やり場のない激しい怒りと激しいショックを思い出しつつダラダラ書きます。
彼女の彩子が先輩の山田に寝取られた俺。
寝取られた翌日は、俺と彩子が毎週セックスしてた日曜日。
朝、電話が来て「ごめんなさい。風邪引いたみたいで頭が痛いから・・」
会えなかった。。
俺は俺でショックで頭がいてーよ。
次の土曜日・・・バイトが終わるのが遅くなって9時半過ぎに彩子に電話してみた。
具合が悪いからもう寝ると・・・・
ビビーッ!!と来た。また山田が来てるに違いない!!
速攻で彩子のアパートに行って、いつも通り開いてた窓の網戸と白いレースのカーテン越しに部屋の中を覗いた。
彩子と山田が勉強中・・・やっぱり。。
彩子の部屋を覗いたのは3回。これが2回目だったんだが。
勉強が終わって山田はトイレに・・1週間前の再現か。
彩子は山田の鞄を持ってトイレから出てきた山田に差し出した。
彩子「そろそろ帰ってください」
さすが彩子!!!俺の彼女!!!
俺はガッツポーズ!!!
山田「もう1回いいだろ」
山田は鞄を下に置いて彩子に抱きついた。
彩子「ダメ!この前1回だけって言ったじゃないですか!」
山田は彩子に抱きついたままベッドに進んでベッドの上に彩子を押し倒した。
彩子「いやっ!やめ・・・んーーっ!」
無理矢理でキスをされた彩子。
バタバタ抵抗する彩子。
キスをしながら右手をTシャツの中に入れて胸を触る山田。
口が放れると、彩子は「やめてっ!帰ってくださいっ!」って言ってた。
山田「いいだろ?気持ち良くしてやるよ。一緒にイこうぜ」
右手をTシャツ中から出してズボンの中に入れた。
彩子「いやーーーっ!」
しばらくは一生懸命もがいていた彩子だが、次第に動きが弱くなって・・動かなくなった。
ズボンの中でゴソゴソ手を動かす山田。
彩子「だめ・・・やめて・・・やめ・あん・・あっ・・・やっ・・あん・・・」
手を止めた山田。
山田「彩子が好きになってしまった。もう1回ヤらせて、いいだろ?」
彩子「そんなぁ、だめだよぉ・・だめだよぉ・・・」
山田「誰にも言わないから」
再び手を動かす山田。
彩子「ああんっ・・あんあん・・あ~ん」
山田「いいだろ?」
彩子「あん・・いやん・・あん・・やっ・・あ~ぁん」
「あぁぁぁ」指を入れられたと思う。上を向いた彩子。
彩子「ハアハア・あぁぁぁん・・いや~ん・・・あ~~ん」
山田「ヤらせて、いいよね?いいよね?」
彩子は困った表情をしながら小さく頷いた。。
2人とも全裸になってベッドの上で肌を合わせた。
キスをした。
それまでは完全受け身だった彩子の口が動いてた。
彩子が男の口を吸うのは初めてだと思う。
信じられない・・ショックを受けた俺。
山田のやろーーー!!!
俺より遥かに女の扱いが上手いのは仕方ないが、何か彩子が山田の色に染めていかれそうで恐怖を感じた。。
首筋にキス。
脇の下にキス。
胸を飛び越え腹にキス。
股間を飛び越え太股にキス。
ふくらはぎにキス。
彩子「あぁ・あぁ・・あぁぁ・・あぁぁぁ」
なんか体に力が入らないような感じに見えた。
山田は胸を揉み始めた。
乳首を指で摘まんだ。
彩子「あっ・・あんっ・・」ビクッと反応してた。
乳首を吸い始めると、「ハアハア・ハ~ァ・・あ~~~ん」
悔しいけど気持ち良さそうな彩子。
山田は胸から口を放し、今度は下へ行ってクンニをした。
彩子「やっ!いやっ!やめて・・」
嫌がってた彩子だが、途中からは首を振って喘ぎまくり。。
彩子「あ~ん、いや~ん、やだよぉぉ、あ~~~ん、あぁぁぁ」
クンニの後、山田は改めて彩子の隣に寝て右手を股間に伸ばした。
彩子「あっ、、あ~ん、いや~ん、あ~~~あぁぁっ」
可愛い声を出してた。
山田の手の動きが速くなり、「あっ、あ~ん、あぁぁ、いやぁぁ、あ~、あ~~、あーーー!・・あーーーーっ!」彩子はイカされてしまい
ピクピクしてた。
山田「入れるよ」
彩子の足を開いて挿入の姿勢になった山田。
彩子「ゴム・・」
山田「さっき(勉強中??)来週生理って言っただろ、中に出しても大丈夫じゃない?」
彩子「ダメっ!ダメだよっ!」
山田「今日だけ中に出したい。薬を持ってきたから、後で飲めば出来ないよ。」
彩子「えっ、やだ・・あっ!」
彩子は入れられて背中を反らせた。
薬って、、ピルってやつ??なんでそんなの持ってんだよーーっ!!
俺だって彩子の中に出したことないのに!!
彩子「あっあっあっあっあっ!あぁぁぁ、あぁぁぁ、いやぁぁ、あっあっ!あ~~~あぁぁ」
くっそ喘ぎまくる彩子。
彩子「あっ!あっ!あっ!いやーっ!あーっ!イクっ!あっ!!!」
山田の鬼突きにイカされた彩子の体はガクガク痙攣。
山田「イッテ良かったね」
彩子の体を抱えるように騎乗位の姿勢に。。
彩子「怖いよぉ」
山田の両手を握る彩子。騎乗位なんて経験なかった。
山田が下から突き上げると、彩子は「あっ!」と声を上げて倒れるように山田に覆い被さった。
山田は彩子の体を抱きしめ、その姿勢で腰を動かし始めた。
彩子「あっ!いやっ!あっあっあっ!あんあん!あっ!あっ!あっ!あっ!イッちゃう!あっ!!」
またイカされた彩子は山田の上で震えていた。
今度は彩子を四つん這いにさせてバックで挿入した山田。
腰を掴んで彩子の小ぶりなお尻に向かって打ち付けてた山田。
俺は殆んど正常位だった。バックは2回くらいだったかも。。
彩子「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!いやーっ!イキそう!イクっ!」
崩れるように横顔をベッドに付けて、ハアハア呼吸をしながら痙攣する彩子。
クリで1回、チンチンで3回イカされた彩子。もういいだろぅ、もうやめてくれ。。
再び正常位になって山田の鬼突きが始まった。
彩子「あっあっあっあっ!あーーーっ!あぁぁ、いやぁぁ、あぁぁぁ、あぁぁぁ、あっ!あっ!あっ!イクイクーっ!あーーーーっ!!」
彩子の全身硬直と同時に山田の腰が止まった。
お互いにイッテしまった。
彩子はガクガク痙攣していた。
山田はチンチンを入れたまま覆い被さった。
彩子の中に、、山田の精子が・・・・
早く抜け!!!抜いてくれーーー!!!
山田は彩子の髪を撫でながらキスをした。
山田「良かったよ」
ゆっくり上半身を起こして、やっとチンチンを抜いた。
指で精子を掻き出してティッシュで拭いてた。。
山田は彩子に薬を渡した。
そして帰り際に彩子を抱きしめてキスをした。
長いキスだった。
最初は腕を下に垂らしていた彩子。
そのうち、山田の腰に腕を回した彩子。
彩子は一生懸命に口を動かしてた。
恥ずかしがり屋の彩子が濃厚なキスとは・・ショックだった。。
翌日に会う予定だったが、具合が悪いと断られた。
俺としても前の日に山田の精子が入った彩子と会うのは気が向かなかった。
夏休みに入っていたんだが翌日も断られた。
そして確かその翌日に会ったんだが、、体調が悪いとセックスは断られた。
キスをしたけど、彩子の口は動かなかった。
じっとしている彩子の柔らかい唇を吸った。
「次に会う時はエッチできる?」と聞いたら、「なんか体がおかしいから少し待って、多分あれ(生理)が来たらスッキリすると思う」と言われた。
結果的に、彩子の生理が来る前日だったんたけど。
バイトの帰りに彩子のアパートの前に近づいた時、、山田がアパートに入って行くのを目撃してしまい、当然のように俺は彩子の部屋を覗いた。
向かい合って立ってた2人。
彩子の顎を掴んで上を向かせた山田。
彩子は逃げようとも拒否もしなかった。
そしてそのままキス。濃厚な長いキス。
完全に打ちのめされた俺。。痒い、蚊に刺された。
口が放れると、「俺、彩子が好きになった。付き合ってくれ」みたいなこと言ってた。
彩子は首を振って「だめ、私は○○と・・」
俺と何?言ってくれよ!その先は言わなかった。
山田「俺のこと嫌い?」
彩子は首を傾げた。
山田「嫌いじゃないだろ?」
彩子は首を傾げたままゆっくり頷いた仕草。はっきりしない。
山田「じゃあ、二股でもいい、俺とも付き合ってくれ」
何言ってんだ??バカか??山田も頭がおかしくなっちまった。
山田「俺の体、好きだろ?」
スローモーションのように彩子はゆっくり頷いたような。
彩子「・・・そう・・かも・・・・」
なにーーっ!おい!彩子!しっかりしろ!!
地味で控え目で大人しくて恥ずかしがり屋の清楚だった彩子が・・・・
山田「して欲しいだろ?」
彩子は返事をしなかった。
山田「中には出さないから、しよう」
彩子のTシャツを捲り上げた。
素直に万歳をして脱がされた彩子。
上から肩を押されて膝間ついた彩子。
山田「しゃぶって」チンチンを出した。
彩子「おっきい、入るかなぁ」片手を顎に当てて指で頬を押すような仕草で口を開けた。
チンチンを握って躊躇っていた彩子。
山田「入れてごらん」
促されて恐る恐る彩子チンチンを口に入れた。
すぐに吐き出し、「おっきい、顎が痛い」彩子が言った。
山田「彩子をイカせるチンチンだよ。頑張って入れて」
彩子はチンチンを口に入れた。
グチュグチュチュパチュパと一生懸命にしゃぶった。
山田「もういいよ」
山田に誘導されてベッドへ行った2人。
まあ、同じようなことを書いてもなんなんで端的に。。
ベッドの上で裸で抱き合った2人。
山田の激しすぎるピストンに狂喜乱舞して何度もイカされた彩子。
イキ過ぎたせいか最後は放心状態で反応がなかった彩子。
彩子「やめれ(て)~~」思うように喋れないってか、なんか辛そうに言ってた。
最後はチンチンを抜いて彩子の顔に精子を出してた山田。
俺は顔に精子を出したことがない。いつもゴムしてた。
しばらくして、
山田「今日、泊まってもいい?」
彩子「えっ、、うん・・」
2人はシャワーを浴びに行った。
俺はそこで帰った。
2人は朝まで抱き合ったんだろうか・・・・・・
その後、1週間くらい彩子と会う気がしなかった。
でも、1週間が過ぎた時に、彩子に問い質そうと思いました。