性体験は熟した祖母の身体から4

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「○○、ただいま。」婆ちゃんは10時半に戻ってきた。

「早いね。」「おしっこしたくなったから…出掛ける前に入れてもらったオマンコの中の精子を○○に見せないと…」風呂場に行ってスカートを捲る。パンティを下げて中を見ると精子がたくさん付着していた。下からオマンコを覗き込んでいると白い液が婆ちゃんのオマンコから垂れ流れ出した。

「○○の精子はずっとお婆ちゃんのオマンコの中にいてたよ。」精子だけでなくおしっこも出しながら上目遣いで言ってきた。俺は婆ちゃんに近付き、ギュッと抱き締めた。

「ちゃんと言い付けを守ってくれて嬉しい」頭を撫でた。婆ちゃんは凄く喜んだ笑みを浮かべた。

「○○…今日はごめんね?いつもみたいに起きてすぐにセックスしたかったのよね…お婆ちゃん、ちょっと○○に甘えちゃってたかもね。毎日セックスしてるから今日の朝だけセックスしなくてもて…」「婆ちゃんはセックスしなくて良かったの?」「そんなことないよ?お婆ちゃんは○○にセックスしてもらえて凄く幸せだから!帰ったらたくさんやらしいことして楽しもうと思ってたよ?○○とセックス出来ないなんてお婆ちゃん、我慢できないんだから…だから許して?何でもするから。」「そんなこと言ってるけど、言ったら嫌がるんでしょ?どうせ。」「ううん!絶対に何でもする!」オマンコ晒したまま上目遣いで誓う婆ちゃん。

「じゃあ犯されて来てよ。」「えっ!!本当に…○○はお婆ちゃんが犯されて良いのね?そもそも半世紀生きたお婆ちゃんを犯してくれる人なんていないだろうけど、犯されても○○はお婆ちゃんと今まで通りにセックスしてくれる?それなら犯されても良い…○○にそれだけ淋しい思いをさせたて事だし、○○の言う通りにする。」婆ちゃんは涙目になりながらも決意は固まってる目をしていた。

「冗談だから。」「冗談…だったの?良かった…」ホッとしてオマンコから垂れ流れ出した精子とおしっこの上に座り込んだ。胸元から婆ちゃんの大きなおっぱいの谷間がよく見える。婆ちゃんに近付いて大きなおっぱいを揉みながら婆ちゃんに言う。

「今すぐオマンコ綺麗にして。それから窓全て全開にして。」「お婆ちゃんの声が凄く大きいの分かってて…ご近所に知られるようにしろってこと?…○○がそういうなら…シャワーを浴びてる間に気持ちの整理するね…」婆ちゃんは全てを脱いでシャワーを浴び始めた。

俺はその間、婆ちゃんとネット購入した手錠とピンクローターとボールギャグを用意した。シャワーを浴びてバスタオルを巻いた婆ちゃんが玩具を見て固まる。

「今…使うの…お婆ちゃん、どうなっちゃうか…ご近所さんに言う言い訳を考えておかないと…」「どういうこと?」「間違いなくお婆ちゃんの喘ぎ声はかなり聞かれちゃうもの…セックスしてることは間違いなくご近所に知ることに。この前だって…でしょ?」そう。婆ちゃんはこの前のセックスのとき、記憶にないらしいけど、チンコ!チンコ!チンコ!マンコ!チンコ!マンコ!をセックス中にずっと言ってた。

変態な婆ちゃんらしい姿に堪らなくなって婆ちゃんに抱きついて、

「好き!婆ちゃん大好き!」と思いきり婆ちゃんを突きまくった。失神していた婆ちゃんにあとで言うと、

「お婆ちゃん、そんなこと言ってたの!!!…○○のチンコのせいでお婆ちゃんはドスケベな女になっちゃったわね。」「嫌?」「まさか!今は○○と近親相姦して良かったんだって思ってる!もう○○への想いは止められないの!」と2戦目に突入。

そんなドスケベで俺のチンポに酔いしれる婆ちゃんだからこそ、近所の人に婆ちゃんのやらしい声を聞かせたかった!

彼氏が出来たとくらいにしか思われないし、まさか孫と毎日セックスしてるなんて思われないだろうから。

しばらくすると一部で婆ちゃんが頻繁にセックスしていることが噂されるようになった。

それから十数年が過ぎ、俺も社会人になって結婚もした。両親は離婚して遠くに住んでいるが、俺は婆ちゃんを引き取って今は嫁と婆ちゃんの3人で暮らしている。

嫁は二十歳。世間で言うチョイデブのブス。そんな見た目でも選んだ理由は、AVの世界に入った方が良いと思うほどの超爆乳!アメリカの血が混ざってるからか物凄い迫力のおっぱい!ブラジャーは親戚のアメリカ人のところに遊びに行き、相談して大量購入して帰ってきているらしい。

それに性に関してはまともな人間ではない。一言で言えば何でもアリ。刺激と興奮と気持ち良さがあれば良いらしい。

痴漢経験を嬉々として話、去年に知らない男と店で知り合って一緒に酒を飲んで気付いたら自宅で精液まみれで全裸。日本で珍しいからかブラジャーも全部盗まれたらしい。そんな経験しても懲りずに同じように出会った俺にヤられるような女。

でも俺も変態だからそれは同じ。お互いの変態が一致してるから結婚した。さらに婆ちゃんとの近親相姦を中◯生の頃からしていることを教えると、余計に俺に魅力を感じてくれた変態嫁。

今の新婚生活も変態生活を満喫して幸せな三人暮らし。今ももちろん婆ちゃんとのセックスは続いている。

嫁の前で婆ちゃんとセックス、婆ちゃんの前で嫁とセックスも当たり前のこと。そんな関係だから特別な楽しみもある。

俺の誕生日の日に二人はサプライズをしてくれる可愛い女たちだ。

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