タイトルを変えて再投稿します。
大学1年生の時の体験談
大学入学後に陸上部に入部しました。
陸上部は昔から女性の方が成績が優秀で女性上位な部でした。
入部した年に夏合宿に行きました。
僕たち1年生は4年生の女先輩からイジメの標的にされました。
そのうちに顔を合わせると4年生の陰口ばかり言うようになりました。
いつか復讐してやろうと同期で思うようになっていきました。
秋になると今年の競技が終わり、自分の時間が取れるようになりました。
1年の男5人が集まって、来年卒業する4年の女先輩に何かイタズラでもしようと集まりました。
特に僕たちが憎んでいたのがキャプテンの米倉さん(仮名)でした。
米倉涼子を若くしてドSな感じが似てるから、そういう呼び名にします。
さんざんアイデアを出し合った結果、出前を米倉さんの住むアパートに送ってやろうと決まりました。
僕たち3流大学の陸上部ですから、そんな程度のことしか思い浮かびませんでした。
自分の名前を言わなくても注文できるから「それは、いいぞ!」と決まりました。
それぞれがピザ、ソバ、寿司、中華の4つを手分けして注文することになりました。
5人いるのでジャンケンで出前注文する4人を決めました。
翌日の夕方に決行することにしました。注文する時間も決めておきました。
僕は中華を注文する担当なので、ボリュームのあるチャーハンセット(ミニラーメンと餃子付き)を注文しました。(笑)
それぞれに連絡をして、ちゃんと注文したかを確認し合いました。
ソバ屋に注文した後藤に何を注文したか聞くと「カツ丼セット」でした。
僕は「チャーハンセット」を注文したと教えると
お互い注文したものがガッツリ系だったので大笑いしました。
後藤「そんなボリュームがある物、絶対に食えんだろう!ギャハハハハ!」
みたいになりました。
みんな間違いなく注文したようでした。
ただ、小心者の岩丸だけがビビッていたので勇気づけました。
僕「岩丸!なにビビッてんだよ。今まで練習でイジメられたことを思い出せよ!」
と言って励ましました。
僕は自分の部屋でテレビを見ながら、
「米倉先輩、いまごろ、驚いてんだろうな。うふふふふ」
ひとりでニヤけていました。
そのうち、イタズラのことも頭から消えて夢中になってテレビを見ていました。
すると電話がかかってきました。
表示を見ると「米倉先輩」でした。
えっと思いながら、居留守も使えず電話に出ました。
イタズラがバレたと思いました。
「野村くん、明日だけど私のアパートに来てくれないかな?・・・」
「クッキーを作り過ぎたの。みんなに内緒で取りに来てくれる?」
俺はイタズラがバレてないと思い安心したが、なんでクッキーなんだよと
不思議に思いました。
あっ、そうか!
クッキーを作ったけど、出前が多く来たからクッキーまで口に入らないからだと思うと、心の中でゲラゲラ笑いました。
あらためてバレてないことに安心しました。
明日行ったら、
「これ、食べ切れないから1年生たちで食べて」
なんて言われそうだな(笑)
なるべく早めにと言われ、9時に行くことになりました。
翌朝、9時に米倉先輩のアパートに行きました。
ドアが開くとニコニコした顔で現れたので安心しました。
心の底では、バレてないか、やはり心配だったからです。
中に入るとテーブルに昨日届いた出前がズラリと並んでいました。
カツ丼とチャーハンが、まんま残っていました。
それを見て
思わず笑いそうになったので堪えました。
「野村くん。座って」
僕は出前が並んでいるテーブルの前に座りました。
「野村くん、実はクッキーの話で呼んだわけではないに」
「???」
先輩の顔をいつものドSな顔に戻っていました。
ドキッ!やっぱりバレたか?と思いました。
先輩が次に何を言うか注目しました。
「昨日の夜に出前が届いたの。それで1つだけ「岩丸さんからの注文です」と言ってお寿司が届いたの」
あああああああ!岩丸の馬鹿ぁぁぁ!!!!!!
ビビッて名前を言いやがってwww!!!!!!
「あなたたち1年生のイタズラね?」
「す、す、すいませんでした!」
僕は深く頭を下げて謝りました。
「みんなを代表して、これを食べてくれるかな?」
「わかりました。」
「食べ終わったら、許すか考えてみる」
「頑張って食べます」
残ってる量は全体の3分の2ぐらいでした。
器などは自分の食器に移してありました。
さすがにソバとラーメンは食べてありました。
僕は自分が注文したチャーハンから食べ始めました。
「チャーハンから食べたということは野村くんは中華を注文したのね?」
「んぐっ!」
するどい突っ込みに喉に詰まりそうになりました。
「セットで注文するなんて、ずいぶんと酷くない?」
「うっ!wwwww・・・」
「カツ丼セットも、そうよ!これは誰が注文したの?」
「えっ!それは・・・」
「今さら隠してもしょうがないでしょう?誰なの?」
「後藤です」
「単なるイタズラなら、ラーメンとソバだけで良くない?ひど過ぎよ!」
僕は、その通りだと思い素直に謝りました。
僕は説教されながら必死に食い続けました。
すると、玄関のチャイムが鳴りました。
「涼子!いる?」
「あっ、すずが来た!見られたらマズイから野村くん隠れて!」
副キャプテンが訪ねてきました。
広瀬すずに似てるから、仮名をそうします。
少し強引かもしれないがソックリ度は50%だと思ってください。
ブスではなく少し可愛いぐらいです。
部内の恋愛は禁止でした。
先輩は僕を浴室に連れていき、浴槽に隠れろと言いました。
浴槽に入り、膝を抱えて座ると、折り畳み式のフタをされました。
1Kの狭い部屋なので、6割程度で会話の内容が聞こえてきました。
座っている方向によるのか広瀬先輩の声が聞き取りやすかった。
「涼子、汗かいたからシャワーを借りていい?」
と聞こえてきました。
マジ?
僕が隠れてることが絶対にバレるじゃん!
そのうち、足音が近づいてきました。
何で、米倉先輩は断らないんだよ!ボケ!
「すず!本当にシャワーを浴びるの?」
米倉先輩は僕に聞こえるように大きな声で言ってるみたいでした。
「私、汗かきなの。いいでしょう」
「わかった。早くしてよ」
浴室の前で服を脱いでいるようです。
浴槽にフタがされてるから、見えないので気配だけです。
少し待つと広瀬先輩が入ってきました。
シャワーの音が聞こえました。
ヤバイ!すぐそこで裸で洗ってるんだ!
残念ながら見たくても見えません!
だから妄想するしかありませんでした。
すぐそばで裸でシャワーを浴びてると想像するだけでドキドキもんでした。
5分ぐらいで浴室から出ていきました。
そこから、さらに待つこと10分ぐらい経つと
いきなり浴槽のフタが開きました。
心臓が止まりそうなくらいビックリしました。
「今、帰ったよ!」
俺の驚いた顔を見て米倉先輩がゲラゲラ大声で笑いました。
さすがドSだと思いました。
俺を驚かせるために、コッソリ入ってきたようです。
まったく性格が悪い先輩です。
その後、出前は全部食べ切れませんでしたが許してくれました。
今日のことは、先輩がいいと言うまで誰にも話すなと言われました。
部屋を出るときに僕の今日の予定を聞かれてアパートから去りました。
やっと解放されました。
腹は出前の食い過ぎでパンパンでした。
その日の夕方、お腹はあまり空かず夕飯は時間をずらして食べようと思っていました。
すると、今度は広瀬先輩から電話が来ました。
「野村くん、相談したいことがあるの。これから私のアパートに来てくれないかな?」
何の用か聞いても来たら話すと言われました。
まさか、今度は広瀬先輩に出前を送ったわけではないよな?
後藤ならやりそうだと思いました。
1年生は断れませんから「わかりました」と返事をしました。
約束の時間に広瀬先輩のアパートを訪ねました。
中に入るとすぐに出前が無いかを確認しました。
見回しても出前がないようなので安心しました。
出前がないのに何で僕を呼んだのか確認しました。
「先輩、僕を呼んだ目的は何ですか?」
「お弁当を作ってあるの。一緒に食べよう。食べてから話すよ」
弁当を食べながら、陸上部のこととか、先輩の就職先の話しなどを話し出しました。
あれっ?広瀬先輩は僕のことが好きで、わざわざ手作り弁当まで用意してくれたのか?
そんなことを考えながら弁当を食べてると玄関ドアがノックされました。
「コンコンコン・・・すず!いる?・・・・・私だよ!涼子だよ!」
えっ!!!・・・米倉先輩かよ!・・・なんで来るんだよ?ついてねえ!
「どうしよう?隠れる場所?・・・お風呂しかないか・・・」
「野村くん、こっちに来て!早く隠れないと!」
米倉先輩のアパートと同じように浴室に連れていかれました。
そして浴槽中に隠れるようにいまれました。
1日に2回も浴槽に隠れるなんて、どんだけツイてないんだと思いながら隠れました。
普通であれば、あれっ?と思う所が、そこは3流大学に通う僕ですからw
浴槽のフタは3分割のフタでした。
フタとフタの間に隙間が少しありました。
広瀬先輩が急いでフタをしたから、できた隙間でした。
ここの浴室からは先輩たちの声はほとんど聞こえませんでした。
なかなか米倉先輩は帰らないなと思いながら時間は10分以上は経ちました。
浴室の前に足音が聞こえました。
すると浴室のドアが開いた音がしました。
「すず!悪いけどシャワー借りるよ!」
「ごゆっくり、どうぞ!」
馬鹿言ってんじゃねえよ!
僕が隠れてんのに、何が「ごゆっくりだよ」!
そのうちシャワーの音が聞こえてきました。
米倉先輩の洗い方が乱暴なのかフタの隙間から水滴が入ってきます。
僕の服がちょっとずつ濡れていきました。
服が濡れてブツブツと文句言いながらも
すぐそばで米倉先輩が裸でシャワーを浴びてると思うとボッキもんでした。
長いシャワーだなと思いながら早く出ていけと思いました。
そのうちに米倉先輩の変な声がシャワーの音とともに聞こえてきました。
「あん・・あぁん・・あぁぁん・・あっ・・」
どういうこと?
シャワーでオナニーしてんのか?
僕は想像しました・・・
乳首かオマンコにシャワーを当ててオナニーしてんのかなと思いました。
オナニーなんかしてないで早く出ろよと思いました。
その間にもシャワーの飛び散った水滴がフタの隙間から入り込んで僕の服はさらに濡れています。
そのとき、突然、浴槽のフタが開けられました。
僕は超ビックリして「あっ、あああああああ!」と大きな声を上げました。
米倉先輩と目が合った直後にシャワーをかけられました。
顔を下に向けてよけていると米倉先輩の笑い声が聞こえました。
「あはははは・・・」
どんだけドSなんだよ!
それにしても、これは、どういうことなんだ?
シャワーが止まりました。
顔に付いた水を手で払うと視界が確保されました。
そこにはオールヌードの米倉先輩が前を隠さずに立っていました。
スタイル抜群のスレンダーボディーでした。
陰毛は濡れて海苔の佃煮のようになっていました。
まだ、僕を見て笑っています。
「私の手作り弁当は美味しかった?」
「えっ!あの弁当は先輩の手作りですか?」
「そうだよ。愛情弁当だよ」
「!?・・・あの、先輩、服を着てください」
僕は目線を逸らすように下を向きました。
「ずるいよ!私ひとりだけ裸なんて。早く服を脱いで!」
「!・・・広瀬先輩もいるんですよ。マズくないですか?」
「すずは、もう出ていったよ。ふふふ」
「出ていった?・・・」
「もういないよ。すずは今晩は私のアパートに泊まることになってるの」
「えぇぇ!・・・」
ということは、米倉先輩がここに泊まる?
「野村くん、服、濡れちゃったから今晩は私と泊まるしかないね?ふふふ」
「野村くん、立ちなよ。脱ぐの手伝ってあげるから」
僕は濡れた服を脱ぎ始めた。先輩も手伝っています。
服を脱ぎながら米倉先輩の裸を何度もチラ見しました。
モデルのような身体にウットリしました。
不意を突かれてキスをしてきました。
先輩の濃厚なキスを受けながら脱がされていきました。
「うふっ、ずいぶん大きいのね。思ってた通りだわ」
「こんなに元気になっちゃって!」
「イタズラをしたから、しっかりとお仕置きをするから覚悟して?」
僕は先輩に指示されて浴槽の端に腰かけました。
そして先輩のフェラが始まりました。
先輩はニコニコしながら僕のチンポを口の中に入れました。
美味しそうに舌でチュパチュパと舐めまくってきました。
「ああっ、美味しいぃ・・・出前より美味しいわ」
先輩はフエラをしながら皮肉を言って僕を見つめました。
先輩はチンポを口に含みながら顔を上下に動かしながら舌を回し、
肉棒の部分は手のひらでシコシコ、もう一方の手でタマを撫で回しました。
そして、口を離して僕を見つめました。
僕の感じている顔を見て満足した先輩は
「ねえ、これから私が飲んであげるから、遠慮しなくいていいから」
「そこまでしなくていいですよ」
「いやっ、そんなの!」
「ええっ?・・・」
「今日から私以外の女とセックスをしたらダメ!私とだけにして、ねっ?」「ええっ?それは、ちょっと・・・」
先輩は僕が驚いているのに無視してムキになってファラを始めました。
先輩は食いつくようにパクッと口に入れました。
そして、前よりも激しく髪を揺らしながら頭を激しく上下に振りまくり!
唇で感じやすい裏スジに刺激を何度も与えてきました。
先輩の容赦ないフェラに僕は限界が近づきました。
「うううああぁぁ・・・ダメだ、来るぅぅ・・・」
「うっぐ、うっぐ・・・うっ、うっ・・・」
先輩はときどき僕の顔を見て様子を伺っています。
先輩のフェラは、これでもかというくらい激しくなりました。
「あああっ、先輩!・・・おおおぉぉっぉ!で、出る!出ちゃうぅぅぅ!」
ドクンドクンと先輩の口の中に精液を射精しました。
続きは浴室から出てベッドで行うことになりました。
ベッドに行くと先輩は僕の首に手を回してキスを求めてきました。
先輩は性格と同じで、激しすぎるので、マジですごいと思いました。
「ああ、好きよ!私のことが嫌いなんて絶対に許さないから!」
「ええっ!?僕のことが好きなの?」
「卒業しても、会ってくれないと許さないから!私のものよ、野村くん?」
先輩の激しいキスは僕の歯と歯茎へと舌が触れ、僕を食べるような勢いでした。
こんな激しいキスは初めてでした。
「野村くん、上になって」
先輩はオッパイの愛撫を求めてきました。
適度に大きいプルンプルンのオッパイに乳首がツンと尖っていました。
いかにもシャブって欲しいような乳首に、ムシャブリつきました。
「あん、あうぅぅ・・・感じちゃう・・・」
先輩は顔をのけ反らせて感じています。
感じ方まで激しいのか!
僕はさらに積極的に愛撫しました。
乳首を口に入れて下で転がし、乳輪も含めて、タップリ舐め上げました。
「あああ・・・か、感じる・・・あうっ、ああああ・・・」
僕は二つのオッパイにしゃぶりつきながら、股間へ手を伸ばしました。
「先輩、もう、グチョグチョに濡れてますよ?」
僕は先輩の接し方に慣れてきたので、少しSになっています。
割れ目に沿って指を滑らしました。
「だってぇ、野村くんに攻められてるからよ」
ドSからドスケベになった先輩は、自ら両脚を広げました。
僕はすぐに顔を埋めました。
「あん!・・・」
割れ目からピンクの色したオマンコが見えました。
僕は人差し指と中指の2本を入れました。
「ああん!はあああ・・・んん・・・」
先輩は悩ましい声を上げながら背中をのけ反らせると
割れ目に入れた2本の指がギューッと締め付けられました。
指に肉ヒダが絡みつきます。
これがチンポだったらと思うと・・・
グチュグチュと愛液があふれ出てきています。
「先輩、スゴイっす!そんそんベチョベチョになってますよ」
「あああ・・・き、気持ち、いいからよ・・・」
「あああっ・・・ああああああ・・・もっと、擦って、もっと!・・・」
激しい先輩は顔を左右に振り、腰をピクピクと痙攣したようになりました。
指を抜くと先輩は僕の頭を割れ目に押し付けました。
左右のビラビラから舐め始めてから割れ目にむしゃぶりつきました。
「あああ!いいいい~!・・・舐めて、たっぷり舐めて!・・・」
僕は下でベロベロ舐めまわしました。
そして舌を尖らせて割れ目に突っ込みました。
「ああん!あっ、あっ、あっ、入ってる・・・んああああ・・・」
陰毛が鼻にピッタリ突くくらい舌をねじ込みました。
中の愛液を掻きだしては、また舌を尖らせてねじ込むを繰り返しました。
先輩は腰をピクピクしながら激しく感じています。
「あはははぁ、んああああ・・・いいわ・・・いいわ・・・」
「ああああん・・・来ちゃう、来ちゃう、来るわぁぁ!・・・」
すごい乱れ方に僕も大興奮でした。
「イ、入れて・・・あああっ、お願い、入れてぇぇぇ!・・・」
僕もそろそろハメたいと思っていたところでした。
「早くぅぅ!・・・」
先輩はベッドにもたれながら、少し上体を起こしました。
僕がチンポを入れる前に先輩は待ちきれないのか自分でチンポを握り、
自ら入れようとしました。
チンポの先が入りと僕が腰を動かして残りを入れました。
ズブズブと入っていきました。
「あああ、来た!・・・あああっ、来たわ~!・・・」
やっぱ、先輩のオマンコはチンポに絡んでくる!
「ああっ、先輩のオマンンコ、すごく絡んでくる!最高っす!ぐぅっ!」
先輩のオマンコは最高だと思った。
先輩はチンポで擦られて、突き上げられて髪を振り乱して激しく感じています。
その仕草が、ものすごくエロく感じました。
「うううっ・・・あああん、お、奥・・・もっと奥を突いてぇぇ!・・・」
僕は腰のストロークを深くしました。
「ああん、来てる!奥に来てるぅぅ!・・・いいわっ!・・・」
チンポがザラザラした部分で擦られ、肉ヒダが絡んできたり、締りのいいオマンコに射精が近づいてきました。
「うおお、先輩、出ます・・・出るぅ・・・」
「あああっ、ああ・・・いいわ、出して!・・・出して!・・・」
「野村くん、いい!・・・来て、来て・・・ああああ、いく、・・・」
「あああん、奥が・・・イッちゃう、いく、いく、いくぅぅぅ!!!」
先輩のオマンコがギューと締まり、僕もチンポから精液を吹き出しました。
先輩は痙攣したように身体全体を大きくのけ反って失神してしまいました。
最後の終わり方まで激しい先輩のセックスでした。
先輩から今日起きたことは全て先輩が考えた仕返しのドッキリでした。
ただし、僕のことを気にしていたことは事実でした。