イクッ♡イクッ♡イクッ♡」

ものの10秒程で快楽が押し寄せ、

「イクぅぅぅっ♡」

絶頂してしまいました。

「嘘つくなよー」

しかし、止めるどころか余計に早くピストンされます。

「あっ♡っ♡ほんとにっ♡イッ♡♡またイクッ♡イクッ♡」

再び絶頂するも止める気配はなく壊れると思いました。

「雌豚ならイッていいよ」

「あっあ♡雌豚ですぅっ♡私っ♡イクッ♡イクッ♡イクぅぅぅぅっ♡」

指を2本に増やされさらに激しく…

「なんでっ♡なんでっ♡イクッ♡イクッ♡イクッ♡」

「雌豚がそんなに可愛いく喘ぐの?」

私は全て悟りました。

私の性癖は全ておじさんにバレているのです。

「んおおおおおおおおっ♡♡♡イグっ♡イグイグイグぅぅぅぅっ♡♡♡っおおおおんっ♡♡ふごぉぉぉぉっ♡♡マンコイグイグマンコイグマンコぉぉぉぉっ♡♡イグぅぅぅうっうう♡♡♡」

恥じらいなどない、快楽に溺れた絶叫を白目になりながらデカケツを自ら振り回し大声をあげました。

「いいぞ、オライけ雌豚!イけ!」

乱暴に掻き回しながら私のお尻にちんぽを押し付け、

ビュルッ!ぶびゅっ!ぼりゅぅぅぅ…

濃厚なゼリー状のあつあつザーメンを大量にデカケツにぶっかけられました。

「おっ…♡おほ…♡あ…♡お♡」

「はぁ…はぁ…」

お互い息を切らしていましたが、おじさんが私を起こして、

「チュッ…♡ちゅっちゅ…♡ちゅぱっ…♡ちゅるっ…♡」

「ぷは…ごめんごめん…興奮し過ぎちゃった…」

「はー…♡はー…♡大丈夫です…♡興奮してくれて嬉しいです…♡…本番しますか?」

「あはは…おじさんだからねぇ、ちょっと今日は無理かな…」

しなっとなったちんぽを揉みながらそれを聞いて少し寂しくなりました。

「そうですか…」

「また今度会える?」

「募集する時あるので、その時はぜひ…」

「調教していい?」

「いいですよ…♡」

「監禁していい?」

「はい…♡」

「また興奮してきちゃった…」

「シますか?♡」

「いやいや、ほんと数日分でた」

おじさんは笑いながらカバンをあさり

「はい、これ」

1万円札を手渡してきました。

「あ…私、こうゆう目的じゃなくて…エッチなことしたかっただけなんです…」

「そうなの?変わってるね、じゃあこれで変態な衣装買うから今度着てくれる?」

「いいですよ…♡楽しみにしてます…♡」

それからおじさんとは別れましたが、ちんぽを挿入されていない消化不良感にモヤモヤしながらスマホをみると、0時50分…。

まだ会える人いないかと再び掲示板を見つめました…。

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