内田さんと主従関係を結んださゆりです。
ご主人様になった内田さんはいくつかのルールを決めました。
一つ目は普段の生活で下着をつけてはいけないというものです。
生理の時に限り、生理用のパンツを履くことを許可してもらいましたが、それ以外の時はブラもパンツも禁止されています。
もちろんブラトップのような下着も禁止です。
仕事の時が一番不安になります。
私の職場は制服があり、冬はジャケットかベストを着るので問題ありませんが、夏になるとブラウスなので乳首が浮き出ないか心配です。
二つ目は、内田さんの許可なしで一人エッチをしてはいけないというものです。
家に帰って一人エッチをすることが日課になっていた私にはかなりきついルールでした。
恥ずかしさと葛藤しながらも、内田さんに一人エッチがしたいと連絡します。
内田さんは平日帰りが遅く、返信がくるまでの何時間か悶々として待たなければいけません。
メールで許可が返ってくることもあれば、電話がかかってきて、一人エッチがしたいことを何度もお願いさせられるときもあります。
「そんなにオナニーがしたいの?」
「さゆりは本当に変態だね。」
などと言われ、
「さゆりはオナニーしたくて我慢できません。太いおちんちんで沢山犯されることを想像しながらオナニーがしたいです。」
と大きな声で何回も言わされたりします。
三つ目は、夜寝る時にしなければいけないことでした。
内田さんに言われて購入したものは、乳首を吸引するキャップと、太ももにバンドを巻いて、そのバンドに付いている糸とクリップでおまんこの両側のビラビラを引っ張る器具でした。
私は毎晩寝る前にそれを身体につけて寝なければいけません。
乳首はぎゅーっと吸い出されて、ビラビラ強く引っ張られます。
一ヶ月も経つと明確にわかるほど身体は変化しました。
乳輪は明らかに大きくなり、乳首の長さは今までの倍はあります。
ビラビラの方も通常であれば、おまんこを覆うように内側に向いているはずが、下の方にだらしなく垂れ下がりっています。
その様子はどちらも写真を撮って内田さんに報告しました。
内田さんは「まるでヤリマンみたいな身体で最高だよ」と褒めてくれました。
この時の私は大学時代に付き合っていた彼氏しか経験がありませんでした。
経験人数が一人しかないのに、私の身体は経験豊富なエッチな見た目になっていたのです。
一ヶ月ルールを守った私はご褒美をいただきました。
それは垂れ下がったビラビラにピアスを開けることでした。
自分で両側に一つずつピアスを開けて、重みのある南京錠になっているピアスを取り付けました。
平日下着を着けることを禁止されている私は常に南京錠の重みでビラビラが下に引っ張られる状態になり、さらにビラビラが大きくなりました。
内田さんと主従関係を結んでから初めての誕生日を迎えました。
私ではなく、内田さんの誕生日です。
「内田さん、お誕生日おめでとうございます。」
「誕生日プレゼントは何がいいですか?」
「普段私ばかりお願いをしているので、今日は内田さんがしたいこと何でもしますので言ってください。」
こんな風に連絡すると内田さんから
「さゆりはいつも俺の言うことをちゃんと守ってくれるから、俺のお願いをいつも聞いてくれてるんだよ。」
「特別なものは何もいらないよ。これからも俺の素敵な奴隷でいてね。」
と返ってきました。
私は嬉しくて涙がでました。
内田さんと主従関係を結んで半年。ここから私たちの関係はさらに進展していきます。