週末は美姫は泊まりに来るようになりました。
だから美姫と簡単な軽いエッチをするようになりました。
理由は美姫が「いつも私ばっかじゃ」
「ズルイから」
「偶にはお兄ちゃんの」
「ことを気持ちよく」
「してあげたい」と言われたんで一回お湯から出て「じゃあこうして」と言い手コキを
見せると美姫の小さな手であそこを握り一生懸命手コキをしてくれました。
美姫は「気持ち良い?」と聞いて来て手が小さく未経験なのもありあんまり気持ち良くはありませんけど「気持ち良い」と言ったら「いつまで」
「やれば良いの?」と聞かれたんで「ここから白いのが」「出るまでだよ」と言ったらやり続けました。
どのくらいしたか分かりませんけど逝きそうになり射精しました。
美姫の体にもかかり精子を触ると「何これ、ネバネバ」と言われたんで「これ精子と言って」
「赤ちゃんの元だよ」と言おしえたら「これが?」と聞かれたんで「そうだよ」と言ったら「ふーん」と言われたんで「このことも」
「お母さんには内緒ね」と言ったらコクンと頷きました。
美姫は「さっきよりも」
「小さくなったね」と言われたんで「精子出すと」
小さくなるよ」と教えるとまた触って来て「さっきは固かったけど」
「今はふにゃふにゃで」
「なんか柔らかい」と言われたんで
「精子出すと」
「こうなるよ」と教えました。
美姫は父、兄、弟がいなくて男性と関わることがないせいかかなりあそこに興味津々でした。
お湯に浸かり直し美姫は自分のあそこを触り自分は美姫のマンコを手マンしました。
美姫は「お兄ちゃんと」
「一緒に気持ちよくなれて」
「嬉しい」と言われたんで「俺もだよ」と言いました。
美姫はこれが言っちゃいけないことはちゃんと分かってても何故言っちゃいけないのかは分かってないみたいでしたけど言っちゃいけない理由は聞かれませんでしたし無抵抗なんでいけないことだとも気づいてないみたいです。
美姫は「毎日お兄ちゃんが美姫を」
「気持ちよく」
「してくれたり」
「美姫がお兄ちゃんを」
「気持ちよく」
「してあげるの楽しい」と言っていたんで「じゃあ週末は」
「ゆっくりじっくり出来て」
「嬉しい?」と聞いたら「嬉しいよ」
「お兄ちゃんは?」と聞かれたんで
「俺も嬉しいよ」と言ったら「良かった」と言われました。
知らない内に自分の体は美姫の物、美姫の体は自分の物みたいな感じになっていました。