性欲が強いS女ですが、可愛い男の子を女二人で虐めました

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こんにちは。カナです。

私は性欲が強い上に初モノ(童貞)の若い男の子が好きなドS女という、酷い性癖に産まれてしまった女です。

でも溜まるものは溜まるので、大学生などを狩り、捕まえて性欲を満たしています。

童貞っぽい雰囲気のなるべく一年生の男の子を誘い、部屋に連れ込み、チンコから童貞を奪い、ペニバンを使ってアナルから処女を奪います。言うことを聞かない悪い子は鞭でお仕置きします♡

ボロボロにした後は、泣いている男の子に何時間もクンニさせながらタバコと酒を楽しむのが大好きです。

これ、男女逆だとすれば女子大生をレ○プして処女を奪った後タバコ吸いながらフェラさせるのが好き、みたいな鬼畜行為なので、本当に自分が女でよかったと思っています。

さて、今日はそんな私が初モノの男の子を集団逆レイプした話を書かせていただきます。

一人で男の子をいじめるのも楽しいのですが、複数人でボロボロにするのはもっと楽しいです。

「集団」と言っても、私ともう一人のドS女、「ユイ」と二人でのレイプです。

ユイは私の友人で、同じSMバーにいた仲間でもあります。

ユイはとにかく悪い女で、色んな男に貢がせてとても裕福な生活を送っています。

住んでいるマンションは、どこかの会社の代表取締役のおじさんを調教して貢がせたもの。

そのおじさんは他にも色々な交流や女性関係あったのですが、一度興味本位でSMに手を出し、その最初の相手がユイ様だったのが運の尽き。

徹底的に調教され、既存の価値観は完全に破壊され

「全てのお金と時間はユイ様の為に使うのが正しい」

という考えが彼の人生論になるまで、ユイに調教されたそうです。

今はユイの命令で自分の名義でマンション一部屋を購入させられ、そのマンションをユイに占領され、玄関入ってすぐ横の小さい物置部屋みたいなところで飼われています。

私がユイに「どんな調教やねん!」(私は話すときは関西弁です)と聞いたら、

「別に普通だよ?」

「いやどう見ても普通では無いやろ!」

「基本の飴と鞭だよ。二度と逆らえなくなる様な鞭と、私に従いたくなるような最高の飴」

ユイはそう言うと、私に貞操帯の鍵を見せてきました。

貞操帯というのは男のチンコにつけて、射精を禁止する道具。

「月に一回。飴はたまにだから効くんだよ♡」

どうやらおじさんは、ユイに全財産没収されて飼われている上に射精管理までされている様子。なんとも哀れ。

今までは金にも女にも遊びにも困らなかった男が、今やユイの鞭に怯えながらユイに射精をねだる生活だそうです。

「流石におじさん可哀想やわ。いつまで飼うつもりなん?」と私が聞くと、ユイはニッコリと笑って

「死ぬまで♡」

と答えました。「私がタイムマシンを持っていたら助けてあげたい人ランキング」一位がユイの奴隷です。私でも引く鬼畜女がこのユイなのです。

そして、当のこの悪い女は私と同じく底なし性欲なので、飼っている奴隷は射精管理までしているくせに、今回のように私が「男の子狩りに行こ!」と誘うとウキウキで付いてきます。

ユイは自分の奴隷が浮気というか、他の女性と仲良く話でもしようものなら、鞭でお仕置き(全治数週間)しますが、自分は他の男と節操なくヤりまくりです。

なんなら他の男とセックスして帰り、そのマンコを奴隷に舐め掃除させるそうです。

「こうやって身分の差をわからせてるんだよ」

とのこと。本当に怖いこの子。

前置きが長くなってしまいましたね。

そういうわけで、私達はナンパ用の服に着替えて街に繰り出しました。

ユイは見た目だけ清楚になれる白ワンピを、私は胸元が開いたちょっとセクシーな服を。

自分で言うのも何ですが、胸はHカップでかなり大きいので、ちょっと露出気味な服を着ると男の子が好きな胸の谷間をガッツリ作れます。

一人で男の子をハントするときはこの谷間で一本釣りです。

今回ターゲットとする男の子は

・童貞

・一人

・若い(できれば10代)

・上京してすぐ、みたいな雰囲気の子

・背が低い

・細い

・童顔

こういった条件で探しました。目指すは小動物系。

可愛い子ウサギを、涎を垂らしながら探すメスライオンの様に私達は街を徘徊しました。

そして良い感じの子が見つかったので、私は離れてまずはユイが一人でアタック。

ユイは見た目だけ清楚なので、上記の条件のような子でも比較的警戒されずに話すことが出来ます。

私は見た目が怖そうと言われるので、こうしてユイにナンパを任せることもしばしば。

そして流石は見た目だけ清楚系の鬼畜ドS女。ユイは見事その子を引っ掛けて喫茶店に誘うことに成功。

ここで私も合流して、二人で言葉巧みに遊びに誘います。

関西弁は隠して「大学どこ?」と聞いてその子が大学を答えたら、すぐに「あ、私達その大学の近くにある○○大なんだよね!」「今度みんなで遊ぼ!」とけしかけ、警戒心を解いてもらって最終的には

「今日ちょっとうち来ない?」

と誘います。男の子が可愛かったのもあり、私達は必死でした。

会話の途中、私は変じゃ無い程度に谷間をアピール。効果はあったようで男の子はチラチラ見てました。

ここで「怪しい」とか「ヤバい」と思える賢い子は逃げていきますが、ユイの美人さと私のおっぱいに釣られたのか、男の子は「行きます」とついて来てくれました。

そしてユイのマンションへ。

男の子と部屋に入るなり、ユイは即座にガチャン!と部屋の鍵をロックし、チェーンロックもかけました。

この時点で私達は「イェーイ!」とハイタッチ。ユイは清楚の設定も忘れて「っしゃあ!」とガッツポーズ。

それほどに今回持ち帰った男の子は可愛くて私達好みでした。

男の子は「え?え?」と慌てていましたが、もう逃げられないので私達は種明かし。

「ウチら、大学生ちゃうねん」

「そう、実はあなたみたいなのをいじめるのが大好きなドS女なの。ごめんね」

まずは男の子の服を脱がし、両手を後手に縛る。少々抵抗されそうになったので腹パンを一発。すぐに塩らしくなり、素直に縛られてくれました。

暑いので私達も下着姿になり、鞭を手に取りました。

私たちが捕まえた可愛いウサギということで、男の子をここから「ウサ」と書くことにします。現実では本名を呼び捨てで呼んでいました。

床に転がるウサにルール説明。

・私達の言うことは絶対

・反抗したら鞭で叩く

「やめてください、帰ります」

ウサがようやく危険に気付いたのか、泣きそうな顔で言ってくると、ユイは「それが反抗だよ」と言って、ウサの背中に鞭をフルスイング。

スパーンと鞭がヒットした音の後、「ギイイイイイ!!!」というウサの歯を食いしばる様な絶叫。初めての鞭がガチの一本鞭という哀れな少年。

「あはは、痛いやろ。可哀想になぁ。でも可愛いなぁ」

と私は転げ回るウサを捕まえ、顔を両手でしっかりと押さえて聞きました。

「チューしたことあるか?」

「…ないです」

「ほな、ファーストキスはまだか?」

「…はい」

私はラッキー!と思いながらウサと可愛い唇にブチュッ!とキスをしました。

「口開けェ、舌出しィ」

私が言うと、ウサは目を固く瞑ってプルプルと震えながら小さな舌を出してきました。

私はその舌を口の中に吸い込み、ウサの舌を口の中で舐め回して味わいました。

そして逆にウサの口の中に舌を入れ、ウサの口の内側を余す所なく舐め回して味わいました。

「ほら、吸うてみ」

私がベッ、と舌を出してそう言うとウサは「うっ、うっ、」泣きながら私の舌に唇をつけ、チウチウと弱々しく吸っていました。

その可愛さに私は胸がキュン爆(キュンキュンし過ぎて爆発)しそうになりましたが、ユイが「いつまでやってんの!」と私を引き剥がしてしまいました。

「えへ、ファーストキスもろた♪」

私が自慢するとユイはすぐに

「じゃ、童貞と処女は私がもらうからね」

と言って来たので

「は?そんなんアカンに決まってるやろ」

と言ってもユイは聞かないのでジャンケンで決める事に。

私達が言い合っている間にウサは這って逃げていこうとしたので、二人で背中を踏みつけて逃さないようにしたまま、ジャンケンしました。

まずは童貞をかけたジャンケン。

ジャンケンは白熱し、何度もあいこを繰り返した末にユイが勝利。

そして処女をかけたジャンケンは私が勝利。

この時点でウサは男である自分の「処女」という言葉の意味は分かっていませんが、自分を踏みつけながら女達が自分の体を必死に取り合ってる姿を見てどう思っていたのでしょうか。

「じゃあ早速始めようよ」

ユイはそう言って履いていたパンツをどこかに放り投げ、「じゃあセックスしよ!」とウサに飛びついていきました。

しかしウサのチンコは完全に萎びていました。恐怖でそれどころじゃなかったんでしょう。

しかしユイは「仕方ないなー」とウサのチンコを口に咥え、咥えながら私の方を見て、右手の指を3本立てました。

私はその意味がわからずに「え?」と言っていると、ユイは次に指を2本にし、最後に1本にしました。どうやらカウントダウンだった様子。

そして指が0になったところで、ユイが唇を窄めて口からウサのチンコをヌチヌチヌチ…少しずつ吐き出すと、ウサのチンコはバキバキに勃起していました。

「いや手品か!」と私がツッコむと、ユイは「イリュージョン!」と言い、二人で大笑いしました。ウサはチンコを勃てながら泣いていました。

ユイは「じゃ、いただきま〜す♡」と騎乗位のままズブリ。

ユイは「あ〜ん♡」と勝利の雄叫びならぬ雌叫びをあげ、何度も尻を上下に打ち付けてウサのチンコを味わっていました。

「ほな、ウチらはまたチュッチュしよか♡」

私はウサの唇に吸い付き、再び愛のキスを再開しました。

騎乗位でユイに犯され、私にキスされているウサは子供みたいに泣いていて、その顔があまりにも可愛いので私は顔をベロベロと舐めてあげることに。

まずは鼻をベロリと舐めると、ウサはすぐに「や、くさい!」と叫んだので、私は一発ウサの頬に本気ビンタをかましてあげました。

「アカンやろぉ?女王様にそんな口きいたらー」

するとウサはビンタの痛みからかまたわんわん泣き始めたので、私は「ごめんなぁ」と言って、私の手の形に真っ赤に腫れた頬にキスをしてあげました。

そしてそこから顔舐めも再開。

鼻をしっかりと舐めて私のツバの臭いを擦り込み、次は目を舐めて涙を舐めとってあげました。

犯される可愛い男の子の涙はS女には蜜の味。しっかり舐め取って味わい、私はゴクンと飲み込みました。

涙を吸い尽くした後は、唾液パックの時間。

「お客さん、パックは初めてですか〜」と言い、私はウサの顔全体に舌を這わせ、ウサの顔面を私の唾液でパックしてあげました。

それが乾いてくると滅茶苦茶臭くなって可哀想なのですが、それに苦しむ男の子が可愛いので、私の「唾液パック」の被害者は数知れず。

私は「口開けェ」と命令し、ウサが口を開けた所に私は自分の口から唾液の塊を投下。

投下直前に咳払いしたり、鼻を啜って痰や鼻水も混ぜた、カナ様特製の体液ブレンドをウサの口の中に落としました。

ウサは「ンブウッ!」と言っていましたが、私は「飲みィ」と命令。

ウサはこちらを見ましたが、私が「またビンタほしいか?それとも、鞭のがええんか?」と聞くとウサは泣きそうな顔でそれを飲み込んでいました。

口を開かせしっかり飲み込んだのを確認し、私は「よう飲み込んだな。ほら、ご褒美のチューや」とウサの口にチュッチュとキスをしてあげました。

そしてそんな風に遊んでると、突然ウサが叫び始めました。

「あ、もうイッちゃいます!出ちゃいます!」

叫ぶウサにユイは、

「あー、中に出しちゃうんだ。じゃあ妊娠しちゃうかも。責任とって私と結婚してね♡」

と。ピルで調整してるのでユイは安全ですが、この女はいけしゃあしゃあとウサを言葉でいじめます。

「結婚式はどうする?親族や友達に招待状出さないとね、ダーリン♡」

ユイの冗談をまともに受けたのか、ウサは

「いやだ、いやだ、結婚なんてぜったいいやですうううう!!!」

と大騒ぎ。

大笑いする私。ユイも「ちょ、この子酷くない?そんなに嫌?私との結婚」と笑い、

「でも、中に出しちゃったら妊娠しちゃうからそうなるんだよ。嫌なら出すの我慢しなさい」

と追撃。

「ンギイイイイイ!」

ウサは私に音が聞こえるほど歯を食いしばって耐えていました。

でも限界は近いのか

「あああ!どいてください!抜いてください!」とユイにお願いし始めました。

それでもユイは騎乗位のまま上下し続け、

「やめないよ。だって私は気持ちいいから。あなたが我慢すればいいのよ」

と言いました。

ユイは面白くなってきたのか、

「結婚式、ドレスは何着ようかしら?お色直しは何回してもいい?私、白がやっぱ似合うと思うんだよね」

と、結婚トークを続けていました。

ウサは可哀想に、射精したらこの女と結婚しなければならないと本気で思っているのか

「イヤダーー!」

と叫びながら我慢していました。

しかしそこから数秒後に

「アッ…」とウサは力尽き、痙攣しながら射精していました。

ユイはウサの精子を子宮で受け止めながら、

「あ〜あ、出しちゃったね♡私今日超危険日で、妊娠確率99%だから。よろしくね、パパ♡ほら、お腹の赤ちゃんにも挨拶してあげて♡」

可哀想にウサはユイの軽口と嘘を全て信じ込み、「ああー!いやだ、ごめんなさい、ゆるしてください、ゆるしてくださいー!」と泣いていました。

でも謝ってもS女には逆効果。

むしろユイと私をしっかり興奮させてしまいました。

「でも、99%ならもしかしたら妊娠してないかも?」

「え…」

「私、妊娠したかどうか感覚でわかるから!うん、してないかな?」

「本当ですか!?」

私は「なーに言うてんねや」と思いながらユイの嘘トークを聞いていましたが、ウサは大真面目。

「うん、妊娠してない!だから、もっかいしよっと!」

ユイは再びウサのチンコを掴み、今度は高速手コキで立たせた後にまた騎乗位で挿入。

「やだああああああーー!!」

ウサは泣き叫んでいましたが、ユイは「今度こそ赤ちゃん作ろうね♡」と言いながらジュポンジュポンとおっぱじめてしまいました。

私も遊びたいな、と思い私はパンツを脱いでウサに顔面騎乗しました。

マンコは口。アナルは鼻に押し付ける、私が好きな顔面騎乗のスタイルです。

「ほらウサ、舐めェ」

私はウサの口元にマンコを押し付けて舐めるように命令。

でもウサはユイとの結婚が嫌なのか泣き叫んでいて私の話を聞いてくれないので、私はウサがやる気になるような話をしました。

「あんなぁ、女はここ舐められて満足するとイッてしまうんよ。やから、舐めて私の事満足させられたら今日はもう終わりにしたろ。家帰したるわ」

「本当ですか!?」

「ああ、ホンマやホンマ。でも、次にユイに中出ししたら結婚せなあかんから、その前に私を満足させなアカンで」

そう言うと、ウサは慌てて私のマンコを舐め始めました。

私はウサの舌の快感を味わいながら、ぐりぐりとアナルをウサの鼻に押しつけました。

口はマンコで塞いでいるので、鼻呼吸のウサに私はアナルの臭いをたっぷりと嗅がせてあげました。

私とユイは向かい合った状態となっており、私は感じまくった顔を見られるのが恥ずかしかったのですが、ユイはこちらをじっと見ていました。

そこで私はユイはレズッ気まであるのを思い出したのですが、少し遅かった。

ユイは突然私の顔を掴んで「感じてるカナちゃん、可愛い…」と切ない顔でキスしようとしてきて、私はユイの顔を手で押さえて必死にそれを阻止。

しかしユイは私の胸をドンと突き飛ばし、私がバランスを取るためにユイの顔から手を離して床に手をついた瞬間、ユイは私の顔を両手でキャッチ。

そしてユイは自分の顔に引き寄せ、なんと私にベロチューしてきやがりました。

私にはレズの気はないので「オエエッ!」って感じでしたが、ユイは容赦なし。私が無理やり引き剥がそうにも完全に頭を抑えられてしまい逃げられない。

私は諦め、なるべく早くユイの気が済むように祈りながらされるがままでした。

ユイは私の唇を吸ったり、口内に舌を入れてきたり、口の周辺を舐めまくっていました。

そして死んだ目で我慢していた私の口を満足するまで堪能したユイは、私を解放したあと笑っていました。

「ふふ、カナちゃんとチューしちゃった。純愛だね♡」

「どこがやねん!」

ウサは二人のS女に乗られ、そのS女同士が自分の上でキスをしているという意味不明な状況の中で(といってもウサの視界は100%私のお尻なので何も見えませんが)、ウサは必死に私のマンコを舐めていました。

ユイはその後騎乗位のセックスを楽しみながら、私のおっぱい揉み、乳首に吸いついていました。

またキスされるよりはマシなので、これは放置。

その間もウサは必死にクンニしていましたが、まあこれは少し気持ち良い程度。

これで私がイくということはなく、ウサはそのままユイの膣内に二回目の射精をしてしまいました。

「はい妊娠確定〜♡よろしくね、パパ!子供の名前は何がいいかな?」

そしてまたユイに言葉でいじめられ、ウサは号泣。

次はいよいよ私のターン。泣いているウサの前でペニバンを装着し、ウサに言ってやります。

「今からこれを、ウサのお尻に入れるんや。処女やから痛いやろなぁ〜?」

「い、嫌です!許してください!」

「許しはせんけど、痛くなくす方法ならあるで。しゃぶるんや」

「えっ?」

「そのまま入れたら、摩擦で切れてお尻の穴の中が血だらけになるからな。この立派なペニバンをペロペロ舐めて、いっぱいツバ付けとけば痛くなくなるし後遺症も残らんで済むんや。どうや、舐めたいか?」

「な、舐めたいです!」

ウサは慌てて、ソファに座る私の股間のペニスバンド目掛けて床を這い進んで来て、後ろ手に縛られた状態でなんとか膝立ちになってペニバンに口を近づけ、舐め始めました。

可愛い舌をチロチロと出してペニバンの先を舐めるウサは、まるで初フェラの少女のようでした。

「そんな舐め方じゃアカンわ。もっと愛を込めて、口の中に全部入れてツバ付けんと」

そう言うとウサはすぐにペニバンを咥え込み、「こうですか?」と言わんばかりにチラリと上目遣い。

私はその目にキュン爆し、「そうそう、そのままこっち見たままやりや」と言ってウサの上目遣いフェラを堪能しました。

後ろ手に縛られているせいでノーハンドフェラになっているのもまた可愛い。

もちろんペニバンなので舐められても私は気持ちよくはありませんが、もともとペニバンでお尻を犯すのは「征服感」が味わいたいからこその趣味。

その目的は、このウサの上目遣いフェラでも十分達成されていました。

私が「初フェラもゲットや、さっき初クンニももろたし♪」とユイにピースすると、ユイは「いいもん」と少し悔しそうに言っていました。

ちなみにこの時間、ユイは椅子に座ってタバコを吸いながら、ビールを片手に笑いながら私達を見ていました。

必死に可愛くフェラをするウサ。そしてここで少し虐めたくなるのかS女。

ウサの口では奥までペニバンを咥え切れてなかったので、私は「根元まで咥えて濡らさんと、結局むっちゃ痛くなるで」も脅しました。

ウサは一生懸命奥まで咥えようとしますが、後一歩届かずに苦しんでいたので、私は「手伝ったるわ」と言ってウサの頭を掴み、ズン!と喉の奥までしっかりとペニバンを入れてあげました。

その瞬間、「ンブウッ!!」と声をあげてウサは一瞬、白眼を剥きました。

ユイは「ちょっとちょっと!」と言って慌てて容器を持ってきて、「吐かせるならここね」と言って置いてってくれました。

ユイに「ごめんごめん」と言って、私はウサに言いました。

「こっからちょっと地獄みたいに苦しいで〜。でも我慢しィや♡」

後ろ手に縛られて抵抗できないウサの頭を掴み、私はズン!ズン!とウサの喉奥を突きまくりました。

するとすぐにゴポゴポゴポ…とウサの胃液が上がってくるのを感じたので、すぐにペニバンを引き抜き、容器を口元に当ててウサの口から噴き出たものを受け止めました。

「お〜、いっぱい出たなぁ!ほら、次や」

イヤイヤと首を振るウサを捕まえ、私はウサの口元に「はよ咥えェ!」とペニバンを持っていきますが、ウサは口を開かない。

仕方ないので、私は乗馬鞭でウサの背中にウィッピング。叫び声をあげるウサの口の中にペニバンを挿入し、私は再び地獄のイラマチオ。

ンブー、とかブモー、と鳴き声をあげるウサの喉を容赦なくズンズン突きました。突くだけでなく、最奥で10秒キープして窒息させたりして遊んだり。

二回目の嘔吐はペニバンを抜くのが間に合わず、ウサは鼻から吐瀉物を吹き出していました。

何度も咳き込むウサの背中をさすってやり、「ほな、次行こか」とウサの顔の前にペニバンを差し出します。

ウサがこっちを見上げると、乗馬鞭でペチペチと自分の左掌を軽く叩いている私。

怖かったのでしょう。次は素直に咥え、自分で頭を前後させ始めました。

そして必死に奥まで咥え、努力しながら上目遣いでこちらを見ていました。

「でもあかんなぁ。全部咥えられてないわ」

また地獄のイラマチオがスタート。

ちなみにここで「吐かせる」ことにはけっこう意味があります。

私達はこの後、おしっこを飲ませたり、私達のお尻の穴の中に舌を入れさせたりします。(その時に舌先でウンコを舐めちゃうことも)

そんな時にお腹がいっぱいだとすぐに吐くのと、ゲロの量が多くて大変なので、ここで処理が楽なうちにぜーんぶ吐いてもらうわけです。

だから、ウサの努力に関わらず地獄のイラマチオは続きます。

4、5回吐かせた所で胃液から何から全て出したようで、その先は私がウサの痙攣を見て楽しむために喉奥にペニバンを入れて遊んでいました。

ここでウサの拘束を解除。もうボロボロなので、女二人で簡単に取り押さえられるし、クンニやアナル舐めの時に両手が使えた方が良いので。

さて、いよいよ私の挿入タイム。ウサのお尻にローションを塗り込み、ウサの胃液と唾液塗れのペニバンをウサに見せつけ、ウサに聞きます。

「選ばせたるわ」

「私に鞭と暴力で無理やりお尻を犯されるか、自分でお願いして入れてもらって、優しくエッチするか」

私の提案に、ウサは「じ、じぶんで…」と言うので、私は「ほな、こうやってお願いしや」とお願いの「作法」を指導してあげました。

するとウサは四つん這いの体勢から、私にお尻を突き出すようにして、両手で自分の尻を掴み、左右に広げて私に肛門を突き出すポーズを取りました。

「か、カナ様のぉ、立派な、おちんちんを、ぼくに、入れてくださいぃ…」

自分でやらせておいて、私はその可愛さにキュン爆。(10分ぶり3度目)

「そんな風にお願いされたらしゃあないなぁ!」

私はウサの腰を掴み、ペニバンの狙いを定めてゆっくりと入れてあげました。

入っていく途中、ウサは「か…はっ…あっ…!」と苦しそうに喘いでいました。

途中で前後したり、タイミングをずらしたりして工夫しながら、ペニバンは最奥に到達。

「あが、かはっ…」

「動くで」

ズン、ズンと私はペニバンでウサを犯し始めました。

最初はウサも苦しそうでしたが、途中で気持ち良くなってきたのか「ああっ、あっ!」と喘いでいました。

すると、そこにユイが乱入。

「ウサくん。私、ウサくんにプロポーズされたいなぁ♡」

私は「は?今私がウサとラブラブえっちしとるやろ邪魔すんなや」と思いましたが、ナンパしてきたのもユイ、部屋もユイが提供しているのであまり強くは言えません。

しかし私の不快にユイはしっかりと気付いており、こっちを見て「フッ」と笑っていました。さすが鬼畜女です。本当に性格が悪い。

「ねぇ、私に愛のキスでプロポーズしてぇ♡」

ユイはわざとらしくウサに迫り、続けました。

「だってプロポーズしなかったら、ウサくん付き合ってもない女に中出ししたんだよ?私がウサくんの親とか学校に言ったら大問題だよ?退学とかになるかも」

「でも、今プロポーズしてくれたら全部黙っててあげる。あと、中出しした後でも子供が出来ない方法教えてあげる!」

ウサはユイの話を必死に聞き、「分かりました」と言い、ユイはウサに何やら耳打ちしていました。

するとユイはその場にうつ伏せになり、ウサの方にお尻を向けました。

そしてウサはユイのお尻を手で左右に広げ、そのお尻の穴を舐め始めました。

「ユイ様、ぼくと結婚してください!」

「え〜、どうしよっかな?もっとお尻に誓いのキスをしてくれたら考えてあげる♡」

「ああ、ごめんなさい!」

ウサは必死にユイのアナルに吸い付き、舐めては

「ユイ様、僕と結婚してください!」

とプロポーズをさせ続けました。

なんと悪趣味な女。この女はお尻に誓いのキスと称して舐め奉仕をさせながらプロポーズさせているのです。

よくこんな悪趣味なプレイ思いつくわ!と私はかえって感心しましたが、私はせっかくペニバンで犯しているのに私はなんだか蚊帳の外。

私が負けじとお尻を突いてやると、ウサは「うぐっ!」と気持ちよさそうに喘いでこちらを見てくれます。

しかし、ユイはすぐに「ウサくん!結婚してあげないよ?私のお尻に集中しなさい」と言って再びアナル舐めプロポーズを再開させました。

悪い女に騙されている可哀想なウサくんは、泣きながらユイの汚いアナルにキスをし、舐め、「ユイさま、僕と結婚してください…」と心にも無いセリフを言わされていました。

そしてユイは「ふっ」と私の方を見て鼻で笑うので、私は意地になってしまいガンガンとウサの尻を思い切り掘り掘りし、ウサは「あああ!!」と叫んでいました。

そして私はウサの背中を乗馬鞭で叩き「ウサ、ユイよりも私の方がええよなぁ!?」と聞き、それを聞いたユイは「何言ってんの?ウサくんは私に二回も中出ししたんだから、私と結婚だよ!?」と怒鳴っていました。

「ほな、ウサが選べ!私とユイ、どっちがええんや!言っとくけど、ユイを選んでみぃ、そこに吊るして鞭で死ぬまでしばいたるからなぁ」

「は?じゃあ私だってカナを選ぶならウサ君のこと死ぬまで拷問するからね」

S女二人に地獄のような目に遭わされながら、何故か二人が喧嘩を始め、選ぶように迫られ、どちらを選んでも殺される。

コントの様な話になってきて、当然ウサはどちらも選べないまま、ただお尻を掘られ、ユイのアナルを舐めながら「あうっ!」と果ててしまいました。

私達は別に本気で喧嘩をしていたわけではないので、気を失うように倒れたウサを見て、二人で顔を見合わせて大笑い。

そして、すぐに「ハッ!」と息を吹き返し慌てて「ごめんなさい、ごめんなさい…」と言ってユイのアナルにチュウチュウと吸い付くウサを見てさらに大笑い。

そしてやはりその様子が可愛かったので、二人でウサくんを拷問にかける事にしました。

「ウサくんさぁ、結局私を選んでくれなかったね。だから罰として拷問だよ♡」と言うユイ。

「あんた、ウチのこと選んでくれへんかったなぁ。覚悟は出来とるんか?」と私。

私達はウサの両手を手錠で上から吊るすように拘束。

ユイのマンションはSMで奴隷を吊るす為の鎖などなどがしっかり完備されている為、それを使わせてもらいました。

ユイの奴隷であるおじさんは、ユイに口答えの一つでもしたとき、よくここに吊るされてしばかれているとか。

ウサの両手をしっかり吊るし、私達はそれぞれ一本鞭を持って準備完了。

「あああ…」と、鞭を持ったダブルS女に怯えてカタカタ震えるウサは可愛すぎてキスしたくなりましたが、さっきまでユイのアナルにプロポーズしながら吸い付いて舐めていたお口なのでやめておきました。

「ほなウチからいくで」と、まずは私が一閃。

スパーン、と綺麗に背中に打ち込むとウサは大声で泣き叫び「助けてください、殺さないでください」と叫んでいました。

激痛と、さっきの私達の「死ぬまで拷問する」という言葉のせいで本当に殺されると思ったのでしょう。

そして背中には一本筋の傷が浮かび、じんわりと赤く染まり、私は満足。

「次は私」とユイも一発。お尻に打ち込み、ウサの肉が裂けるように赤く腫れ上がります。

そこからは交互に打ち込み、泣き叫びながら命乞いするウサの様子に私は、マンコをビショビショにして興奮しながらしばき続けました。

途中でふと「初日の男の子にここまでしていいのか?」と思いましたが、ユイの容赦のなさを見て「まあええか」という気分になり、結局ウサが痛みで気絶するまで二人で打ち込んでいました。

私達もいいかげん疲れたので、ウサの拘束を解いて休む事にしました。

しかしこれは私達の休憩であり、ウサの休憩にあらず。

ウサはユイに叩き起こされ、クンニリングスを指示されていました。

ユイはソファにゆったり座り、タバコを吸いながらウサにマンコを舐めさせ、さらには

「中に出した精子を吸い出して舐めとれば妊娠しないから」

と嘘を吐き(そもそもピル飲んでて妊娠なんかしない)、それを聞いたウサは必死にユイの股に顔を埋め、マンコに吸い付いていました。可哀想に。

私もタバコに火をつけ、さらに二人で缶ビールで乾杯。

ユイは結局、自分がイくまで舐めさせ、その後は舐めさせるのに飽きたのか

「これで妊娠しないんじゃない?」とか言って心配そうなウサの顔を蹴り、自分の股から追い出しました。

ユイに飽きられてポイされた可哀想なウサを私は捕まえ、

「次は私やで」と言いウサの髪の毛を掴んで、ソファに座る私のマンコにウサの顔を押し付けました。

「私がええって言うまでな」

既に疲労が限界のウサは「もうゆるしてください…」と消え入りそうな声で言うので、私はウサの頬にバチンとビンタをしてあげて、一言。

「舐めェ」

ウサは頬を真っ赤に腫らし、「う、うぐ、ぐず…」と泣きながら、お口の中から小さい舌を出し、ぺろ、ぺろ…と私のマンコを舐め始めました。

私が「こっち見ながらやりな」と言うと、ウサは上目遣いでこっちをみながら、チロチロと舌先で私のマンコを撫でてくれました。

こんなに可愛いクンニある?って思いながら、私はタバコ&ビール&クンニを堪能。

そして私は時折、肺いっぱいにタバコの煙を溜めた状態でウサの顔を掴んで上を向かせ、顔に思い切り煙を噴射。

ゲホゲホと咳き込むウサ。笑う私。「私も!」と同じように煙をウサの顔に吐き出すユイ。二重の煙に咳き込み苦しむウサ。笑う私達。

私はイきはしませんでしたが、可愛いクンニで胸がいっぱいになったので「もうええよ」と言って最後のプレイに。

「飲み物あげるわ。嬉しい?」

ウサは喉の渇きが限界だったのか、「嬉しいです!」と心からの返事。

私は「そうかそうか。ほな飲ませたる」

と、大きめのボウルをユイに借りて私はそこに跨りおしっこを出しました。

ユイはもう飽きているので勝手にどうぞ、という雰囲気でした。

私がおしっこを出しているとき、ウサはもう絶望というか失望というか、全ての希望を失った表情をしていました。

その時点でビールを3本空けているのでおしっこが出るわ出るわ、すごい量でした。

「ほら、飲みィ」

私がそう言うと、ウサは涙目でこちらを見上げて「許してください」と土下座。

「あ?また吊るしたろか?」

私がそう言うと、ウサは泣きながら「飲みますぅ…」と言い、ボウルに手をかけました。

「あ、アカンで。可愛い飲み方で飲まな」

私はウサに飲み方を教えました。

するとウサは舌を出し、ボウルに溜まった私のおしっこの中に舌を入れ、舌を丸めて口に戻しておしっこを口の中に入れました。

そう、犬の飲み方ですね。この飲み方が一番可愛い。

よく飲まされる私の奴隷が言うには、これが一番おしっこの味が濃くなるとか。

「その飲み方で最後まで飲みやァ」

私がそう言うと、「はい…」と泣きながらウサはピチャピチャおしっこを飲んでいました。

そこからはウサを鑑賞しながらの私とユイの飲み会。

ビールを追加し、さらにウーバーで晩御飯を食べ、タバコを吸いながらウサの犬飲みを鑑賞していました。

ウサが「飲み終わりました!」と言って少し笑顔を浮かべながら私の方を向いたので、私はウサの頬を思い切りビンタしました。

バチィン!と大きな音がして、ウサは涙目に。

「まだ残っとるやろ?ほら」

私はガラスボウル内に飛んでいるおしっこの水滴を指差しました。長時間経っているせいか、縁の方はもう乾いてこびりついています。

「ボウル手に持ってええから、しっかり最後の一滴まで舐めて綺麗にしィや」

ポチは「う、ううう…」と泣きながら、ボウルを手に持って舐め始めました。

ガラスボウルなので、ボウルの裏側に映るポチの舌がエロくて可愛かったです。

そしてその日はお開きの雰囲気に。

すっかり夜になってしまいましたが、S女二人に逆レイプ&拷問されたウサの地獄の初体験は終了。

そして私も満足したので、ウサに服を着させるとウサはまさに脱兎の如く部屋から逃げていきました。

去る前に、ユイは「妊娠してたら連絡するね!絶対結婚しようね!」とウサに言っていましたが、ウサはそのまま逃げていきました。

ユイは「これで通報される事はないかな。向こうとしてはそれが一番嫌だと思うし」と笑っていました。

今日はここまで!信じられないぐらい長くなりましたが…笑

コメントたくさんもらえたらまだ続くかも?

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