昔の話です。
当時中学1年生だった俺は授業中、エロい妄想か、落書きなどしてたと思う。
エロい妄想は前の席の本間だった。
本間は背が小さく顔も少しブスでおしゃべりと言うかうるさかった。
だが、胸の大きさは学年トップクラスだったと思う。
友達から聞いた話だとDからEもあったという。
「野村(俺の名前)っていつも女子の胸とかお尻見てるよね~wエロいわ!w」
本間は背が低いのに安産型の尻も持っていた、それが中学生にはたまらなくエロかった。
「ちげぇーよ!問題考えてるだけだよw」
「本当?w」
「まったく…そうだよw」
「ふーん」
「おらーお前ら座れ、次の問題本間、言ってみろ。」
「はい。」
俺は前で問題をよんでいる本間の尻を見て(いつか本間とやりてぇ!)とエロく考えていた。
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夏休みが始まる頃、学年で泊まり会が流行っていた。
男子同士女子同士はもちろん、男女混合になって、セックスをしたという噂も耳にしたほどだった。
「俺も行きてぇな」
「本間の家俺誘われたけど一緒に行くか?」
「あ、けんじじゃん俺もいくよ!」
(まじかよ、あのでかい胸を一晩中見られるぜw)
さっそく本間に伝えにいった。
あっさりokだった。
「人数が多いほど楽しいからねw」
と本間が笑った。
かわいかった。
このとき俺は本間に惚れていたかもしれない。
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しかし嬉しい事件が起こった。
「すまん、試合の日に入れちまった。2人で楽しんでくれや」
「なんで前日に思いだすねんww」
けんじが本間の泊まり会の日に部活の試合があるのを忘れてしまったのだ。
という訳で俺1人で行くことになった。
当日、本間の家に初めてはいった。
本間の匂いがする。
「狭いけど上がって」
「おじゃまします。」
両親は出稼ぎに行っており、いつもは兄がいるが兄も今日友達の家に泊まるらしい。
午前中夏休みの宿題をやっていたが本間の服装が夏仕様で薄く、でかい胸が強調され俺の竿がビンビンになった。
「この問題わかる?野村意外と頭いいからわかるでしょw」
「んー?わからんw」
なんてことを続けた。
「暑いから外の湖で遊びましょ!宿題なんかやってられんわ!w」
といって部屋をでた。
俺はパンツ一丁で湖で遊んでいたが近所の子供?みたいなものもきて一緒に遊んだ普通に楽しかった。
しばらくするとお待たせ!と言う声がしたので振り替えったら二度見した。
普通のスク水だったが、胸がやはりでかく、少し太っていて大きな尻。
そしてよく見るとでかい胸に乳首がポツリで立っていた。
子供達と遊んでいるときも目を離さなかった。
すると、本間が気づいたのか
「なーに見てるの?」
「い、いや別に!」
「ふーんじゃこれはなにかな?」
本間は俺のでかくなった竿を指差した。
「べ、別に!」
「www私トイレいくね」
本間が振り向いて歩くとでかい尻が上下に揺れた。
(もう…我慢できねぇ!)
俺は走り湖に死角になるように本間をひっぱった。
「キャッ!なにするの!!」
「いいから黙ってないと聞こえるぞ」
俺は揉んだ揉みまくった。
「あぁぁん…こんなこと…しちゃああっ!」
だんだんと乳首が立っていくのがわかった。
俺は揉むのをやめて、
「好きだ!!付き合ってくれ!いや、結婚してくれ!」と告白しました。
「…」
「…」
「…いいよ。」
「え、本当?!」
次の瞬間本間がディープキスをしてきた。
口が溶けそうだった。
「家でやろう。」
と俺が提案。
揉みながら家に帰った。
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「脱いで。」
「うん」
彼女の下半身はジャングルのような濃さだった。
「やっぱでかいな…何カップ?」
「…G」
「じ、G!?」
友達の噂よりも大きかった。
「よし、風呂入るぞ!」
「え、風呂」
「洗ってやるよ」
本間を入らせてソープで洗った。
「乳首たってきてない?」
「…敏感なの」
「そうなんだじゃぁこうしちゃえ!」
「!」
「や、やめてええ」
(ビシャアアアア!)
「おしっこもらした?」
「…」
「次はいれるよ」
「もう?」
バックにさせていやらしい穴が見えました。
もうこれも僕のもの…そしてデカチンを彼女に入れました。
(ズポッジュッッポッ!パンッパンッパンッ)「あー!最高!すぐにいっちゃいそうだよ」
「あっあっあっあーッ♡」
「イクッ!」
(ドピュルルルルル!!)
「あーきもちぃよーこれよろしくな」
頭が少したれました。
その後、いやらしい体を存分に遊びました。奇跡的に妊娠しませんでしたが、関係は続きました。
「あの時はビックりしたよw」
「そうだなw」
今は子供が三人もいて結婚しています。