僕は23歳の普通の会社員です。
20歳で就職し、実家から通っていたのですが、
急遽転勤になり、勤務先に近い叔母さんの所に住ませてもらうことになった。
アパートを借りようかと思ったが、収入も少なく叔母さんも大変だしと快く受け入れてくれたので、お世話になることにした。
叔母さんは僕が中学まで実家で一緒に暮らしていて結婚して出たが、ちょいちょい実家に来ていたので仲は良かった。
何年か前に離婚してからはアパートに住んでる。
41歳でバツイチ。
背は160ちょいで太ってはいないが、ムチムチ感があり、オッパイは大きかった。
僕も転勤してから忙しく、普通に一緒に生活していた。
半年位たち、仕事も落ち着いてくると、叔母さんと一緒にご飯を食べる回数も増えた。
ビールを飲みながら、たわいもない話をしたり毎日楽しく過ごしていた。
そんなある日、叔母さんとご飯を食べ終え、叔母さんはお風呂に入った。
僕はテレビを見ていると
「ちょっと」
叔母さんに呼ばれた。
お風呂のドア越しに
「タオルなかったから持ってきて」
「分かった」
僕はタオルを持っていくと、叔母さんはドアを開け
「ありがとう。助かったわ」
僕は叔母さんの裸に戸惑いながら
「う、うん」
初めて見る叔母さんの全裸に一瞬で勃起した。
大きいと思ってたオッパイは、想像以上に大きかった。
「あんたも入っちゃえば」
「うん」
僕はゆっくりと服を脱いだ。
すぐ横に裸の叔母さんがいて、勃起していたので、なかなか下を脱げなかった。
そんな僕を見て叔母さんは
「ほら、そんなに恥ずかしがらなくてもあんたの裸見ても何も思わないわよ」
そう言うと叔母さんは僕のズボンを下ろし、パンツも脱がせた。
叔母さんの顔の目の前に、ギンギンになったチンコが。
「やだ。あんた何考えてるの」
「いや、叔母さん裸だし」
「叔母さんの裸見てこんなにしたの?」
「こんな叔母さんでも、こんなになるんだ」「いや、なるよ」
「叔母さんオッパイ大きいし」
「オッパイ大きいのが好きなんだ」
叔母さんはオッパイを両手で寄せながら揺らすと
「こういうのが好きなの?」
僕は目の前のオッパイに生唾を飲んだ。
「オッパイ触りたい?」
「えっ!?」
「少しくらいいいわよ」
「いいの?」
「触りたいでしょ。ほら」
叔母さんは立ちあがると僕の手を掴み、オッパイに運んだ。
「ああっ、すごい」
「大きいし柔らかい」
僕は叔母さんのオッパイを揉み続けた。
「どう?」
僕はオッパイを夢中になって揉んでいた。
「夢中ね。可愛い顔しちゃって」
「叔母さん、舐めてもいい?」
「いいわよ」
僕はオッパイを揉みながら叔母さんの乳首に吸い付いた。
「んっ」
僕はゆっくりと舐めながらも乳首の先端を舌先で転がした。
「美味しい。叔母さんのオッパイ」
「そんなに舐めたら気持ちよくなっちゃう」
叔母さんは、オッパイを舐められ興奮したのか、僕のチンコを握ってきた。
「あっ!」
「続けて」
「こんなに固くして」
叔母さんはゆっくりと手を動かしてきた。
「叔母さん」
「どうしたの?」
「気持ちいい」
「すごい。まだ大きくなるの?」
「すごい大きい。こんなに固くして。」
「もっと気持ちいいことしちゃおうか」
「えっ?」
「ほら、横になって」
僕は言われるがままに横になると
「叔母さん、したくなっちゃった」
叔母さんはオマンコを触りながら
「もう、こんなに濡れちゃってる」
叔母さんはチンコを掴むと
「入れるわよ」
「うん」
ゆっくりと腰を下ろしてきた。
ヌルヌルっとチンコがオマンコに入っていく。
「叔母さん、すごい気持ちいい」
「んんっ、叔母さんも」
「久しぶりだから。ああっ、すごい」
「全部入ったわ」
叔母さんのオマンコは温かくヌルヌルしてすごく気持ち良かった。
「少し動くわよ」
叔母さんはゆっくり腰を動かしてくると
「気持ちいい」
「ああっ、ああっ」
「すごい気持ち良さそうな顔してる」
「いや、すごい」
叔母さんは徐々に腰を動かすのが早くなってきた。「あっ、あっ」
僕は叔母さんのオッパイに手を伸ばすと
「触って。オッパイ触って」
揉みながら、指先で乳首を刺激すると
「乳首いい。乳首気持ちいい」
叔母さんの感じてる表情がたまらなく、声もたまらなかった。
急に僕はイキそうになった。
「叔母さん。イキそう」
「イキそうなの?」
「出ちゃう?」
「うん」
「もう少し」
「もう少しだけ我慢して」
叔母さんは腰を早めてきた。
「あっ、あっ、あっ」
「叔母さん。そんな早くしたら」
「待って。もう少し」
「叔母さん!叔母さん、もう!」
「あっー!イクッ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!)
「ああっー!!」
「んっ!」
「出ちゃった?」
「うん」
「中でビクビクしてる」
「すごいお腹の中、張ってる」
叔母さんがチンコを抜くとオマンコからドロドロとした精子が溢れ出てきた。
「すごい量」
「気持ち良かった?」
「すごい気持ち良かった」
「こんなに出てるもんね」
「叔母さん、中で・・」
「大丈夫。今日は平気だと思うから」
「心配しないでも大丈夫よ」
そう言うと叔母さんは、指をオマンコに入れると掻き出した。
「こんなに出てきた」
オマンコの中から、僕の精子が大量に出てきた。
「すごい」
僕は初めて中出しをしたので、心臓がバクバクと音が聞こえそうなくらい興奮していた。
「そんなに見られたら恥ずかしいわよ」
「すごい興奮する」
「中出し、初めて?」
「うん、初めてだよ」
「どうだった?」
「すごい気持ち良かった」
「そんなに喜んでくれると嬉しい」
「まだ出来そうね」
叔母さんがチンコを見ているのに気づくと、僕のチンコは全く治まってなかった。
僕は叔母さんに夢中過ぎて、全然気づかなかった。
「今度は上からして」
僕は横になった叔母さんの脚を広げると、正常位で挿入した。
オマンコに入ってく瞬間がたまらなく気持ちいい。
「あぁ」
「好きに動かして」
僕は叔母さんの腰を掴み、いきなり激しくピストンした。
「あっあっー!あっ、あっ、あっ」
チンコが奥に入る度に、叔母さんは感じて声をだした。
叔母さんの顔が歪み、僕で感じているのが、たまらなく更に激しく突いた。
「気持ちいい。すごい・・激しい」
オッパイも波を打つようにぶるんぶるん揺れまくっていた。
僕は腰を振りながら、オッパイを揉み乳首に吸い付いた。
「叔母さんのオッパイ」
「あっ、気持ちいい」
「乳首すごい感じる」
僕は右と左と交互に乳首を舐めては吸った。
「ダメ、乳首いい、いいの」
僕は起き上がり、叔母さんの手首を掴むとオッパイを挟むようにして突きまくった。
「ああっー!ダメ、イクッ」
「叔母さん!叔母さん!」
「イクッ、イクッ、イクッーー!!」
「ああっーー!!」
(ビクッビクッビクッ)
急に叔母さんの身体から力が抜けた。
「叔母さん」
「あっ、あっ」
少し恥ずかしげな顔をすると
「イッちゃった」
僕は叔母さんがめちゃくちゃ可愛く見えた。
「叔母さん」
キスをし、舌を激しく絡ませた。
「んんっ」
僕は、そのまま腰を振り始めると、また激しく突きまくった。
「イッてるからすごい。気持ちいいの」
「叔母さん」
「イキそう」
「イって!」
「叔母さん、中に・・」
「中に出していい?」
「出して!中に出して!」
「叔母さん。中に!!」
「ああっ、イクッ!!」
(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)
「んんっ!」
(ドクドクドクドク)
「気持ちいい」
「すごい出てる」
叔母さんは、僕を抱き寄せてくれた。
「気持ち良かったわ」
「僕も」
「良かった」
僕も叔母さんを抱きしめた。
「んっ。もう」
しばらくすると、チンコが小さくなり自然と抜けた。
僕は起き上がると、叔母さんのオマンコを見た。
「すごい中から出てくる」
「こら、恥ずかしいんだから」
「でもすごいわね。またこんなに」
オマンコから僕の精子が次から次へと溢れ出てきた。
「こんなに出して大丈夫?」
「大丈夫よ。たぶん」
「すごい興奮する」
「叔母さんも久しぶりで興奮しちゃった」
「あんなに求められたら、叔母さんも欲しくなっちゃう」
「叔母さん」
「あぁ、すごい良かった」
「冷えちゃったから叔母さんもまたお風呂入ろうかな」
「ほら、入って温まりましょ」
2人で湯船に浸かりながら、またオッパイを触らせてもらった。
「オッパイ大好きね」
その後、体を洗ってもらうと叔母さんは、またチンコを触ってきた。
「まだこんなに元気」
「叔母さんが」
「部屋でゆっくりしましょ」
お風呂を上がり部屋に戻るとベッドに横になった。
「何かしたいことある?」
「叔母さんのオマンコ見たい」
叔母さんは脚を広げると
「こう?」
僕はオマンコの毛をかき分けると、ビラビラを広げた。
オマンコの穴はピンク色で綺麗だった。
「そんな広げたら恥ずかしいわよ」
「叔母さん、舐めてもいい?」
「うん」
僕はオマンコに顔を埋めるとビラビラやクリトリスを舐めた。
「んっ、んっ、気持ちいい」
オマンコの穴に舌を入れたり夢中になってムシャブリついた。
叔母さんは自然と濡れてきた。
僕は舐めながら指をオマンコに入れると
(ぴちゃっぴちゃっぴちゃっ)
オマンコはびちゃびちゃになってきた。
「叔母さん、すごい濡れてる」
「聞こえる?」
「恥ずかしい」
「叔母さん、もっと気持ちよくなって」
(ぴちゃっぴちゃっぴちゃっ)
僕は手マンを激しくすると
「ダメ、気持ちいい」
「イッちゃう・・ダメ、ダメ」
「叔母さん」
僕は手を緩めずに続けると
(ビチャビチャ)
「叔母さん、潮吹いて・・」
「イヤ、ダメ、出ちゃう」
(ビチャビチャビチャビチャ)
「すごい・・」
「んんっ」
オマンコが急に締め付けてきたので、手を止めた。
「はぁはぁ」
「イッちゃった」
「叔母さん、すごいよ」
「叔母さんも初めて出たかも」
「今度は叔母さんが気持ちよくしてあげる」
叔母さんは僕を立たせると、チンコを咥えた。
(ジュポジュポジュポ)
「気持ちいい」
叔母さんは両手で僕の腰辺りを抑えると僕を見つめてフェラを早めた。
叔母さんに見つめられながらのノーハンドフェラは格別に気持ちよかった。
「叔母さん、すごい」
叔母さんの口がヘコむほど吸引されながら
(ジュポジュポジュポ)
「ああっ、叔母さん」
チンコがビクビクしてくると
「だーめ。まだイッちゃだめ」
「このまま、こうして」
叔母さんはフェラを止めると、オッパイでチンコを挟んだ。
「隠れちゃった」
叔母さんの大きなオッパイの中にチンコが埋もれた。
叔母さんは谷間に唾を垂らすと
「ほら、こうすると」
「ああっ」
「したことある?」
「ないよ」
「どう?パイずりは」
「すごい気持ちいい」
「良かった」
「じゃぁ、もっと気持ちよくしちゃおうかな」
叔母さんは左右のオッパイを交互に上下した。
「あっ、すごい、これ」
「ふふっ、まだイッちゃダメよ」
「うっ、あっ」
「じゃぁ、これは?」
叔母さんは普通のパイずりに戻すとチンコが出た瞬間に咥えてきた。
「ああっー」
「叔母さん!」
「んっ、んっ、んっ」
「叔母さん、これダメ!」
「出ちゃう」
「んっ、んっ」
「叔母さん・・止めて」
「はぁはぁはぁはぁ」
叔母さんはイキそうになる前に止めてくれた。
「気持ちよかった?」
「いや、これはおかしくなりそう」
「気に入ってくれて良かった」
「ねぇ、じゃぁ入れてくれる?」
「うん」
正常位で挿入すると、また激しく突きまくった。
叔母さんも声を我慢せずに喘ぎまくっていた。
「いい、良いの!もっと、もっとして」
「叔母さん!もっと、もっと突くよ」
僕は頑張って突いていたが、さっきのパイずりで限界までされたのもあってか、イキそうになっていた。
「叔母さん」
「出ちゃいそう」
「良いわ、我慢しないで」
「出して!」
「叔母さん、また中で出すよ!」
「出して。叔母さんの中に」
「中にちょうだい」
僕は叔母さんのオマンコの奥まで突くと
(ドピュッ、ドピュッ)
「叔母さん、ああっ」
(ドクドクドクドク)
「中でビクビクしてる」
チンコが抜けると
(じゅぷじゅぷじゅぷ)
オマンコから僕の精子が溢れ出る音が聞こえた。
「溢れちゃってる」
「こんなに出されたの初めてかも」
2人で余韻に浸りながらイチャイチャした。
しばらくすると、叔母さんはチンコを咥えてきた。
「今日は朝まで寝かせないから」
チンコを強制的に勃起させられると、上に乗られ、またエッチをした。
叔母さんも狂ったかの様に、中出しさせては、チンコをシャブリ、またエッチをし中出しした。
「もう出ないわね」
「もう無理」
そのまま2人して、寝てしまった。
さすがに疲れたのか起きたのは昼前だった。
起きてからも、イチャイチャしていると、またエッチをした。
それから、僕も仕事が終わるとダッシュで家に帰るようになった。
休みも一緒に出掛けては、色っぽい下着を買いに行ったり、ナース服やチャイナ服も買いに行った。
最近のお気に入りはムチムチな叔母さんにスクール水着。
ほぼ毎日、叔母さんとエッチを楽しんで生活しています。