性欲が強いS女、カナです。
今日は私が飼っていた奴隷とのプレイについて話します。
私は性欲がかなり強い上に初モノの若い男の子が大好きなドSという、酷い性癖に産まれてしまった女です。
なので、性欲が爆発したときは童貞っぽい大学生とかを逆ナンして遊んでいます。
遊ぶ、というのは筆おろししてあげたり、奉仕させたり、私が満足するまでセックスして搾り取ったり、私のペニバンでアナルを掘り掘りしてメスイキの味を教えて二度と戻れなくしたり。後は鞭とか飲尿とかキツめのSMプレイを強制したり。
詳しくは前回と前々回の投稿を参考にしてくださいませ。
1回やってあげると、大概の子がM男に目覚めます。私はノーマルの子の性癖を無理やりM方面に歪めるのが大好きなのです。
こう…普通の男の子の心にペンチを突っ込んでグニィ、って性癖を曲げる感じ。それがたまらなく最高なのです。
そして、大体は初モノで遊ぶのですが、一応何匹かどんなプレイでも付き合ってくれる奴隷をキープ(というか所有)しています。
初モノだと色々と開発、冒険する楽しみがあるのですが、安定して性欲を発散するために、私の酷いプレイに喜んで付き合ってくれる奴隷君も持っているわけです。
今回はその奴隷君のお話。名前は奴隷なのでレイ君としておきます。
まずはレイ君の紹介と、私との馴れ初めを。
レイ君は私に逆ナンされて家に連れ込まれ、ペニバンでお尻を掘り掘りしてあげたらすっかりM男になってしまった子。
最初はプライドも高くかなり強情で、ペニバンを見せてあげると
「お尻にそんなもの、絶対に入れない!女に入れられるのなんて考えられない!」
と抵抗したので、痛~い鞭を何発か打ち込んで大人しくさせて、容赦なく挿入。
挿入すると、少し喘いでいたので
「どや、気持ちええやろ?」
と聞くと
「気持ち良くなんかない!」
とかなり強めに反論してきたので、私は一晩中掘り掘りしてやりました。
男の子を掘るとき、お尻の浅いところにある前立腺を刺激すると、所謂トコロテン射精をします。ウェットオーガニズムとも言います。
そして前立腺よりも奥にあるポイントを突いてあげると、男はメスイキします。ドライオーガニズムとも言いますね。
私は一晩中レイ君をトコロテン射精&メスイキさせ続けました。
ちなみにメスイキの快感はチンコからの刺激による射精の10倍とも言われており、さっきまで童貞だった男の子が耐えられる訳ないんですよね。
私はペニバンでレイ君をメスイキさせまくり、何も考えられないぐらい脳をドロドロに溶かしてあげました。
レイ君は終わった頃には「あはぁ……♡ああ~♡」みたいな声を出していました。
男としてのプライドがあり、女に挿入される事なんて考えられない!と威張っていたレイ君は、この時点で「堕ちて」しまい、立派なM男となりました。
そして、卵から孵った雛鳥が最初に見たものを「親」だと思うのと同じ現象でしょうか。レイ君は自分をMに目覚めさせた私を「生涯を捧げる女王様」だと認識しました。
この現象は私がこれまでM堕ちさせてきた男の子ほぼ全員に起こっていて、私に対して「結婚したい」だの「一生奴隷になりたい」だのメッセージを送ってきます。
その中から、私が良いなって思ったひと握りの男の子が私の「奴隷」となっています。
大体の子は私の奴隷になりたい、あなたしかいない、とメッセージを送り続けながら私に捨てられてそのままです。
レイ君は強情な性格のおかげが物凄く忠誠心が強く、私の酷いプレイにも泣きながら耐えていました。今日はそんなレイ君とのプレイについて書きます。
会うのはラブホテルのSMルーム。私のお気に入りの部屋があり、だいたいそこです。
プレイの開始はセックスから。
「今日はちゃんと我慢出来るんやろな?」
「はい!頑張ります!」
というのは、基本的に私は奴隷がセックスの時に射精するのを認めていません。
飽くまで奴隷のチンコは私のマンコを搔くための棒。射精して柔らかくなると使えなくなるので嫌なのです。
レイ君には常日頃からメッセージで「勃起させたまま射精を我慢するトレーニングをしろ」と命令してあるのです。
「じゃあ始めよか。ほら、舐めェ」
最初はクンニから。ちなみに私からのフェラ等はゼロです。M化した男の子は私に御奉仕のクンニをしているだけでビンビンに勃つので必要ありません。
仮に、私のフェラとかそういうのが必要になるような勃ちの悪さならすぐにポイです。
「はい、カナ様」
レイ君は元気よく返事をして、M字に脚を開いてベッドの背もたれにもたれる私のマンコをペロペロ。
濡れてきたら、レイ君を寝かせて騎乗位で挿入。
ここからはレイ君はひたすら我慢。私は気持ちよくなるために腰を振ったり捻ったり自由に動きます。
レイ君はなかなか優秀で、固くしたまま射精を我慢し続けて私のマンコの締め付けに耐えます。
私は腰を振りまくって、子宮口にレイ君の亀頭をガンガンぶつけて快感を貪り食います。
レイ君の我慢のかいもあり、私は一度目の絶頂。
「あっ!あっ!ああ、あああ~♡」
と、私が気持ち良くビクビクしているとレイ君は
「うう、うううう!!」
と苦しそうな呻き声をあげます。
なぜかと言うと、私はどうやら絶頂すると膣の締まりが滅茶苦茶に強くなるらしく、その刺激で射精しそうになるとか。
しかし、私はそんなことは許しません。
「あー気持ち良かった。ほな、続けるで♡」
そのまま抜かずの二回戦。1回イッたことにより滅茶苦茶締まった膣で搾りあげられれば、レイ君のチンコは耐えられるわけもなく
「カナ様、無理です!出してしまいます!」
と叫んでくるので
「アカン。出したらお仕置きやで?死ぬほど痛くて怖い目に会いたいんならええけど♡」
「お仕置きは、お仕置きだけは許してください!」
「ほな我慢しィや♡」
この時点で私は性欲スイッチよりも女王様スイッチがオン。「もう1回イく」よりも「奴隷をお仕置きする」のが目的になっています。
1回イッて締まった膣でガンガン腰を振って、さらに男の子がイきやすいような腰使いで搾りあげれば、チンコはひとたまりもありません。
私は簡単にレイ君のチンコを搾りあげて、射精させます。
レイ君は射精しながら「ああ~……ごめんなさい。ごめんなさい……」と震え始めます。その後の「お仕置き」がどんなものか、体に刻み込まれているからです。
レイ君をイかせた私は
「あ~あ、あんなにアカン言うたのに。あっさりイッてしもたなァ。ほな、お仕置きやな♡」
と、ウキウキでSMルームにあるX字型の拘束具にレイ君の両手足を拘束。開脚してバンザイの状態から動けなくします。
これから行うのは、ズバリ鞭打ち。初モノの子だと慣れていないし、さらに自宅ということもあり、あんまり強く振れないのがこの鞭。
奴隷にした子は私のところに望んで来ているというのと、プレイ中の事故に関する同意書にもサインさせてあるので、私が楽しめるぐらいの強さでやることが出来ます。
拘束したレイ君に、私は「じゃあ命令に従わんかったから、お仕置きやな♡」と声をかけ、鞭を打ち込みます。
レイ君は「ごめんなさああぁぁぁい!!」と泣き叫びながら、打ち込まれます。
ハッキリ言って、めっっっちゃくちゃ痛いです。
私はSMクラブにいた時期もあるのですが、SMクラブでの鞭は私的にはマッサージ。客が満足するように、あんまり痛くないところを大きな音を立てて叩く。そのためにかなり勉強も練習もしました。
そんなのでは私のサディズムは全然満たされません。仕事なのでやっていましたが。
しかし、引退してプライベートでやるこの鞭はクラブでのマッサージ…つまりM男のマゾヒズムを満たす為ものではなく、私のサディズムを満たす為のもの。
私が楽しめるように痛~い鞭を打ち込みまくり、奴隷を料理します。
NGなんてありませんので、神経が集中していて打たれると泣き叫ぶような、脇腹や内腿などにもビシバシ打ち込みます。
奴隷は痛すぎて、本気で泣きます。本気で助けを求めます。本気で命乞いします。だからこそ私のサディズムは満たされます。
もちろん、○したりはしませんし、後遺症などは残さないようにやりますが、強い「痛み」を感じすぎると人間は命の危険を感じるものです。
合計50~100発ぐらい、緩急つけて打ち込みます。
あと、私は鞭を打ち込みながらの会話も楽しむことにしています。
「どうや?反省しとるか~?」
「はい!反省しました!反省しました!もっと、本気で、トレーニングします!だから、許してください!」
「んー、どないしよかな~?」
そう言いながら振り下ろす私。
「いだあああああああああああ!!!カナ様!ごめんなさい!ごめんなさい!」
「よし、本当に忠誠心があるって示せたら、今日は許したるわ」
「ほ、本当ですか?」
「うん。じゃあいくつか質問するで」
「はい!」
「世界で一番、美しいのは?」
「カナ様です!」
「レイ君が世界で一番愛しとる人は?」
「カナ様です!」
「じゃあ、私のお願いなら何でもきけるんか?」
「はい!」
「ほぉ~。そうか。じゃあ、あと30発連続で打ち込んで遊びたいんやけど…受け止めてくれるか?」
「え……あと、そ、それは……」
「なんや、無理なんか?」
この時点でかなり打ち込まれていて、一発打ち込まれるだけでもかなり痛いこの鞭。30発というのは奴隷にとっては永遠にも感じられる地獄の時間となるので、レイ君はすぐには受け入れられませんでした。
「ごめんなさい。無理です……」
「そうか。どんなお願いでもきけるって言うのは嘘やったって事か」
「あ、そ、それは、違……」
「違わへん。お仕置きやな。10発いくで。歯ァ食いしばりや♡」
ここで、連続10発。レイ君はもう全身鞭跡だらけでボロボロになって「助けてください」「○さないでください」とビービー泣いていました。
私に責められるて泣く男の子の涙は蜜の味。私は「可愛いなァ」とレイ君の目尻や頬をベロベロ舐めて涙を味わいます。
「ほなもう1回聞くで。私、今からレイ君を30発連続で鞭打って遊びたいんやけど、付き合ってくれる?」
レイ君は仕組みが分かったのか、「ああ、あああ…」と、私が大好きな絶望の顔を浮かべました。
断ったら10発。受け入れたら30発。断ったら永久に続く。なのでレイ君は
「わかりました…」
と頷きました。
私はゾクゾクしてしまい、レイ君の耳元で囁きました。
「むっっっちゃ痛いの、打ち込んだるからなァ。産まれてきたんを後悔するぐらい、今すぐ○にたくなるぐらい、痛いのがいくで?覚悟しィや♡」
レイ君の顔は絶望の涙でいっぱい。その顔が可愛くて仕方がない私は、しっかりと鞭で可愛がってあげました。
もちろん有言実行。私が考えうる最悪の痛さを与えられるようにしっかり30発。私は一口一口をしっかり味わいながら、楽しんで打ち込みました。
どのくらい痛いかと言うと、奴隷がほぼ確実におしっこ漏らすぐらいの痛さです。
「レイ君。打たれてる時に私の事どのくらい好きなんか伝わるように、愛の言葉を叫び。もしかしたら鞭の数が減るかもしれへんで」
こう言ってから打ち込み始め、レイ君は打ち込まれる度に
「カナ様大好きですうううううう!!」
「カナ様愛してますううううう!!!」
「世界で一番好きですぅううううう!!!」
と叫ぶようになり、私は面白いし気分も良く、楽しく鞭が打てました。
もちろん数は減らしません。きっちり30発。
終わったらまたセックスです。
私は鞭打ちで奴隷をボロボロにすると、ビショビショに濡れるのでもう前戯は必要ありません。
「レイ君が勝手にイかへんよう、これ着けたるわ」
私がそう言ってレイ君につけたのは、コックリング。
コックリングとは、チンコの竿の根元や金玉の根元を締めて勃起持続&射精制限をする道具。これを付けると射精しにくくなり、キツめのやつを付けると射精は出来なくなります。
キツめのやつを装着して、苦しそうに勃起したレイ君のチンコを騎乗位で挿入。
私はひらすら自分だけ楽しめるように腰を振りまくります。
鞭で傷だらけになっている奴隷に跨って腰を振るのはS女としては中々良いもの。しっかりと楽しみます。
ここからも、レイ君は地獄でしょう。私はイッた後も腰を振り続けるのでチンコは滅茶苦茶締め付けられるのに、射精は出来ない状態が続くのです。
あんまり長時間コックリングを付けると血流の関係で危険なので、適度に休憩を挟みます。
だいたい2回、多くて3回私がイッたところでコックリングを外し、休憩タイム。
私の休憩は女王様の休憩であり、奴隷の休憩ではありません。
私はベッドの背もたれにもたれて、脚を開いてゆったりとした体勢をとり
「舐めェ」
とレイ君に命令。
命令されたレイ君は私のお股に顔を埋めます。
「私のマンコ、どんな感じや?結構汚れとる?広げてみ?」
セックスした後のマンコなんてドロドロに汚れていて当たり前なのですが、私は敢えて聞いてみました。
するとレイ君は私のマンコを手で左右に広げて
「は、はい。すごく濡れてて、ネバネバしたゼリーみたいなのがたくさん……あと、隙間に、白いカス?みたいなのが……」
「ハハハ。なんや汚ったないなァ。ネバネバは多分オリモノやな。白いのはマンカスや。全部舐めて、ゴックンしぃや♡」
初モノの子だったら、ひたすらクンニさせ続けるだけなのですが、奴隷は違います。女王様のマンコを「お掃除」させるのです。お掃除クンニですね。
レイ君がクンニを始めてしばらくすると、私はタバコの箱からタバコを一本取り出します。
レイ君は私がタバコを咥えたことに、私へのクンニに夢中で気が付きません。
なので、私はレイ君の背中に強めの鞭を一発。
「いだあああああ!!!」
「おい、何してんねや?私、タバコ咥えてんねんけど」
「あ、あああ!ごめんなさい!」
レイ君な慌ててライターを持ち、私が咥えているタバコに火を付けます。
そして、火がついた事を確認するとまたクンニに戻ります。
そうです。私は奴隷には「完全服従」を強いて楽しむので、こういうこともさせて遊ぶのです。
私は「ぷは~♡」と肺の奥の奥まで煙を入れて一服。
私のお股に顔を埋めている奴隷の顔めがけて「ふぅー…♡」と煙を吐きかけてやるのもまた一興。
レイ君は少し煙に弱いというか敏感なので、私が煙を吹きかけてやると「ゴホッ、ゴホッ!」とむせるので、それを見るのもまた楽しい。
一本目を吸い終わり、二本目を咥えるとレイ君はすぐに顔をあげて火を付けにきます。
そしてゆっくりとクンニ&タバコを楽しみしっかりと休憩。
初モノの男の子なら事故が絶対にないように控えているのですが、奴隷とプレイをしている私はここで
「ビール」
と一声。
するとレイ君はダッシュで部屋の冷蔵庫に走り、冷やしておいた缶ビールを持ってきて、私の前でプシュ、と開けて「どうぞ」と渡してきます。
ちなみに、ここでダッシュせずに歩いてったレイ君を
「何トロトロしてんねん!女王様がビール言うてんねんから1秒で用意せんかい!」
と鞭で滅多打ちにした事があります。
それからまたクンニ&タバコ&ビール。
S女の天国ですね。私は奴隷に1秒も休ませずに労働させながら、最高の休憩を味わいます。
そして、体が回復したらまたコックリングを付けさせてセックス。私はレイ君がイく心配がないので
「あ~♡イクッ!イクッ!!」
といった風に何度もイきまくり、
「カナ様!もう、限界です!射精したいです!」
と泣きながら大声をあげているレイ君を思い切りビンタして
「我慢しィ!男の子やろ!私が満足するまでチンコだけ勃たせとけ!」
と軽くお仕置きして、私は膣でレイ君のチンコを味わい尽くします。
その後セックスでレイ君を射精させることは一度もなく、私だけひたすらイきまくり、休憩ではレイ君に汚れたマンコを舌で掃除させ、タバコとビールを楽しみます。
そのループで私のマンコが満足したところで、一旦長めの休憩。
レイ君はチンコを勃たせ続け、さらに強い刺激を与えられ続けたせいで暴発寸前。
でも私はスッキリしているので、優しめのお掃除クンニを命令して味わいながら一服&一杯。
スマホを弄ってSNSを眺めたり、ゲームしたり。もちろん、新しいタバコを咥えた時に奴隷がすぐに動かなかったら鞭を入れます。
かなり長時間のプレイかつ飲んでいるので、休んでクンニさせている途中に私はトイレに行きたくなります。
「おしっこ」
私がそう言って立ち上がると、レイ君は後ろをついてきます。そう躾をしてあるので。
おしっこは2パターン。洗面器や器に全部出してから
「飲みィ」
と命令して犬みたいに飲ませるパターン。
洗面器の場合は、わざわざお風呂場に行かずに奴隷に持ってこさせて、私は全く移動せずにおしっこをするパターンもあります。
もう一つのパターンは、奴隷を風呂場の床に寝かせて、口にしっかりとマンコが密着する顔面騎乗をして
「出すで~♡」
と直飲みさせるパターン。レイ君はだいたい直飲みさせていました。
完飲は出来ずに途中でゲホゲホむせ返るので
「あーあ、使えん便器やなぁ。キッチリお仕置きで躾せなあかんなぁ♡」
と、そのままお仕置きに繋げたり。
そのあとはレイ君の体を軽く流して、またクンニに戻ったり「お仕置き」としてまた拘束して鞭を入れたり。ストレスが溜まっているときはここで鞭打ちの二回戦が始まります。
そのときは奴隷がボロ雑巾の様になるで打ち込みます。
そんなこんなでゆっくり休んだ後は、ようやくレイ君が大好きなお尻掘り掘りの時間。
「ほら、ちゃんとお願いしてみィ」
私がそう言うと、レイ君はベッドの上で私にお尻を向けて、お尻を左右に限界まで広げてこっちに穴を見せつけた体勢で
「カナ様の立派なおちんちんで、僕のお尻を犯して欲しいです…」
と。お願いします。
「しゃあないなァ。ほな、たっぷり可愛がったるわ♡」
と、私はローションをしっかりと塗って、さらにレイ君のお尻を解してから挿入。
ここからレイ君はもうイきまくり。
「ああー!あああーー♡」
と気持ちよさそうな声をあげてトコロテン射精とメスイキをひたすら繰り返します。後半はひたすらメスイキ。
「どうや?気持ちええか?」
「はいいい!!カナ様!最高でずぅ!!」
ここで、レイ君は気持ちよすぎて泣いています。
「メスイキ大好きやもんなぁ?メスイキよりも好きなもんあるか?」
「無いですぅ!これが、世界一好きですぅ!!」
そう、メスイキの味を知ったレイ君にこれ以上の快感はないのです。
「そうかそうか。じゃあ、メスイキさせてくれる私は、自分にとってどんな存在や?」
「め、女神様ですぅ!カナ様は、ぼくの、女神様ですううううぅ!」
この快感を与えてくれるカナ様はレイ君にとっては女神様なわけです。だから鞭で打たれても耐えますし、休まずにクンニしたり出来るのですね。
つまり、私はこうなる様にメスイキの快感を餌にレイ君を調教(というか洗脳?)したのです。一度「神」と認識させてしまえば、どんな理不尽なことをされても「天罰」と人間は諦めますからね。
新興宗教とかでも似たような手法を使ってるんじゃないかな?と思います。
普通の女の味も録に知らない若い童貞に、セックスよりも激しい快感になるメスイキを味合わせた女。
それまで恋愛経験ゼロだったレイ君にとっての私は、「初めての彼女」(私は彼氏だなんて思っていませんが)でもあり、「童貞を卒業させてくれた女性」でもあり、「最高の快楽を与えてくれる人」でもあるわけです。
女神様だと認識してもおかしくない状況です。
何時間か掘り掘りして、たくさんメスイキさせてあげたらその日は終了。
二人でシャワーを浴びて、裸のままベッドに入ります。
プレイは終わりましたが、ここからも奴隷調教の上でのポイントがあります。
ベッドの上でレイ君の顔が私の胸に埋まるように抱いてあげて、優しくレイ君の頭を撫で続けるのです。そして
「レイ君……可愛いなァ。一生、可愛がったるから」
「私も、レイ君が世界一大切やで♡」
「今日は痛いこと、酷いこといっぱいしてごめんなァ。でも、レイ君の事が大好きやからやってるんやで?」
こうやって、優しく抱いて優しい言葉を投げかけながら頭を撫でると、レイ君は泣きます。
さっきまで痛い鞭を振ったり、恐ろしい命令ばかりしていた女王様が突然優しくなった事が嬉しいんでしょうか。
「ほら、おっぱいあげるわ。ちゅーちゅーしてええよ?」
私がそう言ってレイ君の口に乳首を持っていくと、レイ君は泣きながら乳首を吸い始めます。
「愛してるでぇ、レイ君。これからもいっぱい可愛いがったるさかいになァ」
そう言いながら私は、レイ君の頭をポンポンと優しく叩きます。
ある程度の所でレイ君に吸うのをやめさせ、レイ君の顔を胸に挟みます。私はHカップあるので、レイ君の顔をしっかりと埋める事が出来ます。
「どうや?私のおっぱいは」
「柔らかくて、暖かくて……安心します……」
「そうかそうか。そのまま眠ってもええからな。夜中、寂しくなったら乳首ちゅぱちゅぱしてもええから。ここで安心して寝な」
そう言いながら優しく頭や背中を撫で下ろし、おでこにキスをします。
そう、私は寝る前の奴隷をメロッメロに甘やかすのです。
先程、レイ君にとっての私は「初めての彼女」でもあり、「童貞を卒業させてくれた女性」でもあり、「最高の快楽を与えてくれる人」と書きましたが、ここで「お母さんのような人」を追加します。
こうやって、ベッドで丸まって泣いている奴隷の顔をおっぱいで挟んで、メロメロに優しくしてあげると、奴隷の忠誠心が一層高くなる効果があるのです。
奴隷は私の性欲とサディズムを満たす玩具ですが、出来るだけ長く使いたいので、こうやって心が私から離れられないように縛り付けるのです。
他の女にいかないのはもちろん、呼び出したらすぐに来てくれる都合の良い玩具であって欲しいので。
「可愛いなァ。レイ君。ずうっと一生やで~♡」
とレイ君の顔をおっぱいでむにゅむにゅと挟みながら、頭や背中を撫でます。
レイ君は本当に夜中に寂しくなると「カナ様ぁ…」と乳首をしゃぶってくるので、その時も優しく
「どうしたん?寂しいんか?安心しィ。レイ君の事はずっと私が優しく抱いとったるから。絶対に守ったるで♡」
と頭をなでなでして、おでこにキスをして寝かしつけます。
これをやられた奴隷は、100%「私に堕ちます」。それはもう。深いところまでズブズブと。私の性欲とサディズムを満たすために、喜んで体を差し出す道具となる訳です。
私は朝までレイ君を優しく胸に抱いて眠り、メロッメロになったレイ君が目覚めたら
「おはよ♡よォ眠れた?」
と、レイ君のほっぺにキス。
口へのキスはあんまり好きじゃないです。汚れたマンコ掃除させたり、おしっこ飲ませたりしているので。奴隷の口は汚い。
ほっぺにキスをされたレイ君は嬉しそうに、トロトロに蕩けた表情で
「カナ様ぁ、おはようございます♡」
と目覚めます。
ここでまたプレイをするとレイ君の頭に恐い私のイメージが付くので、レイ君がメロメロのまま解散。
今日はこんな所で。ちなみにレイ君は既にポイ済みです。レイ君よりもチンコが大きくて勃ちが良い子を見つけたので。
何年か前に捨てて、未だにレイ君から超長文の忠誠を示すメッセージが結構な頻度で来ますが、シカトしています。
他にもエピソードはありますが、続きを書くかどうかはコメントの数を見て決めようと思います。
割とこういうのって、皆さんの反応がないとどういうのを書けば良いのか分からないので……笑
感想、リクエスト、質問、たくさんお待ちしています!