痴漢を目撃した婆ちゃんは俺の性欲を解消させるために俺に身体を許した。俺も婆ちゃんをオンナとして何度も婆ちゃんに射精した。童貞卒業相手が自分の婆ちゃんになるなんて思いもしなかった。
朝、目が覚めたら婆ちゃんはもう布団にいなかった。台所から音がする。休日でも必ず健康のために朝食を作ってくれる。
婆ちゃんの寝ていた場所を見る。ほとんど乾燥しているがシーツが汚れている。婆ちゃんとセックスした悦びが甦る。
ふすまを開けてそっと婆ちゃんを覗き見る。水色のワンピースに白のエプロンが凄くエロく見え、ムクムクとチンポが勃起する。赤のブラジャーが透けて見えている。
「婆ちゃんをまた犯そう。」どう襲うか。寝室に連れ込むか、それとも…。よし!決めた!
全裸のままの俺は勃起チンポをしごきながら一歩一歩近付く。全く気付いていない婆ちゃんの背後に立ったときにチンポに唾を塗りたくる。準備はできた!
婆ちゃんの後ろでしゃがんでワンピースのスカートの中に両手を忍ばせていく。触れていないのになぜか婆ちゃんは気付いて振り返った!慌ててパンティを下げに掛かる!奪われまいとパンティを押さえて妨害してきた!
「や、やめなさい!昨夜の事は、忘れて!あっ!」パンティを下げる事に成功した!
尻の割れ目に沿ってオマンコを探す。童貞を昨晩に卒業したばかりの俺でも見つけられた。オイルでも塗ってるかの様に濡れていたら簡単だった。
「またヤらせてよ!」「バカ言わないの!私はあんたのお婆ちゃんよ!あぁっ!うっ!」抵抗らしい抵抗を感じないまま婆ちゃんのオマンコには俺のチンポがブスリと突き刺さった!
「そのわりにはあっさり入れさせてくれたよね。襲われるの待ってたんじゃないの?」「そ、そんな…事…あるわけ…あんっ!」心と身体が違う反応をしている。婆ちゃんは嫌がっているわりには、尻を突き出して凄くヤりやすくしてきた。
「やめなさい!は、早く抜いて!お願…い、くっ!」人生初の立ちバック。ちょっと腰を持つ手がしっくりこないのと、デカ過ぎる尻のせいで昨晩の婆ちゃんとのセックスのときのように突ききった実感がなかった。でも婆ちゃんはかなり喘ぎ声を出してされるがままになっていた。
「ダメ!ダメッ!本当にダメ!イクッ!イイイイクッイクッ~ッ!」大きな声を上げて身体全体をピクピクさせて倒れた。意識はあったが視線を俺に向ける目も弱々しいというかやらしい目に感じた。
「婆ちゃんズルい!自分だけ気持ち良くなって。」と婆ちゃんの脇に腕を回して寝室の布団に引きずっていく。婆ちゃんは言葉はなかったが左右に首を振る。
婆ちゃんを布団に運ぶと後ろからハグする。イッたばかりの婆ちゃんの温もり、鼓動荒れた息を感じる。完全にオンナとしか見れなくなっていた。
大きなおっぱいに会いたい。エプロンを外して俺はワンピースの胸元から手を入れて大きなボールのように取り出した。真っ赤な大きなブラジャーの上から撫でる。婆ちゃんは抵抗しないし何も言わない。
油断してるだろうと一気に素早く両方のブラジャーの中に手を入れて大きなおっぱいを鷲掴みにする!
「ふぅ~ん。」激しく揉むと身体をモゾモゾさせるだけで素直に俺におっぱいを弄ばれている。揉むだけで気持ち良い!巨乳限定だがやっぱりおっぱいは大好きだ!
ずっと婆ちゃんは目を綴じて吐息を漏らしていたが、俺に顔を背けたまま言った。
「分かったから…火を…止めてきて…ちゃんと…相手するから…」俺は婆ちゃんを見ながらキッチンに行ってガスを止めた。戻っても婆ちゃんはそのままブラジャーを出したままだった。
布団に座る婆ちゃんは髪は乱れてパンティが足首に丸まって掛かった状態だった。チンポはカチカチのMAX状態!
「婆ちゃん見て!」昨晩から全裸のままの俺は婆ちゃんに近付いて見せ付ける。チラッと視線を向けた婆ちゃんは二度見した。
「あ、あんた、お婆ちゃんでこんな…それに何て立派な…」目を大きくして見入った。
「何言ってんの!婆ちゃんだってセックスたくさんしてきただろ?それにチンポだって何本も。」「…から…」「えっ?」「一回しかしたことない。お爺ちゃんと結婚してすぐの一回しか。その一回であんたのお母さんを身籠って、お爺ちゃんはお婆ちゃんを女に見れなくなったらしくて。」「まじで!」「だけどチンコは毎日しゃぶらされた。口だけは上手いからて。でも…」「でも…」「お爺ちゃんはチンコがすっごく小さかった。立っても小さかった。あんたの半分もない。だから昨夜は…凄く痛くて…でもすぐに…物凄く気持ち良くて…」「イッてたもんね。」「一人でするのとは大違いだった。あんたにされてる間、あんたが孫じゃなけりゃて何度も思った。」「孫相手じゃセックス出来ないから?でも今更無理だよ。婆ちゃんをレイプしてでもヤりたいから。」俺は婆ちゃんに嫌がってもレイプすると決意表明した!
「分かってる。それに…お婆ちゃん…変になってきて…信じられないくらい気持ち良くて…」「セックスが?」「あんたとしたセックスが、これが本当のセックスて知ってしまったから…お爺ちゃんのは指を入れられてるような程度やったから…」婆ちゃんは爺ちゃんの役立たずチンポの一度の挿入しか経験がなかったなんて驚いた。年寄りにもなれば相当なセックスをしてきてると思い込んでいたから。
「婆ちゃんてセックスに興味があるの?」「お婆ちゃんからしたら…こんなに大きなチンコ、見たことなかったし…入れられた事もなかったし…昨日から経験してるから余計に…興味が…ある…」「婆ちゃんもセックスしたいの?素直に言ってよ。」「セックス…したい…一人でするよりもとても気持ち良いもの…」婆ちゃんはモジモジしながらセックスがしたいと言った。
「婆ちゃん…俺、昨日婆ちゃんとしてから、婆ちゃんがオンナとしか見れないんだ!好きになった!これでも感情を圧し殺してるくらいなんだ!」「えっ、あんた…それは一時的な勘違いよ。初めてのセックス相手のお婆ちゃんで気持ち良かったからだけよ。」「うん…でも…俺…婆ちゃんをオンナとして見続けたい。好きでいたい。」「○○…」婆ちゃんは自分でワンピースを脱いだ。そして俺に背中を向けるとブラジャーのホックを外させる。肩紐を下ろしてこちらを向いた。
「初めはあんたが犯罪をしないためにと犠牲に身体を許したけど、あのセックスは…快楽に満たされて幸せだった。今まで女として不幸な人生しか味わったことないと思ってたけど、あんたに身体をまさぐられる間は何も考えられなくなる程、お婆ちゃんを幸せにしてくれた。」「婆ちゃん…好き。」「○○…お婆ちゃんも○○を男性として好きになれると思う。まだあんたの気持ちに追い付けてないけど、幸せになろう?」両手を下ろして 婆ちゃんは自ら大きなおっぱいを見せてくれた。
「○○。婆ちゃんとキス出来る?」「当たり前じゃん。」俺は婆ちゃんと唇を重ねた。ソフトに。何度も何度も。長めに分厚い唇に密着させているとすっごく柔らかくて婆ちゃんの温もりが伝わってくる。チンポが反応する。舌を入れてみるとそれに応えて婆ちゃんも口を開いて舌を絡めてきた。頭が爆発しそうなくらい欲情でいっぱいになった。
「婆ちゃん!頭がおかしくなりそう!」「お婆ちゃんも!お婆ちゃんだよ!早く!早くチンコを入れて!」大きく足を開いてチンポを待つ婆ちゃん。俺も入れたくて仕方ない!さっき台所で入れた、そしてそのあとも婆ちゃんは布団を汚すほどオマンコをグチュグチュにしていたのでズッポリと奥まで入る!
「はぁうっ!はぁはぁ、やっぱり…スゴイわ!お婆ちゃん、○○のチンコにメロメロよ!入れられただけで溶けちゃいそう!さぁ、好きにして!」「激しくしていい?」「もちろんよ。どうなっちゃうのかしら。」俺は婆ちゃんに抱き付きながらディープキスをする。わざと唾を流し込んで婆ちゃんに飲ませる。婆ちゃんのオマンコは凄く温かくてヌメヌメしたオマンコの濡れ方が俺のチンポ専用天然ローションとなった。
「んんんんんーっ!んんっ!んんっ!んんっ!んんっ!」キスしながら激しく突いていたので婆ちゃんの声は押し殺せていた。だけど口を離すと、聞いたことがないくらいの大きな声を出す!
「あぁぁ!スゴイ!スゴイ!チンコ!チンコ、スゴイ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!」凄く魅力的な婆ちゃんだ。
「あぁぁっ!あぁぁっ!あぁぁっ!イクッイクッイクッ!」「婆ちゃん、俺も!」「いっ、一緒にイこう!○○!あぁぁぁっ!」「うっ!」俺と婆ちゃんはほぼ同時にイッた。
婆ちゃんのオマンコにチンポを入れたまま婆ちゃんに抱き付く。婆ちゃんも俺を抱き締めてきた。
「○○。本当にお婆ちゃんのこと、オンナとして好き?気持ちは変わらない?出した後でも変わらない?」「全く変わらない!」「そう…良かった。」「えっ?」「変かもしれないけど、今、○○にセックスしてもらってるとき、強く思ったの。○○とずっとこうしていたい。」「本当に?」「本当よ。○○に告白されてからのセックス。心からの気持ちがはっきりと言葉が浮かんだの。○○…あなたとこの生活を続けたい!だから…お婆ちゃんを可愛がってね?」「婆ちゃん…今日は出掛けずにずっと婆ちゃんと二人でいたい。」「うん…」婆ちゃんはチンポを抜くと、オマンコから垂れ出てくるザーメンは無視してチンポを咥えて時間を掛けて綺麗にしてくれた。
「お婆ちゃん、凄く精子が大好きなの。匂いも水っぽい精子も、ドロッとした精子も、淡白な味も。喉を温かい精子が通る瞬間はおしっこを漏らしそうになる。」しゃべりながらも舐め取った俺のザーメンと婆ちゃん自身の婆汁を口の中で味わっていた。無意識なのか婆ちゃんはおっぱいを撫でていた。
「だからな、お婆ちゃんに精子を飲ませて?これからは絶対に一人でしたらダメ!お婆ちゃんはいつでも○○を受け入れるから。」と抱き着いて俺の胸に顔を埋めてきた。
セックス慣れしてないのにザーメン好きで精飲好きとかかなり変態な婆ちゃんを知った。これからはオナニーする時間がないくらい、婆ちゃんでたくさん遊べる喜びに身体が震えた。