性欲が強すぎる女「まりえ」です。
今日駅前で、胸の谷間が見える服でナンパ待ちしていると、ごっつい体格の
お兄さん2人組に声をかけられホテルへ。
同じ大学出身で元ラガーマンで社会人1年目の2人でした。
2人共体がでかい、そしてチンポもデカイ、今日はあたりです。
A、Bよりすこしでかく、チンポもBより長いカリデカずる剥け
B、チンポが太い、Aより太い。太さの割に亀頭が少し小さい仮性包茎
直ぐに脱がされ、2人から舐められます。
Aはおまんこを舐め、Bはオッパイを舐めます。
A「お姉さんまんこずぶ濡れだよ、いやらしいマンコ、ビラビラでかいし」
Aのクリ舐め、指マン
Aは女慣れしてます。テクも抜群。
私「あー気持ちいい逝っちゃうよ」
A「もう逝っちゃうの、いやらしいな」
私「逝く~」
簡単に逝かされました。
A「俺も気持ちよくしてよ」
Aのチンポをフェラします。
するとBがクンニを始めます。
B「ほんと、エロいまんこだ、真っ黒まんこ」
Bにもクリを集中的に舐められ逝っちゃいました。
A「また逝っちゃって、だめだよ一人だけ気持ちよくなって」
正常位からAが挿入、大きいチンポです。Bのをフェラします。
私「大きい」
A「そう、気に入ってもらったかな」
私「うん、気持ちいい」
A「でもお姉さん、グロマンなのに締まりいいし、中気持ちいいね」
A徐々に激しくなってきます。
しばらく突かれると、逝きそうになり、Bのをフェラできなくなりました。
私「あー気持ちいい、逝っちゃう」
A「逝っちゃって」
私「逝く、逝く、逝く」
逝っちゃいました。
A「俺も逝く」
Aも直ぐ後に射精、中出しです。
A「やべー、先に逝かされるとこだった、お姉さんのまんんこやべーよ」
B「そんなによかったか?」
A「すげーまんこだ、やばいぞ」
Bが挿入。
太っ、Bのチンポやたら太い、おまんこ広がろそう。
B「うわっやべ、まじ気持ちいい、なにこのマンコ」
A「だろー」
B、ゆっくり動かしてきます
B「まじやべー気持ちいいな、無理だ、逝くぜ」
B射精してしまいました。
B「うわー逝っちゃった、まじやばい、このまんこ」
B「A、もう一回、このまましていいか?」
A「いいよ、また先に逝かされるなよ」
B、またゆっくりピストンしてきます。
Bのチンポも太くてなじんでくると気持ちがいい極太チンポ
徐々に激しくなってきました。
はあ、はあとBの息遣い、気持ちよさそうな顔のB
私も極太に膣をこすられ逝きそうに
私「気持ちいい、太くていい、逝っちゃう、逝く」
B「あー俺も、逝く」
Bも逝っちゃいました。
B「あーあぶねー、また先に逝かされるとこだった」
そのあとは、いろんな体位で犯されます。
2人とも絶倫、何回か射精しても、勃起チンポのまま
Bに騎乗位してる時
Aがアナルを
A「あれっ、お姉さんアナルもしたことあるな」
と言い指をずぶり、グリグリされます。
そうなんです、私、アナルもOKなんです。
指を増やされます。
A「ほんと、お姉さん、淫乱女だな、アナルもずぽずぽ入るぜ」
私「あーダメ逝っちゃう、逝く」
私2穴で逝っちゃいました。
これでまたテンションが上がる2人
直ぐにAがアナルに挿入
A「きつっ、アナルも気持ちいいね」
私「あ~いい、気持ちいい、逝く、逝っちゃう」
また逝かされました。
下で、Bも
B「あー逝く」
B射精。
A「俺も逝く」
皆逝っちゃいました。
その後は、かわるがわる、2穴を責められました。
最後は私も逝き過ぎて失神しちゃいました。
「お姉さん、大丈夫」の声で気が付きました。
A、Bとはライン交換しました。
またぜひ、と言って別れました。