お局の弓子だけは許せなかった。
中小企業あるあるかもしれない。営業マンが必死で外回りをして、頭を下げ、プライドを捨て、自分よりうんと年下の責任者から注文をもらい、
その取引で会社は利益を得ているのに、
経理など、社内だけで完結する仕事をしているお局どもの方が、社内ではデカい顔をする。
中小企業の社長など、所詮、大局を見渡せるやつなどいなくて、
目の前の数字だけを必死で追い求める。
その結果、クズ社長が常に必要とするのは、細かい数字。
現場で新しい取引を獲得しようとしている営業マンの仕事より、
くだらない数字の提出をやかましく言う。
要は、銀行への言い訳を必死に探しているだけの能無し社長なのだ。
その結果、数字を握っている経理担当などがもてはやされ、
その連中が、営業マンをアゴで使い、見下し、自分たちが会社を動かしていると勘違いしている。
俺の会社も例に漏れず、そんな具合だ。
俺は5年前、今の会社に入社した。
俺の名は徹としよう。もちろん仮名だが、頭文字は同じだ。
たった5年で、支店長になった。
それもそのはずだ。この会社の営業マンたちは、前述したような社内風土に、ヤル気を失っている。
経理担当、45歳のお局の機嫌を損ねないように必死なのだ。
お局の名前は、弓子としよう。身バレを防ぐため仮名だが、例によって頭文字は同じだ。
弓子の機嫌が悪くなるので、経理処理のややこしい得意先からはあえて取引を取ってこないと言った、本末転倒な事態にまでなっている。
俺は前職を辞めて、必死に仕事を探し、やっと見つけた営業職だったので、全身全霊を傾けて仕事をした。
その結果、高い営業成績を残し、5年で支店長になった。
いや、もっと正確に言うなら…。
支店長になった人間は、社長からの圧力と、弓子との人間関係のバランスに疲れ果て、早々に退職してしまうのだ。
支店長のなり手がなかった、と言うのも理由の一つだ。
さて、普通の営業マンであった時も、弓子の慇懃なイヤミやクレームなどは多かったが、支店長になったらその量はそれまでの比ではなかった。
支店長は常に、本社から提出を要求される資料作りのため、経理の弓子へ資料作りのリクエストをして、
それに対し弓子から鬼のような反発をくらい、
その弓子を必死になだめて本社資料を提出する、と言う胃が痛くなるような日々を送っていた。
もはや弓子は支店長さえ頭が上がらない存在となっていた。
弓子も今の自分のそんな状況を十分、わかっていて、
そんな状況を楽しんでさえいた。
歴代の支店長をいたぶり、退職に追いやり。そんな力を持った自分の存在に酔いしれ。
自分の一言で、大の大人が右往左往する様を見て喜ぶ。そんな人格の女だった。
支店長になって3ヶ月目、ついに俺の怒りが爆発する日が来た。
下手に出て、
「どうかお願いしますよ、この資料のための数字を知りたいので、教えてください」
と弓子に頼んでも、鼻で笑いながら、小難しい経理用語を連発し、
そんな言葉をこっちが知らないことを十分承知しながら、
「…って言う部分を教えてもらわないとすぐには出せません、そんなこともわからなくて支店長やってるんですか?」
徹夜続きで疲れていた俺は、この女をぶん殴って辞めてやろうか、と激しい怒りに震えた。
しかしぶん殴ってやめるくらいなら…。
この女を犯してから辞めたらいい。
そう思いなおした。
そうだ、俺は女を犯すことにかけては…。
営業職以上に、長けた実力を持っているのだ。
俺は大学時代、サークルの飲み会で酔い潰れ、飲み屋のゴミ置場で寝ていたところを、小さなキャバクラを経営しているママに拾われた。
ママは俺を自分に店に連れて行き、ついさっきまで営業していた店のソファに俺を寝かせて介抱し、
介抱しながら俺を犯した。
当時はまだ19歳だった俺。身長は今と同じ185cmだが、今より体重は30kgも少なく、70kg。スマートで高身長で、自分で言うのもなんだが、紅顔の美少年だった。
ママは後日、俺に告白している。犯す気は無かった、でも寝てる俺の顔を見てるうちに、思わずチンポをしゃぶっていた、と。
すでに初体験は済ませていたが、45歳の美熟女のオマンコは、次元の違う快感で俺のカラダから精液を搾り取った。
俺はママのオマンコのとりこになり、
その日以来、俺は大学の4年間はその店で雑用係としてバイトしながら、
実質はママとセックスをして彼女の性欲を満たすのが主な仕事だった。
最初はママの使い込まれたオマンコに入れると30秒も持たなかったチンポも、
ママから連日、丁寧なオマンコ授業を受けて、数ヶ月後にはママをイカせることができるようになり。
そうなると逆に、ママが俺を離さなかった。
当時のママがちょうど今の弓子と同じ年齢だった。
ママは在日韓国人で、45歳でもふるいつきたくなるような美人だった。
在日の女は美人が多い。
日本女性よりオリエンタルな顔つきは日本男を奮い勃たせる魅力がある。
芸能界でも、一目見ると忘れられない美人は、在日の女であることが多いのは周知の通りだ。
ママは俺とのセックスを連日、楽しんでいたばかりか、俺を商品として売りに出していた。
ママは普段、かなりセレブな暮らしをしていて、知り合ったセレブ奥さんたちとの日常会話の中で、俺とのセックスを自慢していた。
親子ほど年の離れた男子大学生を調教し、今では自分をイカせられる男に育て上げた話を。
セレブ奥さんたちは、19歳の男子大学生にイカせまくられる話を聞くと、すぐにオマンコを濡らし。
大抵はママからその話を聞いた夜には、店にやってくる。
ママの店で雑用をやってる俺を見に、店に訪れるのだ。
「あの子、この私をイカせるんだから。奥さんだって絶対イカせられるよ?」
一回の射精に10万円出せるような上客の相手を、数え切れないほどやった。
イカせられない女などいなかった。
弓子は怒らせてはいけない男を怒らせたんだ。
弓子をレイプし。
犯して犯して犯しまくり。
イカせてイカせてイカせまくり。
白目をむいて気絶してもなお犯し。
すべてをビデオに収めて、弓子のクズ旦那と娘にメールで送ってやる。
俺は計画を立てた。
毎月、10日ごとに提出しなければならない資料。
こいつは大した資料ではないので、実はもうほとんどできている。
しかし俺は、この資料に添付する別の資料が必要になった、とウソを言い、
弓子に残業をお願いした。
もちろん、100以上の反発の言葉、俺をバカにする言葉、憎まれ口、などが返ってきた。
その時、既に他の営業マン5人は全員、営業に出て留守で、事務所には俺と弓子の2人だけ。
俺は反発する弓子に、土下座をして頼んだ。
弓子は足を組んだまま、土下座する俺を見下げ、スマホで写真を撮り、
それを旦那と娘にLINEで送っていた。
弓子はしぶしぶ、LINEで事情を説明し、帰りが遅くなることを告げると、残業に取り掛かった。
「パパはこんな男にだけはならないでね、って書いておかなきゃ」
弓子はそう言うと、犬でも追い払うかのように、シッシッ、と手で俺を追い払った。
俺は5人の営業マン全員にLINEを送り、
『今日はノー残業デーにするので、全員、帰社の必要ナシ。5時に事務所は閉めるので、絶対に帰社しないよう!!』
と通達を出した。
もちろん、全員が喜んでこの指示に従った。
18時を回った。
俺はトイレに行く振りをして事務所を出た。
ここはオフィスビルの11階、最上階。
当社以外で3つのオフィスが入っている。
それぞれのドアの隙間から、中の照明が漏れているかで、オフィスが無人かどうかを確かめた。
3つのオフィス、すべてが無人。もうこのフロアには誰もいない。
俺は念のため、10階に降り、同様に確認。
どこも無人だ。
つまりこの時間、このオフィスビルの10階と11階には、
俺と弓子しかいない。
そもそもオフィスのドアも壁も厚いので、話し声が聞こえる事はないが…。
俺は今から弓子を犯す。
弓子がどんなに泣き叫んでも、
このビルにはもう誰もいない。
俺は事務所に戻った。
俺は席に着き、不満そうな顔をしながら電卓を叩く弓子を見ていた。
レイプは時間が遅くなればなるほど、背徳感、絶望感が増す。
18時に犯すより、
22時に犯すほうが、
弓子の絶望感がより深くなる。自分の叫びが誰にも届かない、と言う絶望感が。
「弓子くん、あとどれくらいでできるかな?」
俺が精一杯、彼女のご機嫌をとる口調で言う。
「わかりません」
嫌悪感を隠そうともせず弓子が答える。
そんな彼女の嫌悪感すら、今の俺を勃たせた。
もうすぐこの女を犯す。そう思うと、
もっと俺を怒らせてくれ、
もっと俺への嫌悪をあらわにしてくれ、とさえ思った。
22時を過ぎた。
「ええ?!」
弓子がスマホを見ながら声を出した。
「支店長?!」
棘のある声で弓子が言う。
「はい?」
「営業のみんなには、今日はノー残業デーとか言ってるんですか?」
憎悪、と言っていい声色で、彼女が俺に不満をぶつけた。
どうやら、営業マンが誰も帰社しないことを不思議に思った彼女が…。
いちばん仲がいい、Aという営業マンにLINEを送ったようだ。
俺は立ち上がり。
「誰がそんなこと言ってるの?」
と彼女の席に近づいた。
「AくんからLINEきましたけど?!」
声だけじゃない。その両目からも、
俺への激しい憎しみが見て取れる。
俺は彼女に近づき、白々しくそのスマホを見た。
「ちょっとよく見せて?」
彼女のスマホを手に取ると、
首を傾げて、AからのLINEのメッセージを読み。
スマホを、彼女に返さず。
俺の机に放り投げた。
「ちょっと!!」
激しい怒りを込めて弓子が叫んだ。
「ふざけた真似、するんじゃないわよ?!ああもう気分悪い!!今すぐ帰る!!」
怒りをあらわに立ち上がり、スマホを取りに行こうとする弓子の前に、
185cm、100kgの俺が立ちふさがった。
次の瞬間、俺は全身の力を込めて!!
弓子の左頬に、平手打ちを叩き込んだ!!
バチイィーン!!
全く予期していなかった左頬はノーガードそのもので、クリーンにヒットし!!
彼女の体は右へ1メートル吹っ飛んだ!!
俺は巨漢だ。俺のまったく手加減なしの平手打ちを食らった彼女は、
軽度の脳震盪を起こしていた。
恐怖に怯えた目で俺を見る弓子。
たった一発で、クソ生意気な態度は消滅していた。
俺は無言で彼女に近づき、胸ぐらを掴むと、
もう一発!!
同じやつを放った!!
今度は予期していて、必死に彼女は両手でガードしていたものの、
同じように吹っ飛び!!
俺はさらにもう一発、同じのをお見舞いした!!
彼女は倒れこんで、起き上がることができない。
長い髪が顔に垂れているが、その間から、怯えた目で俺を見ている。
俺が本気で怒れば、自分など殺せるほど体格差がある事実に、やっと気づいた目だった。
気絶はしていないが、脳震盪でカラダは動かせない。
おそらく左の鼓膜は破れている。
俺は表情を崩さず弓子に近づく。
必死に俺から逃れようと身を固くするが、
なにぶん、カラダが動かない。
恐怖で声も出せない。
俺は彼女の腕をねじりあげた。
ひいい!!
初めて彼女が悲鳴をあげる。
いいぞ。
お前は今から、もっともっと、悲鳴をあげるんだ。
いろんな意味の、悲鳴をな。
「ごめんなさい、今までのこと、謝るから、謝ります…」
必死に俺に許しを乞う。
俺は無言のまま彼女を見つめ。
表情一つ変えずに、
バチィィィン!!
初めて右頬に平手打ちを叩き込んだ!!
彼女は逆方向に吹っ飛び!!
俺に背中を向けて昏倒している。
俺は彼女に近づくと、右腕をつかみ。
後ろ手に捻じ上げた。
「許して…。許して…」
殺されると思っているだろう。実際、そうしてもいいとさえ思っていた。
だから俺のカラダから、殺気がみなぎっていたのだと思う。
逃げ出したいが、恐怖ですくんだ足と、恐怖で腰が抜け、鼓膜も破れ、そして脳震盪でカラダはまったく言うことをきかない。
俺は彼女の左腕もねじ上げ。
ガチャリ!!
両方の手首に、手錠をかけた。
彼女の両手は、尻の上で手錠に繋がれた。
この手錠は、在日のママのところで借りてきたものだ。
俺は未だに、例のキャバクラの在日のママとつながっている。
ママはもう60を超えているが、未だに店をやっていて、未だに性欲を持て余している。
俺は定期的にママを訪れ、もう目隠しをしてでもイカせられるほど知り抜いたママのオマンコにチンポをブッ刺し、
とっくに閉経しているオマンコに中出しし、
そのあとは、ママから許可を得て、誰でも好きな店の子とオマンコやり放題で楽しんでいる。
この計画をママに相談すると、ママはまるで魔女みたいにクックックッと笑った。
「その女…。絶対、許しちゃダメだよ、あらゆる方法でぶっ潰してやりな。一生のトラウマになるような方法で辱めてやりな」
俺はママに、いくつかの道具をリクエストした。ママはすぐに道具を手配してくれた。
「万一、これで会社をクビになったらこの店に戻っておいで。あんたにこの店、ゆずってやるから」
「それ聞いて安心してあの女を犯せるぜ」
「その代わり、死ぬまで私を抱くんだよ。私が死ぬのは徹チャンの腹の下だって決めてんだから」
今、弓子の両手首を尻の上でつないでいる頑丈な手錠は、ママが手配してくれた道具の一つだ。
弓子はおそらく、まだ自分が後ろ手で拘束されていることに気づいてさえいない。
もはやこれで彼女は、ほとんど抵抗はできない。
犯し放題に犯せる。
しかし俺の怒りはまだおさまらない。もっとこの女に恥辱を与えながら犯さないと気が収まらない。
俺はこのメスブタの髪をつかむと、そのまま俺の席へと引きずって行った。
「許してください…許してください…」
膝で彼女を歩かせる。
これまでの俺への嫌悪感はまったく消え失せて、
心からの哀願の口調で弓子がすがる。
自分が後ろ手で拘束されている恐怖が、やっと彼女の脳みそにも染み込んできているようだ。
俺は一切、表情を変えず。言葉も発さず。
俺の机の横に、彼女を突き倒した。
仰向けに倒れる彼女。
恐怖の涙で濡れた顔で俺を見上げ、なんとか俺から遠ざかろうと這い回るが…。
後ろ手で拘束されてる状態では、それさえうまくできない。
脳震盪も、まだおさまってはいない。
俺はゆっくり彼女に近づき。
彼女の両足の付け根あたりに、腰を下ろした。
「いや、いや…」
後ろ手で拘束されていては、まったく抵抗ができない。
彼女のジーンズのフロントボタンを外した。
すぐにジッパーを下ろし。
ジーンズを途中まで引き抜いた。
「い、いや!!やめて!!やめて!!」
やっと彼女も、自分が何をされようとしているか悟ったようだった。
45歳のババアが、いっちょまえに真っ赤なパンティなんかはいてやがる。
膝から下に引っかかったジーンズが足に引っかかり、走って逃げることはできない。
彼女はうつ伏せになり、イモ虫が這うようにして俺から逃げようとしている。
俺は机の後ろのロッカーを開けて、
ママが貸してくれた2つ目の道具を取り出した。
固定開脚棒。
これは、いわば手錠の中央の鎖の代わりに、1メートルの鋼鉄の棒がついているものだ。
こいつの両はしにある革製ベルトに両足首を固定すると、足を閉じることができなくなる。
俺は昨日のうちに、ゴルフバッグに入れたこいつを持って出社し、自分のロッカーに隠しておいた。
背後から金属音と共に近づく俺に恐怖を感じ、イモ虫状態の彼女が振り向く。
俺は彼女のジーンズを足から引き抜き、右足をねじ上げる。
弓子は恐怖の悲鳴をあげる。
右の足首に足枷をはめる。グイグイと革のベルトを締め、彼女の足首が紫色になるまできつく締まるところで留める。
彼女は見たこともない道具が片足にかかった状況に…。
恐怖のあまり、金切り声をあげて身をよじる。
次に彼女の体を反転させ、仰向きにして。
反対側の足首も、枷にはめようとする。
彼女は必死に左足をバタつかせて抵抗する。
俺はレッドウィングのブーツを履いた足で、彼女の顔面を踏みつける。
情け容赦なく、強い力で、顔面を踏みにじる。
分厚く頑丈で、凶器みたいにゴツゴツしたゴムのソール。
そいつで強く強く、彼女の顔面を踏みつけ。
タバコの火を消すように、グリグリと踏みにじる。
抵抗する気を無くさせる。
ガチャリ!!
左足も足枷にハマった。
ふう〜。
俺は息を吐いた。
後ろ手で手錠をかけられ、
1メートルの鉄棒の両はしの足枷に、左右の足首をロックされた彼女は、
ブザマに大股を開かされ。
真っ赤なパンティーを見せつけている。
俺は手際よく、3台のCCDカメラを設置した。あらゆる角度から、このレイプを記録するためだ。
特に、イキ狂う表情を撮るため、
俺自身のこめかみの横にも、GOProを取り付けた。
さあ、準備はできた。
「け、警察に言うわよ、警察に言うわよ…」
俺は彼女の両足の横棒をヒョイと持ち上げる。
両股を開けっぴろげ、腰を浮かした姿は、さあオマンコしてくださいと言ってるような姿だ。
棒の両はしを、俺の机とオフィスのラックの棚に引っ掛け、結束バンドで固定する。
もはや彼女はマンぐり返しの状態のまま。
足を閉じることも。
足を下げることも。
できない。
後ろ手で拘束された腕は、犯すため近づく俺を
止めることも。
抑えることも。
殴って抵抗することも。
何もできない。
何一つ、できない。
「助けてぇぇぇぇ!!!」
ここで初めて彼女が絶叫した!!!
「このビルの防音効果は完璧だ」
俺はこれを始めて以来、初めて声を出した。
「どんなに叫んでも、声が漏れることはない。しかも、深夜22時。今このビルは無人だ。叫ぶだけ体力の無駄だが、好きなだけ叫べ」
俺は彼女に絶望だけを与えると、
自分の机からハサミを取り出した。
それを彼女の鼻先に突きつけ。
ハサミで、彼女の顔を撫で回した。
「鼻を切り落としてもいいんだぜ?耳を切り落とそうか?ゴッホみたいによ」
「や…。やめてください、やめてください…。言うこと聞きますから…。もう反抗しませんから…」
俺はハサミで彼女のセーターを縦に切り裂き。
ブラに覆われた、巨大な乳房をあらわにした。
色気のない、ババア用のブラジャーをしている。
「目が腐るブラジャーだな」
俺はハサミでブラを切り取り。
白い乳房をあらわした。
乳首はだらしなく下を向き、コーヒー色の乳輪はバカでかい。
だらしない性生活がよくわかる、何の手入れもされていない乳房だ。
ただ、やたらとデカい。それだけは褒めてやる。
乳房を揉まれる、乳首を舐められる、彼女はそう思ったに違いない。
しかし俺はせっかく取り出したその乳房には目もくれず。
ハサミを下に下げ。
彼女の股間に、俺の顔を持ってきた。
「やめて…。やめて…」
パンティーはすでに、小さなシミを作っている。
そのシミに、俺は自分の鼻先を当てながら…。
ハサミでゆっくりと、パンティーを切り裂いた。
ムワッ。
魚が腐ったようなマン汁の匂いと熱気が、俺の顔を襲う。
羊羹色のオマンコ。
ところどころ、玉虫の羽のように七色に光っている。
すでにマン汁はかなり分泌。
マン毛がオマンコ周辺に、マン汁でこびりついている。
俺はオマンコに指を入れ。
ねっとり、ねっとり、
指をかき回す。
女体がこれまでと違った理由でよじれる!!
俺は指を引き抜き。
マン汁がたっぷり付着した2本の指を、彼女の眼前まで持っていく。
ゆっくりと指を開くと、
『ネッチャぁぁぁ…』
と言う音とともに、マン汁が糸を引く。
「濡れてるぜ。べちゃべちゃだ」
恥辱の証拠を彼女に突きつける。
横を向き固く目を閉じ、この状況で濡れてる自分を認めまい、とする彼女の唇に、
指についたマン汁をなすりつけ。
「自分で自分のマン汁、舐めとけ」
と屈辱を与える。
「きったねえオマンコだな」
俺はそう言うと、
オマンコを舐め始めた。
「ああ!!!…」
必死に両足を閉じようとするが、両方の足首の間に渡らせた鋼鉄の棒のせいで、足は閉じない。
鼠蹊部の関節がグッと内側に閉じようとするだけで。
何一つ、俺のクンニを防ぐものなどない。
弓子はただ大股を開いて、
オマンコにうごめく俺の舌を、俺の唇を、俺の歯を、
受け入れることしかできない。
「あああぁ!!!…ダメェ!!ダメェ…!!」
オマンコを吸う、俺の唇。
オマンコを舐め回す、俺の舌。
「やめて!!やめて!!やめてやめてやめてええ!!」
そう、やめてもらわないと…。
自分がすぐにイッてしまうことが、本能的にわかったのだ。
この状況でイカされる自分、
ほんの10分前まで、ゴミ以下の存在だと見下していた俺に、あっという間にイカされる自分に、
ガマンできないのだ。
まだプライドが残ってるんだな。
自殺したくなるほど、こいつのプライドをへし折る恥辱を与えることが、今日の俺の目的だ。
クリトリスだ。
羊羹色の肉襞の上で、エイリアンの目玉のように、
勃起したクリトリスがクンニの様子を睨みつけている。
俺はクリトリスを唇で包み。
『ズルズルズルズルズル!!! ズルズルズルズルズル!!!』
ピンポイントでバキュームする!!
鉄棒は両はしの机で固定されているが、
その机を揺らすほど、下半身が激しく悶え狂う!!
『ズルズルズルズルズル!!! ズルズルズルズルズル!!!』
俺は呼吸が続く限りバキューム!!
息継ぎをしてすぐ次のバキューム!!
拘束された中、動けるギリギリの範囲で弓子の下半身がガクガクと痙攣し!!
腰がそり返り!!
あっという間にクリイキでイッた。
「おいおい、もうイッたのか?」
俺はイキ顔で呆然としている弓子の顎関節を掴み、顔の横に設置したCCDにその顔を晒す。
「初めてまだ5分も経ってないぜ?まだまだ夜は長いってのに、そんなんで身が持つのか?」
俺はズボンを脱いで、イチモツを引き抜いた。
ギンギンに勃起しているチンポ。
在日のキャバクラのママに、4年間、英才教育を叩き込まれたチンポは、
黒光りで反り繰り返り。
カリ部分はオマンコを切り裂くんじゃないかと思うほど、大きく傘が開いている。
そいつをマンぐり返し状態で開いたオマンコにあてがい。
反り繰り返った剛直チンポの腹で、オマンコ周辺を叩く。
「やめて、やめて、そんなの、はいらない…」
「心配すんな。入らなかったオマンコなんかない」
俺は巨大なカリだけを挿入し。
カリ部分だけで出し入れを始めた。
ジュッポ、ジュッポ、
ジュッポ、ジュッポ、
閉じようとするオマンコからカリが引き抜かれる際、マン汁との摩擦でいやらしい音がなる。
「ああっ…。スゴい…。スゴい…」
「きたねえオマンコだが、感度はいいぜ?よだれ垂らして欲しがってるぜ?」
俺はそのまま、一気に奥まで挿入した!!
弓子のカラダが反り返る!!
そのまま俺はピストンを開始する。
「腐れマンコ、ずいぶん締め付けるじゃねえか。よだれもダラダラだしよ。最後にダンナとオマンコしたのはいつだ?」
両足が固定開脚棒で開けっぴろげの弓子は…。
まさに肉オナホ状態。
俺のピストンを妨げるものは何もない。
1ストロークごとに自分のオマンコに刻み込まれる巨根からの性感に、
弓子はただ、泣き叫んでいる!!
俺はそんな弓子に、また平手打ちを食らわせ!!
「聞いてんだ!!答えろメスブタ!!」
恐怖にひきつる、弓子の顔!!
「は、はい!!」
「旦那と最後にいつヤッたって聞いてるんだ!!」
「は、はい、旦那とは…。もう何年も…」
「何年もご無沙汰か?」
「は、はい…」
「それでこんなにオマンコ、食いつくのか?」
「…」
また張り手で弓子を殴る!!
「や、やめてッ!!…そうです、ご無沙汰なんでオマンコが食いつくんです!!」
「気持ちいいか?」
彼女がまた答えない。俺が右手を振り上げると、
「ヤメテッ!!…。気持ち、いいですっ!!気持ち…。イイ!!気持ちイイ!!」
「俺なんかにはイカされないよな?ゴキブリ以下の俺に、イカされるわけないよな?」
「もうイキそう…。イキそう…」
オマンコと子宮に与える快感にじゅうぶん注意しながら、俺は激しいピストンを繰り返す。
「イクぅぅぅ…!!イクッ!!イクッ!!」
首にチューブみたいに何本も太い筋が浮き立ち、
歯を食いしばって、
メスブタはイキ果てた。
最初の膣イキは、ピストン開始後5分も経っていない時だっだ。
後ろ手で手錠拘束されているので、両肩のよじり方が凄まじい。肩の関節が外れるんじゃないかと思うほどだ。
痙攣で、たるんだ腹の肉が波打ち、
そのだらしないババアの膣イキ姿が、えも言われぬエロさを醸し出している。
「またイッたのか?今度はマンイキか?」
もちろんババアがイッたからと言って俺のピストンが止まるわけはない。
逆だ、イッてる弓子を見ながら俺はいっそう激しく、一層いやらしくストロークを取る。
メスブタババアはすぐに追い込まれる。
「やめてやめて!!イッてるから!!またイッちゃうから!!やめて!!やめ…!!
…やっ!!!…イクッ!!イクッ!!!!」
ビクンビクン!!
ビクンビクン!!
手錠と固定開脚棒で拘束された肉オナホはすぐに2回目の膣イキで痙攣している。
情け容赦なく、俺はピストンに力を込める。
「ヤメテ…クダサイぃぃぃ〜!!!」
突く角度、深度を絶妙に変えつつ、カリ首や亀頭でGスポットを狙撃しながら果てしなく続く俺のストローク。
「またイクから…!!またイクから!!やめて!!やめて、やめてぇぇぇぇ…!!!!!…!!!…イクゥ!!イク、イクッ!!!」
ビクンビクン!!
ビクンビクン!!
ああ、気持ちいい…。
メスブタのオマンコは、イクたびに激しい蠕動運動で俺のチンポを締め付け、
チンポを根元から絞り上げるような、
精子を搾り取るような動きで、俺のチンポを締め上げる。
弓子のオマンコは、この蠕動運動の動きがかなり強く、エロく俺のチンポを締め上げる。
悪くないオマンコだ。
俺は上半身を密着させた。V字に開いてる彼女の足の間に上体を入れ、チンポの挿入角度を変え、
だらしなく垂れてる巨乳を揉みしだきながら、
弓子を責めた。虐めた。苛め抜いた。ピストンをさらに強めた。
パンパンパンパン!!
俺の腰が弓子の腰を打つ音が、深夜のオフィスの中でリズミカルにこだまする。
「旦那チンポでイッたことあるか?」
弓子のカラダはすでに次の絶頂に向けて追い込まれている。彼女はもう声も出せない。ヨダレを垂らしながら首を振っている。
「旦那チンポでイッたことないってか?」
必死で首を縦に振る。
「声に出せ!!CCDに拾えるように!!」
「だ…旦那チンポでイッたこと…。ないで…す…」
「このチンポはどうだ?!今、挿れられてるこのチンポはどうだ?!」
「…気持ち…イイです…」
「もっとでかい声で言え!!」
「俺サンのチンポ、…気持ちイイです…!!!…イクッ!!!イクッ!!!イクゥゥゥゥ、ああああぁ!!!」
ビクンビクン!!!
ビクンビクン!!!
「さっきその旦那に、なんてLINE送った?俺の土下座写真を撮って。こんな男にはなるなって、旦那にLINEしてたよな?」
弓子は膣イキのえげつない痙攣に震えている。俺に返事などとてもできない。
「オラ!!答えろオラ!!」
イッてる弓子の横っ面を左右に激しく平手打ちをし、メスブタに恥辱を与える。
「こんな男になるなって旦那にLINE送ってたよな?!」
もう一発、強い張り手を弓子に見舞う。
「は、はい!!送ってました!!本当にごめんなさい!!」
「こんな男、にいま何回イカされてんだ?!ええっ?!俺のチンポで何回、イカされてんだ?!」
「わ、わかりません!!」
「なんだと?!」
「わからないほど、イカされてますぅぅぅ…!!!…!!!…イクッ!!!イクッ!!!」
ビクンビクン!!
ビクンビクン!!
イクたびにチンポ汁を搾り取る動きのオマンコの蠕動運動が、かなり気持ちよく。
俺もそろそろ肉オナホに射精する時間が近づいてきた。
「そろそろ…。射精(だ)そうかな…」
イキの絶頂で息も絶え絶えの弓子の耳元に囁く。
「お前、今日危険日だろ?」
彼女の目が恐怖で見開く。
「そ、そうです!!膣内(なか)はやめて!!」
「それもわかってんだぜ、お前の生理周期も」
「い、いや!!やめて!!」
「だからわざわざ今日にしたんだ、やめるわけないだろ?!」
「お願い!!中出しはやめて!!それだけは!!」
「危険日に拘束女に中出し!!サイコーじゃねえか!!」
「イヤッ!!いやぁぁ!!」
「しっかり孕めよ!!」
「やめて!!」
射精感が急速に高まってきた!!
俺のピストンが、射精のための細かい高速ピストンへと変化する!!
弓子もそのピストンの意味を悟った!!
「お願い!!危険日なの!!妊娠するの!!やめてやめて!!」
「妊娠するから今日犯してるんじゃないか!!」
四肢を完全に拘束された危険日女が、中出しを宣言している俺を止めることは不可能だ。
「妊娠しちゃう!やめて!!妊娠しちゃう!!」
「孕めよ…。俺のタネ…。たっぷり子種汁、いま射精(だ)してやるからな…孕めよ…孕めよ…孕めよ…」
「いやあ!!いやあ!!」
「ああ…。射精(で)る…。射精(で)る…」
「やめてぇ!!お願いぃぃ…」
「射精(で)るっ!!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!! ドピュッ!!ドピュッ!!!
ドピュッ!!ドピュッ!!! ドピュッ!!ドピュッ!!!
子宮の奥で大量に放たれた俺の精液は!!
弓子の子宮を駆け巡り!!
卵子を犯しまくっている!!
その勢いに弓子のカラダも痙攣し!!
中出しの快感で弓子はイッている!!
「ああ…。こいつは気持ちイイ…。中出しは気持ちイイぜ…」
子宮に射精された勢いで弓子はイッている。
中出しで子宮を凌辱された屈辱よりも、
中出しでイカされた絶頂感のほうが、今は優っている。
射精に伴い、やっと俺のピストンは停止していて。
彼女は静寂の中…。
ピク!ピク!
ピク!ピク!
不定期に、小さく痙攣しながら…。
瞳孔は開ききり。
乾いた涙の跡が化粧を汚し、
唇は半開き、よだれが垂れていて。
チンポを引き抜くと、オマンコは…。
オマンコからは、大量の白濁液が逆流している。
小陰唇が、まだチンポがあると勘違いしてるかのように、
蠕動運動を繰り返し、
ヒクヒク、
ヒクヒク、
とヒクついている。
大きく肩で呼吸をしている彼女。
俺はハサミを取り出し。
机に固定開脚棒を固定している結束バンドを切った。
彼女の足が、ガチャン!!と音を立てて、床に落ちる。
カエルのように開いた股からは、オマンコが丸見えだ。
彼女は必死に、片足を上げて。そう、犬が小便するかのように片足を上げて。
半身を返し。
俺に尻を、背中を向け。
「アウウ…アウウ…」
言葉にならない唸り声をあげながら、俺から遠ざかろうとする。
俺はそんな彼女に、背後から馬乗りになり。
尻の谷間に、すでに剛直を取り戻したチンポを挟み込む。
彼女のカラダが驚きで震える!!
「まさか、一発で終わったなんて思ってないよな?」
俺は彼女の腰を抱き。
再び、彼女のカラダを、さっきの場所に引きずり戻す!!
3台のCCDカメラが焦点を結ぶポジションへと戻す!!
尻たぶを開き、汚い肛門を拝む。
やはり羊羹色の肛門は、オマンコに負けず劣らず、剛毛が茂っていて。
「見てて吐きそうになる肛門だな?」
俺はオマンコを指で広げ、
寝バックのまま、チンポを挿入した。
そしてすぐにピストンを開始した!!
「ああっ!!もうやめて!!もうやめて!!もう出したでしょ、もうやめて!!」
「なあ弓子。お前に悪い知らせだ」
寝バックで突き刺しながら乳を揉み、乳首をつまみながら俺はいった。
「このために俺は、1週間、射精してないんだ。精子が精巣に、パンッパンに詰まってるんだ。たった1回の射精じゃ、溜まった精子は出しきれないんだ」
デカい尻の脂肪を感じ、乳揉みの感触を味わい、勃起乳首のグリグリを楽しみ。
寝バックで犯す弓子もまたオツなもんだ。
「俺の経験じゃ、1週間の禁欲だと、オマンコには最低、5発は射精できる。つまりさっきのが最低あと4セットできるんだ」
「い、イヤ!!もうイヤっ!!許して、許して!!」
「だからさっき中出ししたけど。まだあと最低4回は中出しするから。1回目でもし外れてても、あと4回出すから。ゼッタイ孕むと思うぜ?」
「お願い…お願い!!許して、許して!!もうやめて!!」
「おっと…。忘れるとこだった」
俺は手を伸ばし。
隣の机に置いた彼女のスマホを手に取ると、
尻の上で手錠拘束されてる指で、スマホのロックを開け、
LINEを開いた。
直前で彼女が送った、家族へのグループLINEをタップし、
『ごめん、今日は徹夜になりそう。社員全員徹夜で資料を作ってます、心配しないで、先に寝てて』
とメッセージを打ち込み。
寝バックで犯されてる彼女の鼻先へもって行き、見せた。
そして送信。
「これでお前が帰ってこなくても、誰も心配しないな?たっぷり犯せるな?」
「許して…!!許して!!!…!!!…イクッ!!イクッ!!イクゥゥゥゥ〜〜ッ!!」
「寝バックはGスポに当たりやすいからすぐイッちまうな!!」
こうして俺は…。
22時から犯し初めて、
3時になっても、まだ犯していた。
もう彼女の口からは抵抗の言葉もなく。
全身拘束の射精便所と化した彼女は、
ただ、俺の射精を受けるオナホであり、
イキまくるメスブタ奴隷であり、
ほんの数時間前まで、俺をゴキブリ扱いしていた高慢さはかけらもなく。
なんども白目をむいて失神しながら俺にイカされている。
傲慢な弓子のプライドをズタズタにして犯しているこの状況は、俺をギンギンに勃たせていて。
さっき4回目の射精を終えてもまだ勃っている。
ちょっと休憩だ。俺は在日韓国人のママから借りたバイブで彼女を責めまくり、バイブだけでも何度も何度もイカせた。
その際、メスブタが大量に小便をもらすハプニングがあった。
数時間後にはまた社員が出勤してくる。オフィスに小便臭がこもってたらマズい。
俺はトイレに行き、道具入れからモップや洗剤を拝借し、さっさと掃除をした。
「やっぱりメスブタはオマンコ中に小便漏らすんだな」
「ち、違います!!潮を吹いたの、気持ちよくて潮を!!おしっこじゃない!!」
「小便だよ、ブタが」
だがその小便臭で、俺のチンポはまた鋼鉄の硬さを取り戻し。
その後、5度目の挿入でまたイカせ。
5度目の精液を中出しした時は、もう夜が白み始めていた。
それでも俺はバイブで弓子をイカせまくり。
完全に失神させた。
俺はチンポを拭き、パンツとズボンを履くと、切り裂いた服などを袋に詰め、ロッカーに隠した。
手錠と固定開脚棒を外し、気絶してる彼女を解放した。
CCDも取り外し、ロッカーに入れ込み。
パソコンで、撮影した動画をチェック。
その中でも、特にえげつなく彼女がイキまくっている場面を取り出し、30秒ほどの動画を作った。
俺はその動画を彼女のGメールに送った。
気絶してる彼女の脇腹を蹴り上げ。
「起きろコラァ!!」
強引に覚醒させる。
拘束具が外されていることに気づき、
彼女はとっさに丸まって、自分の全裸を俺から隠した。
俺は彼女のジーンズを放り投げ。
彼女が自分のロッカーに入れていたコートを放り投げ。
「きたねえカラダ、隠しやがれ。ドブスが」
と罵った。
必死にコートで全身を隠し、ズボンに足を引き入れている。
「スマホの、メール見てみな」
彼女は自分のスマホをタップしているが、震える指が、なかなか目的のアプリを叩けないでいた。
やっとメールにたどり着き…。
「動画、見てみな?」
彼女が動画をタップした。
2時台の、完全に俺に服従している頃の動画が多い。
『ああ、またイクイクッ!!俺サン!!イクイク!!』
『気持ちイイ!!気持ちイイ!!旦那チンポの100倍気持ちイイ!!イクゥゥ!!』
『俺サン!!抜いて、抜いてくれなきゃまた!!…イクゥゥゥ!!!アアッ、イクゥゥ!!』
自分が淫語を叫びながらイキまくっている動画が30秒に編集されている。
「今、とっさに編集した動画だからな。こっちにゃ6時間分のお前のレイプ動画が、角度が違う4台のカメラのデータを持ってる」
「こいつをネットにアップしたらどうなるかな?モザイクなしで熟女系サイトで売りに出せば、一気に俺は大金持ちかもな?」
「この30秒の動画だけでも、お前の旦那と娘の携帯にいますぐ送ってやってもイイんだぜ?」
「何が言いたいか、わかるな?このこと喋ったり、警察に行ったりしたら、お前も、お前の家族も地獄に付き合わせてやるぜ?わかったな?」
彼女はわなわなと震え、俺の言葉を噛み締めている。
「もう動画は貼り付けてるんだぜ?お前の旦那と娘のメルアドに。あとは送信を押せばイイだけなんだぜ?」
「や…!!!やめてください!!」
「じゃあ返事はどうした!!わかったなと聞いてるんだ!!」
「わ、わかりました!!」
「今後2度と俺の言ったことに反抗してみろ?すぐに送信ボタンを押してやるぜ?」
「わ…。わかりました…」
「それと最後に」
俺は彼女に近づく。彼女は本能的に後ずさったが…。
俺は彼女の胸ぐらを掴み。
コートの前をはだけ。
ズボンから再び勃起しているチンポを引き抜くと、
だらしなく垂れた巨乳を揉みしだき、乳首に吸い付き。
さっき履いたばかりの彼女のジーンズを、再び引き下ろした。
屈辱感にまみれた顔で、それでも彼女は股を開いた。
オマンコは再び俺のチンポを受け入れる。
「俺がしたいと言ったら、いつでも俺に股を開くんだ。わかったな?」
「わ…。わかりました…」
俺は抽送を開始した。
「さあ、言うんだ。私はあなたの肉便器です、と」
「わ、私は…」
「しっかり喋れ!!また殴られたいのか!!」
「ご、ごめんなさい!!私は、あなたの、肉便器です!!」
「もう1回!」
「私はあなたの肉便器です!!」
「好きな時にオマンコに中出ししてください、だろうが!!」
「は、はい!!お好きな時に、私のオマンコに、中出ししてくださいっ!!」
いつしか彼女の腕は、俺の背中に回り…。
彼女の腰は、俺の抽送に合わせて、踊るように揺れている…。
「気持ちイイ…。気持ちイイ…」
完落ちだ(笑)。
このメスブタはもう自分から腰を振っている。
潤んだ目で、せせら嗤っている俺を見つめ、
自分から、俺の口に吸い付き!!
自分から、舌をねじ込んでくる!!
「こうしたかったの!!犯されながらずっと、こうしたかったの!!」
「またイカされる…!!支店長サンのオチンポに、また…イカされるぅぅ!!…!!イクゥゥゥ!!!」
「…!!!ああ!!ああ!!オマンコ痛い!!オマンコ痛い!!ずっと痙攣してオマンコ痛い!!でも気持ちイイ!!気持ちイイ!!イッてもやめてくれないの、気持ちイイ!!」
「肉便器です!!肉便器を犯してください…!!!イクッ!!」
完落ちした弓子は肉便器であることを喜ぶ、真のメスブタに成り下がった。
希望通り、そのオマンコに6発目の精液をぶっ放し。
弓子はまるで恋人同士のように、俺に抱きつき、キスをしながら射精を受け止めていた。
「女にしてもらった気がする…。ありがとう…」
レイプしてお礼を言われたのは初めてだ。
彼女は棚に置いてるティッシュを取ってきて、まず俺のチンポを拭き、次に自分のオマンコを拭いた。
「マジな話…。妊娠してたらどうしよう…」
「いいか弓子、よく聞け。明日か、遅くとも明後日、旦那を誘って中出しオマンコするんだ。旦那も俺もB型だ。万一妊娠してても旦那は何も気づきゃしねえよ」
「悪い人…。うちの旦那の血液型まで調べてたの?」
弓子は妖艶に笑い。
俺のこの案を受け入れた。
俺が孕ませた子を、間抜けなどこかのバカが育てるかもしれない。
そしてそれを受け入れるこの女は…。
真のクズ女だ。
クズ女はその手を俺のチンポをつかんで撫で回し、
挿入できる硬さにまで育て上げている。
俺はどす黒い満足感を胸に…。
45歳のだらしない肉を晒したこの巨乳ババアを…。
いつまでもいつまでも、犯し続けた。