急遽転勤になり叔母さんのアパートに居候して 続き

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僕は叔母さんとエッチをしてから、ほぼ毎日というほど、エッチをしています。

今までエッチの経験がほとんど無かったので、夢中というか、あまりの気持ちよさにハマってしまいました。

色々なコスプレや下着を買いに行っては、叔母さんに着てもらいました。

叔母さんも最初は恥ずかしがっていたが、僕が喜んぶのが嬉しいと言い、今では自分で買ってきたりしてます。

その日は、僕は誕生日で仕事から帰り玄関を開けると、叔母さんはメイド姿だった。

胸の部分が大きく開いて、谷間とオッパイがほとんど丸見えになっていた。

「お誕生日おめでとう」

叔母さんはクラッカーを鳴らしてくれ、笑顔で迎えてくれた。

「叔母さん」

「ビックリした?」

「ありがとう」

「その格好・・」

「誕生日だからメイドが良いかなと思って」

「うん。スゴく良い」

僕は叔母さんのオッパイに目を奪われた。

「はい、荷物置いて」

「ふふっ。ここ」

叔母さんは僕のチンコを撫でると

「もう大きくなってる」

「どうしたのかな?」

叔母さんは、早速、僕のズボンを脱がせてきた。

「帰ってきてばっかなのにこんなにして」

叔母さんは胸の開いた部分からオッパイを出した。

「出しちゃう」

そう言うと、チンコを咥えてきた。

「んっ、美味しい」

「あっ」

「まだ固くなってくる」

「叔母さん」

「気持ちいい?」

「ここをこうして」

叔母さんは裏スジから亀頭の先まで舌で舐めると、ジュポジュポジュポ

激しくフェラしてくる。

「あっ、叔母さん」

「次はオッパイで挟んじゃう」

叔母さんは唾をたくさん垂らすと、ぱいずりをしながら、フェラまでしてくる。

「叔母さん、それは・・」

「好きでしょ」

「あぁ、スゴい」

「美味しい」

「もう我慢汁も出てるわ」

「ビクビクしてる」

「叔母さん」

「あぁダメ・・」

「どうしたの?」

ジュポジュポジュポ

「ああっ、出るっ」

「んっ、出して」

「いっぱい出して」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

「キャッ」

勢いよく精子が飛び散った。

「んっ」

叔母さんの顔は精子まみれになっていた。

「大丈夫?」

「こんなに掛けられちゃった」

叔母さんの顔から精子が垂れ、オッパイも精子だらけだった。

僕は精子まみれになった叔母さんにたまらなく興奮した。

「叔母さん」

「たまらない」

僕は叔母さんをそのまま玄関に押し倒すと、オッパイを精子でヌルヌルにし揉んだ。

乳首を重点的に指で刺激すると

「あっ、ダメ、気持ちいい」

「叔母さん、もう我慢できないよ」

僕は叔母さんの下半身の方に下がると、スカートを捲った。

「えっ!?」

「叔母さん、何も履いてないの?」

「だって。その方が喜ぶと思って」

僕は叔母さんの股に顔を突っ込むと、オマンコを舐め回した。

「叔母さん、美味しいよ」

「もうこんなに濡れて」

「ああっ、気持ちい・・」

「どんどん溢れてくる」

「叔母さんのこの味たまらないよ」

僕は指をオマンコに入れ、クリトリスを舐めながら、手マンした。

「んっ、それ良い」

「ダメ、気持ちいい」

ピチャッピチャッピチャッ

「良い。良いの」

「出ちゃう。出ちゃう」

ビチャビチャビチャ

「叔母さん、潮吹いてる」

「ダメ、止まらないの」

ビチャビチャビチャ

僕は潮を吹かせながら、オマンコを舐めた。

「スゴいよ。叔母さん」

僕の顔は潮まみれになった。

「ああっ、美味しい」

「また、こんなに吹いて」

「すぐに出ちゃう」

叔母さんは毎日というほど、エッチをしてたら、直ぐに潮を吹くようになった。

「ねぇ、もう入れて欲しい」

叔母さんはチンコを握ると

「入れて」

僕は我慢出来るわけもなく、チンコをオマンコに当てると、ゆっくりと挿入した。

「ああっ」

「入ったよ」

「んんっ、突いて」

僕はゆっくりと動きだしながら、オッパイを揉んだ。

「気持ちいい」

「あっ、あっ、んっ、んんっ」

叔母さんが感じて声を出すと、僕は徐々に腰を早めた。

パンパンパンパンパンパン

「叔母さん、気持ちいい」

オッパイが波打って、たぷんたぷんと揺れる。

「オッパイ、スゴい揺れてる」

「んんっ、良い」

「もっと、もっと突いて」

僕は叔母さんに求められると、腰を掴み激しく突きまくった。

パンパンパンパンパンパン

「あっー!スゴい。良い!」

叔母さんは大声で感じまくっていた。

僕もそんな叔母さんにたまらず

「叔母さん。イキそうになってきた」

「今日は外に・・」

「外に出して」

「外に!?」

「うっ・・ん。今日は危ない日だから」

「赤ちゃん出来ちゃう」

「中に出したいよ」

「お願い。今日は外に・・出して」

「叔母さん。叔母さん」

「イクよ!出すよ!」

「ダメ。外に・・」

僕は中に出したかったが、イク瞬間にオマンコから抜くと

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!

叔母さんのメイド服に吹っかけた。

「ああっ」

スカートからオッパイまで精子で汚した。

メイド服が黒いので、精子が飛び散ったのが、良く分かり、それはそれでエロかった。

「ごめんね」

「誕生日なのに」

「うん。大丈夫」

僕はそう言ったものの、やっぱり叔母さんの中に出したかった。

僕の顔に出てたのか、叔母さんは察すると、抱きしめてくれた。

「ごめんね」

「叔母さんも中に欲しいんだけど」

「今日は」

「大丈夫だよ」

しばらく抱きしめ合い、キスをした。

「ご飯も用意してあるから」

食卓に行くと、ご馳走が並べてあった。

「すごいご馳走」

「冷めちゃったね」

おかずを温めなおすと

「あらためて誕生日おめでとう」

「ありがとう」

「ほら、食べて」

「あっーん」

「美味しい」

「これも」

叔母さんは初め、食べさせてくれた。

「叔母さんも食べて」

2人でビールも飲みながら、楽しくご飯を食べた。

「美味しかった」

「良かった」

「お酒はまだ飲む?」

「もう1本飲もうかな」

「じゃぁ、叔母さんも」

僕と叔母さんはビールを何本か空けると

「酔っぱらってきちゃった」

「僕も」

「お風呂入る?」

「うん、入ろ」

2人で仲良くお風呂に入り、

「スゴいヌルヌルする」

「じゃぁ、流してあげる」

僕は叔母さんの身体を手でこすりながら流した。

「なんか手つきがイヤらしい」

僕は、叔母さんのオッパイを揉みながら、乳首もイジった。

「ほら、だーめ」

僕は、そのまま乳首に吸い付いた。

「あっ」

「美味しい」

「こうしてやる」

叔母さんは僕の頭を抑えると、オッパイに押しつけた。

「んんっ」

僕は息が出来なくなり、

「んっ、んんっ」

「参ったか」

僕は本当に苦しくなり、首を振った。

「んんっ、んんっ」

叔母さんはようやく離してくれた。

「叔母さん。本当に苦しかった」

「ごめん、ごめん」

「ほら、湯船入りましょ」

湯船に浸かっても、叔母さんのオッパイを触り続けていた。

「本当、オッパイ好きね」

「だって大きいし、柔らかくて気持ちいいんだもん」

「ダメ?」

「ううん」

「嬉しい」

「こっちもこんなにしてくれるし」

「カチカチ」

僕も叔母さんのオマンコを触った。

「叔母さんもヌルヌルしてる」

「だって・・」

「出ましょ」

「お酒回っちゃう」

お風呂から上がり、2人で布団に向かった。

「叔母さん、少し酔っちゃったから」

「上からしてもらっていい?」

叔母さんは横になると、

「入れて」

僕はすでに固くなったチンコでオマンコをなぞった。

「叔母さんすごい濡れてる」

チンコを擦り当てると

ズブッズブッズブッ

吸い込まれるように入っていった。

「あっん」

僕が腰を動かすと

「酔ってるからいつもより感じちゃう」

「んん、気持ちいい」

僕は叔母さんのオッパイに顔を埋めながら、腰を振った。

「叔母さんのオッパイ」

「柔らかくて美味しい」

「乳首も舐めて」

ペロペロペロペロ

「乳首、気持ちいい」

「もっと舐めて」

僕は叔母さんのオッパイをもみくちゃにしながら、乳首を吸ったまま先端を舌先で転がした。

「良い。乳首感じちゃう」

「あっ、あっ、んっ、んんっ」

「イッ、イッちゃう」

僕は叔母さんがイキそうなので、腰も早め突きまくった。

「叔母さん」

「あっ、ダメ。イクッ!!」

ビクッビクッビクッ

叔母さんは小刻みに痙攣すると

ビチャビチャビチャ

「叔母さん」

「気持ちよすぎて出ちゃった」

「すごい」

叔母さんはハメながら潮を吹いた。

僕は叔母さんがこんなにも感じてくれてることに、めちゃくちゃ興奮した。

ピストンする度に

ビチャビチャ

ビチャビチャ

「叔母さん、たまらないよ」

「気持ちよくて、出ちゃう」

僕は、酔っていたからか、急に射精感に襲われた。

「叔母さん、我慢出来ない」

「出ちゃう」

パンパンパンパンパンパン

「叔母さん、イキそう」

「掛けて。顔に掛けて」

僕はチンコを抜くと叔母さんの顔に向かって射精した。

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

「んんっ」

「はぁ、はぁ、はぁ」

「また、たくさん出たわね」

「この匂い」

「たまらなくなっちゃう」

「お掃除させて」

叔母さんはチンコを咥えると

「ほら、まだ出てくる」

丁寧にゆっくりと舐めてくれた。

「叔母さん」

「気持ちいい?」

「そんなに舐められたら」

「ふふっ、また大きくなってきた」

ジュポジュポジュポ

「もうカチカチ」

「ああっ」

「今度は叔母さんが上でしてあげる」

そう言うと、叔母さんは直ぐに挿入した。

「激しくするわよ」

叔母さんはいきなり腰をグラインドさせると

「良いわ」

「ほら、オッパイも触って」

オッパイを両手で鷲掴みにすると、

「叔母さんも負けてられない」

更に速くグラインドしてくると、上下にも振り下ろしてきた。

「叔母さん、スゴい」

「ああっ、気持ちいい」

「叔母さんも気持ちいい」

お互いにイッた後だったので、激しく何回も何回もピストンされた。

「気持ちいい?」

「気持ちいいよ」

「そろそろイキそう」

「イキそうになの?」

「うん。あっ」

「我慢してる顔、可愛い」

「いや、叔母さん」

「出ちゃう?」

「う・・ん。そろそろ」

「良いわよイッて」

「うん」

「ほら、イッて」

叔母さんは腰を早めると

「出ちゃう。出ちゃう」

「このまま出して」

「えっ!?」

「中に?」

「中に。1回くらいなら」

「いいの?いいの?」

「叔母さん、叔母さんの中に。中に出すよ」

「出して!叔母さんも中に欲しいの」

「中に出して!」

「ああっ、イクッ!!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

「ああっ」

「んっ、んんっ」

「んっ、出てる。中でビクビクしてる」

「叔母さんの中に」

叔母さんは僕にもたれると

「中で出しちゃったね」

「出来ちゃうかも」

僕はダメと言われ我慢してたから、中で出したのが、本当にたまらなく気持ちよかった。

「叔母さん、良かったの?」

「だって、誕生日だし」

「叔母さんも我慢出来なかったの」

そう言うと優しく微笑み、抱きしめてくれた。

チンコが縮まり抜けると、叔母さんはオマンコを見せてくれた。

「こんなに出てきてる」

叔母さんは指をオマンコの奧に入れると、ゆっくりと掻き出した。

「あっ」

「まだ出てくる」

僕は、オマンコから出てくる大量の精子に

「すごいよ叔母さん」

「良かった」

「ほら、おいで」

叔母さんは抱きしめ、キスをしてくれた。

そのまま、イチャイチャしてると、また叔母さんはチンコを触ってくる。

「こうしてるとしたくなっちゃうわね」

「うん」

「舐めさせて」

叔母さんはチンコを咥え、舐めたり吸ったりした。

あっという間に勃起してしまった。

「あんなにしたのに」

「本当、スゴいわね」

「叔母さん、良い?」

「うん。良いわよ」

そう言うと、正常位で挿入した。

お互いに求めあうように、何度も何度も舌を絡めては、ピストンした。

「もうダメ」

「頭の中、真っ白になっちゃう」

「僕も気持ちいい」

「叔母さん、もうイッちゃう」

「僕もイキそう」

「一緒に」

「一緒にイキましょ」

「うん、叔母さん」

僕は腰を振り下続けると

「叔母さん、中に出して良い?」

「そんな顔されたら」

「良いわ。中に」

「叔母さんの中にちょうだい」

「叔母さんの中に」

「中にたくさん出すよ」

「んんっ、出して、全部出して」

「イクよ、叔母さん」

「ああっ、イクッ!!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ

僕はオマンコの奧に出せるだけの、精子を注いだ。

「あぁ、スゴい出てる」

「叔母さん」

「まだ中で感じる」

「叔母さん、ありがとう」

「そんなに喜んでくれて」

「叔母さんも幸せ」

「僕も」

それからチンコが抜けると、

ドクドクと精子が大量に溢れ出てきた。

「こんなに」

「妊娠しちゃうかな」

僕は一瞬ドキッと、したが

「良いよ。叔母さんとなら」

「えっ、もう」

「でも、嬉しい」

「叔母さん大好き」

僕は叔母さんを抱きしめた。

「叔母さん、すごい幸せ」

その後も、お互いに我慢出来ず、求めあうように朝までエッチをし、何回も叔母さんの中で精子を出した。

最高の誕生日になりました。

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