性体験は熟した祖母の身体から5

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嫁と離婚した。

婆ちゃんと俺とアメリカンサイズの爆乳の変態嫁の生活を終わりにした。

円満離婚。だが涙涙の離婚。

俺たち三人は楽しく気持ち良く3Pをしまくっていた。

しかし昨年末に嫁が本気で子供を欲しがっている事を知った。

俺も子供は大好きだ!だが性生活ができなくなるのはおそらく我慢できない。

嫁は俺の子供が欲しいと何百回とねだったが拒否。

話し合いの末に離婚となった。

もちろん離婚の日を決めてからは休みの日はずっと我が家から喘ぎ声が途切れる日はなかった。必ず嫁か婆ちゃんの声は近所に聞こえていたはず。

俺がいないときでも婆ちゃんと嫁がエッチしていた。

本当に理想の家族だったが…

離婚しても嫁が再婚しても俺たちのとの関係は辞めないと豪語していた。

子供を産んだら俺たちに母乳を飲まれたいと涙を流していた嫁。

これといって相手がいるわけではないので母乳プレイはいつになるのやら。

それからは当然俺と婆ちゃんの二人暮らしが再び始まった。

婆ちゃんは本当に俺を愛してくれている。嫁が去ったあとは祖母としてではなく、妻として俺との生活をしてくれる。

「ただいま!」

「あなた、お帰りなさい!どうします?先に食事?それともお風呂に?」

「婆ちゃんが欲しいな。」

「嬉しいわ!もちろん準備はできてるの。」

五十だった婆ちゃんも還暦を超えた。六十三才。

しかし頻繁にセックスとザーメン飲みをしているからか明らかに他の同年代の熟女たちよりも肌艶から何からがレベルが違う!

巨大なおっぱいもまだ他よりはかなりマシな方だ。

色気もやらしいフェロモンも身体中から出ている。それだけに近所の女たちからは嫌われ、男たちからは気に入られている。

そんな婆ちゃんは布団の上で四つん這いになり、スカートを捲り上げた。白のフルバックパンティ。ヒラヒラが付いている。そしてオマンコの部分のパンティは当たり前のように濡れている。

俺に見せているだけで婆ちゃんは息が荒くなる。

「あぁ…貴方、早くオマンコを見て?あなたに見られたい…どうなっているか見て下さい…」

夫となっている孫の俺に哀願してくる。

俺は婆ちゃんのパンティに指を掛けて下ろす。トローッとした透明の糸がパンティに付着している。さらにオマンコを眺めていると透明の液体が溢れ出てくる。

「どんどん婆ちゃんのスケベ汁が出てくるよ?」

「貴方の事を思うといつもこうなるの。特に二人の生活に戻ってからスゴくて…」

だから毎日一日に四枚も履き替えているのか。

婆ちゃんはこの溢れる自分のスケベ汁を飲んで欲しいと思っているのだろう。

俺は静かにチンポを出して唾を塗る。

尻を撫で回してやると甘い声を出して尻を振る婆ちゃん。

そしていきなり婆ちゃんのオマンコにチンポを思い切りぶち込んだ!

「あぁぁぁーっ!うっ!くっ!あぁぁ…」

いきなりの奥までの挿入に全身を震わせる婆ちゃん。

しかし俺が婆ちゃんのオマンコをガツガツ突いてやると、ただのメスとなって大きな喘ぎ声をあげて快感に酔う。

「グチョ濡れオマンコにぶっといおチンポが入ってる~!」

と言いながら窓を開ける。

「あん!あん!あん!あん!スゴい!気持ち良い!もっとこのステキなおチンポで犯して~!」

当然近所にも聞こえているはず。

聞かれる為に窓を開けた。

だから女の敵なのだ。婆ちゃんは。

あの地味な婆ちゃんが俺に愛されたい一心でオンナを磨き、見事に進化してくれた。

「あぁ~ん!奥まで!奥まで届いてる~!!」

「本当に婆ちゃんはチンポ狂いだな。」

「孫の貴方の大きなおチンポだからよ?おお婆ちゃんを幸せにしてくれるおチンポ♡そろそろ壊して?ア・ナ・タ♡」

婆ちゃんの言う壊してとは、俺が婆ちゃんのことを考えずに思い切り突きまくって射精すること。

婆ちゃんはいつも必ずこれで絶叫して、失神してしまう。

「いくぞ。」

「はい…きて?はぅ!あっ!あっ!」

普通にピストンするだけで婆ちゃんは物凄く感じるらしい。それな婆ちゃんを壊しにかかる!

「あぁぁー!スゴい!チンコ!チンコが!チンコ!チンコ!マンコにチンコ!マンコにチンコがズポズポ~ッ!」

こんな卑猥な言葉を毎日近所に聞かれているのだ。

そりゃまともな女に嫌われても仕方ない。

しかも卑猥な言葉を発している記憶がないらしい。

心からの悦びの声なのだろう。

「あぁぁぁぁーっ!マンコマンコマンコマンコォ~!あっぐっ!!」

婆ちゃんは痙攣を起こしてグッタリした。

これはこれで楽しい!レイプと同じような感じだからだ!

肉便器をただ激しく貫く!意識のない婆ちゃんをただ犯す!

「気持ちいい!今日もオマンコに出してあげるからね、婆ちゃん!」

ピュッ、ピュッ、ピュッ

チンポを抜くとバタッと倒れ身動きをせずに乱れた姿のまま気を失っている。

そして上半身の着衣を乱して俺専用の婆ちゃんの巨乳をブラジャーから出して噛み付く。吸引や噛み痕を見て悦ぶ婆ちゃん。

犯されたオンナの姿を作って婆ちゃんのスマホで撮影。

これは婆ちゃんが望んでいること。

半分近くは婆ちゃんは意識の失った状態で終わるからだ。

「貴方に愛され終えた私を見たい。」

と自分の使われ終えた乱れた姿の撮影を頼まれている。

婆ちゃんを放置して風呂に入る。顔には脱がしたばかりの婆ちゃんのパンティを被る。

「あー、良い匂いだなー。婆ちゃんと二人の方が楽しいな。」

ウトウトしてしまい、目が覚めると婆ちゃんも入ってきた。

俺と目が合うと恥じらう乙女のように微笑みながら、

「今日も可愛がって頂き、ありがとうございます。幸せです。」

いつも入念にオマンコを時間をかけて洗う婆ちゃん。

いつでも次に使えるようにするためだ。

婆ちゃんはいつでもどこでも俺のため、自分のためにセックスできるように身体を清める。

「貴方、食前にどうぞ♡」

と大きなおっぱいを俺に差し出す。

婆ちゃんは俺にしゃぶられるのが大好きだ。

ただ普通のコテコテの婆ちゃんだったが今では俺の絶対的服従者で俺との性の悦びを堪能するメス犬!

「あぁ~ん!気持ち良い~!もっと乳頭をチューチュー吸って~!」

両方の乳首を俺の口に含ませて、さらに大きな喘ぎ声を出して悶える!

「ホント、婆ちゃんは変態だよな!」

「貴方がこんなメスに育てたんじゃない。幸せよ!とても!」

「こんな婆ちゃんを死んだ爺ちゃんはどう思うんだろな。」

「あの粗チンの事は言わないで!それに私は貴方の妻なのよ?私に一度も快楽を与えられなかった人なんて!」

爺ちゃんへの怒りが込み上げている。

「でも…貴方に初めて身体を許したあの日、これがオンナの幸せだと教えてくれた。台所でのレイプ、あれも狂いそうな快楽だったわ…ありがとう…○○…」

俺に授乳させながら抱き締めてきた。

「私は…貴方のために、貴方の望むように尽くすわ…私を存分に使って下さい…」

「ありがとう。婆ちゃん。そろそろもっと変態にさせたいな。」

「何でも言って私は貴方だけのモノよ?」

「旅行に行こう!」

「旅行に?」

「祖母と孫として予約をして、たくさん色々しよう!」

当然いつもより過激なことをするためだ。

「気持ち、じゃなく楽しそうね!家族風呂もあるところを探すわ!」

婆ちゃんはノリノリでいる。もちろんやらしいことをするのを分かった上で。

「ねぇ、貴方?」

「どうした?」

「パイズリしてもいいかしら?スッゴく挟んでお乳を汚されたいの?」

「仕方ないやつだな。」

笑顔で俺のチンポを挟むとよだれを垂らして全く見えない俺のチンポがあるはずの深い谷間に入っていく。

婆ちゃんの張り、パイ圧だけで言えば、五十の女たち並!俺に一生使われたいからと身体は年齢を感じさせないように気を付けていた効果だろう。

「婆ちゃん、気持ち良いよ!スゴいよね!誰に躾られたの?」

「もぅ、知ってるくせに~。今の私は貴方の躾の賜物よ?」

と言いつつやらしくよだれを垂らしながら俺を見つめ、パイズリを懸命にしている。

婆ちゃんは若い元嫁よりもパイズリが格別にうまい!

ピュッピュッピュッ

「お婆ちゃんの大好きな○○のザーメンがたっくさ~ん♡」

自分の大きなおっぱいに塗り拡げていく。

そして少しずつ口に運んで食していく。

「あ~ん。貴方のザーメン、美味しいわ~!婆汁が溢れてるのぉ~!マンコがグチョグチョよぉ~」

このときも浴室の小窓は開いたまま。誰でも聞けるようにしてある。

「可愛いやつだな。婆ちゃんは。」

「嬉しい…」

涙目で喜ぶ。

「貴方にもっとチンポを挿れられたいわ!早く出ましょ!」

俺は先に上がってリビングで待つ。

ピンクの派手なデカ下着を身に付けた淫乱婆ちゃんが現れる。

「早くパコパコしましょ?」

婆ちゃんがちんぽ目掛けて寄ってきたとき、婆ちゃんのスマホが鳴る!

「もう!良いところなのに!一体…えっ!?」

「どうした?」

「娘…です…」

離婚してから行方知れずとなっていた娘。つまり俺の母親からの十数年振りの連絡だ!

「もしもし?あんた、今まで…えっ!?ちょっと待ちなさい。」

話を聞くと母さんは再婚して赤ちゃんを出産したようだ。

「許せないわ!貴方をほったらかしにして連絡もしてこなかったくせに!そのおかげで夫婦になれてたけど…」

「うちに母さんを呼んでよ。」

「うちに?貴方がそう言うのなら…」

そして婆ちゃんは一人でうちに来るように母さん言い、明日に母さんが来ることになった。

当然ただでは済ますことを俺は考えてはいない。しっかり近況報告をしてやるつもりだ。

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