性体験は熟した祖母の身体から3

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婆ちゃんと肉体関係。俺にとって当たり前のことになってから数週間。これが新婚夫婦の生活なんじゃないかと思うほど、一緒にいれば密着してラブラブに過ごし、毎晩セックスに夢中になっていた。

平日の一日の始まりは、弁当と朝食の準備を終えた婆ちゃんがフェラチオで起こしてくる。婆ちゃんにとってはザーメンは最高の御馳走らしい。俺も婆ちゃんのオマンコが大好きだ!

チンポを咥えている婆ちゃんと目が合うと顎でクイッと合図する。目を細めて笑顔を見せる婆ちゃんはスカートの中に手を入れてパンティを脱ぎ、パンティを俺に渡してからオマンコを俺の顔に押し付ける。

すでにヌレヌレのオマンコをしゃぶり、肥大したクリトリスを舌先で素早く舐める。そのときの婆ちゃんが咥えながら声をあげるのが見ていて楽しく、振動が気持ち良い。

「んーっ!んーっ!んっ!んっ!んっ!」チンポは全く口から離さなくなった婆ちゃん。俺か婆ちゃんが満足するまでこれが続く。デカ尻を鷲掴みにして尻の穴を拡げながらクリトリスを舐める。さらに婆ちゃんの大きなおっぱいを痛がるくらい握る。

セックスするようになってから知ったが婆ちゃんはM。ぶったりしてみたいという俺のお願いを恐々聞いてくれた婆ちゃんはドハマり!きっとドMな変態の素質を持っている。

婆ちゃんも気に入って虐める道具をネットで閲覧するようになった。俺達のセックスライフのために。

「出る!」いつもの当たり前のように婆ちゃんに口内射精する。尿道に残るザーメンも吸い出して口の中のザーメンを口中にゆすぐようにひろげてよく味わう。

「あぁ、美味しかったわ~。○○、おはよう!今日もありがとうね!」「おはよう婆ちゃん。今日も良かったよ。」「嬉しいわ、ありがとう!じゃあご飯にしましょ!支度するわね!」全て食卓には揃ってる。婆ちゃんの言う支度とは、婆ちゃんにさせている事。

婆ちゃんは立ち上がると脱いでいき、ブラジャーだけを身に付けた姿になった。そしてブラジャーのカップを下げると大きなおっぱいを2つ取り出す。

レストランに行けばナプキンをする。それと同じ感覚だ。朝は学校の準備で何かと忙しい。食事を終えて行く準備を済ませて靴を履くと、ブラジャーだけで大きなおっぱいを出した婆ちゃんが弁当を手渡してくれる。

「はい。お弁当と昨日のパンティ。○○好みのたっぷりな汁が付いてるわ。」「ありがとう、婆ちゃん。」婆ちゃんの両方の乳首を吸って感謝の気持ちを表す。

「行ってらっしゃい、○○。今日も気持ち良いセックスしましょうね!」「婆ちゃんをヤれるから頑張れる!行ってきます!」言葉は違うが、これが関係を持ってからほぼ毎日の平日の朝だった。

休日ともなれば裸で絡み合うばかり。婆ちゃんは俺のチンポを握るか咥えるか。俺は婆ちゃんの大きなおっぱいに顔を挟まれるか揉むか吸うか。

最近の婆ちゃんはどんどん淫乱が増してきて、俺の憧れの変態な願望さえ叶えてくれる。

婆ちゃんに俺の前でおしっこをさせた。少し怒った感じで凄く嫌がったが、婆ちゃんに言うことを聞かすのはもう簡単な事。

「言う通りにしないなら、今日はチンポを与えてやらないから。」そう言うとお風呂場に言ってパンティを脱いで俺に見せた。

「こ、これでチンコくれる?」「オマンコに入れてあげるよ。」「ありがとう!」そのあとは俺のおしっこも飲ませた。これは婆ちゃんは嫌がらずにガブガブ飲んで喜んでくれた。

「婆ちゃん。」「なぁに?」「…好き。」俺がこう言えば婆ちゃんはめちゃくちゃ喜んでくれる。

「お婆ちゃんもよ。○○が大好き!好きで好きで仕方ないの!」大きなおっぱいを押し付けて強く抱き付いてきて、お互いの気持ちの確認をしたあとは必ずセックスする。

俺達のセックスはそれほど時間は長くないと思うけど回数は凄いと思う。

お互いに相手に触れたい、触れられたい。相手にセックスを求めたい、求められたい。相手に射精したい、射精されたい。

触れあっているのが何より大好きで癒し合える時間。休日のときだけ裸でいてるが、平日は服を着るようにして、脱がす、脱がされるのを楽しみにしている。

今日休日の朝、目覚めると婆ちゃんは外出着を着て俺の朝食の準備をしてまさに靴を履こうとしていた。

「出掛けるの?」「言ってなかった?○○さんとモーニングを食べに行くの。ごめんね。お昼には帰るから、帰ったらすぐにセックスしよ?ね?だから許して?」「ダメだ!」俺は婆ちゃんをキッチンに押し付けてスカートを捲る。

「○○!待って!もう○○さんが来ちゃう!」そんなこと許さない!同性とモーニングだろうが婆ちゃんは俺だけのもの!パンティの横から手を入れてオマンコに指を入れながら大きなおっぱいを乱暴に揉む!

「…もう…わかったわ。」婆ちゃんはパンティを下げてキッチンに手を付いた。

「本当に5分もしないうちに来ちゃうから。早くね。」「ありがとう、婆ちゃん!」「うくっ!あんっ!あんっ!」何十回しても婆ちゃんのオマンコは最高だ!ひたすら突く!もうそろそろ出そうと思っていると、婆ちゃんの携帯が鳴る!婆ちゃんはどうしようとこちらを向いてきたので、電話に出させた。

「も、もしもし、あら、お久しぶりね。えっ、えぇ、元気よ。んっ!あっ!」俺は婆ちゃんが電話している相手に気付かれてもいいと思いながら婆ちゃんを後ろから突き続ける。婆ちゃんはこちらを向いてきて凄く必死な顔で訴えるが、これが余計に楽しくて仕方がない!会話を続けながら時計を気にし、俺のチンポに悶え苦しむ婆ちゃん。

「オマンコの中に精子入れたまま出掛けるなら終わりにしてあげるよ?」婆ちゃんは眉間にシワを寄せて激しく縦に振る。

電話の向こうにまで聞こえてるんじゃないかと思うくらい婆ちゃんと俺の体が激しくぶつかり合う程に突く!

「くっ!そう、そうね。また、あっ!う、ううん、な、何でも、あんっ、な、無いわ。」婆ちゃんは感じすぎて電話中でも吐息が止められない。

「婆ちゃん、最高のオマンコに婆ちゃんの大好きな精子出してあげるね!」大きなおっぱいを揉み揉みしながら耳元で囁く。

「そ、それじゃ、また…連絡…するわね…イ…クッ!」婆ちゃんは電話を置くと同時にイッた。でも俺はまだだった。

「ほら、婆ちゃん。○○さん、来ちゃうよ?いつものように言ってよ!」「お婆ちゃんは○○の物よ!お婆ちゃんは○○を愛してるわ!お婆ちゃんのオマンコは○○のチンコのためにあるの!たくさん精子出して!あっ…あったか~い…」俺の精子をオマンコで感じ、ホッとした様子を見せる。

「分かってるよね。」「臭いとか…大丈夫かしら…いっぱい出てきちゃうし…」「帰るまでトイレも行ったらダメだからね。見れば分かるんだから。」「○○の言う通りにするわ。」「次はジャケット脱いで、ブラジャーも外して。」「さすがにそれは…白のブラウスなの。透けてしまうわ…」無言のまま婆ちゃんを見つめる。困った顔をして俯く。

「分かったわ…」婆ちゃんは嫌々ながらジャケットを脱ぎ、ブラウスを脱いだ。背中に手を回してブラジャーの三つのホックを外して白のブラジャーを俺に渡してくれた。

「この歳だしないと思うけど、お婆ちゃんがこんな格好で出歩いて襲われても○○は良いの?」「うーん、半々かな。」「何と何の?」「襲われたら嫌って気持ちとめちゃくちゃに犯される婆ちゃんを見たい気持ちの。」「犯されて良いの!」「大切な、大好きな婆ちゃんだから、こんな気持ちになる。」と婆ちゃんのブラジャーを嗅ぐ。その姿を見て少し笑顔を見せる。

「少し気持ちが伝わってきたわ。大切な物ほど壊れたときも…て感じなのね。でもお婆ちゃんのブラジャーを嗅いで嬉しいの?いつもブラジャーの中も好きにしてるじゃない。」「もちろん!匂いも味も感触も大好きだから!」「クスッ。分かったわ。じゃあ…」とやっと婆ちゃんはオマンコからチンポを出した。そしてベージュのパンティを上げてからチンポを深く咥えてジュポジュポとフェラチオをして綺麗にしてくれた。

「出掛けるのを後悔してきたわ…こんなにお婆ちゃんを欲しがってくれてるのに…」「ヤらしてくれたし、精子をオマンコに入れて出掛けるから許してあげるよ。」「ありがとう。じゃあ帰ったらめちゃめちゃにしてくれる?

「当たり前。早く帰ってこいよ。」「うん。○○とセックスするために早く帰る。愛してる、○○。もし、もしお婆ちゃんが襲われても大切にしてね。行ってきます。」中学の孫にセックスされることを楽しみに出掛けていった。

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